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【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】 【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】
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生産終了品

スカルキャンディー

【生産終了品】Skullcandy GRIND ON-EAR WHITE/BLACK/RED W/TAP TECH 【S5GRHT-472】【イヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載したヘッドホン】

保証

12

JANコード

878615075498

今回はこの「Grind ON-EAR」を紹介させていただきます!聴いた直後に感じたのは「音場の広さ」です。音の一つ一つがしっかり聴き取れ、空間音も広く深く聴こえました。また、音がクッキリ聴こえた感じがしました。ギターとドラムが絡むロック系の曲や、EDMのようなシンセとキックが激しい曲などが合うのかなと思います。装着感ですが、とにかく軽いです!側圧もそこまで強くはないので、長時間の使用の際にも疲れにくいと思います!カラーバリエーションは全9色展開ですので、自分に合ったカラーリングをお選びいただけます!!!普段ヘッドホンを使わない自分も、欲しくなった逸品でした!
【レビュー日:2015/07/09】

最大の特徴はケーブルではなく、ハウジング側に操作ボタンが付いているところではないでしょうか。実際使ってみましたが、なかなか新鮮。イヤホンやヘッドホンの故障のほとんどはケーブルが原因です。ケーブル部分のギミックを減らすことは故障率を下げる要因になりえるのか?と期待しております。
注目のサウンドはSkullcandyのイメージとはちょっと違った、【ちょうど良いバランス】、強いて特徴を挙げるとすればやはり低音部分の豊かさではありますが、GRINDの個性は【調和】にあると思います。そこそこの激しさと、そこそこの繊細さ、広がり。お味でいいますと【ちょっぴりスパイシーな甘辛】って感じ。個人的なオススメは【BOOM BOOM SATELLITES】いや、寧ろ【Qu】を押したい。是非ともお楽しみください。
【レビュー日:2015/07/13】

◎特徴

  • ヘッドフォンに必要な要素を全て詰め込んだハイクオリティーアイテムを
    最高のコストパフォーマンスで



    ドライバーはSkullcandyの上位モデルのみに使われる「REX40」を搭載。
    小型オンイヤー型とは思えないほど広く開放的で、Skullcandy独自の「Attacking Bass」(攻撃的な重低音)、「Natural Vocals」(ナチュラルなボーカル)、「Precision Highs」(精緻な高音域)と、全帯域にわたりワイドレンジな質感を再現し、上位モデルに匹敵するハイクオリティーなサウンドを実現しています。
    また、今回新たにイヤーカップにボタンと内蔵マイクを搭載した「TAP TECH」機能で、従来のリモコン付きケーブルがなくてもスマートフォン操作と通話を可能にしました。これにより、よりスタイリッシュな使用感と、ケーブルの煩わしさからの解放が実現しました。
    さらにヘッドバンドは極薄メタル素材でより軽量に。コンパクトでありながら人間工学に基づいた究極のフィット感で、装着するとフェイスラインになじみ、疲れにくく設計されています。Skullcandyのロゴは大きく主張させつつもシンプルなデザインで、どんなシーンにも合わせられるファッション性の高いアイテムとなっています。

    ハイクオリティーなヘッドフォンの要素を踏襲しつつも、余計な箇所をそぎ落とし、最も大切な部分だけを形にした、Skullcandyが考える究極のシンプルを具現化したプレミアムヘッドホン。ぜひこの「Grind」を体験してください。

◎スペック

  • ドライバー:40mm
    インピータンス:35Ω
    周波数特性:20hz-20khz
    コード長:1.2m

    付属品
    □着脱式ケーブル

はまちゃん

大阪日本橋本店のはまちゃんです!

さて!

本日のご案内は!

【初心者ガイド】

予算10,000円以内!ヘッドホン入門機種

01

【Skullcandy GRIND ON-EAR編】

といたしました!

GRIND-ON-EAR

カラーバリエーションもたくさんあります!

■ケーブルが着脱式

ヘッドホンの故障、そのほとんどはケーブルの断線。

つまり、このケーブル部分を交換可能なモデルにしておけば、

故障してしまったとき、ケーブルを交換すれば何とかなるかもしれないのです!

注意したいポイントとしては、

純正のケーブルは4極3.5mm-4極3.5mmというところ。

20151106_001

4極のプラグはiPhoneとかスマホのコントロールボタンが付いているケーブルに見られるものなんですが、純正のケーブルは4極3.5mmのケーブルですがボタンは付いていません。コントロールボタンはヘッドホンのハウジング部分についているんです!

一般的に良く見るケーブルは3極3.5mm-3極3.5mmのプラグです。

1_000000063537

上記のようなケーブルだと、コントロールボタンが使えません。

ケーブル買い替えのときは注意してくださいね。

■コントロールボタンが

 ハウジングについている

 りょうたさんも解説されていますが、コレがなかなかカッコイイ!

6_000000064521

写真の赤いところ!コレがボタンなんです!

■バランスがいい、音場も広い

ボーカルものも、バンドも、EDMも、クラシックも、

そこそこやります!

なにか飛びぬけた個性があるわけではありませんが、

どんなジャンルでも、そつなくこなしてしまう、

なかなかの手だれなのです。

カラーバリエーションも豊富です!

特にホワイトはスケルトンなので僕は心惹かれちゃいますね!

iPhoneスマートフォンで音楽を聴くなら!なおかつ、かっこよく使いこなすなら、こちらの【GRIND ON-EAR】から入門されたし!!

いかがでしたか?

ヘッドホン入門まだまだ続いていきますよ!

今後ともよろしくお願いします!

大阪日本橋店からはまちゃんことハマダワタルがご案内いたしました!

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