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qdc (キューディーシー)

4SS SE 【QDC-6424】

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商品コード

4571239306424

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qdc 4SS SE

Studio Series
4 Driver Universal IEM
バランスド・アーマチュア型(BA型)

ヒーローイメージ

「4SS SE」は、qdcの製品ラインナップの中でもレコーディング・エンジニアやプロデューサー、ミュージシャンなど音に精度を求めるユーザー向けに設計された「Studioシリーズ」の4ドライバーモデルです。BAドライバー(バランスド・アーマチュア)が4基搭載されており、それぞれqdc社が独自に設計したBAドライバーを採用しています。サウンドデザインは、音像、定位感、各楽器のディティール感などが掴めるよう、リファレンスモニター傾向のチューニングを施しています。フェイスプレートは、qdc社イヤホンの魅力の一つである「マイカ(雲母)」で装飾された気品のあるデザインで、一つとして同じ模様はありません。

  1. MICAで装飾された特別な1ペア
    音質だけでなく視覚の面でも魅力を与えるため、フェイスプレート部を鉱物の一つとして知られる「マイカ(雲母)」で装飾しました。この「マイカ(雲母)」を採用したことで、一つとして同じデザインが存在しない、たった1つのだけの「1ペア」が作られます。
    hoge画像
  2. 高性能な開発機器とそれを扱える優秀な人材
    カスタムIEMの開発環境として、無響室の設置、ブリュエル・ケアー(B&K)社の音響・振動計測用PCハードウェアやソフトウェアの導入、電気信号や音響に詳しい専門家との共同開発など、多額の投資を行い、常に技術革新を求める企業姿勢が強みです。
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  3. qdc社独自のイヤホン端子
    qdc社では、全モデルに対して独自の2pin端子を採用しています。ケーブル側の端子がイヤホン端子に対して被さるようなデザインとなっています。
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  4. 独自の特注BAドライバーを搭載
    qdcのイヤホンには、qdcが独自デザインし、老舗BAメーカーに発注している独自のBAドライバーを採用しています。各BAドライバーには、qdcが10年以上にも渡り中国のシリコンバレーと呼ばれる「深セン」にて、軍や警察向けのミリタリー製品を開発し続けてきた事から、これまで得てきた同社の技術を独自のBAドライバー設計に反映しています。
    hoge画像
  5. 第一線で活躍するプロフェッショナルからのニーズを反映させた音作り
    私たちqdcとしての「強み」は、企業として10年以上にわたりミリタリー製品の製品開発を行い、それ相応の設備投資を行い、多くの研究成果を蓄積してきたことに限りません。qdcは、中国のミュージシャン向けカスタムIEMマーケットにて「70%以上」という高いシェア率を持つカスタムIEMメーカーにまでなりましたが、私たちがここまでに至った背景には、中国のプロオーディオマーケット、ミュージシャンやミキシング・マスタリングエンジニア、ディレクターなどからqdcが有する音響機器の開発技術が高く評価され、プロフェッショナルの現場で今まさに、それも第一線で携わっている人たちと共に音質面での共同開発を行ってきた事が、qdcのサウンドクオリティをより高い水準にさせました。 このような音質面での開発協力者の中でも、中国で著名なサウンドエンジニアで北京オリンピックではチーフサウンドエンジニアを務めたShaogang Jin氏は私たちqdcにとって非常に大きな存在だと言えます。中国で活躍する多くのミュージシャンが彼のチューニングに絶対の信頼を寄せているからです。 私たちqdc社のリスニングリームの壁面は、沢山のサインで埋め尽くされています。これらのサインはqdc社の製品開発に快く参加してくれたミュージシャンやエンジニア、ディレクターが書き残してくれたものです。勿論、Shaogang Jin氏のサインもここにあります。
    hoge画像

製品仕様


ドライバー バランスド・アーマチュア型(BA型)
ドライバー構成 4 ドライバー
Low / Low-Mid x 1, Mid x 1, Mid-High / High x 2
周波数特性 20Hz - 20kHz
入力感度 106dB SPL/mW
インピーダンス 17Ω
イヤホン端子 qdc社独自の2pin端子
入力端子 3.5mm ミニ端子
付属品 IEM Cable、イヤーチップ、キャリングケース、クリーニングツール

