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商品レビュー

41の商品が見つかりました。  1-40件を表示

SONY

NW-A55

総合満足度

4.5

良くも悪くも安定のWALKMAN。ちょっと割高な気もする

1番気に入った点は電池の持ち具合ですね。
これがなかなかいいです。かなり持ちます。
肝心の音は寒色系のスッキリした感じです。
パワーは全然ないのでfinalのEシリーズなんかとは相性が悪い気がします。
スマホの音と劇的に違うかといわれるとなんとも言えないですね。
変化をもっとつけたいなら同じ価格帯のポタアン買った方が満足度は高いと思います。
ですがU3万の他社DAPと比べると全体的な完成度は高い方だと思います。しかし特筆すべきポイントがあまりなく、「WALKMANブランドは安定の選択肢」だということを体現したい商品のような印象ですw
なので個人的にはちょっと割高な気がしないこともなくないです

003 さん

(2020/10/26)

満足度

3.5

color:ペールゴールド

使い勝手の良さ

A100が出てきたので置いてかれた感は否めないがこの機種にしかない良さがあると思う。
まずは電源持ちの良さ。これは毎日使う上でとても大事だと思う。次に操作性の良さ。スマホやipodなどに比べれば重いもののストレスを感じることはない。
そして個人的にとても気に入っているのが、Bluetoothレシーバ機能とDAC機能。アンプを用意するほどのこだわりはないがスマホやPCの音質を良くして聴きたいという人にとてもおすすめ!
全く音にこだわりがなかった人もこれ一台買うだけで音楽の聴き方が大きく変わると思うし、アンプやDACの大切さに気づくことができると思う。
音質に関しては試聴してみて欲しいところだが、ジャンルを選ばず万人受けする音質だと思うのではじめてのプレイヤーにはいいと思う。
私をオーディオの世界に招き入れた罪深い一台だ。

通りすがりのアフロ さん

(2020/03/01)

1

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

ウォークマンならではの電池持ち

今となっては型落ちモデルですが、最新のA100と比較しても値段差程音質には差を感じませんでした。NW-A16辺りのウォークマンからの買い替えなら値段も安いし音質、解像度アップを充分かんじられます。以前の機種と操作性もほぼ変わらないし、Android搭載によるメリット(デメリット含む)を感じないのなら充分買いのモデルだと思います。

ラン さん

(2020/01/13)

1

満足度

4.0

color:ムーンリットブルー

バカにしてました

新年にA100シリーズを購入しようと秋葉原店に行った際、比較のために試聴しました。
結局A100シリーズを購入せずこちらを買ってしまいました。
以前WM1Aを使用していたのですが、少々かさばるので何か代わりの機体を探していた中でこの3.5mmのアンバランス機を見つけました。
どうせアンバランスだろうと甘く見ていましたが、いやいやこの機体よく出来ますよ。ホントに。
ちゃんと奥行きのある立体感のある音が出てるように感じました。若干低音に寄っているとは思いますが、ちゃんと中高音も綺麗に出てますし、低音にこもっている感じもなく。3.5mmなのにきめの細かい音を楽しむ事ができました。
A100シリーズと聴き比べてみましたが、確かにA100は良くできてます。凄い音を出してくれます。でも、A55の価格と比べてそこまで大きな差は感じられないくらいのレベルの音は出てます。型落ちかも知れませんが、まだまだ現役だと思います。

メガネ さん

(2020/01/13)

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

型落ちだが負けてない

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンなしの16GBでカラーはレッドです。

すでに持っているイヤホンを使いたい方も多いと思うので、イヤホンが付属していないモデルを選べるのはうれしいですね。

容量に関しては16GBでは足りないと思いますが、高額な大容量モデルを買うよりはmicroSDで増やす方が安上がりだと思います。

色はレッドですが、実際はオレンジに近い色合いです。
カラーバリエーションは豊富で、このレッドを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

