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JBL (ジェービーエル)

CLUB PRO+ TWS

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4968929078318

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  • レビューレビューあり

JBL初のハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン
聴きたい音全てに耳を傾け、不要な音はシャットアウト

CLUB PRO+ TWS

ヒーローイメージ

いつでも「オン」なあなたに、いつでも「オン」なイヤホンを。地下鉄からデスク、ジムまで、音楽がどこでも一日中あなたにパワーを与えます。究極の完全ワイヤレスパフォーマンスを実現。左右どちらの本体をケースから先に取り出しても接続はいつもシームレス。自分が居る場所やアクティビティにより、取り入れる外音の音量を調節できます。搭載された3マイクが通話時の煩わしい雑音を排除してクリアな音声通話を実現します。一日中快適に使用可能。ワイヤレス充電対応、JBLならではのパワフルなサウンドで完全ワイヤレスをワンステップアップさせます。

マイクの音質をチェック!

※ 50dB程度の騒音下でe☆イヤホンのスタッフが収録を行っています。
※ 使用環境によってマイクの集音の品質、感度は異なります。

  1. JBLならではのパワフルなサウンド
    豊かで臨場感あふれるJBLならではのパワフルなサウンドがあなたのモチベーションを高めます。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズすることも、世界のトップDJが参加した「STAGE+」メニューからプリセット済みサウンドを楽しむことも可能です。
    hoge画像
  2. ハイブリッドノイズキャンセリング機能搭載
    混み合ったカフェで集中したい? ノイズキャンセリング機能を「オン」にすれば音楽に集中することができます。交通量の激しい道では? アンビエントアウェア機能で周囲の外音を聞きながら安全を確保することができます。同僚とちょっとおしゃべりしたい? トークスルー機能を使えばイヤホンを装着したまま簡単に会話ができます。
    hoge画像
  3. 接続は楽々
    デュアルコネクト機能とSync機能により充電ケースを開けばすぐにデバイスとペアリングできます。左右いずれか片側をモノで使う場合も、全ての機能が得られるので最初にどちらを取り出すか考える必要はありません。
    hoge画像
  4. 一日中持続するバッテリーとワイヤレス充電対応
    バッテリーはANCオフ時にイヤホン本体で最大約8時間、充電ケースで充電すれば合計約24時間使用可能です。急速充電対応。充電ケースでの約10分の充電でもう1時間使用可能です。スタイリッシュでコンパクトにデザインされた充電ケースは、ワイヤレス充電およびUSB Type-C充電どちらにも対応します。
    ※本製品にワイヤレス充電器は付属しておりません
  5. タップして通話
    アイコニックなJBLロゴをタップするだけで通話したりAmazon Alexaなどを起動することができます。3つのビームフォーミングマイク搭載でクリアな通話を実現します。
  6. フィット感をチェックして、いつでも快適
    プロ用インイヤーモニターイヤホンをヒントにデザインされた設計で一日中快適な装着感を提供。My JBL Headphonesアプリのメニューで、同梱されている3サイズのイヤーチップから最もフィットするものを選べるよう、分かりやすく装着チェックすることができます。
  7. スマートオーディオモード
    スマートオーディオモードはJBL Headphonesアプリで設定することができます。音楽視聴やビデオ視聴などに合わせてBluetooth設定を最適化することが可能です。モードは3つから選択可能です。
    Normal:安定した接続を強化、混雑した場所などでの使用に最適。
    Audio mode:最高のサウンドクオリティを。音楽再生時に最適。
    Video mode:リップシンクを改善。ビデオやゲーム時の遅延を100ミリ秒(1秒の1000分の1(0.001秒)短縮。

製品仕様


■ スペック
連続再生時間 ANCオンの場合:イヤホン本体最大約6時間
ANCオフの場合:イヤホン本体最大8時間
ケース充電込み再生時間 ANCオンの場合:充電ケース使用約24時間
ANCオフの場合:充電ケース使用約32時間
充電時間 約2時間
ドライバー構成 6.8 mmダイナミックドライバー
Bluetoothバージョン Ver 5.1
防水 IPX 4
再生周波数帯域 10 Hz~20 kHz
付属品 JBL CLUB PRO+ TWS、3サイズのイヤーチップ(S / M / L)、USB Type-C充電用ケーブル、充電ケース、保証書/警告に関する説明カード×1、QSG/安全シート×1(S / i)
動作可能最高温度 45°C
電源 5V 1A
バッテリータイプ リチウムイオンポリマー
イヤホン:3.7V, 55mAh
充電ケース:3.7V, 660mAh
インピーダンス 16Ω
感度 102 dB SPL@1kHz/1mW
最大 SPL 99 dB
マイク感度 -6 dBV@1kHz/Pa

