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DoubleZero

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DoubleZero

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  • 商品詳細

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◎特徴

世界的音楽アーティストZEDDと
日本のデザイン集団SF inc.による新ブランドから
高解像度リスニングヘッドフォンDoubleZero001誕生。

Double Zero 001のデザインは極めてシンプルである。

Double Zero 001画像

Double Zero 001のデザインは極めてシンプルである。ヘッドフォン本体の形状は、滑らかな流線形を描いたラウンドフォルム。ヘッドバンドのカーブからイヤーパッド部のラウンド形状への曲線が美しく調和している。装飾を廃したシンプルさがそのラウンドフォルムの美しさを際立たせている。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色。ブラックにはシャープなシルバーライン。ホワイトには落ち着きのあるローズゴールドのラインを配することで、シンプルな中にさりげなく高級感を演出している。このミニマルなデザインは、コーディネイトを問わず様々なスタイルにマッチする。例えば、昨今のトレンドのスポーティーなアスレジャーファッションにもフィットするし、ビジネスマンがスーツスタイルで使用するにも相応しいだろう。イヤーパッド内側のR側(右側)にはレッドカラーが施され、左右を迷うことなく使用できる。外観を損なうことなく使い勝手を向上する、こうしたディテールデザインもポイントである。

優れた装着感で長時間リスニングでも集中できる。

Double Zero 001画像

バランスのとれたラウンドフォルムは、見た目の美しさだけでなく、優れた装着感も実現している。装着した際の重量バランスに優れ、頭部にかかる側圧も程よいフィット感。使用している際のストレスを軽減してくれ、音楽に集中させてくれる。ヘッドバンドからイヤーパッドまで全面的にマットな質感のラバーコーティングが施されており、肌触りもシルクタッチで上質。見たときの外観からだけでなく、手にしたときにもその質感の高さを感じられる。イヤーパッドは高級なプロテインレザー製で、こちらも肌触りに優れる。耳に違和感の少ないオーバーイヤーサイズゆえに、バランスのとれた装着感と相まって、長時間のリスニングでも快適さを損なわない。

ポータブル性と耐衝撃性に優れたキャリングケース付き。

Double Zero 001画像

ミニマルなデザインは、付属するキャリングケースも同様で、ヘッドフォンと共通するラウンドフォルムを採用。素材は耐衝撃性にも優れたEVA樹脂製で、移動中の衝撃からヘッドフォンをしっかりと保護してくれる。ヘッドフォンを折り畳むとコンパクトに収納でき、ポータブル性にも優れる。マットなPU生地でコートされ、その質感もヘッドフォンと共通している。

デザインを研磨するアートディレクションチーム。

Double Zero 001画像

Double Zero001のミニマルなデザインを担当したのは、プロダクトのみならずアニメやキャラクターなど日本の先端カルチャーを世界に発信しているデザイン集団SF inc.。可変型ヘッドフォン“TOON WORKSHOP THP-01”のプロデュースに際して、(Double Zeroの販売元である)グッドスマイルカンパニーの安藝貴範氏とデザイナーのメチクロ氏が意気投合し誕生。

“デザイン”を研磨するアートディレクションチームとして、フィギュア、キャラクターコンテンツ、アパレルなど、多彩なジャンルのディレクターが集結し、国内外の企業やアーティストらと共に様々なプロジェクトを手掛けている。極めてシンプルでありながらトレンドのファッションとも相性の良いDouble Zeroのデザインは、様々なカルチャーに精通するデザインチームが手がけたプロダクトだからこそ実現したものでもある。

世界を飛びまわるプロデューサーに必要不可欠なヘッドフォン

Double Zero 001を監修したZEDDは、作曲やトラックメイクだけでなく、ミキシングまで自ら手掛けることで知られている。2015年リリースのセカンドアルバム『True Colors』では、EDMに典型的な“パンパンに突っ込んだ”音像とは一線を画した、ダイナミクス豊かな音世界を披露。いち早く“ポストEDM”の音像を提示したことも記憶に新しいところ。

彼を含めた、現在トップで活躍するエレクトロニック系プロデューサーの多くは、ラップトップコンピューターを携えて世界を飛びまわりながら音楽制作を行っている。空港のラウンジや滞在先のホテル、現地ミュージシャンのホームスタジオなど、“響きが異なる”環境で作業している彼らが、音の善し悪しを判断する際に欠かせない機材がヘッドフォン。昨今、リスナーの聴取デバイスはヘッドフォンが主流となってきており、これまでスピーカーをメインにモニタリングしてきたプロのミキシング/マスタリング・エンジニアも、ヘッドフォンで仕上がりを確認する機会が増えている。

