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audio-technica

AT-PHA55BT

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4961310142056

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e☆イヤホン買取センター

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  • 商品詳細
  • レビューレビューあり

妥協のない高音質を実現したBluetoothヘッドホンアンプ

鮮明な音像と充分な出力でワイヤレス音質はもっと良くなる。
DAC、アンプ部には原音に忠実な再現能力で定評のあるHi-FiグレードのESS社製ES9118を実装。ワイヤレス伝送された入力信号側からのクロックを制御し、ジッターを抑制することで透明度の高い澄んだ音質を実現します。また、ボディにはアルミニウムハウジングを採用し不要な共振を抑えます。

  • ・50mW+50mW 高出カヘッドホンアンプ。接続するヘッドホンのポテンシャルを存分に引き出します。
  • ・LDAC/aptX/AAC対応。高品質なデータ伝送を実現するオーディオコーデックに対応。
  • ・出力抵抗値モード切り替えスイッチ。ドライバー特性に合わせて出力抵抗を選択できます。
  • ・32ステップの多段階デジタルボリューム。楽曲ごとにこだわった音量レベルまで繊細に調整可能。
  • ・動作状況を表示するLEDインジケーター。接続中のコーデックや電池残量などを表示します。
  • ・不要共振を抑えるアルミニウムハウジングを採用。
  • ・最大8時間の連続再生が可能。
  • ※本製品は、各国の電波法の適合または認証を取得している国でのみ使用できます。販売国以外では使用できません。

 
通信仕様
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.4.2準拠
最大通信距離 見通しの良い状態で10m以内
使用周波数帯域 2.4GHz帯(2.402~2.480GHz)
変調方式 FHSS
対応Bluetoothプロファイル A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応コーデック LDAC、Qualcomm® aptx™ audio、AAC、SBC
対応コンテンツ保護 SCMS-T方式
伝送帯域 20~40,000Hz
マイクロホン部
形式 エレクトレットコンデンサー型
指向性 全指向性
感度 -36dB(1V/Pa,at1kHz)
周波数帯域 50~8,000Hz
その他
最大入力レベル 50mW+50mW(16Ω、T.H.D.10%時)
25mW+25mW(32Ω、T.H.D.10%時)
2.5mW+2.5mW(300Ω、T.H.D.10%時)
出力端子 φ3.5mmステレオミニジャック
電源 DC3.7Vリチウムポリマー電池(内蔵式)
充電時間* 約3時間
使用可能時間* 連続通信(音楽再生時):最大約8時間
連続待ち受け:最大約100時間
外形寸法(突起部除く) H79×W32×D11mm
質量 約28g
使用温度範囲 5~40℃

商品詳細

妥協のない高音質を実現したBluetoothヘッドホンアンプ

鮮明な音像と充分な出力でワイヤレス音質はもっと良くなる。
DAC、アンプ部には原音に忠実な再現能力で定評のあるHi-FiグレードのESS社製ES9118を実装。ワイヤレス伝送された入力信号側からのクロックを制御し、ジッターを抑制することで透明度の高い澄んだ音質を実現します。また、ボディにはアルミニウムハウジングを採用し不要な共振を抑えます。

  • ・50mW+50mW 高出カヘッドホンアンプ。接続するヘッドホンのポテンシャルを存分に引き出します。
  • ・LDAC/aptX/AAC対応。高品質なデータ伝送を実現するオーディオコーデックに対応。
  • ・出力抵抗値モード切り替えスイッチ。ドライバー特性に合わせて出力抵抗を選択できます。
  • ・32ステップの多段階デジタルボリューム。楽曲ごとにこだわった音量レベルまで繊細に調整可能。
  • ・動作状況を表示するLEDインジケーター。接続中のコーデックや電池残量などを表示します。
  • ・不要共振を抑えるアルミニウムハウジングを採用。
  • ・最大8時間の連続再生が可能。
  • ※本製品は、各国の電波法の適合または認証を取得している国でのみ使用できます。販売国以外では使用できません。