商品詳細

JBL初のハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン
聴きたい音全てに耳を傾け、不要な音はシャットアウト

CLUB PRO+ TWS

ヒーローイメージ

いつでも「オン」なあなたに、いつでも「オン」なイヤホンを。地下鉄からデスク、ジムまで、音楽がどこでも一日中あなたにパワーを与えます。究極の完全ワイヤレスパフォーマンスを実現。左右どちらの本体をケースから先に取り出しても接続はいつもシームレス。自分が居る場所やアクティビティにより、取り入れる外音の音量を調節できます。搭載された3マイクが通話時の煩わしい雑音を排除してクリアな音声通話を実現します。一日中快適に使用可能。ワイヤレス充電対応、JBLならではのパワフルなサウンドで完全ワイヤレスをワンステップアップさせます。

マイクの音質をチェック!

※ 50dB程度の騒音下でe☆イヤホンのスタッフが収録を行っています。
※ 使用環境によってマイクの集音の品質、感度は異なります。

  1. JBLならではのパワフルなサウンド
    豊かで臨場感あふれるJBLならではのパワフルなサウンドがあなたのモチベーションを高めます。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズすることも、世界のトップDJが参加した「STAGE+」メニューからプリセット済みサウンドを楽しむことも可能です。
    hoge画像
  2. ハイブリッドノイズキャンセリング機能搭載
    混み合ったカフェで集中したい? ノイズキャンセリング機能を「オン」にすれば音楽に集中することができます。交通量の激しい道では? アンビエントアウェア機能で周囲の外音を聞きながら安全を確保することができます。同僚とちょっとおしゃべりしたい? トークスルー機能を使えばイヤホンを装着したまま簡単に会話ができます。
    hoge画像
  3. 接続は楽々
    デュアルコネクト機能とSync機能により充電ケースを開けばすぐにデバイスとペアリングできます。左右いずれか片側をモノで使う場合も、全ての機能が得られるので最初にどちらを取り出すか考える必要はありません。
    hoge画像
  4. 一日中持続するバッテリーとワイヤレス充電対応
    バッテリーはANCオフ時にイヤホン本体で最大約8時間、充電ケースで充電すれば合計約24時間使用可能です。急速充電対応。充電ケースでの約10分の充電でもう1時間使用可能です。スタイリッシュでコンパクトにデザインされた充電ケースは、ワイヤレス充電およびUSB Type-C充電どちらにも対応します。
    ※本製品にワイヤレス充電器は付属しておりません
  5. タップして通話
    アイコニックなJBLロゴをタップするだけで通話したりAmazon Alexaなどを起動することができます。3つのビームフォーミングマイク搭載でクリアな通話を実現します。
  6. フィット感をチェックして、いつでも快適
    プロ用インイヤーモニターイヤホンをヒントにデザインされた設計で一日中快適な装着感を提供。My JBL Headphonesアプリのメニューで、同梱されている3サイズのイヤーチップから最もフィットするものを選べるよう、分かりやすく装着チェックすることができます。
  7. スマートオーディオモード
    スマートオーディオモードはJBL Headphonesアプリで設定することができます。音楽視聴やビデオ視聴などに合わせてBluetooth設定を最適化することが可能です。モードは3つから選択可能です。
    Normal:安定した接続を強化、混雑した場所などでの使用に最適。
    Audio mode:最高のサウンドクオリティを。音楽再生時に最適。
    Video mode:リップシンクを改善。ビデオやゲーム時の遅延を100ミリ秒(1秒の1000分の1(0.001秒)短縮。

製品仕様


■ スペック
連続再生時間 ANCオンの場合:イヤホン本体最大約6時間
ANCオフの場合:イヤホン本体最大8時間
ケース充電込み再生時間 ANCオンの場合:充電ケース使用約24時間
ANCオフの場合:充電ケース使用約32時間
充電時間 約2時間
ドライバー構成 6.8 mmダイナミックドライバー
Bluetoothバージョン Ver 5.1
防水 IPX 4
再生周波数帯域 10 Hz~20 kHz
付属品 JBL CLUB PRO+ TWS、3サイズのイヤーチップ(S / M / L)、USB Type-C充電用ケーブル、充電ケース、保証書/警告に関する説明カード×1、QSG/安全シート×1(S / i)
動作可能最高温度 45°C
電源 5V 1A
バッテリータイプ リチウムイオンポリマー
イヤホン:3.7V, 55mAh
充電ケース:3.7V, 660mAh
インピーダンス 16Ω
感度 102 dB SPL@1kHz/1mW
最大 SPL 99 dB
マイク感度 -6 dBV@1kHz/Pa

ラッピングサービス
店頭受取サービス

満足度

4.0

14人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

オールラウンド対応なTWS

JBLといえば、誠に勝手ながら、ドンシャリ寄りで低音がしっかり、という個人的な印象を持っていましたが、この「JBL CLUB PRO + TWS」には完全にその浅はかな考えを覆されました!