日本のオーディオメーカーOnkyoの技術がここに。

Double Zero 001の音質設計を担当したのは、日本屈指のオーディオメーカーOnkyo。スピーカーからの逆起電力に影響されない無帰還パワーアンプIntegra A-927をはじめ、数多くの“高解像度”な製品を発表してきた。2005年にはダウンロード配信サイト「e-onkyo music」(//www.e-onkyo.com)を立ち上げ、日本における“ハイレゾ音源”の広がりにも大きな貢献を果たしてきた。

Double Zero 001は、そのOnkyoが新たに開発した40mmカーボンペーパードライバーを採用。一般的なヘッドフォンで使用されることの多いフィルムの振動板では、内部損失(素材における振動の吸収のしやすさ)が低いため、素材固有の音が楽曲に乗ってしまうという弱点があった。

その点、この新しいドライバーは、UKPの抄紙が適度な内部損失をもたらしつつ、カーボンを混抄したことで高い剛性を獲得。形状もCAE解析によって最適化が図られており、Onkyo独自の“Sライン・エッジ”の採用により、コーン形ドライバーの弱点であった中域の反共振を低減、高域までのスムーズなつながりを実現している。

優れた周波数特性はワンランク上のヘッドフォン・スペック。

10Hz~80kHzという優れた周波数特性は、ワンランク上の価格帯のヘッドフォン・スペックと言えるだろう。最大入力も1,000mWと余裕があり、高精細ながら耳に痛くないハイエンドを実現。アーティスト・シグネイチャーのヘッドフォンと言えば低域が不自然に強調された音像を思い浮かべるだろう。しかしDouble Zero 001は低域から高域まで音像バランスに優れ、ダイナミクスの表現に長けている。ZEDDの求めた「ダンスフロアにいるかのようなパワフルな重低音が体感できると同時に、繊細なディテールまで忠実に再現するクリーンでクリアな高品質サウンド」となっている。

伝達時のロスを極限まで抑えた着脱式のケーブル。

着脱式のケーブルにはOFC(99.9%高純度銅)線材が使われており、伝達時のロスを極限まで抑えることで色付けや誇張の少ないサウンドを実現。ケーブル自体は1.2mと短めで、端子はステレオミニ(フォーンへの変換アダプターが付属)と、ラップトップコンピューターやスマートフォンでの使用を念頭に置いた、モダンな仕様となっている。

この高精度ドライバーを収める筐体デザインは、日本のクリエイター集団SF Inc.が担当。ラバーコーティングがユニットの制震に貢献し、定位感に優れた、にじみの無い音像を実現している。シルキーな表面仕上げも卵形のイヤーパッド形状にフィット。DoubleZero 001のスマートなサウンドキャラクターを、デザインとしても過不足無く表現。

ZEDDの試聴/チューニングを幾度も繰り返して完成。

SF Inc.のデザイナー、メチクロ氏によれば、ZEDDと開発陣の共通の音像イメージは、“パワフルなビートと圧倒的な解像度の両立”。そのために東京とロサンゼルスを何度も往復し、時にはSkypeも活用しながらチューニングを繰り返したという。その上でZEDDチームを日本のOnkyoに招き、成形品サンプル5種類を測定器による波形を見ながら詳細に聴き比べ、最終的なバランスを決定した。これらのエピソードからも、ZEDDの“音質”に対する真摯な姿勢がうかがえる。

彼の最新シングル「Stay」を注意深く聴くと、キックやベースはクラブミュージックらしい量感を保ちつつ、上モノやボーカルがその低域にマスキングされずに、クッキリと聴こえてくることに気付くだろう。

ボーカルのメロディやメッセージが最大限伝わるように。

ほかにも繊細なリバーブの切れ際など、“精度の高いモニター環境でミックスしたな”と感じさせるディテールが随所に見受けられる。メチクロ氏によれば、この“低域のキャラクターに影響されない中高域”こそ、Onkyoが新開発したカーボンペーパードライバーの真骨頂。まさにZEDDが理想とする音像イメージに打って付けの特性と言える。

ZEDDは自身の音作りについて「ボーカルのメロディやメッセージが、最大限伝わるようにこだわった」と語っている。今や彼の音楽は、クラブ/フェスの現場にとどまらず、世界的なポップスとして機能している。日々新たな才能が登場する過酷なメジャーシーンで結果を出し続けてきたZEDDが監修するDouble Zero 001。その高いクオリティは、日本が誇る高い技術によって支えられている。


グラミー賞に輝く、世界的音楽アーティストZEDDとは?

