GO bar 剣聖
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GO bar 剣聖

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4.7
星5つ中4.7と評価
4.7 (7 レビュー)
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星5つ中4.7と評価
7件のレビューに基づく
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高音域1から5のスケールで5.0と評価されました
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7件のレビュー
  • R
    ricky
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    星5つ中5と評価
    3時間前
    dc-eliteも最強。剣聖も最強。用途次第なので購入前に試聴必須

    SE846, m0 proの組み合わせで新しい風を吹かしたく以下でdacの選定をしていました。

    ・使いやすいこと

    ・消費電力が少ないこと

    ・予算は10万以内

    dc-eliteと剣聖の最大の特徴は

    dc-elite: 高音質音源を更に豊かさにする

    剣聖: アップスケーリング

    だと思います。

    私はHD60GD9をずっと使っていたんですが、さすがにkenwoodの音楽転送アプリがwindows xpでしか動かず

    曲を入れる時のストレスが聴く時の楽しさを上回ってしまったので、世代交代として剣聖を今回選ばせて頂きました。

    K2HDをオンにすると

    あのsupremeEXモード時の楽しさが思い出されます。ありふれた無機質なイコライジングではなくて、人類の叡智をこのサイズで体験できるということ。そして、それを感じ取ることができる自身の姿勢があること。厳格さが求められますが、オーディオマニアの方には非常に刺さる逸品と言えるのではないのでしょうか。

    でも悲しいかな、この感動を味わえるのは、それを使っていた人だけかもしれません。はっきり言ってニッチすぎます。

    (私はその一人でした)

    dc-eliteに使ってるdacはROHMのBD34301EKV。

    剣聖に使ってるのはCS系のものらしいですが、ある種定番とされているdacに対してこの値付けはどうなの?みたいな話はredditとかでも良く上がっています。

    私は色々な思想や意見があって良いという考えの元、モノづくりの視点として敢えてそういうチョイスをしていると解釈しました。コンシューマーに媚びずに独自の姿勢を貫くことは好印象です。

    ESSとかCSの二大巨頭じゃなくてある種の規格外をこのサイズで楽しむという意味だったら確実にdc-eliteを買います。

    実際各サイトで評価やクチコミを見ているとそういう人が多いと思います。

    あのスペックを見るとニヤついてしまうのだけど、小型プレーヤーでの再生はさすがに電力不足で難しい、あと圧縮音源には逆効果である事が分かったので今回はパスしました。レビューは以上です。

    (あとは雑記)

    私はずっとHifimanのHM901s(褒め言葉として、これもまた面倒くさいやつ笑)の後継やSuperminiのtype-cモデルはいつ出るのかなとか数年ぐらい考えていたんですが、市場はdapじゃなくてdacに移行しているのを見ると、お弁当箱するよりも、端末に依存せず、スマホアクセサリー位の立ち位置としての役割がユーザーにとって高く評価されている事が伺えますね。

    ワイヤレスはAZ-100とquestyle dongle proで一旦終わってますが、pro 2はもうすぐ出るみたいですし、オープンイヤー型も含めこっちもまだまだ面白くなりそうで期待しています。

  • A
    aburasoba
    認証済みのレビュアー
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    星5つ中5と評価
    5ヶ月前
    手のひらサイズの「剣聖」!音の切れ味がヤバすぎる!

    小さいのにとんでもない実力者です。ステンレス削り出しの筐体がまずカッコよすぎる!無骨なのにスタイリッシュで、持ってるだけで所有欲が爆上がりします。

    ​肝心の音はもう、「キレッキレの解像度モンスター」!一音一音が明瞭で、特にシンバルやハイハットの金属音が鋭利に、そして心地よく響きます。なのに、ただ硬いだけじゃなくて、K2HD技術のおかげか、どこか温かみと滑らかさがあって聴き疲れしないんですよ。

    ​音場も広くて、まるでライブ会場のど真ん中にいるみたい!クラシックからロックまで、何を聴いても「これ、本当にこのサイズから出てる音?」って驚かされます。

    ​手軽にハイエンドな世界を連れ出せる、このサイズでこの音質は、正直反則レベルです!

