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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

xDSD

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  • レビューレビューあり

◎特徴

次世代のポータブル・オーディオ
2014年にiFiオーディオがオリジナルのmicro iDSDヘッドフォン・アンプ&プリアンプ&DACを発売した時、小型のポータブル・ハイパフォーマンスDACの障壁が取り払われました。昨年の11月にはnano iDSD Black Labelが導入され、MQA(Master Quality Authenticated)オーディオのサポートを含む数々の新しい特徴を搭載しました。そして今、iFiはxDSDの発売によって、再び自らを超えました。それは、次世代を担うポータブルDACの最初の製品なのです。

■サウンドの向上


すべてのボリューム・レベルでフル解像度を保持する、純粋なアナログ・ボリューム・コントロールによって、xDSDはあらゆるスマートフォン、DAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)、コンピューターのサウンドを大きく向上させます。選択可能な3D+MatrixとXBass+の機能が、注意深いリスナーに感度とパワーをもたらします。室内にアーティストが出現し、音楽と歌詞があなたの周囲を流れるのです。

xDSDは、超ポータブルでワイヤレスでありながら、MQAを含むハイレゾ・フォーマットをサポートし、しかもチャンネルあたり500mWのパワーを生み出すという課題を、見事にクリヤーしています。

■盛りだくさんの特徴


特性の点では、xDSDはmicro iDSDと同じですが、さらに先を行っている部分もあります。

・耳の肥えたリスナーのためのバーブラウン・ハイレゾ・トゥルー・ネイティブDSD DACチップセット。
・チャンネルあたり500mWのパワーを持つデュアル・モノ・ヘッドフォン・アンプが、32オームの・ヘッドフォンからも600オームのヘッドフォンからも、潜在能力をフルに解き放ちます。
・PCM768kHz、DSD512までのハイレゾ・オーディオ。
・すべてのハイレゾMQAエンコード・ファイルを再生可能。
・ワイヤレスBluetooth(aptX及びAAC)がCD品質のサウンドをワイヤレスで伝送。
・互換性のある3.5mm S-バランス・ヘッドフォン出力によって、シングル・エンド・ヘッドフォンもバランス接続の利益を得ることが可能。
・アドバンスト・アナログ・シグナル・プロセス(ASP)、3D+Matrix、XBass+による、ヘッドフォンに最適化された回路。
・すべてのボリューム・レベルでフル解像度を保持する純粋なアナログ・ボリューム・コントロール。
・オーディオファイル・デジタル・フィルター:「Measure」と「Listen」の切り替え式。
・6~8時間の再生時間を実現する、大容量の2200mAhリチウム・ポリマー・バッテリー。

■SMALL IS BEAUTIFUL


これらすべての特徴が、サイズ=95x66.5x19mm、重量=127gのマグネシウム・アルミニウム合金製のでこぼことしたボディに詰め込まれています。micro iDSDと似たところがありますが、Bluetoothによるワイヤレス機能があるので、コントロール系のレイアウトは大きく異なっています。

◎スペック

USB入力: ~PCM768kHz & DSD512(24.6/22.6MHz)
S/PDIF同軸及び光入力: ~192kHz/24Bit
ダイナミック・レンジ: >113dB (A)
ボリューム・コントロール: 101dB (1dBステップ)
出力電圧: > 2.82V/500 mW @ 16 Ohm
> 3.7V/270 mW @ 50 Ohm
> 3.8V/48 mW @ 300 Ohm
> 3.8V/24 mW @ 600 Ohm
ライン出力レベル: > 2.1V @ 0dBFS (& 0dB Volume)
THD & N特性(1V/16R): < 0.005%
出力インピーダンス: < 1Ω
バッテリー: 3.8V/2200mAh
サイズ: 95mm(縦)x 66.5mm(横)x 19mm(高さ)重量: 127g

商品詳細

◎特徴

次世代のポータブル・オーディオ
2014年にiFiオーディオがオリジナルのmicro iDSDヘッドフォン・アンプ&プリアンプ&DACを発売した時、小型のポータブル・ハイパフォーマンスDACの障壁が取り払われました。昨年の11月にはnano iDSD Black Labelが導入され、MQA(Master Quality Authenticated)オーディオのサポートを含む数々の新しい特徴を搭載しました。そして今、iFiはxDSDの発売によって、再び自らを超えました。それは、次世代を担うポータブルDACの最初の製品なのです。