ZEDD画像

2012年発表のデビューアルバムに収録のタイトル曲“Clarity”で第56回グラミー賞最優秀ダンスレコーディング賞を受賞。2015年発表のセカンドアルバム『True Colors』が全米4位を記録し、ビルボード・ミュージック・アワード2016のトップ・ダンス・エレクトロニック・アルバム賞を受賞。セレーナ・ゴメスをゲストに迎えた“I Want You To Know”、ヘイリー・ウィリアムスをゲストに迎えた“Stay The Night”などのミリオンヒットを放っている。
アリアナ・グランデのスマッシュヒット“Break Free”をはじめ、プロデューサーとしてもレディー・ガガ、ジャスティン・ビーバー、ヘイリー・スタインフェルドなど多数の人気アーティストの楽曲を手掛ける。アレッシア・カーラをフィーチャリングした最新シングル「Stay」は、Spotifyで毎日平均200万回という再生回数を誇っている。
ブラック・アイド・ピーズ、ファットボーイ・スリム、DJスネイクらのリミックスでも手腕を発揮し、ラスベガスのHakkasanをはじめとする高級ナイトクラブでDJとして活躍する傍ら、大規模なワールドツアーを開催。2017年4月に日本初上陸する世界最大規模の音楽フェス『EDC JAPAN』への出演も決定している。

◎スペック

[仕様]
■型式:密閉ダイナミック型
■周波数特性:10Hz~80kHz
■インピーダンス:32Ω
■最大入力:1,000mW
■端子:ステレオミニ(変換アダプター付属)
■ケーブル長:1.2m(着脱式)
■付属品:キャリーケース、ポーチ、ステレオミニ→フォーン変換アダプター
■重量:224g(本体のみ)

[特徴]
自らミキシングまで手掛ける世界的な音楽プロデューサーZEDDが監修する密閉型リスニングヘッドフォン。
彼のサウンドに対する鋭い感性が、Onkyo(音響設計)、SF Inc.(デザイン)という日本が誇るクリエイションと融合。
新開発の40mmカーボンペーパードライバーを搭載し、10Hz~80kHzという優れた周波数特性で、クラブミュージックから生演奏までオールマイティに対応。

商品詳細

◎特徴

世界的音楽アーティストZEDDと
日本のデザイン集団SF inc.による新ブランドから
高解像度リスニングヘッドフォンDoubleZero001誕生。

Double Zero 001のデザインは極めてシンプルである。

Double Zero 001画像

Double Zero 001のデザインは極めてシンプルである。ヘッドフォン本体の形状は、滑らかな流線形を描いたラウンドフォルム。ヘッドバンドのカーブからイヤーパッド部のラウンド形状への曲線が美しく調和している。装飾を廃したシンプルさがそのラウンドフォルムの美しさを際立たせている。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色。ブラックにはシャープなシルバーライン。ホワイトには落ち着きのあるローズゴールドのラインを配することで、シンプルな中にさりげなく高級感を演出している。このミニマルなデザインは、コーディネイトを問わず様々なスタイルにマッチする。例えば、昨今のトレンドのスポーティーなアスレジャーファッションにもフィットするし、ビジネスマンがスーツスタイルで使用するにも相応しいだろう。イヤーパッド内側のR側(右側)にはレッドカラーが施され、左右を迷うことなく使用できる。外観を損なうことなく使い勝手を向上する、こうしたディテールデザインもポイントである。

優れた装着感で長時間リスニングでも集中できる。

Double Zero 001画像

バランスのとれたラウンドフォルムは、見た目の美しさだけでなく、優れた装着感も実現している。装着した際の重量バランスに優れ、頭部にかかる側圧も程よいフィット感。使用している際のストレスを軽減してくれ、音楽に集中させてくれる。ヘッドバンドからイヤーパッドまで全面的にマットな質感のラバーコーティングが施されており、肌触りもシルクタッチで上質。見たときの外観からだけでなく、手にしたときにもその質感の高さを感じられる。イヤーパッドは高級なプロテインレザー製で、こちらも肌触りに優れる。耳に違和感の少ないオーバーイヤーサイズゆえに、バランスのとれた装着感と相まって、長時間のリスニングでも快適さを損なわない。

