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iBasso Audio (アイバッソ オーディオ)

DX240【~無くなり次第終了!専用レザーケース&交換プレートプレゼント】

生産終了品

iBasso Audio (アイバッソ オーディオ)

DX240【~無くなり次第終了!専用レザーケース&交換プレートプレゼント】

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-新たなリファレンスクラス、誕生-

DX240

  1. フラグシップ DAC、ES9038Pro を搭載
    「ES9038Pro」はオーディオ用途の IC チップ製造で著名な米 ESS Technology 社のフラグシップ DAC チップです。このチップの性能はまさに“怪物級”で、『ダイナミックレンジ:132dB』、『THD+N:-122』といった素晴らしいスペックから、多くの据置のハイエンドクラス DAC での採用実績があります。このチップを採用したオーディオ機器の情報量の豊かさや歪の少なさはオーディオファイルの間で広く知られており、そのサウンドを生み出す“核”としてこのチップもまた高い評価を獲得しています。iBasso は Hi-Fi クラスのポータブル製品を⾧年開発していますが、ESS 社製の DAC チップというのはとても馴染み深いパーツの一つです。DX100(HDP-R10)や DX200、DX220 にその MAX。多くの製品での採用実績があり、使いこなすための作法は心得ています。しかし ES9038Pro という DAC チップはそんな私たちにとっても“暴れ馬”であり、簡単に乗りこなすことは出来ませんでした。2 年以上に渡っての研究期間とチューニングを経て、このDAC チップを搭載する製品を発表できたことを非常に喜ばしく思います。同クラスの設計である過去製品のパフォーマンスを凌駕し、ここに新たなリファレンス(基準点)が誕生しました。
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  2. FPGA-Master テクノロジー
    DX240 は DX300 で確立された iBasso のデジタルオーディオシステム、「FPGA-Master」を採用しています。オーディオ処理に関してこの FPGA は様々な処理を並列して行う SoCに主として振る舞い、デコードや信号伝送をより安定させる効果を持ちます。また二つの NDK 社製フェムト・クロック水晶発振器を使用してマスタークロックを生成。システムと同期・管理することでジッターを限りなく低減し、クリーンなデジタルオーディオシステムを構築する役割も担います。
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  3. 快適なユーザーエクスペリエンス Snapdragon 660
    DX240 にはプレイヤー市場で最も優れた SoC の一つである Qualcomm 社製「Snapdragon 660」が搭載されています。この 14nm プロセスルールで製造された『2.2GHz /8 コア-プロセッサ』の優れた処理能力によって、ベンチマークスコアで先代機である DX220 を大きく引き離す結果を測定しています。またこの SoC は電力効率にも優れ、DX240 は最大で 11 時間の連続再生が可能となりました。
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  4. 旧アンプモジュールとの後方互換性
    DX240 はこれまで発売された複数の iBasso製プレイヤーと同様に、アンプ回路をユーザーが自由に交換できる設計を採用しています。製品パッケージには [3.5mm シングルエンド]、[3.5mm ラインアウト]、[2.5mm バランス]の三種の出力系統を備えており、32Ω負荷時に最大 878mW の出力が可能な「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属します。また AMP1~8 までのモジュールとの後方互換性があるため、購入してすぐにユーザーの好みやデバイスの用途に合わせて自由にカスタマイズをすることが可能です。
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  5. 二つの OS、Android 9.0 & Mango OS
    DX240 はオープンな Android OS を搭載しており、様々なコンテンツへのアクセスやオンラインサービスの享受といったユーザーの多様なニーズに対応する拡張性を備えています。また同時に DX240 は Linux ベースのカスタム OS である Mango OS を搭載しています。この OS は音質のために Android OS とは切り離され、完全に無線機能をシャットダウンすることで悪影響なノイズ干渉を防ぐ『最もピュアな音楽再生システム』です。
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  6. SRC を避けた完全なロスレス/ハイレゾ再生を
    Android デバイスでは OS に標準で備わっている「SRC(Sample rate converter)」のために、出力される音声のサンプリングレートは 48kHz までダウンサンプリングされてしまうという問題があります。OS のこの仕様のために通常 Android デバイスでは高品質なハイレゾファイルの再生時に音質が低下することを避けることができませんでした。iBasso は Android が抱えるこの問題について初のプレイヤー製品である「DX100(HDPR10)」の開発段階から解決に取り組んでおり、DX240 ではこの SRC をシステムレベルでバイパスできるようになっています。プ リ イ ン ス ト ー ル さ れ て い る「Mango Player」アプリに限らず、あらゆる音声は SRC を避けて再生することが可能となっています。
  7. 5 インチ フル HD スクリーン + カーブド・磨りガラスパネル
    DX240 は Sharp 製の 5.0 インチ・1080P スクリーンを搭載して、前面パネルの枠を極限まで削減したスタイリッシュなペゼルレスデザインを採用しています。高コントラストで鮮やかな液晶はスマートフォンと比較しても落差を感じることはないでしょう。背面には湾曲した摺りガラスのパネルが納まっており、人間工学に基づいたフィット感に優れる良いデザインとなっています。
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  8. マスタリングクオリティ・MQA 16x デコードに対応
    MQA には人間の聴覚神経科学やデジタル・エンコード技術といった多様な分野の研究が高音質を実現するために活用されています。「Music Origami」と呼ばれる独自のエンコード処理を行った MQA ファイルはロスレスのファイルと同程度の容量ながら、対応機器での再生時にはオリジナルのクオリティに復元されるため、低容量でも高レートのハイレゾ体験を楽しむことが可能です。DX240 はこの MQA に 16x のハードウェア・フルデコーダーとして対応します。

