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商品レビュー

7の商品が見つかりました。  1-7件を表示

BANG & OLUFSEN

Beoplay EQ

総合満足度

4.5

高音の質

4.6

中音の質

4.7

低音の質

4.4

細やかさ

4.7

迫力

4.2

音場

4.6

遮音性

4.3

音漏耐性

4.5

今までの中で一番優れている

最初聴いた時はなんで繊細な音質だろう
と思ったが
迫力もありクラッシックに最適な音であった
もちろんいろんな音楽にも合いそうだ
耳のはめごこちも優しくて聴き疲れしなかった
こういうイヤホンを待ってたのかも

あやと さん

(2022/01/15)

1

満足度

5.0

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

color:BLACK

万能型

耳にフィットしやすい形状、ノイキャン機能、
エンジニアによってチューニングされたサウンド、
ワイヤレス、落ち着きのあるデザイン、仕事でも
プライベートでも使える基本的なスペックを揃えた
商品だと思う。お値段もそんな高くないし、
良くも悪くも万能タイプって感じ

するめ さん

(2022/01/14)

満足度

4.0

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

color:BLACK

さすがはバングアンドオルフセン。おしなべて高レベル。

もうブランドの名前からしてカッコいいよね、なんて与太話はともかく。
やはりヘッドホンで培ってきたさまざまな機能を活かせるブランドはつよい。
やはりサイズ感としては大きめだが、それに見合った音の響きと広がりを感じさせる逸品だと言える。よくぞここまでに詰め込んだ。
今では割と標準装備のEQイコライザにより、味付けもお気に召すまま。B&Oの音作りというものを自分好みにアレンジして堪能できるであろう。
さすがにヘッドホンのXとまでの音の響きや滑らかさには1歩譲るが、イヤホンでこれほどのレベルとなるとちょっと他にはない
ただ、耳に合うならソニーのXM4の方がノイキャン的には良いかもしれない。

f.f さん

(2022/01/10)

満足度

4.5

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

5.0

color:BLACK

このイヤホンは手放せません!

今までbeoplayE8初代からずっとbeoplayを使ってきました。
他にもゼンハイザーやBose、Sonyも使用しています。

個人的にウォーム系の音よりもクリアな音が好みなので、このEQの音は最高です。今までのE8シリーズでは低音が弱かったですが、EQは低音の厚みが増してよりバランス良くなりました。といっても低音がボワつくことなく、締まりがあり、かつ弾力のある低音です。綺麗な中高音に被らないような、絶妙な具合の低音なので、気に入りました。

中高音は言わずもがな、とても綺麗です。人によっては刺さると感じる人もいるかもしれませんが、個人的には好みの音です。音質に中高音のクリアさを求めるのであれば、beoplay EQがベストバイだと思います!ほかに中高音が綺麗だと思ったテクニクスのAZ60よりもEQが上回っています。

ただ、押し寄せるような音の迫力はあまりありません。音量、音圧も小さめです。
他のイヤホンと比較すると、同じ曲でもEQの時はスマホの音量を上げて聴いています。なので、大音量で激しめの曲を聴くには合わないと思います。
逆にクラシックやインスト曲などには抜群の相性だと思います!

ノイキャン、外音遮断性はまずまずです。
ゼンハイザー momentum2のノイキャンと同等か、周波数によっては弱く感じます。付属のcomplyのイヤーピースを使用するとパッシブ遮音性が上がるのでノイキャンが効いてるように感じますが、通常のイヤーピースなどに替えると、そこまでノイキャンが強くないことが分かります。低音は消してくれるのですが、低音だけ消すために人の話し声、テレビの音など、高音のノイズが余計目立ってしまいます。ノイキャンにはあまり期待しない方が良いでしょう。

透過つまり外音取り込みですが、E8 3rdよりもマイクの数が増えたので期待していましたが…
正直、E8 3rdや、他社のイヤホンの方が外音取り込みの自然さは上でした。
ちなみに透過はアプリで調整できるので、真ん中くらいに抑えておくと割と自然に聞こえました。

装着感ですが、筐体が大きく、重さもあるため、耳の小さめの人には厳しいかもしれません。自分は純正のイヤーピースだと外れそうな感じでした。付属のcomplyを使用するとしっかり奥までハマる感じです。
自分はcomplyが苦手なため、SednaのCrystalを使用しています。(EQはノズルが長いためスタンダードタイプ使用)
試した中ではラディウスのディープマウントイヤーピースも良かったです。
この辺はお好みで試されると良いかもしれません。

純正イヤピで装着感が悪くても、この音を聞いてしまったらどうにかして自分に合うイヤーピースを探して使いたくなるほど、音質面では素晴らしいイヤホンだと思います!

