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ORB

Clear force Ultimate FitEar 3.5φ

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ORB

Clear force Ultimate FitEar 3.5φ

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□Clear force Ultimate FitEar
■音楽の楽しさ、喜びを伝えるクリアで美しいサウンドを極めた‘Ultimate(究極)’リケーブル

「Clear force Ultimate FitEar」は、ORBのマイスタークラフトマンにより1本ずつ丁寧に製作を行うのはもちろん、ケーブルの導体に高音質で知られるPC-Triple Cを使用したORBオリジナルケーブル「PT4」、
ボディにORBオリジナルメッキを施したトープラ販売社製国産純銅プラグ「CINQBES(サンクベス)」など厳選しました。
驚くべき高い解像度と豊かな音楽性、かつてない伸びのあるクリアな音を実現したリファレンスモデルとなるUltimate(究極)なケーブルです。

商品詳細

□Clear force Ultimate FitEar
■音楽の楽しさ、喜びを伝えるクリアで美しいサウンドを極めた‘Ultimate(究極)’リケーブル

「Clear force Ultimate FitEar」は、ORBのマイスタークラフトマンにより1本ずつ丁寧に製作を行うのはもちろん、ケーブルの導体に高音質で知られるPC-Triple Cを使用したORBオリジナルケーブル「PT4」、
ボディにORBオリジナルメッキを施したトープラ販売社製国産純銅プラグ「CINQBES(サンクベス)」など厳選しました。
驚くべき高い解像度と豊かな音楽性、かつてない伸びのあるクリアな音を実現したリファレンスモデルとなるUltimate(究極)なケーブルです。

満足度

4.0

1人のお客様がレビューしています。

STAFF

サイズ:1.2m

まさにアルティメット!

使用イヤホン:Wentone UM Pro50 使用DAP:iPod touch 第6世代

遂に「Clear force」の上位製品である「Clear force Ultimate」が登場!

従来の「Clear force」からタッチノイズ対策が施され取り回しが抜群に良くなっており、さらに優れた導電性をもつ純度99.9%の銅製プラグ「CINQBES(サンクベス)」と導通特性や音響特性を向上させたPC-Triple Cを導体に採用したORBオリジナルケーブル「PT4」を使用してさらなる進化を図りました。その実力やいかに...



とまあ色々書きましたが聴いてみてかなりびっくり!

イヤホンの良さ、個性をそのままに全帯域をグッと持ち上げてくれる、解像度を上げてくれるイメージですね。イヤホンに新しく色を付ける、というよりかはイヤホン本来の潜在能力を引き出すケーブルと言ったほうが正しいかもしれません。

既にお気に入りのイヤホンを見つけている方や、イヤホンの個性をそのままにもっと良くしたいと思われている方にピッタリなケーブルです。もしくは新しくイヤホンを探されている方も今まで使ってきたイヤホンに繋げれば化ける可能性もありますね。



この価格帯でケーブルをお探しでしたら間違いなくオススメするケーブルであり、特にリケーブルを探していないという方にも試してみてほしいケーブルになっていますので是非ご一聴下さい!マジで!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ミツカン   2019/02/14

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STAFF

サイズ:1.2m

高解像で繊細

試聴プレイヤー:PAW GOLD

試聴イヤホン:UM PRO30【Redesign model】



ORBからついにClear forceの上位モデルが登場!!