現在すでにA100シリーズが発売されているため、一応型落ち機種ということになりますが、しかし型落ちした今こそ、この機種の買い時だと思います。

本機種は発売した当時よりも値段が下がっていて、A100シリーズの同じ16GBの機種と比べ1万円近く価格の開きがあります。
しかし、価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただしもちろん進化している点もあります。
最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

しかし上記点が気にならないならば、こちらの機種を購入された方が満足度は高いかなと思います。

紫苑 さん

(2020/01/11)

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

エントリー機

定番のウォークマンのAシリーズ
圧倒的なバッテリーの持ちとBluetoothの安定性でDAPの入門用としても
また、外出時に気軽に持ち歩けるサブ機としても運用しやすいと思います。

最新のA100シリーズではストリーミング対応だったりandroidベースになった
利点はありますがそれと引き換えにバッテリー持ちが他のDAPと変わらなくなってしまったので
バッテリーを重要視される方はA50シリーズ一択になると思います。

HIROぽん さん

(2020/01/11)

1

満足度

4.0

color:グレイッシュブラック

NW-A105と比べて

ストリーミングアプリを、利用していない方はこちらで十分だと思った。また、アンドロイドがない分内部容量がこちらの方が多くそういう点はこちらの方がいいと思った。

初心 さん

(2020/01/11)

1

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

bluetoothレシーバーとしてもハイスペック

2019年の2月くらいに購入しました。が、11月に出たa100シリーズに鞍替えしました。ストリーミングサービスを利用できることに魅力を感じたからです。ですがいまだにスピーカー用のレシーバーとして現役です(a100ー [bluetooth] ーa55ーアンプースピーカー)。やはりバッテリー内蔵でLDACとDSEE HXが使えるのは大きな強みだと思うし単体でもハイレゾ再生できるので普通に売ってるBTレシーバーの上位互換と考えると買ったことに後悔はありません。普通のレビューの評価対象である音はいいと思う、っていうかあんまりプレーヤーの聞き比べをしたことがないので信憑性ゼロです。気にしないでください。UIはいいと思います、慣れです。
 なんか色々おかしいレビューですが一番言いたいことはbluetoothレシーバーとしてとにかくハイスペックということです。レシーバー探してる人、この子をもて余してるひとは是非レシーバーとして検討してみてはどうですかね

NiVelle さん

(2020/01/10)

1

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

型落ちだが負けてない

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンなしの16GBでカラーはブルーです。

すでに持っているイヤホンを使いたい方も多いと思うので、イヤホンが付属していないモデルを選べるのはうれしいですね。

容量に関しては16GBでは足りないと思いますが、高額な大容量モデルを買うよりはmicroSDで増やす方が安上がりだと思います。

色はブルーですが、派手な色ではなく落ち着いた色です。
カラーバリエーションは豊富で、このブルーを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

現在すでにA100シリーズが発売されているため、一応型落ち機種ということになりますが、しかし型落ちした今こそ、この機種の買い時だと思います。

本機種は発売した当時よりも値段が下がっていて、A100シリーズの同じ16GBの機種と比べ1万円近く価格の開きがあります。
しかし、価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただしもちろん進化している点もあります。
最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

しかし上記点が気にならないならば、こちらの機種を購入された方が満足度は高いかなと思います。

紫苑 さん

(2020/01/09)

満足度

4.5

color:ムーンリットブルー

型落ちだが負けてない

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンなしの16GBでカラーはグリーンです。

すでに持っているイヤホンを使いたい方も多いと思うので、イヤホンが付属していないモデルを選べるのはうれしいですね。

容量に関しては16GBでは足りないと思いますが、高額な大容量モデルを買うよりはmicroSDで増やす方が安上がりだと思います。

色はグリーンで、実際の色味は薄い緑といった感じ、なかなか見ない色ですが、派手さはなく落ち着いた印象です。
カラーバリエーションは豊富で、このグリーンを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

現在すでにA100シリーズが発売されているため、一応型落ち機種ということになりますが、しかし型落ちした今こそ、この機種の買い時だと思います。

本機種は発売した当時よりも値段が下がっていて、A100シリーズの同じ16GBの機種と比べ1万円近く価格の開きがあります。
しかし、価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただしもちろん進化している点もあります。
最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