製品仕様


■ スペック
ボディ材質 アルミニウム合金
サイズ 124 x 71.5 x 19.4 (mm)
重量 約 205g
ディスプレイ 5 インチ, 1920 x 1080 画素, IPS 液晶
対応ファイル形式 MQA、APE、FLAC、WAV、WMA、ACC、ALAC、AIFF、OGG、MP3、DFF、DSF、DXD、DST(CUE)、ISO、M3U、M3U8
出力系統 3.5mm ステレオ出力端子、2.5mm バランス出力端子、3.5mm ライン出力端子、3.5mm 同軸出力端子
再生可能形式 最大 768kHz/32bit までの PCM、22.4MHz までの DSD
同軸デジタル出力対応形式 384kHz/24bit までの PCM、5.6MHz までの DSD (DoP 方式)
Wi-Fi 802.11 b/g/n/ac (2.4Ghz/5Ghz)
Bluetooth バージョン Ver. 5.0
対応 Bluetooth コーデック LDAC(送信のみ)、AptX(送信のみ)、AAC、SBC
内蔵メモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
MicroSD カードスロット 1 スロット
USB 接続方式 USB-TypeC (USB3.1 規格対応)
バッテリー 4400mAh 3.8V リチウムイオンバッテリー
充電系統 USB-TypeC (QC3.0、PD3.0 対応)
充電所要時間 約 2.5 時間
最大連続再生時間 約 11 時間 *再生時間は再生するファイルの形式や接続する機器によって前後いたします
製品内容物 DX240 本体(+ AMP1 MK3)、USB-Type C ケーブル、同軸デジタルケーブル、バランス・バーンインケーブル、TPU ケース、スクリーンプロテクター、保証書、クイックスタートガイド
■ 音響特性(AMP1 MK3)
3.5mm ステレオ出力 最大出力電圧:3.1Vrms
最大出力レベル:281mW @32Ω
32mW @300Ω
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:123dB
ダイナミックレンジ:123dB
THD+N:-110dB (1.8Vrms, 無負荷時)
-109dB (1.8Vrms, 32Ω 負荷時)
クロストーク:-117dB
出力インピーダンス:0.38Ω
2.5mm バランス出力 最大出力電圧:6.2Vrms
最大出力レベル:878mW @32Ω
128mW @300Ω
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:125dB
ダイナミックレンジ:125dB
THD+N:-114dB (3Vrms, 無負荷時)
-114dB (3Vrms, 32Ω 負荷時)
クロストーク:-119dB
出力インピーダンス:0.57Ω
3.5mm ライン出力 最大出力電圧:3Vrms
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:122dB
ダイナミックレンジ:122dB
THD+N:-110dB (1.8Vrms, 無負荷時)
クロストーク:-116dB