ポータブル性と耐衝撃性に優れたキャリングケース付き。

Double Zero 001画像

ミニマルなデザインは、付属するキャリングケースも同様で、ヘッドフォンと共通するラウンドフォルムを採用。素材は耐衝撃性にも優れたEVA樹脂製で、移動中の衝撃からヘッドフォンをしっかりと保護してくれる。ヘッドフォンを折り畳むとコンパクトに収納でき、ポータブル性にも優れる。マットなPU生地でコートされ、その質感もヘッドフォンと共通している。

デザインを研磨するアートディレクションチーム。

Double Zero 001画像

Double Zero001のミニマルなデザインを担当したのは、プロダクトのみならずアニメやキャラクターなど日本の先端カルチャーを世界に発信しているデザイン集団SF inc.。可変型ヘッドフォン“TOON WORKSHOP THP-01”のプロデュースに際して、(Double Zeroの販売元である)グッドスマイルカンパニーの安藝貴範氏とデザイナーのメチクロ氏が意気投合し誕生。

“デザイン”を研磨するアートディレクションチームとして、フィギュア、キャラクターコンテンツ、アパレルなど、多彩なジャンルのディレクターが集結し、国内外の企業やアーティストらと共に様々なプロジェクトを手掛けている。極めてシンプルでありながらトレンドのファッションとも相性の良いDouble Zeroのデザインは、様々なカルチャーに精通するデザインチームが手がけたプロダクトだからこそ実現したものでもある。

世界を飛びまわるプロデューサーに必要不可欠なヘッドフォン

Double Zero 001を監修したZEDDは、作曲やトラックメイクだけでなく、ミキシングまで自ら手掛けることで知られている。2015年リリースのセカンドアルバム『True Colors』では、EDMに典型的な“パンパンに突っ込んだ”音像とは一線を画した、ダイナミクス豊かな音世界を披露。いち早く“ポストEDM”の音像を提示したことも記憶に新しいところ。

彼を含めた、現在トップで活躍するエレクトロニック系プロデューサーの多くは、ラップトップコンピューターを携えて世界を飛びまわりながら音楽制作を行っている。空港のラウンジや滞在先のホテル、現地ミュージシャンのホームスタジオなど、“響きが異なる”環境で作業している彼らが、音の善し悪しを判断する際に欠かせない機材がヘッドフォン。昨今、リスナーの聴取デバイスはヘッドフォンが主流となってきており、これまでスピーカーをメインにモニタリングしてきたプロのミキシング/マスタリング・エンジニアも、ヘッドフォンで仕上がりを確認する機会が増えている。

日本のオーディオメーカーOnkyoの技術がここに。

Double Zero 001の音質設計を担当したのは、日本屈指のオーディオメーカーOnkyo。スピーカーからの逆起電力に影響されない無帰還パワーアンプIntegra A-927をはじめ、数多くの“高解像度”な製品を発表してきた。2005年にはダウンロード配信サイト「e-onkyo music」(//www.e-onkyo.com)を立ち上げ、日本における“ハイレゾ音源”の広がりにも大きな貢献を果たしてきた。

Double Zero 001は、そのOnkyoが新たに開発した40mmカーボンペーパードライバーを採用。一般的なヘッドフォンで使用されることの多いフィルムの振動板では、内部損失(素材における振動の吸収のしやすさ)が低いため、素材固有の音が楽曲に乗ってしまうという弱点があった。

その点、この新しいドライバーは、UKPの抄紙が適度な内部損失をもたらしつつ、カーボンを混抄したことで高い剛性を獲得。形状もCAE解析によって最適化が図られており、Onkyo独自の“Sライン・エッジ”の採用により、コーン形ドライバーの弱点であった中域の反共振を低減、高域までのスムーズなつながりを実現している。

優れた周波数特性はワンランク上のヘッドフォン・スペック。

10Hz~80kHzという優れた周波数特性は、ワンランク上の価格帯のヘッドフォン・スペックと言えるだろう。最大入力も1,000mWと余裕があり、高精細ながら耳に痛くないハイエンドを実現。アーティスト・シグネイチャーのヘッドフォンと言えば低域が不自然に強調された音像を思い浮かべるだろう。しかしDouble Zero 001は低域から高域まで音像バランスに優れ、ダイナミクスの表現に長けている。ZEDDの求めた「ダンスフロアにいるかのようなパワフルな重低音が体感できると同時に、繊細なディテールまで忠実に再現するクリーンでクリアな高品質サウンド」となっている。

