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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

【eフェス紹介商品】GO blu

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超小型、超軽量、超絶サウンド

iFi-Audio GO blu

iFiのポケット・ロケット・ポータブル高解像度DAC&アンプは、とても小さいのでどこにでも持っていけます! スマートフォンに有線接続しなくてもよいのでワイヤレスの利便性が得られるとともに、有線接続による最高のサウンドを得ることができます。

  1. 驚異的なパフォーマンス
    iFiのDACアンプ機器には、バッテリーを内蔵し、ポータブルに適したサイズのものもありましたが、このGO bluのように飛び抜けてポケットサイズのものはありませんでした。GO bluはiFi史上もっとも小型のDACアンプなのです。しかし、うれしくなるほど小さく(マッチ箱やジッポーライター並みの55×34×13mm)軽量(単3電池と同程度の27g)であっても、この「ポケット・ロケット」は驚異的なパフォーマンスを生み出すのです。
    hoge画像
  2. 理想的な組み合わせ
    モバイルの利便性を最高に生かすために、GO blu はご使用の再生端末に Bluetooth でワイヤレス接続します。何かと不自由な USB ケーブルやドングルに煩わされることもなければ、Android デバイス用の OTG ケーブルや iOS デバイス用の Lightning ケーブル、USB カメラアダプタに悩むこともなくなります。

    GO blu は利便性を重要視してはいますが、音質に関しては妥協を感じさせるものは何もありません。ポケットサイズ Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプの大半は、入力処理、DA変換、アンプ回路のためにオールインワンの「System-on-a-chip(SoC)」を使用しています。これは実装がシンプルで、コンパクトで、コストパフォーマンスが高いのですが、音質に関して言えば、専門的に設計され、個別に最適化された回路ステージとは比べようもありません。ポケットサイズの Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプとしては独自の仕様を誇る GOblu の巧妙な設計は、Bluetooth、DAC、アンプの各ステージを独立させて搭載し、それぞれが個別のブロックで管理されているので、最先端の仕様とすばらしいサウンドの理想的な組み合わせが実現しているのです。
  3. BluetoothとDACステージ
    iFiがBluetoothを手がけるとなると、それは「並のやり方」ではけっしてありません。小さなサイズであっても、GO bluも例外ではありません。クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetoothチップを最大限に活用して、現行のハイレゾBluetoothオーディオ・フォーマットをすべてサポートしているのです。aptX Adaptive、aptX HD、LDAC、HWA/LHDCなどです。他にも、aptX、aptX Low Latency、AAC、SBCといった通常のコーデックに対応しています。

    これによって、あらゆる再生機器を、それぞれの仕様内で可能な最高解像度で扱うことができます。他のポケットサイズのDACアンプで、このような多様なコーデックをサポートしているものはありません。また、Bluetooth上でこのような高音質のサウンドをサポートしているものもありません。GO bluはBluetooth v5.1に準拠しているので、可能な限り最高の帯域、安定性、パフォーマンスを確保しています。また、その「Bluetoothエンジン」は、ワイヤレスでファームウェアをアップデートできます。

    Bluetooth ステージは、シーラス・ロジックの 32 ビット DAC チップを装備しており、これが DAC ステージに信号を送ります。これが iFi 独自のデジタル・フィルターと組み合わされて、プリエコーやリンギングといった悪影響を与える産物を最小限に抑えます。そして、精密なクロック・システムが超低ジッターを確保し、こうしてデジタル・オーディオ信号のエラーや歪みを低減するのです。
  4. アンプ・ステージ
    iFiから最近リリースされたオーディオ機器の多くのアナログ回路は、これまではハイエンドのコンセプトだったバランス設計になっています。注目すべきは、GO bluも、その小さなサイズにもかかわらず、例外ではないということです。アンプ回路は、シンメトリカルなツイン・モノ信号経路を採用し、iFiのDirectDrive設計コンセプトを利用しています。つまり、ダイレクトカップリングによって、歪みの原因になる出力カップリングコンデンサーのない、クリーンな信号経路が確保されるのです。