しかし上記点が気にならないならば、こちらの機種を購入された方が満足度は高いかなと思います。

紫苑 さん

(2020/01/07)

満足度

4.5

color:ホライズングリーン

型落ちだが負けてない

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンなしの16GBでカラーはゴールドです。

すでに持っているイヤホンを使いたい方も多いと思うので、イヤホンが付属していないモデルを選べるのはうれしいですね。

容量に関しては16GBでは足りないと思いますが、高額な大容量モデルを買うよりはmicroSDで増やす方が安上がりだと思います。

色はゴールドなので、少しゴージャス感がありますが過度な派手さはないです。
カラーバリエーションは豊富で、このゴールドを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

現在すでにA100シリーズが発売されているため、一応型落ち機種ということになりますが、しかし型落ちした今こそ、この機種の買い時だと思います。

本機種は発売した当時よりも値段が下がっていて、A100シリーズの同じ16GBの機種と比べ1万円近く価格の開きがあります。
しかし、価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただしもちろん進化している点もあります。
最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

しかし上記点が気にならないならば、こちらの機種を購入された方が満足度は高いかなと思います。

紫苑 さん

(2020/01/04)

満足度

4.5

color:ペールゴールド

型落ちだが負けてない

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンなしの16GBでカラーはブラックです。

すでに持っているイヤホンを使いたい方も多いと思うので、イヤホンが付属していないモデルを選べるのはうれしいですね。

容量に関しては16GBでは足りないと思いますが、高額な大容量モデルを買うよりはmicroSDで増やす方が安上がりだと思います。

色はブラックなので使いやすいとは思いますが、光の加減でグレーにも見える色合いです。
カラーバリエーションは豊富で、このブラックを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

現在すでにA100シリーズが発売されているため、一応型落ち機種ということになりますが、しかし型落ちした今こそ、この機種の買い時だと思います。

本機種は発売した当時よりも値段が下がっていて、A100シリーズの同じ16GBの機種と比べ1万円近く価格の開きがあります。
しかし、価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただしもちろん進化している点もあります。
最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

しかし上記点が気にならないならば、こちらの機種を購入された方が満足度は高いかなと思います。

紫苑 さん

(2020/01/02)

2

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ペールゴールド

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ホライズングリーン

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ムーンリットブルー

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:トワイライトレッド

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

1

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

コスパ良し

知人から少し借りて聞いてみました。普段は上位機種に当たる1aを使っています。UIは同じだったので使い勝手は変わりませんでした。肝心の音質はアンバランス接続で安いイヤホンを使用した場合あまり違いはないように感じました。しかしイヤホンの値段を上げ、バランスで聞いてみると世界が違います。なので、安いイヤホンを使ってコスパが良いのが欲しくて音楽だけ聞ければいいという方は、a100じゃなくてこっちのほうが満足度が高いと思います。

snow さん

(2019/12/28)

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

シンプルが一番

前モデルと操作性がほとんど変わらない。すごく便利。新しいモデルが出たため乗り換えたいと思っているが、愛着があるのでなかなか手放せない。1つ残念な点は、少し前のウォークマンに搭載されていたウォークマン間のファイル送信機能の廃止だ(前モデルからすでになくなっていた筈)。バッテリー消費は激しかったが、曲だけでなく、録音したファイルまでも送ることができたのでなかなか便利だったのだが。

冬紀 さん

(2019/12/24)

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

悪くはない

本体の小ささやコストもあるとは思いますが本体容量が16GB!?というのは少々驚きです。今時のスマートフォンですら64gbが標準みたいになっているのにエントリーモデルだからとはいえこれでいいのでしょうか。正直このクラスだと操作性などを考えると音質のよいスマートフォンを探して買えば良いのではないかとも思えます。とはいえ腐ってもウォークマンなのでやっぱり音はいいです。再生専用機が欲しい方には検討してもいいと思います。

にくまき さん

(2019/11/29)

満足度

4.0

color:グレイッシュブラック

いい所しかない

初めてウォークマンというものを買いましたが、ここまで音が良いとは思っていなくとても驚きました。
音質は言うことなしで良いですが、それに加えて外音取り込み機能も使い勝手が良く本当にいい買い物をしたと思います

はやと さん

(2019/11/26)

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

安定感抜群のウォークマン!