どの音域をとっても非常にバランスが良く、音の定位や響きも良い、その上ノイキャンなども付いてて、もう最強、、、お手上げです。

低域はもちろんですが、中高域もクリアで何よりパワフル!ヴォーカルがしっかり鳴り、どちらかというとフラットに近いのでしょうか。これまでのイメージを完全に覆されました。

粒も細かく、しっかり鳴るので、全てにおいて高レベル。どのジャンルでも楽しめそうですが、ポップスやクラブミュージックでもその力を思う存分に発揮してくれると思います。

強いて言うなら、ノイキャンが少し弱めかな、と感じたくらいで、そこも好みによるので、お好みで選んでもらえたらと思います。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by りょうにぃ   2020/11/24

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

遮音性の高いモデルをお探しの方必見!!

試聴楽曲:アカシア/Bump Of Chicken

使用機器:iPhone7


まず聞いた感想としては中音域から高域に向けての伸びがよく
すっきりとしていつつ、バランスよく纏まっている印象の音でした。
JBLのイヤホンは低域が強く出ている印象が今までありましたが
今回は低域が控えめになっており特にボーカルの声が聴きやすかったです。

ノイズキャンセリングは強すぎず、ノイズキャンセリング特有の耳が詰まっているような感覚が苦手な方にも
一度お試しいただきたい一機だと思います。

装着感は少し筐体が大きめですが遮音性が高く
音楽再生時ではノイズキャンセリング無しでも周りの音がほとんど気になら無かったです。
少し動いてみた感じだと縦揺では落ちてくる感じがあまりしなかった為ジョギング等で使いたい方にもおすすめです。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by はるくん   2020/11/10

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

全部入りワイヤレス。プライスダウンで更にオススメ。

ノイキャンに外音取り込み、イコライザーなどの機能を備えたコスパのいい完全ワイヤレス。

切れのある低音に解像度の高さが、ポップな曲やEDMなどに抜群に合う。CLUB proと言うだけあり、音場はやや狭めで密度の高い音を楽しめる。

ノイキャンの効果はそこまで高くないが、値段にしては及第点。効果をしっかりと実感できる程度に強く、電車でのゴーッとした音を消してくれる。外音取り込みも優秀で、ワイヤレス充電に対応しているのもポイントが高い。

プライスダウンで更に求めやすくなったが、それでも今の ワイヤレスイヤホンに十分戦っていける実力を持っている。ただ、人によって耳に合わない人がいるようなので、実際に装着してみるといいだろう。JBLのproシリーズは総じて優秀なので音の傾向やフィット感で選ぶとよいだろう。

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@@@ さん (2022/01/13)

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満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

無難なドンシャリ寄りTWS(コスパもよい)

まずデザインがいいですね。ケースも本体もブラックで落ち着いていて、主張薄めのメーカーロゴがかっこいい。デザインだけでなく装着感もよくて、結構奥まで入るのにあまりつけていて疲れない。ただイヤーピースは人を選びますね。付け替えるにしてもTWS用の軸が浅いタイプじゃないと上手く耳にはまらないので、他にもあげている人が居ましたがEタイプのTWS仕様を使うのがおすすめかも知れません。
TWSとしての評価点ですが、Qi充電に対応しているのは地味に嬉しいポイント。バッテリーも長めにもつので電源周りは強めです。逆にノイキャン、外音取り込みはちょっと普通か弱めかなというレベル。ないよりいいくらいの印象です。
音質はドンシャリよりで低音も高音もキレのいい印象。激しめの曲に合うかなと思います。コーデックがAACまでなのもあるのか、あまり解像度は高くなくちょっとザラついた印象はあるかも。やっぱり繊細な曲よりは激しくノリノリな曲がいいかもですね。
装着感もよくバッテリーも普通にもつので、私はサブ機として長時間の利用やラフに使いたい時に使ってます。冒頭の通りとにかくデザインが好きです。

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しば さん (2022/01/09)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

ワクワクさせるイヤホン!