    まさにiFiのやり方で、GO bluは、この種の機器には通常は見られない回路部品を採用しています。TDKのC0G多層セラミックコンデンサー、太陽誘電とムラタのインダクターなどです。その結果は、信号帯域全体にわたる超低歪みに表れています。よりピュアで、よりクリアで、より自然な表情を持ったサウンドが生まれるのです。

    アンプ・ステージは 5.6V まで出力することができます。同サイズの機器に比べるとかなりのパワーです。ヘッドフォンの比較的タフな負荷も易々とこなします。また、接続されたヘッドフォンやイヤフォンの感度に出力パワーが合うように、オートゲイン機能が 6dB 範囲内で調節します。

    iFiの他のDACアンプをご使用のみなさまにはお馴染みの、選択可能な2つの機能によって、さらに音を好みに合わせることができます。まずXBass — ミッドレンジを汚すことなく低域を強調する「バス・ブースト」の洗練された形態です。これは、深い低音が不足しがちなイヤフォンやオープンバック・ヘッドフォンに特に有効です。もうひとつはXSpace — スピーカーを使ってミキシングされた音楽をヘッドフォンで聞く際に起こることのある、「音が頭の中にある」という効果を補正するために設計された設定です。これによってヘッドフォンの音場を効果的に広げて、もっと空間感のある、スピーカーを聞いているような体験が得られます。これらのオプション設定はどちらもすべてアナログ領域で動作するので、DSP(デジタル信号処理)によってデジタル信号を汚すことがなく、またスイッチの切り替えで信号経路に入れたり、信号経路からはずしたりすることができます。

    ヘッドフォン出力をペアで装備しています。3.5mm シングルエンド出力と、4.4mm バランス出力です。バランス接続によって、GO blu のバランス・アンプ設計の利点をフルに引き出すことができます。さらに、3.5mm 出力ソケットは iFi の S-バランス回路を採用しているので、通常のシングルエンド・ヘッドフォン接続を使用した場合と比べて、クロストークと歪みを半分に抑えることができます。
  5. Bluetooth ヘッドフォンやイヤフォンを使えばそれでいいのでは?
    もっともな質問です。考えてみれば、耳の中にワイヤレス・イヤフォンをポンと入れて、音源機器にダイレクトに接続する以上に簡単なことはありません。すべては音質が問題なのです。どんな種類のワイヤレス・ヘッドフォンやイヤフォンも、Bluetooth処理、DA変換、アンプの機能を小さなスペースに統合して詰め込んでいるので、音質には限界があります。良質な有線ヘッドフォンや有線インイヤーモニターを選び、単体の高品質なポータブルDAC&ヘッドフォンアンプと組み合わせれば、それらによって達成される音質は、どんなワイヤレス・ヘッドフォンやワイヤレス・イヤフォンも易々と打ち負かしてしまうでしょう。

    GO blu を使えば、Bluetooth 接続が可能なパワフルでポータブルな DAC&ヘッドフォンアンプの利便性と、音楽ファンの音質への要求、それらがどんなに高いものであっても十二分に満足させる並外れた音質が結び付くのです。
  6. すべての要素がポータブルに最適!
    軽量なソフトタッチのポリマー・エンクロージャー(信号をブロックする金属よりもBluetooth の受信に有利です)、銅色の外装、ChronoDial(腕時計の竜頭型)コントロール・ノブを備えた GO blu は、どこに行っても楽しく使うことができます。iFi は高品質なチップ・ベース(CMOS-MEMS)マイクロフォンも装備しているので、ハンズフリーで電話、ゲームのボイスチャット、Apple Siri や Google Assistant のボイス・アシスタントへのアクセスが可能です。

    USB-C充電ポートにはさらに柔軟性が加えられています。オーディオ入力端子としても使用できるので、Bluetooth接続に対応していない音源機器をUSB接続することができるのです。この方法でGO bluに接続すれば、24ビット/96kHzまでのハイレゾPCMオーディオ・データがサポートされます。

    小さく、便利で、独自の仕様を持ち、すばらしいサウンド。iFi の GO blu はあなたのヘッドフォン体験を高めてくれる、どこにでも持って行ける究極のアップグレードとなるでしょう。