SONYのWalkmanといえばバッテリーの持ちの良さが頭に浮かびます。
しかも音のバランスも良く、小型軽量で持ち歩きには最適だと思います。
他メーカー製品にはないゴールドの色も良いですねー!
手放せない1台です。

kino さん

(2019/11/26)

満足度

4.5

color:ペールゴールド

お気に入り

音楽聴くならWALKMANと決めています。
手元にある旧も全てWALKMAN
特にNW-A55は大画面で使いやすいのと
音が良いです。
私のお気に入りです。

たこねぇ さん

(2019/11/24)

満足度

5.0

color:ペールゴールド

エージングで変わる

沼にすっぽりはまってしまい、高級DAPを手放さざるを得なくなった自分。。。
もうしばらくはiPhoneで我慢かな、と思っていたころ、
レビューで高級イヤホンが当選。思わぬ幸運が。
そして、やはり沼に淵に立ってしまい、やりくりして、NW-A55を購入。
正直、聞き始めの時は音の奥行きが某A〇製品よりないな、音が平べったい、と感じていました。
そこにユーザ登録したサポートセンタからメールが。。
のぞいてみると、この機種はエージングで基盤がしっくりきて、いい音になるよ、
という通知。DAPでエージングをそこまで推すのはあまり聞いたことがないので、
とりあえず、休みの間、イヤホンをつないで延々とエージング。(約150時間)
その後、つないでみたら、あら不思議。意外と聞けちゃう。。
奥行きも出てきました。メーカーの推奨は聞き続けて、そのうち音もしっくりくるよ、
ということでしたが、エージング正解でした。
その後にZX-300も聞きましたが、正直アンバランスであれば、
A55でも音場の問題はないと思います。(バランスはないので、バランスは比較できません)
UIは側面ボタンは便利ですが、画面はもっさり感がすごくて、少し評価を下げました。
この金額でこの音質、音場はお買い得ですね。
アンバランスで接続するならば、安心の日本製ですし。
あと、moraで丸コピできるのは助かります。(MUSIC CENTERは使えないですが)
しばらくはこの機種で音楽楽しめそうです。

ほうちょく さん

(2019/09/28)

満足度

4.5

color:ホライズングリーン

トータルバランスは素晴らしいと思います

WM1Aを所有しており、サブ機を購入しようと思い、探しました。

同価格帯で色々悩みましたが、以下の点で本機に決めました。

・WM1Aと同じSONY製のため、音の傾向は似ているだろう(予想)
・操作性はほぼ同じで迷うことはないだろう
・SONYがハイレゾ対応のDAPとして大々的に宣伝しているので、まぁ、最低限の音質は確保しているだろう
・バッテリーの持ちがすばらしい
・eイヤホンのご担当者様への相談もあり

といった感じです。

結果として、まずまず満足しています。

音質は、やはり、WM1Aと比べると。。。いろいろ思うところはありますが、
価格が違いすぎますから仕方ないです。

SONYらしく、低音は良く出ていると思うのですが、もう少し高音域が頑張って欲しいかなと
言った感じです。

最大の利点は、バッテリーの持ちです。
発熱も皆無ですし。

デジタルアンプのなせる業なのでしょうか。

ただ、今となって考えると、あえて別のメーカーにして、音の傾向の違いを
楽しむのも良かったかなと思っています。

ただ、やはり、外で使うということを考えると、このバッテリーの持ちの良さは
捨てがたいものがあります。サイズも非常にコンパクトですし。

低予算でハイレゾDAPが欲しい、外で使うのがメイン、そう考える方であれば、
買って間違いはない製品だと思います。

にき さん

(2019/03/14)