伝達時のロスを極限まで抑えた着脱式のケーブル。

着脱式のケーブルにはOFC(99.9%高純度銅)線材が使われており、伝達時のロスを極限まで抑えることで色付けや誇張の少ないサウンドを実現。ケーブル自体は1.2mと短めで、端子はステレオミニ(フォーンへの変換アダプターが付属)と、ラップトップコンピューターやスマートフォンでの使用を念頭に置いた、モダンな仕様となっている。

この高精度ドライバーを収める筐体デザインは、日本のクリエイター集団SF Inc.が担当。ラバーコーティングがユニットの制震に貢献し、定位感に優れた、にじみの無い音像を実現している。シルキーな表面仕上げも卵形のイヤーパッド形状にフィット。DoubleZero 001のスマートなサウンドキャラクターを、デザインとしても過不足無く表現。

ZEDDの試聴/チューニングを幾度も繰り返して完成。

SF Inc.のデザイナー、メチクロ氏によれば、ZEDDと開発陣の共通の音像イメージは、“パワフルなビートと圧倒的な解像度の両立”。そのために東京とロサンゼルスを何度も往復し、時にはSkypeも活用しながらチューニングを繰り返したという。その上でZEDDチームを日本のOnkyoに招き、成形品サンプル5種類を測定器による波形を見ながら詳細に聴き比べ、最終的なバランスを決定した。これらのエピソードからも、ZEDDの“音質”に対する真摯な姿勢がうかがえる。

彼の最新シングル「Stay」を注意深く聴くと、キックやベースはクラブミュージックらしい量感を保ちつつ、上モノやボーカルがその低域にマスキングされずに、クッキリと聴こえてくることに気付くだろう。

ボーカルのメロディやメッセージが最大限伝わるように。

ほかにも繊細なリバーブの切れ際など、“精度の高いモニター環境でミックスしたな”と感じさせるディテールが随所に見受けられる。メチクロ氏によれば、この“低域のキャラクターに影響されない中高域”こそ、Onkyoが新開発したカーボンペーパードライバーの真骨頂。まさにZEDDが理想とする音像イメージに打って付けの特性と言える。

ZEDDは自身の音作りについて「ボーカルのメロディやメッセージが、最大限伝わるようにこだわった」と語っている。今や彼の音楽は、クラブ/フェスの現場にとどまらず、世界的なポップスとして機能している。日々新たな才能が登場する過酷なメジャーシーンで結果を出し続けてきたZEDDが監修するDouble Zero 001。その高いクオリティは、日本が誇る高い技術によって支えられている。


グラミー賞に輝く、世界的音楽アーティストZEDDとは?

ZEDD画像

2012年発表のデビューアルバムに収録のタイトル曲“Clarity”で第56回グラミー賞最優秀ダンスレコーディング賞を受賞。2015年発表のセカンドアルバム『True Colors』が全米4位を記録し、ビルボード・ミュージック・アワード2016のトップ・ダンス・エレクトロニック・アルバム賞を受賞。セレーナ・ゴメスをゲストに迎えた“I Want You To Know”、ヘイリー・ウィリアムスをゲストに迎えた“Stay The Night”などのミリオンヒットを放っている。
アリアナ・グランデのスマッシュヒット“Break Free”をはじめ、プロデューサーとしてもレディー・ガガ、ジャスティン・ビーバー、ヘイリー・スタインフェルドなど多数の人気アーティストの楽曲を手掛ける。アレッシア・カーラをフィーチャリングした最新シングル「Stay」は、Spotifyで毎日平均200万回という再生回数を誇っている。
ブラック・アイド・ピーズ、ファットボーイ・スリム、DJスネイクらのリミックスでも手腕を発揮し、ラスベガスのHakkasanをはじめとする高級ナイトクラブでDJとして活躍する傍ら、大規模なワールドツアーを開催。2017年4月に日本初上陸する世界最大規模の音楽フェス『EDC JAPAN』への出演も決定している。

◎スペック

[仕様]
■型式:密閉ダイナミック型
■周波数特性:10Hz~80kHz
■インピーダンス:32Ω
■最大入力:1,000mW
■端子:ステレオミニ(変換アダプター付属)
■ケーブル長:1.2m(着脱式)
■付属品:キャリーケース、ポーチ、ステレオミニ→フォーン変換アダプター
■重量:224g(本体のみ)

[特徴]
自らミキシングまで手掛ける世界的な音楽プロデューサーZEDDが監修する密閉型リスニングヘッドフォン。
彼のサウンドに対する鋭い感性が、Onkyo(音響設計)、SF Inc.(デザイン)という日本が誇るクリエイションと融合。
新開発の40mmカーボンペーパードライバーを搭載し、10Hz~80kHzという優れた周波数特性で、クラブミュージックから生演奏までオールマイティに対応。