■サウンドの向上


すべてのボリューム・レベルでフル解像度を保持する、純粋なアナログ・ボリューム・コントロールによって、xDSDはあらゆるスマートフォン、DAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)、コンピューターのサウンドを大きく向上させます。選択可能な3D+MatrixとXBass+の機能が、注意深いリスナーに感度とパワーをもたらします。室内にアーティストが出現し、音楽と歌詞があなたの周囲を流れるのです。

xDSDは、超ポータブルでワイヤレスでありながら、MQAを含むハイレゾ・フォーマットをサポートし、しかもチャンネルあたり500mWのパワーを生み出すという課題を、見事にクリヤーしています。

■盛りだくさんの特徴


特性の点では、xDSDはmicro iDSDと同じですが、さらに先を行っている部分もあります。

・耳の肥えたリスナーのためのバーブラウン・ハイレゾ・トゥルー・ネイティブDSD DACチップセット。
・チャンネルあたり500mWのパワーを持つデュアル・モノ・ヘッドフォン・アンプが、32オームの・ヘッドフォンからも600オームのヘッドフォンからも、潜在能力をフルに解き放ちます。
・PCM768kHz、DSD512までのハイレゾ・オーディオ。
・すべてのハイレゾMQAエンコード・ファイルを再生可能。
・ワイヤレスBluetooth(aptX及びAAC)がCD品質のサウンドをワイヤレスで伝送。
・互換性のある3.5mm S-バランス・ヘッドフォン出力によって、シングル・エンド・ヘッドフォンもバランス接続の利益を得ることが可能。
・アドバンスト・アナログ・シグナル・プロセス(ASP)、3D+Matrix、XBass+による、ヘッドフォンに最適化された回路。
・すべてのボリューム・レベルでフル解像度を保持する純粋なアナログ・ボリューム・コントロール。
・オーディオファイル・デジタル・フィルター:「Measure」と「Listen」の切り替え式。
・6~8時間の再生時間を実現する、大容量の2200mAhリチウム・ポリマー・バッテリー。

■SMALL IS BEAUTIFUL


これらすべての特徴が、サイズ=95x66.5x19mm、重量=127gのマグネシウム・アルミニウム合金製のでこぼことしたボディに詰め込まれています。micro iDSDと似たところがありますが、Bluetoothによるワイヤレス機能があるので、コントロール系のレイアウトは大きく異なっています。

◎スペック

USB入力: ~PCM768kHz & DSD512(24.6/22.6MHz)
S/PDIF同軸及び光入力: ~192kHz/24Bit
ダイナミック・レンジ: >113dB (A)
ボリューム・コントロール: 101dB (1dBステップ)
出力電圧: > 2.82V/500 mW @ 16 Ohm
> 3.7V/270 mW @ 50 Ohm
> 3.8V/48 mW @ 300 Ohm
> 3.8V/24 mW @ 600 Ohm
ライン出力レベル: > 2.1V @ 0dBFS (& 0dB Volume)
THD & N特性(1V/16R): < 0.005%
出力インピーダンス: < 1Ω
バッテリー: 3.8V/2200mAh
サイズ: 95mm(縦)x 66.5mm(横)x 19mm(高さ)重量: 127g