満足度

4.0

color:グレイッシュブラック

素晴らしいコスパ

DAPは数年ぶりに購入したのですが、2万円でここまでの操作性と機能と音質が得られるとは思いませんでした。バッテリーの持ちも良く不満点はありません。最高のエントリー機だと思います。
DSEE HXやバイナルプロセッサー等の各機能も効果がわかりやすく触っていて楽しいDAPです。

のい さん

(2019/03/01)

満足度

5.0

color:ペールゴールド

A40からの進化を感じられる

私は音楽をサポートの終了したMedia Goで管理しているのでSONY製DAPを選択しているので今回もウォークマンです。
某家電店にてA40の福袋を購入しましたが、HPの商品詳細や購入サポートセンターに問い合わせるうちに本体のアルミキャビネット化やDSEE HXのAI化やアナログレコードのアルゴリズムを再現するバイナルプロセッサーなどの進化に惹かれ買い換えました。
実際に聴くと有線での高域の伸びとクリア感がより増している感じでした。
イヤホン無しモデルですが純正のノイズキャンセル・外音取り込み対応のIER-NW500Nで聴くと、より各種エフェクトを実感できる音になります。
低域もしっかり出ますが本体部以外で音を調整するには好みのイヤホンを試聴して買うのが一番だと思います。
兎にも角にもこの進化で2万円ちょっとというのはコスパが良いです。

TATSUO.F さん

(2019/02/03)

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

SONY の技術が手のひらに収まっている

2万円の DAP は動きに不安がありましたが意外とサクサク動きます画面もきれいです。音もスマホとは違います。

むさえ さん

(2019/01/11)

満足度

4.0

color:トワイライトレッド

概ね満足です

これまでa35を使っていましたが、買い替えを考え当初はzx300にしようかと思っていましたが、急な出費でこちらを買いました。a35と比べて、少し手に持ちやすくなり、ボタン操作も分かりやすくなりました。音については、a35と比べてわずかに良くなったかなって思いますが、値段を考えると十分ではないでしょうか。買って良かったです。概ね満足です。

マサマサ さん

(2019/01/02)

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

とてもいい!

ギターをやっているのですが、歌によってはギターの音がしっかりとあ聞こえるので耳コピがしやすい!
音を制限できる機能もあるので耳にも優しいです!

ちー さん

(2018/12/27)

1

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

安定のウォークマン

自分は半年前からイヤホンにはまり始め、そろそろプレイヤーを買おうと思い、いろいろ悩みました
検討したのは Astell&KernのAK70MKIIの中古、COWONのPLENUEJ などですしかし、結局ウォークマンは出来ることが多い(USBDAC、Bluetooth受信、mp3のアップコンバート、まだ使っていないがノイキャン)ため、いろいろ楽しめる上に電池も他より長く、そして比較的安いこと、そして洗練されたデザインが魅力でした。astell&kernはデザインと音質とかで憧れがあり悩みましたがやっぱり高くて手が出なかったです

以下使用しての感想になります
音質については普通にいいと思います、自分は初めてプレイヤーを買ったので他と比べて言葉にするのは難しいのですが、PCのSupremeFXとかスマホ直挿しよりはぼやけず、芯のぶれないマッチョみたいな音で断然良いと思います ただdseehx はわかりづらく感じました気持ちよくなったかな?みたいな感じです ノイズについてはほとんど有りません、視聴では気づけないところですが良かった点です
見た目に関しては画像より実物は高級感あります、自分は思っているより小さく重かったです、ただ不快な重さではなく中身の詰まった「金属ッ」て感じのマッチョなので逆に良きと思います
そして画面占有率がプレイヤーにしては大きく、解像度も高く感じたことも他より優れた点だと思います
ケースとか画面保護シールも選択肢が多く良かったです

不満点はよく言われるようなウォークマン独自の端子のめんどくささ、PCアプリ、起動時間、タッチ感度とかぐらいです。まあ、タッチ感度は画面の大きさ的に仕方のないことかもしれないです