  • A
    AI-com13ine
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    1年前
    SU-AX7の上位互換。解像度(改造度)+20

    音質:50

    携帯性:40

    拡張性:35

    無属性で攻撃力特化、血糊が刀身にこびりついたことすら無し!そんな音。無駄に手の平の上でコロコロ転がしたくなる。SEKIROをこれでプレイしてみたい。

    PCとの接続で使用。据え置きアンプは使ったことがありません。据え置きアンプのことをよく調べもせず、SU-AX7の系譜なら信じられそうと思い、ロマンを感じる剣聖くんを購入。クリアサウンドのSU-AX7を明らかに上回る切れ味。今までありがとうSU-AX7!

    よく合わせるヘッドフォンはaune AR5000, THIEAUDIO Wraith, SONY MDR-1A+Kimber Cable。硬質・クール・ドライ系の音のキレ味を更に高めます。でも意外とウォーム系の音もドライ寄りに持っていくので、色々試してみる価値アリ!AR5000で聴く米米CLUBなんかは、分離感の良さが米一粒一粒

    をキラめかせて「えっ?これ去年出した新譜?」っていうような音質。カセットテープやレコードと対極の音質(ギリギリその年代ではないのでそこまでよく判りませんが)。

    ゲームだと当然金属製の武器の攻撃SEや銃声、破壊音等と相性が良くなります。XSpace/XBass効果で臨場感と迫力もUP!

    聴く音楽のジャンルが偏っている・ゲーム用途には使用しない方にはあまり向かないかも?

    -相性の良いアーティスト

    Anathema, IONA, Lunatic Soul, SHY, Spheric Universe Experience, Votum, 米米CLUB

    透明感・艶・冷感のあるような曲と併せて、またそういった傾向で聴いてみたい曲にどうぞ。私は10万円以上の機器には今のところ手を出そうと思わないのでこれを据え置き使用で満足です。

  • チャンカワ
    確認済みの購入者
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    2年前
    スーパードライ

    音質:50

    携帯性:40

    拡張性:40

    思いの外早く納品されました。

    ご対応いただきありがとうございました。

    基本性能、操作性、機器との親和性は、無印同様高水準です。

    思うところを雑駁ながら。

    ・ドライ感の増加

    デフォルトで無印よりドライ感(分離感)が強まっています。曇りなく、キレッキレです。

    不自然さがないのも好印象です。

    ・新たな規格を搭載

    K2HDが搭載、若干角が取れたような音質に変わりましたが、正直恩恵をフルに感じる耳は持ち合わせていません。

    ・熱持ち、消費電力

    体感で恐縮ですが、熱くなるまでの時間、スマホ等の電池の消費が無印より早いです。

    ・干渉しにくい

    通信時のノイズが殆ど乗らず、流石といったところです。

    ・出力は十分

    スティック型としては必要充分で所謂音圧も満足できますが、高感度イヤホン使用時でスマホボリューム同期時の段差が惜しい。致し方ないのですが。

    メリデメありますが、総合してメイン機としても、サブ機としても戦える製品と思います。

    ケースと価格はちょっとやりすぎかな‥。

  • リュナ
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    2年前
    刀イメージにあう歯切れのいいサウンド

    音質:50

    携帯性:45

    バッテリー:30

    拡張性:40

    K2HDマスタリング技術が用いられている 刀イメージの本機に対して日本の技術を取り入れるのは好印象。iPhoneにBeat Audio Oslo MKIV Digital Adapter Cablで接続したがバッテリーをドカ食いし音量をあげると馬力が足りず使用出来ない為、外で使うには不向きかと思うpcに繋げて使って見たが歯切れがいいので曲を選ばず鳴らしてくれる。

スタッフレビュー
専門スタッフがこの商品を徹底レビュー!