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満足度

5.0

音質

5

携帯性

4.8

バッテリー

1.8

拡張性

4.6

6人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

5.0

打倒ハイエンドDAP

iFi-Audioより2018年春に登場したポータブルアンプ、xDSDです。

使い勝手と音質、そしてデザイン的にもかなり良い機種で夏に購入してからほぼ毎日持ち歩いています。

ニッチなiFi-Audioの製品群の中でもずば抜けてバランスが取れた良い製品です。

microUSB充電のバッテリー駆動なのに敏感なIEMから大型ヘッドホンまでボリュームノブのみで対応。

PCM768kHz & DSD512までのUSBデジタル、S/PDIF同軸及び光デジタルは勿論のこと、

Bluetooth入力にまで対応を果たしています。

重量127gということで、手に取ってみるととても軽いので上着のポケットくらいなら余裕で入ります。



このxDSDからはデザインもかなりグレードが上がり、

これまでにあったようないかにもなオーディオ機器っぽさがなくなりました。

これもポータブル用途を意識してのことでしょうか。



肝心の音質も分かりやすく良い音、エネルギッシュな音に仕上がっています。

音像はセンターに集まりがちですが、決してモコモコ暑苦しいわけではなく、

むしろドライなエネルギッシュなので、全体の見通しが悪くなることはありません。



個人的に好みの分かれ目だと思うのは、xDSDは分析的ではなく、

その出音には一定の艶があるというところです。

ちゃんと音楽の中で味わうべきポイントが分かっているように、

ごく自然にその旨味を感じさせてくれます。

もし大編成のバンドやオケの演奏を隅々まで見渡したいのなら、

同社のmicro iDSD BLの方が向いているでしょう。

xDSDはもっと主役をしっかり引き立てるプレゼンテーションだと思います。



xDSDは取り回しも抜群です。

まず敏感なIEMを接続してもギャングエラーが起らないこと、

そして本体が軽量で電池も長持ち、

何よりも想像以上にBluetooth接続が便利だということが大きいです。

Bluetooth接続なら実質xDSDをプレイヤーのような感覚で取り回せます。



もちろんUSB接続でなければ超ハイレゾファイルはそのクオリティーで再生できませんが、

そもそもCDからのFLACファイルレベルでは、

無線と有線の音質差はそこまで過敏になるほど大きくありません。



私自身は基本的にほとんどBluetooth接続で、

エントリークラスのDAPやスマホストリーミングと連動させて使っています。

家でじっくり大型ヘッドホンを動かしたい時だけPC等とUSB接続で楽しんでいます。



高性能ハイエンドDAPは確かに魅力ですが、

多機能ゆえに高額に、また重量やサイズも大きくなりがちです。

音質面でも取り回しの面でも、高級DAP変わる選択肢として、

xDSDはiFi-Audioのファインプレーの結晶だと思います。

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2018/11/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

4.5

バッテリー

4.0

拡張性

5.0

小型なのにオールインワン!!

ifi-audioから新に発売された新ポタアンxdsdのご紹介です!



要点をまとめると

多機能!このサイズからは考えられない機能の多さ 新たにBluetooth接続にも対応!

音源を選ばない!11.289MHz DSDと384kHz/32ビットPCM、しかもMQAフォーマットまで対応!

高音質&ハイパワー!iFi-Audioらしい高解像度サウンド、ハイインピーダンス機器もグイグイドライブ!

高音質×多機能がコンパクトなシャーシにぎゅぎゅーっと凝縮された。



そんな製品に仕上がっております。



気になる音質は

まず、全体的な傾向は解像度が高く分離の良い歯切れの良いスッキリサウンドが特徴だと感じました。

カリッと切れ味のあるシャープな音が持ち味。しかし嫌なギラツキやツンとした刺さりがはなく傾向は無印と比べ中音域の弱さを克服したmicro&nano idsd BLによく似た傾向。

どちらかというとややクールな傾向なのですがボーカル部分にはほんのり艶がありじんわりとした奥行きや立体的もしっかりと感じられる音質に仕上がっています。

とても良い意味で今回もiFiAudioらしいサウンドが光る製品だと思います。

音の立ち上がりや粒立ち、レスポンス良く、どちらかというとモニターライクで味付け無く淡々と鳴らす印象。



またグイグイと引っ張ってくれる様なドライブ力も特徴。高いドライブ力のおかげか、ボワつかずタイトでダンピングの効いた低域が非常に好印象。

無線接続もかなり優秀です。

確かに有線と無線では音質に差があり、有線で接続したほうが音質がいいのは当たり前なのですが、僕はゆっくり聴き比べてみると違いに気づくレベルでした。

Bluetoothメインで考えるのも全然ありな音質だと思います。





通常のDACAMP的な使い方ももちろん、優秀なライン機能を活かして他のアンプに接続したり、Bluetoothを搭載しているのでスマホメインでお手軽に高音質化もできちゃいます。是非是非ご検討ください!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by かわちゃん   2018/05/14

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

無評価

拡張性

4.5

コスパ最高

AK SR15にaudio-technica ATH-R70Xで繋いでいましたが、アンプを使うとどうなるか気になってxDSDを購入してみました。

R70Xはインピーダンス470ΩですがSR15でもなんなく鳴らせましたが、xDSDを使うことによって音に厚みが増し、音が更に明瞭に聴こえるようになりました。音場はそれほど広くないと思います。