総じて
自分は音質は金額に対して対数関数みたいな伸びをすると思うのでこのあたりが一番コスパよく満足できるのではと思います

突っ切りバイト さん

(2018/12/26)

2

満足度

5.0

color:ムーンリットブルー

最高です

本当に買ってよかったと思います。
8年前のWALKMANから乗り換えたのですが、音質の違いに非常に驚きました。
欲を言えばバッテリーがもう少し持ってほしいです。

うみうみ さん

(2018/12/23)

満足度

5.0

color:ペールゴールド

使いやすい

操作もしやすくBluetoothレシーバー機能の接続も簡単に出来てとても便利です。

アオハ さん

(2018/12/22)

1

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

機能盛沢山コスパ最高マシン

A20シリーズからの乗り換えです。以下、A20との比較です。

 音質面ではワイヤード、ワイヤレスともに音場が大幅に良くなっています。
 マシンの大きさや質量は増したものの、削り出しアルミキャビネットが音質面、デザイン面ともに良い影響をもたらしてくれているようです。
 内臓メモリ16GBと心もとないため、SDカードを使用していますが、PCから曲を転送する際内蔵メモリとSDカードをウォークマン側での切り替えなしで両方を一度に認識するようになったため転送での利便性が良くなりました。
 音質設定も多種多様にそろっており、音質設定をする際の操作もやりやすくなりました。
 以上比較でした。

 A30が発売されてからウォークマンの買い替えを検討していましたが、A30、A40と上位機での経験と技術を生かしたこのマシンを待って正解でした。

イ仏ラ さん

(2018/12/20)

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

やっと買いました

秋にやっと自分に合うイヤホンを買えて次はDAPだと色々調べてたらSONYさんのこの機種。色は赤ですが見た目はなんと私の好きなオレンジっぽいではありませんか。これを買うべく家庭内稟議を通して遂に今冬購入。
音には満足です
ただ自分はitunesで楽曲を管理していて、アートワークとかがうまく入らないのとプレイリストがうまくできなくて操作性が-1です。

ぎし さん

(2018/12/16)

2

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

30からの進化

A30を出してから40→50と、進化して来ました。30から追加された機能はBluetoothレシーバー機能やフルオートAINC、USB DAC機能などがあります。また、サイドの物理ボタンは形状が変わっていて上位モデルのZX300と同じような作りになっており押しやすくなっています。さらに、アルミの削り出しと言うことで余計な振動を抑える効果がありそうです。そのおかげもあってか高音質機能のDSEE HXなどは前作よりも効果を感じることが出来ました。操作性は十分だとおもう。コスパよし

もずく さん

(2018/12/12)

1

満足度

3.0

color:グレイッシュブラック

ウォークマン初挑戦

正直少し期待しすぎていた分すこーーしだけ
うーんって感じになりました。
たしかにハイレゾの音源だけを聴くといいとは思います(^^)
できることならBluetoothの切り替えが面倒な時があったのでそこをなんとかしてもらえたら満足です(^^)
もう少し背を伸ばしてZX300にしたら良かったです(^^)
ただ日常で聴くぶんには申し分ないと思います(^^)

初めてのウォークマン さん

(2018/12/08)

1

満足度

4.0

color:ムーンリットブルー

初めてのプレイヤー!

今までずっとスマホの音楽アプリで聞いてたのですが、最近イヤホンを有線でつなげないタイプのスマホが主流になりつつある時代の中、有線派の僕はとうとう音楽プレイヤーを買ってしまいました(笑)音質に関しては、やや低音が強めだと思いました。それでもイコラザー機能で自分好みに設定できるので問題なし。(多分...)
他にもclearaudio+、DSEEHX、バイナルプロセッサーなどの機能で音楽をより楽しむことが出来ました。サイズは手が小さめの僕でも「ちっさ!?」と思えるほど小さく感じました(笑)
外観はとても綺麗で、ずっと眺めていたくなる程でした。側面のボタンはそれぞれ独立しているので、ポケットの中での操作がしやすくて、いちいち取り出さずに済むところはすごい便利だと思いました。気になる方は店頭などでご視聴されることをオススメします♪※(あくまで個人の感想です)