商品詳細

-新たなリファレンスクラス、誕生-

DX240

  1. フラグシップ DAC、ES9038Pro を搭載
    「ES9038Pro」はオーディオ用途の IC チップ製造で著名な米 ESS Technology 社のフラグシップ DAC チップです。このチップの性能はまさに“怪物級”で、『ダイナミックレンジ:132dB』、『THD+N:-122』といった素晴らしいスペックから、多くの据置のハイエンドクラス DAC での採用実績があります。このチップを採用したオーディオ機器の情報量の豊かさや歪の少なさはオーディオファイルの間で広く知られており、そのサウンドを生み出す“核”としてこのチップもまた高い評価を獲得しています。iBasso は Hi-Fi クラスのポータブル製品を⾧年開発していますが、ESS 社製の DAC チップというのはとても馴染み深いパーツの一つです。DX100(HDP-R10)や DX200、DX220 にその MAX。多くの製品での採用実績があり、使いこなすための作法は心得ています。しかし ES9038Pro という DAC チップはそんな私たちにとっても“暴れ馬”であり、簡単に乗りこなすことは出来ませんでした。2 年以上に渡っての研究期間とチューニングを経て、このDAC チップを搭載する製品を発表できたことを非常に喜ばしく思います。同クラスの設計である過去製品のパフォーマンスを凌駕し、ここに新たなリファレンス(基準点)が誕生しました。
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  2. FPGA-Master テクノロジー
    DX240 は DX300 で確立された iBasso のデジタルオーディオシステム、「FPGA-Master」を採用しています。オーディオ処理に関してこの FPGA は様々な処理を並列して行う SoCに主として振る舞い、デコードや信号伝送をより安定させる効果を持ちます。また二つの NDK 社製フェムト・クロック水晶発振器を使用してマスタークロックを生成。システムと同期・管理することでジッターを限りなく低減し、クリーンなデジタルオーディオシステムを構築する役割も担います。
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  3. 快適なユーザーエクスペリエンス Snapdragon 660
    DX240 にはプレイヤー市場で最も優れた SoC の一つである Qualcomm 社製「Snapdragon 660」が搭載されています。この 14nm プロセスルールで製造された『2.2GHz /8 コア-プロセッサ』の優れた処理能力によって、ベンチマークスコアで先代機である DX220 を大きく引き離す結果を測定しています。またこの SoC は電力効率にも優れ、DX240 は最大で 11 時間の連続再生が可能となりました。
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  4. 旧アンプモジュールとの後方互換性
    DX240 はこれまで発売された複数の iBasso製プレイヤーと同様に、アンプ回路をユーザーが自由に交換できる設計を採用しています。製品パッケージには [3.5mm シングルエンド]、[3.5mm ラインアウト]、[2.5mm バランス]の三種の出力系統を備えており、32Ω負荷時に最大 878mW の出力が可能な「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属します。また AMP1~8 までのモジュールとの後方互換性があるため、購入してすぐにユーザーの好みやデバイスの用途に合わせて自由にカスタマイズをすることが可能です。
    hoge画像
  5. 二つの OS、Android 9.0 & Mango OS
    DX240 はオープンな Android OS を搭載しており、様々なコンテンツへのアクセスやオンラインサービスの享受といったユーザーの多様なニーズに対応する拡張性を備えています。また同時に DX240 は Linux ベースのカスタム OS である Mango OS を搭載しています。この OS は音質のために Android OS とは切り離され、完全に無線機能をシャットダウンすることで悪影響なノイズ干渉を防ぐ『最もピュアな音楽再生システム』です。
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  6. SRC を避けた完全なロスレス/ハイレゾ再生を
    Android デバイスでは OS に標準で備わっている「SRC(Sample rate converter)」のために、出力される音声のサンプリングレートは 48kHz までダウンサンプリングされてしまうという問題があります。OS のこの仕様のために通常 Android デバイスでは高品質なハイレゾファイルの再生時に音質が低下することを避けることができませんでした。iBasso は Android が抱えるこの問題について初のプレイヤー製品である「DX100(HDPR10)」の開発段階から解決に取り組んでおり、DX240 ではこの SRC をシステムレベルでバイパスできるようになっています。プ リ イ ン ス ト ー ル さ れ て い る「Mango Player」アプリに限らず、あらゆる音声は SRC を避けて再生することが可能となっています。
  7. 5 インチ フル HD スクリーン + カーブド・磨りガラスパネル
    DX240 は Sharp 製の 5.0 インチ・1080P スクリーンを搭載して、前面パネルの枠を極限まで削減したスタイリッシュなペゼルレスデザインを採用しています。高コントラストで鮮やかな液晶はスマートフォンと比較しても落差を感じることはないでしょう。背面には湾曲した摺りガラスのパネルが納まっており、人間工学に基づいたフィット感に優れる良いデザインとなっています。
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  8. マスタリングクオリティ・MQA 16x デコードに対応
    MQA には人間の聴覚神経科学やデジタル・エンコード技術といった多様な分野の研究が高音質を実現するために活用されています。「Music Origami」と呼ばれる独自のエンコード処理を行った MQA ファイルはロスレスのファイルと同程度の容量ながら、対応機器での再生時にはオリジナルのクオリティに復元されるため、低容量でも高レートのハイレゾ体験を楽しむことが可能です。DX240 はこの MQA に 16x のハードウェア・フルデコーダーとして対応します。