Bluetoothは今のところ使う予定はありません。

一つ気になったのはハイレゾFLACでダウンロードした数曲の出だしが変な音?バグ?がありました。SR15とR70Xのときにはなかった現象です。

軽量・操作も簡単・価格も高すぎず、コストパフォーマンスがいいポタアンだと思います。購入して正解でした。

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三四郎 さん (2020/01/09)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

なんでだろう、すごくいいよ

まず自分はiPhoneが全てなんで
今まではDENONのポタアンを使ってました

Lightningケーブルが邪魔でポケットに入らないのでL型のを使ったりしてましたが、昨今SONYのワイヤレスが空前絶後の評判なのでそっちにしようか考えてました
その中でBluetoothレシーバー入りのポタアンが気になりました

それでこのxDSDかFiioが候補だったのですが、普通ならFiioにしますよね
なんたってAKMのDACって素晴らしい
家も車もケンウッドが好きなのでAKMの性格はよくわかっています
どこまでもクリアでキレがある
でも今回は違う方向でiFiがこだわるバーブラウンが聴きたくなりました

まずサイズはワイシャツのポケットに簡単に入るサイズで重量もアルマグケースでかなりの軽量
安っちいベロアの巾着は本革にしてほしかちゃけど、ポケットに入れた時に滑らなくて落ちることはないので使えます

Bluetoothレシーバーが大前提だったので、それがどの程度の音質かというと
スタッフレビューにありましたが聴き比べないと分からないレベルというのはあり得ません
その程度の耳ならスタッフ辞めろと言いませんがレビューはやめて頂きたい
そのくらいすぐ分かります
とりあえず音が衰退していて簡単に耳につくのは音楽の輪郭を描くベースの低い音
その他にもここの音出てないとか、この音荒いとか、ボーカルザラついたって
あー買って失敗だったか
ってレビュー見ると思っちゃいますよ
だってBluetoothも有線も変わらないんでしょ?
Bluetoothを褒めるレビューもこれじゃ絶対ダメ

そんなんで結構高いけどApple純正でカメラコネクションキットを買いました
はい音質の違いなんか数秒で分かります
音楽を彩る空気感と波が引いていく感覚ってのかな?
これなんだねiFiがこだわったバーブラウン
解像度もちろんいいけど最新のAKMには全然敵わない
でも音楽ってそれだけじゃないじゃん
解像度を持ったまま温かいんだよね
ただただ鳴らしきるだけじゃなく優しさと色気がある
エネルギッシュって書いてたけどそれも感じない
エネルギッシュっていうとロックフォードになっちゃう自分には間違いかもしれないけど(笑)、なんていうか音楽の表情は描ききるのに攻撃性がないんだよね
聴き疲れしないし優しい
例えばfinalみたいな音の角を丸めてるってそういう簡単なセッティングじゃないんだよ

ちなみに3D+とXBassですがBluetooth・有線、それにイヤホンで全然変わってくるので、本当にその時の好みでも常時offでもあまり気にしない

うちの家はアナログアンプもデジタルアンプも両方装備なのですがその中間ある性格だと思います
最新の装備と見た目でポップになった印象、でも実は本質は何も変わらない
見た目チャラいけど仕事しっかりの自分みたい(笑)

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HIROYA さん (2019/12/02)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

4.0

バッテリー

無評価

拡張性

4.0

ステップアップに!

OPPO HA-2から買い換えました。

まず、出力が高いです。
ハイインピーダンスのものでも軽々ならせるのではないでしょうか。

音はイヤホンの特徴をうまく引き出す感じのアンプだと思いました。
大きな味付けはされていませんが、解像度が高く、かつ聞きやすいかと思います。
Bluetooth接続では特にノイズもなく普段聞きには問題ないと思います。
(梅田EST店で試聴した時はノイズが乗ったので環境によってはノイズが乗るかもしれません。)

ベースブースト等のフィルターは気持ち効いてるかな?くらいです。

とても軽くコンパクトなので携帯性は高いと思います。
Bluetoothで接続すればDAPとアンプの間にケーブルもいらないのでストレスフリーです。
ただ有線でつなぎたい!という方は別途専用のショートケーブル(USB-Aメス―microUSB)を買う必要があります。mini-miniケーブルは使えません。

操作は基本的に電源兼ボリュームの部分のみしか触らないので簡単です。

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かなめ さん (2018/12/02)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