オーディオを極めた人のために『鍛造』されたウルトラポータブルDAC

iFi-Audio GO bar 剣聖

ヒーローイメージ

iFi audio GO bar 剣聖 - 2022 年に発売されたスティック型USB-DACアンプGO barが誇るパワフルで世界最強の性能をさらに研ぎ澄ます

iFi が新たに打ち出すGO bar剣聖は、文字通り剣聖のために細心の注意を払って鍛造された伝説の刀のような出で立ちをしています。
まさに、刀匠の献身を具現化して、日常生活のノイズを切り裂き、あなたの音楽の真の本質を露わにする体験を生み出すために、純粋さ、バランス、洗練性に焦点を絞り設計されたのです。
部品それぞれにこの哲学を反映した「GO bar剣聖」は、有名な「K2HD」テクノロジーを搭載した世界初のウルトラポータブルDACです。
JVCのサウンド・エンジニアたちが細心の注意を払って数多くのオリジナル・マスターとサブ・マスターを比較し、幅広い専門知識と技術を利用して、デジタル化を行う過程で失われた高調波を取り戻しています。つまり、あなたの音楽をオリジナル・マスターにより近くなるように復元する技術です。
私たちのクラフトマンシップと、倦むことのない完璧さへの探求を通して、真に「剣聖」に値するGO barをお届けします。

  1. 失われたものを発見する
    テクノロジーの最先端を絶え間なくリードする「K2HD」は、私たちにとっての最新の「新技術」です。
    JVC「K2HD」テクノロジーによって、GO bar 剣聖は波形を修正して高調波を生み出します。「K2HD」はデジタル化を行う過程で失われたデータを復元し、オーディオをアナログ・マスター・レコーディング品質に近い状態にするのです。
    (「K2」及び「K2HD」はJVCKENWOODの登録商標です。詳細は:https://www.jvckenwood.com/jp/technology/k2.html
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  2. K2テクノロジー:情感の証
    デジタル・レコーディングは汚れのない明晰性をもつにもかかわらず、感情的な面において時には平坦で生気がないと感じられることがあります。
    権威あるビクター・スタジオのエンジニアたちは、オリジナル・マスターとデジタル・サブマスターとの間にはっきりと感知できる情感の欠損に悩まされ、その解決法の探求に乗り出しました。
    彼らは仕上がった無数のレコーディングとコピー・レコーディングを、本能的な感覚と人類が培った専門技術に頼りながら、細心の注意を払って比較を行いました。
    そこでたどり着いた彼らの解決策が、「K2テクノロジー」なのです。
    「K2テクノロジー」による処理は、痩せて冷たい感じのするデジタル・サウンドに豊かで自然な高調波を再導入し、他のどんなアップサンプリングとも異なるオーガニックな音質を加えます。
    「K2テクノロジー」による処理は、レコーディングにもう一度生命を吹き込み、音楽を生き返らせるのです。
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  3. K2HD:失われたデータを取り戻す
    「K2テクノロジー」の最新の最高解像度バージョンは、「K2HD」として知られています。CDの仕様に合うようにマスタリングする際には、22kHz以上のすべてのデータが切り捨てられ、解像度は256倍落とされます。
    これはCDに限られたことではなく、Spotifyのライブラリーもすべてが圧縮された音源になっています。
    しかし「K2HD」は、そのような失われたデータを復元することが出来るのです。
    この先進の処理では、ファイルを192kHz/24ビットまでアップスケールし、波形を修正するために、手動で選定したK2パラメーターを適用します―この技術は周波数軸ではなく、タイム・ドメイン(時間軸)を処理するのです。
    先進の高域拡張と微細な信号(Bit)拡張によって、「K2HD」は22kHzを超える自然高調波と倍音を回復して、オリジナル・マスターに近いオーディオ品質を生み出すことが可能なのです。
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  4. DACはどうなっている?
    GO bar 剣聖のデジタル・オーディオ回路は、高度なマルチビット・モジュレーションを備えた32bit Cirrus Logic DAC チップセットを中心に構成されています。また、iFiのGMT(Global Master Timing)高精度クロックシステムにより、超低ジッターを実現しデジタルオーディオ信号のエラーや歪みを低減しています。
    iFi デジタル開発チームが XMOS ファームウェアをプログラミングし音質を最適化するとともに、Cirrus Logic DAC との完璧なパートナーシップを実現しています。PCM は32bit/384kHz、DSD は DSD256 に対応します。DSDをPCMに変換する他のDACとは異なり、DSDデータをネイティブのまま再生するアーキテクチャを採用しています。また、GO barはMQAフルデコードを実現しています。
  5. パワーを秘めたバランス出力
    GO bar 剣聖のアナログ回路は、その超小型サイズからすると驚くべきことに、左右対称のデュアルモノチャンネル出力段を持つバランス設計となっています。このトポロジーは通常、コストと複雑さのために、より大型で高価なアンプにのみ採用されるものですが、左右のチャンネルを完全に分離することにより、信号経路のノイズとクロストークを低減することができるのです。

