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ビスパ

Bispa BSP-PHPA-03R【厳選パーツを使用したヘッドホンアンプ】

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赤いですね。赤過ぎますね!!アンプでは珍しいカラーですね。
黒かシルバーしか無い事が多いアンプですがここまで赤いとホント目立ちますね。女の子でもこれだと持ちやすいですよね!!シャレオツな感じで使いこなせるのではないでしょうか!!?
操作とか何もないのでただ繋ぐだけ!!ただそれだけでいいんです!!!初心者の方でも簡単に使いこなせますね。Bispa黒と聴き比べをしたんですが、赤は黒より軽い音がしました。フラットでクリアなサウンドです。その分低音に迫力さが無いなって言うのはありますが縁の下の力持ち的な感じでしっかりした音は鳴ってます。全体的に埋もれないし一つ一つはっきりしてると思います。アンプデビューはBispa赤にしませんか??

赤ですよ〜!ついに赤です!ついに来ました!私、この赤が大好きです!この妥協してない真赤がツボで買おうか悩んじゃってるほどですね。
まっまず言うならば、ポタアン=黒みたいな考えは捨てるべきです。それでシンプルなんですよね。Bispaって。それが初心者の方にも分かりやすく簡単に使いこなせます。私みたいなビギナーさんでデモ!良い音を持ち歩きたい!そして尚且つ!かっこよく持ち歩けたらなッと思ってらっしゃる方、これですよ!音は黒と白の間でフラットめ。低域も強くもないが持ってきてて高域も出すぎず、気持ちよく軽やかに聴けます。私は高域も低域もいい感じにいいとこどり的な赤がやっぱ一番ですね〜贅沢ですね〜!黒だとごつごつに見えがちで女性も持ちづらいですが赤なら大丈夫そう!

Bispaから赤色のアンプが発売されました。アンプは黒やシルバーが多いので、明るい赤色のアンプがすごくおしゃれに見えます!
このアンプはフラットな音を目指して開発されていて、実際の音も限りなくフラットに近いです。Bispaのアンプは非常に情報量の多く、この赤Bispaもその特徴をしっかりと持っています。高域は刺さる程鋭くなく適度。低域は量感にはやや欠けますが、芯のある音を鳴らします。
黒Bispaと比較するとやや音場が狭く感じ、より耳に近いところで鳴る印象です。音はすっきりクリア。一つのアンプで幅広いジャンルの曲も聞くなら、どんな曲でもそつなくこなせるこのアンプがおすすめ。

◎特徴

  • ◆ 電池アクセスを容易にしたこだわりの設計
    最大の特徴は「電池交換式でアクセスを容易にした部分」が大きく異なります。使用する電池は「単4電池×4本」で、ニッケル水素充電池やアルカリ電池を利用する事ができます。
    電池交換式ということで、ヘッドホンアンプ背面の化粧ビスを外して上側の蓋をはずし天板をスライドさせることで電池アクセスを容易にしました。尚、気になる電池の持ちですが一般的な単4充電池でおよそ「20時間以上使用する事が可能」になっています。

    ◆ 回路設計に対するこだわり
    回路構成については、高性能オペアンプをふんだんに使用した回路になっています。音色と特性を決める利得段は音質の要となり、ゲインコントロールを行う利得段と呼ばれています。ここには、ナショナルセミコンダクタ社製のオーディオ用オペアンプを採用しました。このオペアンプが持つ「ローノイズ・高精度」という性能はこのようなオーディオ回路で十分に発揮されます。また「出力レール・トゥ・レール」と呼ばれるオペアンプを使っていますので、高振幅入力時や大音量使用時でも歪み難いという特性も持ち合わせています。次に駆動力を強化するバッファ段ですが、ここもナショナルセミコンダクタ社のオペアンプを採用しました。このオペアンプの特徴でもある「高速・ハイカレント」という性能はヘッドホンを駆動するに十分な性能を発揮します。またこれらオペアンプは電力消費が低いという特徴があり、こうした部分も電池駆動において優れた特性の一つになります。