無評価

拡張性

5.0

スッキリサウンド


まず音質、歯切れの良いスッキリサウンドでどこまでも伸びる高音とはねるような低音が気持ちいい。味付けは少なく響きや細かいところはイヤホンに左右されやすいと言えよう。AK70MK2などのDAPにピンとこない人は必聴。自分のAPOLLO-X でノイズは少なからずあるので感度の良いイヤホンを使っている人はIEMatchなどがあった方が良いかもしれない。
OPPOの変換ケーブル経由でバランスも試したが、AK300のように急激に音場が広くなったりすることはなかったので少し残念、アンバランスでも十分うまみを生かせると思う。
xBass + は他のアンプと違って低音盛り盛りにならず丁度いい。3D + は音場が広がるもののその分音の厚みが半減し横に引き伸ばされたような印象。あんまし良くない。

スマホ/DAPの音源をワイヤレスで受信できるBluetooth 接続はけっこう便利。wifi 経由のAKconnect より便利(AKconnectは遠隔操作だから少し違うか)。
自分はバッテリーを気にしないので無評価。

使用環境:beat audio signal →Empireears APOLLO-X

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釣りキチ さん (2018/05/20)

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参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

iPhoneの御供に

ソースはiPhone経由のAACが殆ど。で最近手にしたラディウスのNe-PLAYERでハイレゾも聴きたい、と言う事でハイレゾ対応?DAC搭載のポタアン捜してました。色々と調べてCHORD MojoとこちらのiFi-Audio xDSDが最終候補に残り、Bluetooth使えるこちらで決定!です。

あまり細かな表現は出来ないのですが、ハイレゾ音源もiTunes経由のAAC音源も、BluetoothでもCCKケーブル経由でも、非常に良く鳴ってくれます。個人的好みですが、色のつかないモニター系のバランスの取れた印象。入力の違いより音色がぶれにくいと言うのもよい点だと思います。

使ってるイヤホン/ヘッドホン
Campfire Audio ANDROMEDA +Beat Audio Emerald 3.5mm Balance
SHURE SE535/SRH1540 +Beat Audio Vermilion 3.5mm Stereo
との相性も良いようです。
クラシックからラテン系のアコギや、ジャズからボサノヴァまでの女性ボーカルもクッキリと鮮やかに。低い方も強調されることなく密度がアップした感じです。総体的にそれぞれの音のディティールがよりハッキリとし、きれいに定位してくれます。ちょっとこじんまりとしたライブハウスとかコンサートホール的な空気感と心地よさ、がありますね。また、ヘッドホンが余裕で鳴ってくれるのはロック系を聴くときにうれしいです。

ラインでの出力も出来るので、家のアンプやスピーカーにつなげて楽しみたいとも考えています。もう少し電源の持ちがいいとうれしいですが、サイズ・重さとのバランスを考えれば充分に満足です。



実は、最初に手にした機材は初期不良でした。早々に対応して頂いたe-イヤホンの皆さん、ありがとうございました。

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ぴのやん さん (2018/05/13)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

3.0

拡張性

5.0

バッテリー以外は満足です

携行性の良さや、S/PDIF USB ワイヤレスと入力が豊富でiPhoneユーザーで、別にDAPは持ち歩きたくないけど、いいイヤホンやヘッドホンで音楽を聴きたいと思うユーザーにはいい選択肢でしょう。
その後に、もっと音質をよくしたければデジタル出力かS/PDIFで出力出来るDAPの導入を考えればいいので。
デジタル出力は一つ前の世代のWalkmanでもできますから、予算が少し抑えられますね。

ただ、バッテリーはもう少し欲しいところです。
ワイヤレスでの使用で8時間程度なので公称通りですが、もう少し筐体を大きくしても10時間は超えて欲しいなぁと言うのが唯一の不満点です。

ワイヤレスというだけで、非難されることが多いですが、とても便利だし、そこまで悪くないです。
カスタムのJH Lolaで使用しています。たしかにワイヤードの方が音は良いですが、ポタアンとドッキングしたスマホでは操作もしづらいし、別にDAPを持つとバッテリーの管理が煩わしい。
そう考えると、十分すぎる音質ではないかなと思います。

個人的には、ワイヤレスはapt-xよりAACの方が人が多い場所では抜群に安定性がいいのでおすすめです。

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たなたー さん (2018/05/11)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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