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満足度

4.5

49人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:ホワイト

【オシャレと良い音両方楽しめるヘッドホン】

ブラックとホワイトの2色展開になっております。

シンプルな色合いでありながら高級感があり、

つけている時以外にも首にかけてもオシャレです。

「オシャレ」なヘッドホンなだけでなく「良い音」のヘッドホンでもあります。

なんといっても驚きの解像度で中高域が非常にきれいに聴こえます。

特に中域のボーカルなどダイレクトにくるので、

ボーカルを中心に聴きたい方におすすめです。

低音に関しては強いとは言えませんが控えめな低音になっております。



ケーブルが布になっているため取り回しが良くタッチノイズが少ないです。

またケーブルは左右どちらにでも付けることが可能なため、

利き手側ではない方に装着することで

ケーブルの煩わしさを軽減する事ができます。

イヤーパッドがオーバーイヤーサイズで包み込むような装着感になっており、

ヘッドホンが軽いので長時間着けていても疲れにくいです。

しかしヘッドバンドがやや硬めの印象を受けました。

「オシャレ」と「良い音」を楽しみたい方にオススメです!



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e☆イヤホン スタッフレビュー by おいち   2018/05/23

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

ギャップのあるヘッドホン

個人的に見た目と世界的に有名なDJZEDDのコラボなので低音がバチバチに効いてて

ロックやEDMに合うかと思いましたが、実際聴いてみると

モニターよりで音域に偏りもなく、『聴きやすい』の一言でした。

まさにギャップのあるヘッドホンだと思います。

もちろん様々なジャンルに合う万能なヘッドホンですが私はピアノソロとの相性は

抜群だと思います。滑らかさがありその中にも

鍵盤を弾くような勢いのある音や、優しく触れるような音全てが想像の斜め上をいきました。

装着感も軽くオーバーイヤーなので、装着していても苦になりません。

私は通勤時の電車で使っていますが、遮音性も高いので周りを気にせず

楽しめるかと思います^^

モニター寄りで普段使用のヘッドホンをお探しの方にお勧めです!

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2017/07/11

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

モニターとして最高のサウンドです!

もう書いた通りなんですけども、モニターとしては優秀すぎるぐらい優秀ではないでしょうか。

味付けが少ないので、思っている以上につまらないサウンドに感じるかもしれませんが

個人的には高域にピークを持っていき過ぎたような気はしますがとてもフラットで好きな音です。

とても聴いててつまらない(派手じゃない)、まさにモニターサウンドだと思います。大好きです!

低音ボンボンな音圧の凄いドーピングサウンドを求めている方には不向きでしかありませんが、

解像度も高く楽曲製作にはかなり向いていると思います!

ディエッサーをかけるポイント等、摩擦音の処理やグライコやパライコの小さな変化

プレゼンスの上げ下げ等々、ミキシングから音作りまで

豊富な使い方が出来ると思います。それと、僕自身ほぼ1日中持ち歩いているのですが

軽くて邪魔にならないし、コンパクトに折りたためるのでバッグの中にもスッキリと入ります!

そして以外にも音漏れの耐性があり、ある程度の音量なら電車内でも余裕で聴けます。

マットカラーなので傷が気になる方もいると思いますが、専用のケースが付いてくるので安心です。

音はかなり人を選ぶ機種だと思いますが、低音よりも解像度が高い中高域寄りのサウンドが

好きな方にはハマる機種だと思います!!!是非聴いて下さい!!!

(音がとても好みだったこともあり創作意欲が湧き、僕は手に入れて2日で1曲作りました(笑))

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e☆イヤホン スタッフレビュー by シャツ   2017/06/26

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ホワイト

ストイックな価値観がひしと伝わる1本。

オーバーイヤーのヘッドホンですがサイズはかなりタイトで、耳の周りをピッタリ覆うようなサイズです。角度の微調整が効くので、適度に強い側圧も相まってしっかりとフィットし、装着感としてはやや閉塞的な印象です。

肝心のチューニングバランスはというと、アーティストが監修しているということもあってか、ややモニターライク。露骨にクセがあったり、メリハリが極端に表れているタイプではありません。ただ、じっくりと聴き込んでいるうちにその真価に気づき始めることになります。

まず、中高音域を中心とした解像度の高さが絶妙。まさに『アーティストの意図』に迫る細かな描写力を誇ります。加えて、このサイズのヘッドホン(しかも密閉型)とは思えない音場の広さ。広大に広がるサウンドステージの隅々までしっかりとフォーカスが合う、見事なトータルバランスです。それは先述のフィット感の強さから来る閉塞的な感覚とはまるで真逆で、ここで初めて『閉塞的』でなく、広大な音場への『没入感』であったことが解るのです。

アーティストが『極限までこだわり抜いた』と太鼓判を押すのも納得出来る、その価値観がしっかりと伝わってくる1本です。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー   2017/04/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ホワイト

ZEDD×ONKYO最強のコラボ!