商品詳細

qdc 4SS SE

Studio Series
4 Driver Universal IEM
バランスド・アーマチュア型(BA型)

ヒーローイメージ

「4SS SE」は、qdcの製品ラインナップの中でもレコーディング・エンジニアやプロデューサー、ミュージシャンなど音に精度を求めるユーザー向けに設計された「Studioシリーズ」の4ドライバーモデルです。BAドライバー(バランスド・アーマチュア)が4基搭載されており、それぞれqdc社が独自に設計したBAドライバーを採用しています。サウンドデザインは、音像、定位感、各楽器のディティール感などが掴めるよう、リファレンスモニター傾向のチューニングを施しています。フェイスプレートは、qdc社イヤホンの魅力の一つである「マイカ(雲母)」で装飾された気品のあるデザインで、一つとして同じ模様はありません。

  1. MICAで装飾された特別な1ペア
    音質だけでなく視覚の面でも魅力を与えるため、フェイスプレート部を鉱物の一つとして知られる「マイカ(雲母)」で装飾しました。この「マイカ(雲母)」を採用したことで、一つとして同じデザインが存在しない、たった1つのだけの「1ペア」が作られます。
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  2. 高性能な開発機器とそれを扱える優秀な人材
    カスタムIEMの開発環境として、無響室の設置、ブリュエル・ケアー(B&K)社の音響・振動計測用PCハードウェアやソフトウェアの導入、電気信号や音響に詳しい専門家との共同開発など、多額の投資を行い、常に技術革新を求める企業姿勢が強みです。
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  3. qdc社独自のイヤホン端子
    qdc社では、全モデルに対して独自の2pin端子を採用しています。ケーブル側の端子がイヤホン端子に対して被さるようなデザインとなっています。
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  4. 独自の特注BAドライバーを搭載
    qdcのイヤホンには、qdcが独自デザインし、老舗BAメーカーに発注している独自のBAドライバーを採用しています。各BAドライバーには、qdcが10年以上にも渡り中国のシリコンバレーと呼ばれる「深セン」にて、軍や警察向けのミリタリー製品を開発し続けてきた事から、これまで得てきた同社の技術を独自のBAドライバー設計に反映しています。
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  5. 第一線で活躍するプロフェッショナルからのニーズを反映させた音作り
    私たちqdcとしての「強み」は、企業として10年以上にわたりミリタリー製品の製品開発を行い、それ相応の設備投資を行い、多くの研究成果を蓄積してきたことに限りません。qdcは、中国のミュージシャン向けカスタムIEMマーケットにて「70%以上」という高いシェア率を持つカスタムIEMメーカーにまでなりましたが、私たちがここまでに至った背景には、中国のプロオーディオマーケット、ミュージシャンやミキシング・マスタリングエンジニア、ディレクターなどからqdcが有する音響機器の開発技術が高く評価され、プロフェッショナルの現場で今まさに、それも第一線で携わっている人たちと共に音質面での共同開発を行ってきた事が、qdcのサウンドクオリティをより高い水準にさせました。 このような音質面での開発協力者の中でも、中国で著名なサウンドエンジニアで北京オリンピックではチーフサウンドエンジニアを務めたShaogang Jin氏は私たちqdcにとって非常に大きな存在だと言えます。中国で活躍する多くのミュージシャンが彼のチューニングに絶対の信頼を寄せているからです。 私たちqdc社のリスニングリームの壁面は、沢山のサインで埋め尽くされています。これらのサインはqdc社の製品開発に快く参加してくれたミュージシャンやエンジニア、ディレクターが書き残してくれたものです。勿論、Shaogang Jin氏のサインもここにあります。
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製品仕様


ドライバー バランスド・アーマチュア型(BA型)
ドライバー構成 4 ドライバー
Low / Low-Mid x 1, Mid x 1, Mid-High / High x 2
周波数特性 20Hz - 20kHz
入力感度 106dB SPL/mW
インピーダンス 17Ω
イヤホン端子 qdc社独自の2pin端子
入力端子 3.5mm ミニ端子
付属品 IEM Cable、イヤーチップ、キャリングケース、クリーニングツール