本体仕様


チップセット Qualcomm QCC 5100 シリーズ
DAC Cirrus Logic製「CS43131」
入力 Bluetooth(aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA/LHDC, AAC, SBC)USB-C(~24bit/96kHz)
出力 4.4mm フルバランスヘッドフォン出力、3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力
出力パワー 4.4mm フルバランス出力 245mW @ 32Ω; 5.6V @ 600Ω
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 165mW @ 32Ω; 2.8V @ 600Ω
出力インピーダンス 1Ω 以下
S/N 比 4.4mm フルバランス出力 111dB(A)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 106.5dB(A)
ダイナミックレンジ 120dB(A)
THD+N 4.4mm フルバランス出力:<0.009%(6.5mW/2.0V@600Ω)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力:<0.03%(100mQ/1.27V@16Ω)
周波数特性 20Hz - 45kHz (-3dB)
バッテリー容量 450mAh 連続最大再生時間 約 8 時間
サイズ 55 x 34 x 13 mm
重量 27g

商品詳細

超小型、超軽量、超絶サウンド

iFi-Audio GO blu

iFiのポケット・ロケット・ポータブル高解像度DAC&アンプは、とても小さいのでどこにでも持っていけます! スマートフォンに有線接続しなくてもよいのでワイヤレスの利便性が得られるとともに、有線接続による最高のサウンドを得ることができます。

  1. 驚異的なパフォーマンス
    iFiのDACアンプ機器には、バッテリーを内蔵し、ポータブルに適したサイズのものもありましたが、このGO bluのように飛び抜けてポケットサイズのものはありませんでした。GO bluはiFi史上もっとも小型のDACアンプなのです。しかし、うれしくなるほど小さく(マッチ箱やジッポーライター並みの55×34×13mm)軽量(単3電池と同程度の27g)であっても、この「ポケット・ロケット」は驚異的なパフォーマンスを生み出すのです。
    hoge画像
  2. 理想的な組み合わせ
    モバイルの利便性を最高に生かすために、GO blu はご使用の再生端末に Bluetooth でワイヤレス接続します。何かと不自由な USB ケーブルやドングルに煩わされることもなければ、Android デバイス用の OTG ケーブルや iOS デバイス用の Lightning ケーブル、USB カメラアダプタに悩むこともなくなります。

    GO blu は利便性を重要視してはいますが、音質に関しては妥協を感じさせるものは何もありません。ポケットサイズ Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプの大半は、入力処理、DA変換、アンプ回路のためにオールインワンの「System-on-a-chip(SoC)」を使用しています。これは実装がシンプルで、コンパクトで、コストパフォーマンスが高いのですが、音質に関して言えば、専門的に設計され、個別に最適化された回路ステージとは比べようもありません。ポケットサイズの Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプとしては独自の仕様を誇る GOblu の巧妙な設計は、Bluetooth、DAC、アンプの各ステージを独立させて搭載し、それぞれが個別のブロックで管理されているので、最先端の仕様とすばらしいサウンドの理想的な組み合わせが実現しているのです。
  3. BluetoothとDACステージ
    iFiがBluetoothを手がけるとなると、それは「並のやり方」ではけっしてありません。小さなサイズであっても、GO bluも例外ではありません。クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetoothチップを最大限に活用して、現行のハイレゾBluetoothオーディオ・フォーマットをすべてサポートしているのです。aptX Adaptive、aptX HD、LDAC、HWA/LHDCなどです。他にも、aptX、aptX Low Latency、AAC、SBCといった通常のコーデックに対応しています。

    これによって、あらゆる再生機器を、それぞれの仕様内で可能な最高解像度で扱うことができます。他のポケットサイズのDACアンプで、このような多様なコーデックをサポートしているものはありません。また、Bluetooth上でこのような高音質のサウンドをサポートしているものもありません。GO bluはBluetooth v5.1に準拠しているので、可能な限り最高の帯域、安定性、パフォーマンスを確保しています。また、その「Bluetoothエンジン」は、ワイヤレスでファームウェアをアップデートできます。