あの世界的有名DJZEDDが手掛けたヘッドホンDouble Zero 001。



高音が特徴的なクラブミュージックはもちろん、女性ボーカルの音声も綺麗に聞こえます。

ZEDDの最新曲『Stay』との相性は抜群!臨場感があり、ボーカルの声がとても近くに感じられるのでボーカルをメインに聴きたい!という方にもとてもおすすめです。



とても軽いですがしっかり密閉されるのでより臨場感が増して感じられました。

見た目もとてもシンプルかつスタイリッシュでデザイン性が高く、男性女性関係なく外出時でもアクセサリー感覚で持ち歩けるヘッドホンになっています!



続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー   2017/04/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ホワイト

あの世界的音楽アーティストのコラボ!!

期待の新鋭ブランド「00(ダブルゼロ)」から、『DoubleZero 00-001』が登場致しました!!

あの世界的なアーティスト「ZEDD」のコラボで近未来的なヘッドホンデザインに布製のしっかりとしたケーブルを採用、非常に取り回しやすい仕様となっております!!

肝心な音質ですが、あの日本のオーディオメーカー「ONKYO」が新たに設計された40mmカーボンペーパードライバーを搭載しており、ONKYOならではのきらびやかでクリアなサウンドになっています。

また解像度も高く、女性ボーカルの息遣いの再現性もよく低音域がやや少なめに感じる方もいらっしゃると思いますが、

曇らず強すぎず滑らかに鳴らしてくれています(⌒∇⌒)

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by タナトス   2017/04/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

あの世界的音楽アーティストのコラボ!!

期待の新鋭ブランド「00(ダブルゼロ)」から、『DoubleZero 00-001』が登場致しました!!

あの世界的なアーティスト「ZEDD」のコラボで近未来的なヘッドホンデザインに布製のしっかりとしたケーブルを採用、非常に取り回しやすい仕様となっております!!

肝心な音質ですが、あの日本のオーディオメーカー「ONKYO」が新たに設計された40mmカーボンペーパードライバーを搭載しており、ONKYOならではのきらびやかでクリアなサウンドになっています。

また解像度も高く、女性ボーカルの息遣いの再現性もよく低音域がやや少なめに感じる方もいらっしゃると思いますが、

曇らず強すぎず滑らかに鳴らしてくれています(⌒∇⌒)

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e☆イヤホン スタッフレビュー by タナトス   2017/04/17

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

ZEDD×ONKYO最強のコラボ!

あの世界的有名DJZEDDが手掛けたヘッドホンDouble Zero 001。



高音が特徴的なクラブミュージックはもちろん、女性ボーカルの音声も綺麗に聞こえます。

ZEDDの最新曲『Stay』との相性は抜群!臨場感があり、ボーカルの声がとても近くに感じられるのでボーカルをメインに聴きたい!という方にもとてもおすすめです。



とても軽いですがしっかり密閉されるのでより臨場感が増して感じられました。

見た目もとてもシンプルかつスタイリッシュでデザイン性が高く、男性女性関係なく外出時でもアクセサリー感覚で持ち歩けるヘッドホンになっています!



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e☆イヤホン スタッフレビュー   2017/04/17

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

ストイックな価値観がひしと伝わる1本。

オーバーイヤーのヘッドホンですがサイズはかなりタイトで、耳の周りをピッタリ覆うようなサイズです。角度の微調整が効くので、適度に強い側圧も相まってしっかりとフィットし、装着感としてはやや閉塞的な印象です。

肝心のチューニングバランスはというと、アーティストが監修しているということもあってか、ややモニターライク。露骨にクセがあったり、メリハリが極端に表れているタイプではありません。ただ、じっくりと聴き込んでいるうちにその真価に気づき始めることになります。