    アンプ回路でも重要なGNDラインは音質の向上と電気的特性を落とさないよう、オペアンプにて精度が高く変動を出来るだけ抑えた専用回路を使い、専用バッファICを使ってドライブするという回路を採用。これにより安定したGNDを得るようにしています。ドライブ力をしっかりする事で、回路の特性を向上させ、大きな出力を取り出しても安定した特性や音質を得る事が可能な回路形式を採用しています。

    ◆ 部品に対するこだわり
    音声信号に影響を及ぼすポイントにはnichicon社の最新オーディオ用コンデンサー「KTシリーズ」を採用しています。音響用途用に作られ、高温度対応品(〜105℃)のコンデンサーになります。高域が非常に綺麗で癖が少ないという事で、音質面において非常に評判の高いコンデンサーです。 電源ラインに使用する電解コンデンサーにもnichicon社の最新オーディオ用コンデンサー「KTシリーズ」を採用しています。このコンデンサーの持つ特色は、電源ラインに使用した場合でも十分に発揮されます。耐圧及び容量を少し大きめの物にして対応していますので、広域に渡り安定した音質を得る事が可能になっています。

    回路を構成するにあたりなくてはならない抵抗には、Bispaオリジナルの金属皮膜抵抗「LGMFS」シリーズを採用しています。精度誤差が小さく、「電流雑音特性・温度係数・絶縁抵抗値」等を初めとした部分に特に優れています。また、リード足は周波数特性に優れた材質が使われています。 音質の要となるボリュームにも、Bispaオリジナル9mm角ボリューム「BSP92FG5」シリーズを採用しました。基板から直接にFG(フレームGND)端子を落とすことで、GNDのリターン経路を極力減らしノイズを少しでも減らすように「設計・特注」されたボリュームを採用しました。

    各オペアンプの動作を安定させるバイパスコンデンサーには、Panasonic社チップフィルムコンデンサー「ECPUシリーズ」を採用しています。オーディオ用途でその実力を如何なく発揮するコンデンサーで、配線長による影響を考慮しチップタイプのコンデンサーで最短に接続しています。 利得段のオペアンプのバイパスコンデンサーには、日本ケミコン社の低Z電解コンデンサー「KZEシリーズ」を採用しています。小型で性能の高いこのコンデンサーを使用することで、音質の要となる利得段のオペアンプに対して出来るだけクリーンな電源ラインを供給するための措置になります。 回路の動作を安定させるための位相補償コンデンサーには、ニッセイ電機社のPPフィルムコンデンサー「APSシリーズ」を採用しています。アナログ回路に適しているこの小容量コンデンサーを採用することで回路動作の安定性と音質の向上の両立を実現しています。

    <電気的特性>
    測定条件:測定機器…Panasonic VP7723-B
    電源電圧…DC+5V
    基本測定周波数…1KHz(LPF=80KHz)
    測定負荷…30Ω

    ●ローゲインモード時(利得=2倍)
    ・最大出力:30mW+30mW(THD+N=3%時/1.1Vrms)
    ・THD+N:各ch0.0014%以下(0.75Vrms出力時)
    ・S/N:109dB(JIS-A)

    ●ハイゲインモード時(利得=5倍)
    ・最大出力:30mW+30mW(THD+N=3%時/1.1Vrms)
    ・THD+N:各ch0.0028%以下(0.75Vrms出力時)
    ・S/N:103dB(JIS-A)

◎スペック

  • 電源
    単4電池×4本使用(充電池及び1次電池使用可※)
    ※充電池…1.2V標準の単4型充電池(ニッケル水素電池推奨)
    ※1次電池…アルカリ電池及びマンガン電池 利用可能


    入力:3.5Φステレオミニジャック
    入力インピーダンス:約10KΩ
    出力:3.5Φステレオミニジャック
    推奨インピーダンス:ローゲインモード時…11Ω〜600Ω
    ハイゲインモード時…32Ω〜600Ω
    保証:3ヶ月間の無償保証期間有り

    付属品
    □予備化粧ビス(計2個)
    □予備JPピン(計4個)
    □脱落予防シート(1枚)
    ※予防シートは必要な方がご利用下さい。
    「電池BOXの上」に来るよう天板の蓋に貼って下さい。

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