初心者だよ〜 さん

(2018/12/01)

1

満足度

3.0

color:ホライズングリーン

着実によくなっている

WEBとかで画像見るぶんにはほとんど見た目変わらないように見えますが実物みるとA40と較べて筐体の質感はかなりよくなっており持った感触も高級感があります(上底面のプラ素材だけは安っぽく残念)。レスポンスも若干速くなった気がします。
機能的に一番の違いはBTレシーバー機能。イヤホン端子のないスマホも多くなってきたのでイヤホンにアダプタ足してスマホに付け替えるなんて手間はいりません。初期設定すませれば2タッチで素早く使えて便利です、音ゲーは厳しいかもしれませんが動画なら音声の遅延は少なく実用的です。
音質的にもA30、40から買い換える程かは意見分かれるでしょうが着実によくなっており繊細で柔らかな音になったような気がします、2万円前後のプレイヤーとして満足感高い。

不満点としては前機種と同じく起動が少し遅いなというのと、PC用音楽管理ソフトMUSIC CENTERの出来は悪いってことですね。未だにMedia Go使ってます。

たいる さん

(2018/12/01)

満足度

4.5

color:ホライズングリーン

カジュアルポタオデの終着点

今まで様々なDAPを経験してこのNW-A55に落ち着きました。
Fiio X1→Fiio X5 3rd→NW-A45→Shanling M0→Plenue R→NW-A55

一週間じっくり使ってみたので、レビューさせて頂こうと思います。

【操作性・UI】
ずっと中華DAPを使ってきた自分にとって、ここはすごく感動するポイントでした。
横にスワイプするだけでブックマークリスト(複数作れるお気に入りリストのようなもの)に飛べるのがすごい便利です。
中華DAP名物のバグ、フリーズも今のところ無く少し寂しい気持ちになってます笑
NW-A45で不評だったサイドボタンはかなり改良され、しっかりブラインドタッチ出来るようになりました。

【音質】
ここはソニーの音ですね、キッチリカッチリとしたクールな音が出ます。
透明な低音と解像感の高さを感じる高域で、線が細く少し遠目な音です。線が太くボーカルが近くで鳴るFiio製品とは真逆の雰囲気かなと。
NW-A45からは確実にステップアップしていると思います、中域の厚み?が向上したような。
バイナルプロセッサは思ったより使えます。柔らかくボーカルが近くなり、本当にアナログDAPのような音になります。

【バッテリー】
ここは流石ですね、毎日じっくり使っても一週間近く持ちます。
Bluetoothでも相当持つのが有難いです。

【その他思った事】
・Bluetoothの接続、安定感、音質がとても良い
ワイヤレス環境の人も安心です。Bluetoothの音質もDAPによってこんなに変わるんですね。

・過去機種よりサクサクになった
早いです。ヌルッといきます。

・質感がよくなった
ひんやりして好きです。

・沢山曲を入れていると少し起動が遅い
ここは今まで通りですね。
ただ、Aシリーズは一々電源を切らずに、使わない時は一時停止でHOLDしておくという使い方が一番いいと思います。スタンバイ中でも電池は全然減りません。

【まとめ】
このサイズ、この値段でこれだけの機能性。流石ですね。
FMラジオ機能や、雰囲気で勝手に曲を選んでくれる「おまかせモード」もあり、ガジェットとしての所有欲もガンガンに満たしてくれます。

NW-A55と悩むとしたらFiio M7だと思いますのでメリットデメリットを考えてみたのですが、ほとんどないような気がします。UIと機能の多さの面で多少NW-A55の方が上かな、という印象です。
後は音の好みとデザインで決めちゃえばいいと思います!!

終わらない音質追求に疲れた方、コンパクトにオーディオを楽しみたい方、如何でしょうか?

テムジン さん

(2018/11/24)

2

満足度

4.5

color:ムーンリットブルー