    GO bar 剣聖の回路には音質を犠牲にする省スペース・低コストなワンチップIC回路ではなく、高音質用途として優れた特性を持つ高品質なディスクリート部品、例えばTDK C0Gコンデンサ、パナソニック製OS-CONアルミポリマーコンデンサー、高密度タンタルコンデンサー、太陽誘電製とムラタ製のインダクターなどを採用しました。また電源のフィルタリングにも注力し、USB入力から混入する信号ノイズを大幅に低減しました。 GO bar 剣聖は電源フィルタとクロック回路を強化し、オリジナルのGO barを凌ぐ音質を実現するため、内部も磨き上げています。

    GO bar 剣聖のアンプ部は、音の純度と出力パワーを両立させた設計になっています。477mW(32Ω)、 7.5V(600Ω)の出力は、16Ωのヘッドフォンに十分な電流を供給でき、600Ωのヘッドフォンに十分な電圧を供給できるため、単体ヘッドフォンアンプに匹敵する圧倒的な駆動力を実現しています。強力なパワーと魅力的な音楽性を兼ね備えたGO bar剣聖は、他のどのスティック型USB-DAC アンプよりも幅広い種類のヘッドフォンやイヤフォンで素晴らしいサウンドを実現します。

    さらにGO bar剣聖は2つのパワーチューニング技術を搭載しており、ヘッドフォン/イヤフォンにあわせて出力パワーを調整することができます。iEMatchは、高感度IEMに合わせて出力を減衰させ、潜在的なバックグラウンドノイズを除去しボリューム調整範囲を広げます。またターボモードではゲインを6dBブーストすることができ、よりパワーの必要なヘッドフォンにも対応できます。 画像の通り、GO bar剣聖の小さな基板の両側には、小型機器としては驚異的な音響性能を実現するための高品質な部品が搭載されています。
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  6. あなたの好みに合わせます
    GO bar 剣聖はデジタルとアナログの両領域で、サウンド・チューニングが可能です。デジタル領域では、4 つのデジタルフィルター(スタンダード、ビットパーフェクト[NOS=ノンオーバーサンプリング]、ミニマムフェーズ、iFi特製GTO[ギブス・トランジェント・オプティマイズド])を好みに応じて選択できます。アナログ領域では、iFi おなじみの DSPを用いないアナログ処理モードであるXBass+とXSpaceを選択できます。
    XBass+は、中域を濁すことなく低域を増強する洗練された「ベースブースト」で、重低音が不足しがちなイヤフォンや開放型ヘッドフォンに有効です。XSpaceは、スピーカーでミキシングされた音楽をヘッドホンで聴いたときに生じる「頭内定位」を補正し、ヘッドフォンの音場を広げることで、より広々としたスピーカーのような体験を提供するために設計されています。