    Bluetooth ステージは、シーラス・ロジックの 32 ビット DAC チップを装備しており、これが DAC ステージに信号を送ります。これが iFi 独自のデジタル・フィルターと組み合わされて、プリエコーやリンギングといった悪影響を与える産物を最小限に抑えます。そして、精密なクロック・システムが超低ジッターを確保し、こうしてデジタル・オーディオ信号のエラーや歪みを低減するのです。
  4. アンプ・ステージ
    iFiから最近リリースされたオーディオ機器の多くのアナログ回路は、これまではハイエンドのコンセプトだったバランス設計になっています。注目すべきは、GO bluも、その小さなサイズにもかかわらず、例外ではないということです。アンプ回路は、シンメトリカルなツイン・モノ信号経路を採用し、iFiのDirectDrive設計コンセプトを利用しています。つまり、ダイレクトカップリングによって、歪みの原因になる出力カップリングコンデンサーのない、クリーンな信号経路が確保されるのです。

    まさにiFiのやり方で、GO bluは、この種の機器には通常は見られない回路部品を採用しています。TDKのC0G多層セラミックコンデンサー、太陽誘電とムラタのインダクターなどです。その結果は、信号帯域全体にわたる超低歪みに表れています。よりピュアで、よりクリアで、より自然な表情を持ったサウンドが生まれるのです。

    アンプ・ステージは 5.6V まで出力することができます。同サイズの機器に比べるとかなりのパワーです。ヘッドフォンの比較的タフな負荷も易々とこなします。また、接続されたヘッドフォンやイヤフォンの感度に出力パワーが合うように、オートゲイン機能が 6dB 範囲内で調節します。

    iFiの他のDACアンプをご使用のみなさまにはお馴染みの、選択可能な2つの機能によって、さらに音を好みに合わせることができます。まずXBass — ミッドレンジを汚すことなく低域を強調する「バス・ブースト」の洗練された形態です。これは、深い低音が不足しがちなイヤフォンやオープンバック・ヘッドフォンに特に有効です。もうひとつはXSpace — スピーカーを使ってミキシングされた音楽をヘッドフォンで聞く際に起こることのある、「音が頭の中にある」という効果を補正するために設計された設定です。これによってヘッドフォンの音場を効果的に広げて、もっと空間感のある、スピーカーを聞いているような体験が得られます。これらのオプション設定はどちらもすべてアナログ領域で動作するので、DSP(デジタル信号処理)によってデジタル信号を汚すことがなく、またスイッチの切り替えで信号経路に入れたり、信号経路からはずしたりすることができます。

    ヘッドフォン出力をペアで装備しています。3.5mm シングルエンド出力と、4.4mm バランス出力です。バランス接続によって、GO blu のバランス・アンプ設計の利点をフルに引き出すことができます。さらに、3.5mm 出力ソケットは iFi の S-バランス回路を採用しているので、通常のシングルエンド・ヘッドフォン接続を使用した場合と比べて、クロストークと歪みを半分に抑えることができます。
  5. Bluetooth ヘッドフォンやイヤフォンを使えばそれでいいのでは?
    もっともな質問です。考えてみれば、耳の中にワイヤレス・イヤフォンをポンと入れて、音源機器にダイレクトに接続する以上に簡単なことはありません。すべては音質が問題なのです。どんな種類のワイヤレス・ヘッドフォンやイヤフォンも、Bluetooth処理、DA変換、アンプの機能を小さなスペースに統合して詰め込んでいるので、音質には限界があります。良質な有線ヘッドフォンや有線インイヤーモニターを選び、単体の高品質なポータブルDAC&ヘッドフォンアンプと組み合わせれば、それらによって達成される音質は、どんなワイヤレス・ヘッドフォンやワイヤレス・イヤフォンも易々と打ち負かしてしまうでしょう。

    GO blu を使えば、Bluetooth 接続が可能なパワフルでポータブルな DAC&ヘッドフォンアンプの利便性と、音楽ファンの音質への要求、それらがどんなに高いものであっても十二分に満足させる並外れた音質が結び付くのです。
  6. すべての要素がポータブルに最適!
    軽量なソフトタッチのポリマー・エンクロージャー(信号をブロックする金属よりもBluetooth の受信に有利です)、銅色の外装、ChronoDial(腕時計の竜頭型)コントロール・ノブを備えた GO blu は、どこに行っても楽しく使うことができます。iFi は高品質なチップ・ベース(CMOS-MEMS)マイクロフォンも装備しているので、ハンズフリーで電話、ゲームのボイスチャット、Apple Siri や Google Assistant のボイス・アシスタントへのアクセスが可能です。