とにかく音楽を楽しめるイヤホンです。聞き慣れた曲でも新たな感動が生まれます。ロックやアップテンポのポップスを聴くのは最高。ジャズも意外に良い味が出ます。

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くまのみ さん (2022/01/08)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

いつもの音楽をより楽しく聴けます

CLUB PRO+ TWSを愛用しており,女性ボーカルのJ-POPをよく聴きます.

・デザイン:高級感のあるマットな質感と,イヤモニのような有機的な外観が特長でとても好みです.
 イヤホン本体の素材はプラスチック(?)のようで,軽いです.

・装着感:悪くはないですが,人によっては装着感に満足できないかもしれません.試着をお勧めします.
 私の場合は,イヤーピースをfinal EタイプTWS専用仕様へ変更したところ,装着感が向上しました.

・音質:メリハリがあり,いつもの音楽をより楽しく聴けます.
 アタック感がある低音と,ブライトな高音が特長で,ノリ良く音楽を聴くことができます.
 EDMに合う音質と言われることが多いようですが,生楽器を含むポップスを聴くことが好きで,楽曲のリズムを楽しんでいます.

・機能性:ノイズキャンセリングも外音取り込み機能も,実用性があります.
 意外と便利なのが外音取り込み機能のひとつであるトークスルーで,コンビニでの会計で重宝しています.

・操作性:タッチ操作ですが,しっかりタッチしないと反応しないため,誤操作がほとんどないです.寝転がりながらも使えます.

総じて満足度が非常に高いイヤホンです.


【再生環境】
Androidスマホ→(AAC)→CLUB PRO+ TWS

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tamagouji さん (2022/01/02)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

試行錯誤しながら、最高の音を探す旅路

本製品はアプリ必須と言っていいでしょう。
というのも、周波数特性を見るにデフォルトのチューニングは限りなくフラットです。Sennheiserのie 100 Proを思わせる「強調の無い音」です。

そのまま聞いたら「何かパッとしない音だな」と感じても無理ありません。本製品の強みはEQカスタマイズによる自由度の高い音作りにあります。

ある程度の価格帯以上であればアプリでEQカスタマイズなんて珍しくもないですが、JBLの場合非常に細かく、かつ柔軟にチューニングが可能です。
例えば「何箇所かに区切られたバーで+1、+2していく」というやり方ではなく、なぞったらなぞった通りに音が変化します。PCソフトウェアのEQに近い。
そしてイコライザをいじれば即時反映されます。なのでいつまでもいじくって遊べます。

またDJシグネチャ機能もありますが、こちらは入れ代わりが多く、またチューニングもやや極端なものが多いです。
唯一Tigerlilyさんは割とおとなしいチューニングです。聞いた感じ、高音域をやや持ち上げたくらいかな?
ほかは低音ブリブリだったり中華サウンド的な強ドンシャリが多かったです。

装着感はややクセがあって、筐体が大ぶりなので外耳が小さい人には上手くフィットしないかも。僕もイヤーピースを他社製のウレタン素材に変えないと駄目でした。

アプリそのものは使いやすく、登録したEQも現在設定してあるものならイヤホンに保存されます。(機種変更などでアプリを入れ直した場合、EQの名前のみ引き継がれません。〇〇's EQとユーザ名付のデフォルト名に設定されますので名前変更すれば元通りです)

コーデックがSBC/AACですので、いくらEQで自由自在に変えられるといっても音質には限界があります。しかし圧縮音源の多いサブスクならばそこまで気にはならないかも。とはいえ今やロスレスも増えてきていますが……Spotifyも早く対応して……。

またANCの効きは程々です。低音域を軽く減衰させるくらいです。2万円そこそこですし、装着感もピッタリ密着というよりは浅めな形状ですので仕方ないと思います。そのぶん音質変化や耳詰まり感は殆ど感じませんでした。

好き嫌いが分かれる製品ですが、イコライザをいじって理想の音質に変えるという工程に抵抗がなければ楽しいイヤホンです。
「メーカーが用意したチューニングを信じたいんだ!」という原理主義者には合わないと思います。僕もどちらかというと後者のスタンスなので、結局WF-1000XM4に落ち着きました。

カスタマイズを楽しんで!(*´ω`*)

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宮葉 さん (2021/12/20)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

ちょっとドンシャリより

EDMやバンド系の音楽には結構向いている気がします。ノイズキャンセリングは電車で使っていますがそこそこ周りの音をかき消してくれます。ただ人の声はあんまり消してくれないイメージがします。

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アブー さん (2021/09/29)

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