    ストリーミングプラットフォーム、ファイルフォーマット、ヘッドフォン、イヤフォン、そして音楽のジャンルや録音の質、あるいはゲーム、映画などの音に関係するあらゆるコンテンツにおいて、最適なサウンドを選択できるサウンドチューニングオプションは、様々な用途で使えるスティック型USB-DACアンプでは本来、必要不可欠です。GO bar剣聖はそれらを備える唯一無二の存在なのです。
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  7. 高剛性のステンレスを採用した特別な筐体と便利なLED表示
    多くのスティック型USB-DACアンプは、接続したソース機器上のソフトウェアでボリュームを調整するのみで、DAC機器本体でのコントロールはほとんどできません。GO bar 剣聖は違います。スマートな合金製の筐体には、正確なボリューム調整用の物理ボタン(ソース機器のボリューム機能と同期/非同期選択可能)があります。縦に並んだLEDは、再生中のフォーマットとサンプルレート、そしてXBass+とXSpaceのどちらかが有効であるかを示す便利なガイドとなっています。
    GO bar 剣聖は軽量なアルミ合金筐体ではなく、EMIシールドを強化するために、堅牢性を重視した高剛性のステンレス筐体を採用。ヘアライン仕上げの筐体は質感の高い外観に仕上がっています。

    GO bar 剣聖にはエイシンクロナスUSB-C入力があり、反対側に2つのヘッドフォン出力があります。1つは4.4mmフルバランス出力で、バランスケーブル/プラグを備えたヘッドフォンを接続すれば、GO barのバランスオーディオ回路を最大限に活用できます。もう1つはiFi 独自の「S-Balanced」テクノロジーを採用した3.5mm 出力で、通常のシングルエンドジャックと比較してノイズとクロストークを 50%カットしています。どちらの出力も金メッキが施されており、長期間にわたって嵌合品質を維持します。
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  8. あらゆることに対応
    GO bar 剣聖には、すぐに音楽を楽しめるように、アクセサリーが付属しています。iFiが開発した特注のLightning - USB-C ケーブルは、iOS 機器で GO bar を使用する際に最適です。Android 機器や USB-C 搭載の PC や Mac でも使用できる USB-C OTG ケーブル、USB-C -> USB-Aアダプタが付属しており、ほとんどの場合、箱から出してすぐに使うことができます。レザートラベルケースも付属しており、どこへでも持ち運ぶことができます。
    さらに、GO bar 剣聖には竹の稈(かん)の模様を生かし、装飾を施した化粧箱を用意。見て楽しめるデザインで、小物入れとしてもご利用いただけます。
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製品仕様


■ スペック
入力 USB-C
対応フォーマット PCM 44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz
DSD 2.8/3.1/5.6/6.1/11.2/12.3MHz
DXD 352.8/384kHz
MQAフルデコード
DAC Bit-Perfect DSD & DXD DAC
ヘッドフォン出力 バランス出力:4.4mm
S-Balanced出力:3.5mm
出力パワー(RMS) バランス:477mW@32Ω; 7.2V@600Ω
シングルエンド:300mW@32Ω; 3.8V@600Ω
出力インピーダンス:1Ω以下(iEMatch有効時は3.6Ω以下)
S/N比 バランス:132dBA
シングルエンド:121dBA
ダイナミックレンジ バランス:108dB(A)
シングルエンド:109dB(A)
THD+N バランス:<0.0025% (6.5mW/2.0V @ 600Ω)
シングルエンド:<0.009% (100mW/1.27V @ 16Ω)
周波数特性 20Hz - 70kHz(-3dB)
消費電力 最大4W
サイズ 65 x 22 x 13.2 mm
重量 65.5g
付属品 □USB-C OTGケーブル
□USB-C to Lightningケーブル
□USB-C to A変換アダプタ
□レザーケース
□化粧箱

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