従来のモデルで気になっていたタッチノイズや取り回しが

大きく改善されました。

ORBらしい純粋で解像度の高いサウンド。

従来モデルと比べると少し繊細なタッチになった印象です。



Clear forceの音は好きなんだけどタッチノイズに悩まされていた方。

お気に入りのイヤホンのサウンドに純粋に解像度を増してあげたい方。



是非に。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2019/02/14

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STAFF

サイズ:1.2m

威信の掛かった線材とプラグを、威信を掛け製品化した国産ケーブル

今回レビューさせていただく

「Clear Force Ultimate(クリアフォース アルティミット)」は

まとまりのある中高音域とタイトな低域で人気のあった

「Clear Force」の上位価格に位置するケーブルです。



FCMが製造する「PC-Triple C」という線材を

使用していることが従来のClear Forceとの大きな違いとなります。

大野式鍛造法を採用したPCOCCの後継的な存在として生み出されましたが、

製造方法など含め、厳密には別のものとなります。

柔らかい線材で、被膜の性質と合わせて取り回しが抜群です。



音質はまさに「蛇口全開」。

イヤホンが元々持つポテンシャルをこれでもかと振るわせる、

リケーブルとしては激しめな性格を持ちます。

中域は張りが強く音の芯の部分がはっきり見えるほか、

特に低域と高音域は抑えていたものを一気に流し出すかのようで、

楽器の響きや伸びが素晴らしいの一言につきます。

低い側にも高い側にもワイドレンジさを加えてくれますので、

人によっては音場が広がったと感じられるのではないでしょうか。



特に、ステージモニターイヤホンなど、使用用途の都合上、

意図的に抑えられた帯域を抱えているイヤホンに使用すると、

見違えるほどの変化を感じられるでしょう。

また、リファレンス系のフラットな音域の製品にもとても良く合いますし、

たとえばCampfire Audioの「ANDROMEDA」のような、

出ているけども一歩譲るような低域の製品に組み合わせても面白い。

半面、既にキャラクター性の強いドンシャリイヤホンと組み合わせると

この特性が裏目に出てしまい、さらにドンシャリになってしまう…

ということになる場合がありますのでご注意ください。



PC-Triple Cという線材は他のケーブルにも採用されておりますが、

このClear Force Ultimateはプラグに「CINQBES」を使用することも強み。

トープラ販売の製品の中でも高級なプラグです。

純銅製のプラグは導電率が良く、音質的にもやはり優れています。

通常、ミニプラグは耐久性の問題から真鍮製であることが大半ですが、

純銅でありながら真鍮に匹敵する強度というのも見逃せません。



また、個人的に注目したいのはORBならではの丁寧な製作工程ですね。

ケーブルというのは線が繋がっていさえすれば同じ、ではありません。

半田付け一つとっても、山ほどはんだを盛れば良いわけでもなし、

フラックスの残留量が多すぎても音質に影響を与えます。

こういった微に入り細を穿つような仕上げが、

音質はもちろん、それ以前に製品の耐久性的にも大切なことなのです。



音よし、取り回しよし、安定感よしの三拍子ケーブル。

是非リケーブルの選択肢としてご検討ください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by のの   2019/01/30

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満足度

4.0

USER REVIEW

サイズ:1.2m

高音寄りのかわったやつ

初のオーディオ用導体を用いた、銅の究極ケーブルということで聴きましたが、音の傾向からいくといわゆる銅の音の極致にあるわけではなさそうです。

まず、低音が思ったより出ないです。僕もはじめは気のせいかな?と思ったのですが、音量などほぼ同じ条件にしていくつか比較してみたのですが、空気の震えるような響きが微かに減ったと思います。極低音にかけて自然と減衰するカーブですね。不快感はないですが、意外じゃありませんか?

それから高域にクセ感があります。これまた不思議なのですが、これが本来の銅の音だったとすると、私達は長い間彼らについて誤解していたことになります。高域がよく伸びるのです。が、それでいて微妙な膜感というか、高域にガラスの天井があって、そのすれすれまで出ているが、しかしうわずっているというような、言葉にしにくい音の出詰まり感があるのです。私にとってこれはそんなに好きな傾向ではありませんでした。こちらも超高域にかけて特徴がよく現れていってるようです。

ボーカルなど中音については、いわゆる銅の音と思って良いかなと思います。鮮明で瑞々しく、これはアルティメットの名に恥じないクオリティですね。

定位や音場感も素晴らしいの一言ですが、低域がこのようになっている分、音場感や音の立体感にも少なからず影響は出ている気がします。

と、いうわけで、非常に意外ながら申し上げると、このケーブルは銀線みたいな特徴を備えた究極の銅ケーブルということになります。私自身かなりの驚きと共にこの事実を受け入れましたが、ともかくも、非常に興味深く面白いケーブルだと思います。

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バルン さん (2019/07/11)

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