 
通信仕様
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.4.2準拠
最大通信距離 見通しの良い状態で10m以内
使用周波数帯域 2.4GHz帯(2.402~2.480GHz)
変調方式 FHSS
対応Bluetoothプロファイル A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応コーデック LDAC、Qualcomm® aptx™ audio、AAC、SBC
対応コンテンツ保護 SCMS-T方式
伝送帯域 20~40,000Hz
マイクロホン部
形式 エレクトレットコンデンサー型
指向性 全指向性
感度 -36dB(1V/Pa,at1kHz)
周波数帯域 50~8,000Hz
その他
最大入力レベル 50mW+50mW(16Ω、T.H.D.10%時)
25mW+25mW(32Ω、T.H.D.10%時)
2.5mW+2.5mW(300Ω、T.H.D.10%時)
出力端子 φ3.5mmステレオミニジャック
電源 DC3.7Vリチウムポリマー電池(内蔵式)
充電時間* 約3時間
使用可能時間* 連続通信(音楽再生時):最大約8時間
連続待ち受け:最大約100時間
外形寸法(突起部除く) H79×W32×D11mm
質量 約28g
使用温度範囲 5~40℃

満足度

4.5

高音の質

4.4

中音の質

4.6

低音の質

3.6

細やかさ

2.9

迫力

3.3

音場

3.3

遮音性

3.3

音漏耐性

3.3

7人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

高音質ワイヤレス送信機!

箱から本体を取り出して思った事はめちゃくちゃ小さい!

しかしこの筐体のサイズでも機能はとても満足できます!



1.50mW+50mWの高出力ヘッドホンアンプなので、接続するヘッドホンの

パワー不足を解消してくれます!



2.出力抵抗値モード切り替えスイッチ がついてます!

スイッチは2種類あり、ダイナミックドライバーとBAドライバーそれぞれに合った

出力抵抗値に切り替えることができます!



3.32ステップの多段階デジタルボリューム 搭載!

多段階デジタルボリュームで32段階の音量調整できるのは何気に便利です!



音質としてもイヤホン・ヘッドホンのパワー不足を解消してくれて本来の音質を底上げしてくれます!

持っておけばかなり便利なBluetooth送信機なので

少しでも気になられた方は是非店頭でお楽しみください!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by れお   2017/11/10

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

3.5

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

BTレシーバーとしては至高のもの。

3.5のみでバランス非対応ではあるが、Bluetoothレシーバーとして十分に満足できる音質。コンパクトで携帯性に優れている点が良い。2万をきってくれているのでコスパもすごく良いかと。

続きを読む

冬紀 さん (2020/03/22)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

買う理由

Iphone勢でLightning端子しかないから、これで音質も向上できるからこれを買う以外あまり実用性を感じなかった。

続きを読む

初心 さん (2020/03/17)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

3.0

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

目立たないけど

昨今増えてきたBTレシーバーですが、その中でもあまり目立たない本機。
3.5mmオンリーで微妙な大きさ一見物足りなさはあるのですが、音自体はかなり優秀。他のモデルと十分に比較対象となります。
コーデックだけでなく、そもそもの設計が重要なのだと再認識させられました。

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すあ さん (2019/10/19)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

3.5

細やかさ

無評価

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

スマートフォン直刺しとの比較

スマートフォンはXperiaです。
イヤホンジャックがない為、
付属のTVアンテナケーブルとの比較になります。
なお、AT-PHA55BTとはLDAC(音質優先)での接続です。

ヘッドホンアンプとオーテクさんのカタログには
書いてあります。
中にはイヤホン用だろ?と思われる方もいらっしゃる
かと思います。出力が出力なのでそう思われても
仕方ないですよね。
ポータブルヘッドホン(抵抗値50Ω)位なら余裕で
音量確保出来ます。

音質面は結論から言いますと
アナログケーブルと大差ありません。
音の輪郭や解像度、かなりAT-PHA55BTが
頑張っています。
音場も気持ちAT-PHA55BTが広い位です。
(ここがポイントなので後述します)
イコライザーも設定はいじらなくても
大丈夫でした。