製品仕様


■ スペック
ボディ材質 アルミニウム合金
サイズ 124 x 71.5 x 19.4 (mm)
重量 約 205g
ディスプレイ 5 インチ, 1920 x 1080 画素, IPS 液晶
対応ファイル形式 MQA、APE、FLAC、WAV、WMA、ACC、ALAC、AIFF、OGG、MP3、DFF、DSF、DXD、DST(CUE)、ISO、M3U、M3U8
出力系統 3.5mm ステレオ出力端子、2.5mm バランス出力端子、3.5mm ライン出力端子、3.5mm 同軸出力端子
再生可能形式 最大 768kHz/32bit までの PCM、22.4MHz までの DSD
同軸デジタル出力対応形式 384kHz/24bit までの PCM、5.6MHz までの DSD (DoP 方式)
Wi-Fi 802.11 b/g/n/ac (2.4Ghz/5Ghz)
Bluetooth バージョン Ver. 5.0
対応 Bluetooth コーデック LDAC(送信のみ)、AptX(送信のみ)、AAC、SBC
内蔵メモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
MicroSD カードスロット 1 スロット
USB 接続方式 USB-TypeC (USB3.1 規格対応)
バッテリー 4400mAh 3.8V リチウムイオンバッテリー
充電系統 USB-TypeC (QC3.0、PD3.0 対応)
充電所要時間 約 2.5 時間
最大連続再生時間 約 11 時間 *再生時間は再生するファイルの形式や接続する機器によって前後いたします
製品内容物 DX240 本体(+ AMP1 MK3)、USB-Type C ケーブル、同軸デジタルケーブル、バランス・バーンインケーブル、TPU ケース、スクリーンプロテクター、保証書、クイックスタートガイド
■ 音響特性(AMP1 MK3)
3.5mm ステレオ出力 最大出力電圧:3.1Vrms
最大出力レベル:281mW @32Ω
32mW @300Ω
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:123dB
ダイナミックレンジ:123dB
THD+N:-110dB (1.8Vrms, 無負荷時)
-109dB (1.8Vrms, 32Ω 負荷時)
クロストーク:-117dB
出力インピーダンス:0.38Ω
2.5mm バランス出力 最大出力電圧:6.2Vrms
最大出力レベル:878mW @32Ω
128mW @300Ω
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:125dB
ダイナミックレンジ:125dB
THD+N:-114dB (3Vrms, 無負荷時)
-114dB (3Vrms, 32Ω 負荷時)
クロストーク:-119dB
出力インピーダンス:0.57Ω
3.5mm ライン出力 最大出力電圧:3Vrms
周波数特性:10Hz~45kHz +/-0.1dB
S/N 比:122dB
ダイナミックレンジ:122dB
THD+N:-110dB (1.8Vrms, 無負荷時)
クロストーク:-116dB

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STAFF

カラー:ブラック

操作性

4.0

画面表示(UI)

5.0

音場

4.5

音の解像度

5.0

とにかくまず色が良い

試聴環境:Empire Ears ESR

※ 試聴の際、アンプモジュールは標準搭載の「AMP1-MK3」で評価しています。

DX240を手に取ってみると、まずはその軽さに驚きました。アーチ状の背面には磨りガラスパネルが採用されており、手にすっとやさしく馴染む感覚がイイですね。好きです。

DX240にはESSのフラッグシップDAC「ES9038Pro」を採用しています。据え置き機にも多く採用されているハイスペックなDACですが、実際にその音を聞いてみると確かにその性能の高さに納得できます。

微細な音もとことんクリアに再生し、繊細な残響音も鮮明に描き出す(決して誇張しているわけではなく)。短い時間の試聴でも、その情報量の多さと歪みの無さを実感できました。

そして、決して刺々しくならず、キメの細かい滑らかなサウンドが心地よいです。低音はクリアに、中音は豊かに、高音は伸びやかに……

どこかが突出している、というキャラの強さはありませんが、全てにおいて高いレベルで調和が取れているサウンドです。

もちろんアンプモジュールを交換することで、サウンドの好みやリスニング環境に合わせたカスタマイズが可能となっており、拡張性の高さも特筆すべきポイントです。

今後のアンプモジュールのラインナップ拡張も楽しみですが、過去のモジュールとの後方互換性があるのはiBassoファンには嬉しい仕様ではないでしょうか。

もし標準のアンプで好みとは合わなくても、購入の選択肢から外してしまうのは早計かも知れませんよ。

とにかく、アンプモジュールによる可能性がまだまだ未知数なDAPですが、十分にそのクオリティの高さを感じることが出来ました。手に取った瞬間、何かビビっとくるものがあるかもしれません。ぜひお試しください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2021/11/13

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