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店頭受取サービス

満足度

5.0

高音の質

5

中音の質

5

低音の質

5

細やかさ

5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

5

音漏耐性

5

3人のお客様がレビューしています。

スタッフのレビューはありません。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

沼抜けしたイヤホンです

個人的には1番好きなイヤホンでした
qdc neptuneから入ってせっかくだからeイヤでqdcのイヤホンを試聴していこうと思って出会ったイヤホンです。
キレのある低音、煌びやかな中高域
解像度も高く、フラットなのにノリもいいので一回聴いただけで沼に入り込んでしまいましたね…
上を見れば8csなどもありますが
値段が倍になることとその中間モデルがあまり好きでは無いのでここで終わるのがちょうどいいのかなと思います
qdcのイヤホンは確かに音場が狭く、人によってはごちゃごちゃに聞こえるという人も居ますが
個人的には解像度が高いのがBAイヤホンらしくて好きです
音場はヘッドホンで求めちゃえばいいかなとも思いますし
装着感はハウジングが大きくなるのでneptuneほどでは無いですがかなりいいです
音楽を脳にキメたい方におすすめします

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Caretaker さん (2021/01/12)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

ちょっとこれは...

店頭で出会い、聞いて怖くなりました。
どんなイヤホンでも、いかなるハイエンドでも、このイヤホンの密着性には敵いません。
なんなんですか、カスタムiemなんですか。
まるでわたくしの耳をひそかに計測し勝手にオーダーメイドしてこっそりそこに置いておいたような、密接感。ここまでくるとゴニョゴニョ...
肝心の音質もいい。(店頭試聴なのでエージングがかなりされてるとおもいますが)
そこに確かにある、でも主張は控えめの文学少女的存在感を放つ低音と、
クラスの委員長かぎゃrくらいエゴな明るいはっちゃけた高音。
低めを主張してくる傾向のは避けてきたのですごいエモい音でした。
すっかりはまってしまいました。

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戀々麺 さん (2020/12/28)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

普通に良い音で、器用な優等生。

試聴レビューとなります。
環境はDP-X1AにFiiO Q5をデジタル接続し、J-PopとロックのFLAC(ハイレゾ含む)音源です。

昨年、本機(正確には4CS)とWitch Girl Sで迷っていた際、幾度も試聴しました。
Q5購入前にはDAP直挿しでも試聴していましたが、レビューではアンプ前提とさせて頂きます。

まずは音質についてです。
帯域バランスは、中域~中高域に若干のピークがありながらもフラットです。
低域はタイトでキレよくスピード感があり、意外と量感は多めです。
環境によっては低域の深い部分も出てくるので、環境をしっかり反映してくれるようです。

中域はボーカルが近めで表現力も高く、楽器隊としっかり分離しているため、今まで知らなかった音と出会えます。
中高域と高域がこのイヤホンの最も素晴らしい部分で、非常に繊細な音を鳴らしてくれます。
特に電子音系の再現や楽器の倍音、ハイハットやシンバルの強弱の粒立ちの違いも感じ取る事が出来ます。

音場は横の広さよりも、奥行きを感じます。
音色としては明るめでドライながらウェットな表現も出来、器用さがあります。
柔らかさがありますが寒色寄りだと思います。

次は音質以外についてです。
qdc製イヤホンの特長と言えば、音質以外にも装着感の良さがあげられますが、本機もそれに違わず装着感は大変良好です。
これほどの装着感と遮音性が両立されていれば、CIEMでなくとも良いと思われる方も多いかと思います。

総評としては、フラットで解像度が高く表現力には器用さもあり、「普通に良い音」を突き詰めたイヤホンだといった感じです。
これと言った個性や特徴は少ないとは思いますが、本機を聴いて「音が悪い」と言う人はいないとは言いませんがかなり少ないと思います。
装着感や遮音性も素晴らしく、音質も素晴らしいので、フラットで高解像度なイヤホンを10万円前後でお探しの方にはおすすめします。

結局、私は4CSをオーダーしました。
とても満足しています。
是非お試し下さい!

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masa さん (2019/01/13)

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