スマートフォンをXperiaにしたのはこの
AT-PHA55BTがLDAC対応だったからです。

上に書いた音場のちょっとした広がり。
例えば、音の押しが強いようなイヤホンや
ヘッドホンがあったらこの音場の広がりで
気持ち改善されます。

耳の近くで鳴る。これも少し遠くから聞こえる
ようになります。

自分的に相性が良いと感じているのは
・開放型イヤホン、ヘッドホン
音の広がり方が何かいいです。

・上にも書きましたがリスニングだけどモニター
的な各帯域がタイト?で音場が広がればなと
と思うイヤホン、ヘッドホン。

逆に相性が悪いと言うか、ん~どうだろ?と思うのは
・モニター系のヘッドホン
音質は変わりませんが、モニター系ヘッドホンで
音場の広がりは無用と思っていますので。


聞き流しなら全く問題ないです。
ヘッドホンとの相性もありますが
LDACが使用出来て半ワイヤレスにしたい
方にはオススメかな?

apt-XならAT-PHA50BTと迷います。
AT-PHA50BTのAM3Dのエフェクトを取るか
AT-PHA55BTの伝送周波数上限~4000Hzを
取るか...

バッテリーは8時間とありますが5時間45分~
6時間15分までです。(2台持っていて両方共)

当たり前ですがボリュームに左右されますが
低音を控えめにすると少し長持ちします。

何かトラブルがあったら
リセット&再初回ペアリングで改善されました。
(大抵のトラブルは体験済み)

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名無し さん (2019/03/18)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

3.0

細やかさ

4.0

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

リモコン型アンプでは一番?

【比較対象】
FiiO BTR3、SONY SBH56、SONY MDR-EX31BN
(iPhoneから接続、ストリーミングサービスを視聴)

【音質】
比較した中では一番好印象でした。割と好評のBTR3は音圧がとても力強く元気でノイズレスなのですが、iPhone直刺しや本機と比べると、私にはけっこう篭って聞こえます。
PHA55BTは音圧としても直刺しに負けないですし、晴れ晴れと突き抜ける空気感も楽しめました。
SONYの2機種は、一つはノイキャンで大分古いですし、SBHは音響機器というよりスマホアクセサリーですよね。音質的には選択肢には入らないです。

【機能性】
バッテリーの持ち時間が残念ですよね…LDACは対応機器を持っていないため試していません。
他と比べてクリップが別パーツでゴツクなることが残念です。

※またM0などのレシーバー機能を試せたら、更新しようと思います。

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canbe さん (2018/12/02)

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参考になった! 2

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

iPhoneを高音質に

最初は手持ちの安価なイヤホンたちをiPhoneとワイヤレスで使いたくて購入しました。

muix ix300で聴いてみたところ音に元気が出て特に低音がはっきりと輪郭を持って聞こえるようになりました。ここからイヤホン沼が始まり、FinalのE5000/E4000/F7200、SURE SE215spe、Ar:tio RK01と様々な音色のイヤホンを購入することになりました...

「Dynamicモードについて」
ダイナミックは1Dのイヤホンしか保持していません、がタイトで引き締まった音を出してくれます。鳴らしにくいとされているE5000でも、iPhoneと本機のボリュームを最大近くまで上げれば鳴らしきれているのでパワーは十分だと思います。

「BAモードについて」
F7200で使用するとかなり解像度が高く鳴らしてくれているように感じます。他プレーヤーと比べても元気に鳴っていて好印象です。

「AK70 mkiiとの比較」
iPhoneと本機の組み合わせの場合AAC接続となるため、DAPと比較するとやはり解像度は低めに感じてしまいます。AK70 mkiiとaptX接続した場合やはりAKの方が澄んだ音を出すように聞こえたため、こちらのパターンでは使用していません。LDAC対応機種と接続するとそうは感じないかもしれませんが未所持のためレビューできませんでした。

しかしiPhone直挿しと比べると圧倒的に音質改善が見られます。
再生時間は8時間とAK70とほぼ同じであり、また本機はかなり小型でポケットに入れても邪魔にならないため、AK70のサブ機として運用しており大変満足しています。

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yube さん (2018/07/31)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2