まず、中高音域を中心とした解像度の高さが絶妙。まさに『アーティストの意図』に迫る細かな描写力を誇ります。加えて、このサイズのヘッドホン(しかも密閉型)とは思えない音場の広さ。広大に広がるサウンドステージの隅々までしっかりとフォーカスが合う、見事なトータルバランスです。それは先述のフィット感の強さから来る閉塞的な感覚とはまるで真逆で、ここで初めて『閉塞的』でなく、広大な音場への『没入感』であったことが解るのです。

アーティストが『極限までこだわり抜いた』と太鼓判を押すのも納得出来る、その価値観がしっかりと伝わってくる1本です。

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2017/04/16

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:ホワイト

デザインが気に入った

コスパは最強だとおもいます。作りもしっかりしててよかったです。

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Taka さん (2020/12/17)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ホワイト

非常にいい買い物をしました

音質に関しては他に所有している10000円~20000円台のヘッドフォンと比べても遜色なく、非常に解像度が高い印象を受けます。購入時の値段は4500円で、この値段としては最高のコスパでした。柔らかいケーブルとケースも非常につかいやすいです。
強いて不満点を上げれば眼鏡を使うのに適した設計ではないようです。痛くならないよう装着時のポジション取りに気を使います。

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kunpe さん (2020/12/17)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

カスタマイズが楽しい

ZEDDが好きなので気になってはいたのですが、2万円は高いな…と購入に踏み切れずにいたところ大幅な値下げがあったため購入しました。
EDMアーティストが監修した製品は低音強めなイメージがありますが、このヘッドホンは低音は必要な分だけで全体的にバランスが良いと感じています。
このヘッドホンの面白いところは3.5mm片出しであるためケーブルの変更で遊びやすいところと、イヤーパッドの大きさが900STとほぼ一緒なためイヤーパッドの変更でも遊べるところです。自分はケーブルもイヤーパッドも変更して使用しています。
見た目もシンプルで、テレワークで使用する際も悪目立ちせずに使いやすいです。
元の値段が値段だったためにこの価格帯ではかなり音が良く、見た目も良く遊び幅も広いこのヘッドホンが大変気に入っています。

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ポチ1号 さん (2020/12/13)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ホワイト

良くも悪くもモニター???

正直鳴らしてすぐのインプレッションは悪かったです。
そこで一週間ノンストップで鳴らし続け放置し、エージング後の試聴・使用感レビューになります。
まずGRANBEATにつないで出した音、ある意味同じONKYO製同士なので期待していたのですが…どう言ったらいいのか、GRANBEATが出せる高域方向のスペックをオーバーな程出してしまう為シャリシャリした音がとにかく耳につきます。そのせいで低域が控えめに出てはいるのですが高域がでしゃばって邪魔しているように聴こえます。音の空間表現が思いの外よくなく感じます。
アニソンやJ-POPあたりには向いてそうな特徴でGRANBEATと根本的に合いません。

手持ちの普段使ってるスマホとタブレット(AQUOS ZERO、Lenovo Smart Tab)+iBassoDC02、USB Audio Player PRO再生でも試聴。
こちらは音の情報量は落ちるものの、出る音自体はとてもニュートラルでバランスも迫力も綺麗さも体感できました。
ちなみにお古のiPhone6+iAudioGate、直挿し再生でも聴きました。
こちらも情報量こそ少ないですが素直に鳴りました。

ここまで聴いてきての感想は「端末(DAC)の性能を良くも悪くもモニタリングできるお洒落ヘッドホン」かなと。

単純にその音域単体の質についての個人的評価は入れましたが、これらの音達がバランス良くまとまっているか?となると…悪くはないんだけど…うーん…です。
いわゆる典型的な日本コンシューマ向け製品かなと。

デザインやサイズ感については申し分ない、と言うかよくもまぁここまで頑張ってオーバーイヤー型を小さくミニマルに造れたもんだ!と。
満足度評価はほとんどデザインや構造に対してです。

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加齢人 さん (2020/06/28)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

映画鑑賞用に購入しました!

購入時のニーズを完全に満たしてくれました。
遮音性が高く、大音量で映画が楽しめます。
付属品やその他サービスについても高級感が
ありコストパフォーマンスが高いです。
ヘッドホン初心者ですので、今後は更に上位
機種も試していきたいと思います。

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lockon さん (2020/06/12)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ホワイト

音の輪郭がはっきりとして聴こえます

音楽製作で使用するヘッドホンには適していて満足です。音の輪郭がはっきりときこえ、シビアに作品の良いとこ、悪いとこと向き合える、クリアなヘッドホンでした。

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島田 アキヒロ さん (2020/05/01)

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