    USB-C充電ポートにはさらに柔軟性が加えられています。オーディオ入力端子としても使用できるので、Bluetooth接続に対応していない音源機器をUSB接続することができるのです。この方法でGO bluに接続すれば、24ビット/96kHzまでのハイレゾPCMオーディオ・データがサポートされます。

    小さく、便利で、独自の仕様を持ち、すばらしいサウンド。iFi の GO blu はあなたのヘッドフォン体験を高めてくれる、どこにでも持って行ける究極のアップグレードとなるでしょう。

本体仕様


チップセット Qualcomm QCC 5100 シリーズ
DAC Cirrus Logic製「CS43131」
入力 Bluetooth(aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA/LHDC, AAC, SBC)USB-C(~24bit/96kHz)
出力 4.4mm フルバランスヘッドフォン出力、3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力
出力パワー 4.4mm フルバランス出力 245mW @ 32Ω; 5.6V @ 600Ω
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 165mW @ 32Ω; 2.8V @ 600Ω
出力インピーダンス 1Ω 以下
S/N 比 4.4mm フルバランス出力 111dB(A)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 106.5dB(A)
ダイナミックレンジ 120dB(A)
THD+N 4.4mm フルバランス出力:<0.009%(6.5mW/2.0V@600Ω)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力:<0.03%(100mQ/1.27V@16Ω)
周波数特性 20Hz - 45kHz (-3dB)
バッテリー容量 450mAh 連続最大再生時間 約 8 時間
サイズ 55 x 34 x 13 mm
重量 27g

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満足度

5.0

音質

4.5

携帯性

5

バッテリー

4.5

拡張性

4.3

2人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.5

LDACで聴いてほしい!

小型かつ4.4mm搭載のBluetoothレシーバーの登場です。

想像以上のコンパクトさですが、デザインがお洒落でかっこいいです。

音質に関しては、非常にオーディオらしい音にチューニングされています。

まさにHi-Fiサウンドといった感じです。分離感と解像度に優れ、音楽に心ゆくまで没頭することができます。

音の厚みもしっかりしているのでBluetooth特有の薄さ・軽さはほぼ感じない音です。

「ほんとにこれ無線っ!?」と驚くほどの音質でした。

しかし、これはLDACで聴いた場合です。

AACやSBCで聴いた場合は、これでも充分な音質ではありますが、LDACの時と比較してしまうと少しすっきりしたサウンドになります。

LDACが使用できる端末をお持ちの方はぜひLDACでお試し下さい。

Bluetoothレシーバーの本気と進化の両方を体感できるサウンドとなっていますのでぜひ、お試し下さい。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ベスト   2021/11/30

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.0

初めての商品

you tubeを見て、たまらなくなり、
買ってしまった。 でも、初めてですが、
後悔なく、大きさも、可愛く、
音も良かったので、お勧めできます。
次回は、もう一つの方を購入したいと、
思います。

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ユーユー さん (2021/12/01)

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参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

Zippoより小さい。usb-C→usb-Cケーブルは別売り

ジッポーより小さい函体です。

USB-C(オス)とUSB(オス)の短いケーブルのみ付属。

iFi nano HDには不満足な私でしたが、本製品は実に素晴らしいとおもいます。

非常に平坦な広帯域、間接音成分も豊か。空間表現の立体感も良好。ただし両端は少し丸くて、低域のゴリゴリ感とか、高域ほとばしるような感じはないです。

JVC HA-FW01も超フラットでギリギリまで帯域使ってるので、これなら私も何も文句はないです。

ゼンハイザー HD 599は、フラットながら、両帯域が少し丸めのフォッドフォンなんですが、レンジ感が明らかに広がって感じます。

スマホとのBluetooth接続の場合、バスパワーがないことにより、僅かな個性の違いがあり、超フラットだがビニール的輪郭(また出た)ありなのがUSB接続、音のほとばしりには秀でている気もするが少し粗いのがBluetoothという印象が、何となくします。

値段のことを考えれば、相当いい製品ではないでしょうか

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chitose1960 さん (2021/11/21)

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