総評ですが、音質特化、特にクリアさや上品さにおいてはこのイヤホンが最高クラスだと思います。ただ、ガジェットとして使用するにはあまり向かないと思います。
ですので、別にAirPods ProやSony wf-1000xm4など、ガジェットとして高性能な普段使いのイヤホンをお持ちで、さらに音楽に没頭するためのイヤホンをお探しの方にオススメしたいです。

SHO さん

(2022/01/09)

満足度

5.0

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

3.5

音漏耐性

4.0

color:BLACK

空気に溶け込むような透明感

イヤーピースを社外製に変更することを前提としたレビューになります。

○良いと感じたところ
・透明感のあるサウンド
純正のイヤーピースだと低音の鳴りが若干足りなかったのでイヤーピースをSONYコンフォート(EP-TC50)に変更したところ、奥行きのある低音ときらびやかな中高音に変貌しました。
それはまるで空気に溶け込むような透明感のあるサウンドであり、これが本来のB&Oサウンドなのかなと思いました。
このイヤホンでZARDを聴きながら朝の澄んた空気の公園を歩いていると、その透明感のあるサウンドに心を奪われて2時間くらい苦もなく時が過ぎてしまいます。
・更にタイトなサウンドにしたい場合は、イヤーピースをSednaEarfit XELASTECへ変えることで、更に重厚な低音とエッジの効いた中高音を得ることができます。個人的にはSonyのイヤーピースの方が自然な付け心地で聞き疲れしない感じがして良いです。
・本体及びケースはアルマイト加工のアルミニウム素材で高級感があります。手垢も付かないところがGoodです。手に持った感触はヒンヤリして気持ちいいです。
プラ素材のイヤホンより質感高く感じます。
・接続性もそこそこ良いです。通勤ラッシュの駅のホームで全く切れないことは無いですが、切れても一瞬ですし頻度も少ないです。

○イマイチなところ
・時々片方からしか音が出なくなる時があります。一旦ペアリング解除して繋ぎ直すと直ります。
・素直にスマホとペアリングしてくれないことがあります。気分屋さんです。

○総評
イヤーピースをSonyコンフォートに変更するという条件付ですが、きめ細かく透明感のあるサウンドでとても満足しています。
時々素直にスマホにペアリングしてくれないという気分屋さん的なところはありますが、それを差し引いても素晴らしいサウンドで気分転換にマストなアイテムです。
当面新しいイヤホンは要らないかなという感じで、イヤホン沼から抜け出せそうです。

ほねほねボーン さん

(2022/01/07)

1

満足度

5.0

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

color:BLACK

ANCが搭載されてもやはりエレガントでリッチです

○気に入ったところ
・完成度の高い外観、造り
現時点でまだブラックしかありませんので選択の余地がありませんでしたが、ブラックとは言えこれは"黒"ではありません。一言で言うとClassy Black(上品な黒)であり、iPhoneのスペースグレイを濃くしたような味わいある美しい黒で満足度高いです(E8 Sportはまっ黒ですが)。前作ではゴールとトーンにしましたが、これから発売される"サンド"よりこちらのブラックの方が質感表現に長けて上品で好きです。しかも筐体(ハウジング)もまたかなり緻密なスピン加工を施しており、なぜGeminiは…と一瞬感じたのも本心です(笑)。ケースはひんやり、サラサラした手触りなので手の乾く冬場は落とさないか、その点だけが心配です。それにケースの蓋がパカンと開いてバタンと閉まる安っぽいヒンジでないのも好印象です。ハウジングは一旦小型化した前作よりひとまわり大きくなりましたが、タッチ面部分がやや平べったいおかげもあってあまり耳から出っ張って見えません。あと前作のレビューでも言いましたが質感が高く、落ち着いた外観のためにアクセサリーを付けているかのような佇まいで、大人の男性には一番嬉しいデザインですね。

・前作以上に明瞭度と量感の増したサウンド
キラキラして繊細な上にパワーも増した中高音、ズンと重く量感がアップした低音に満足です。ドラムのキックが脳天に刺さります。全体的には大袈裟に言えば透明度の高いモルディブの海に漂うようなクリアな空間が心地良いです。しかもそれでいてGeminiほどの生々しさは無いものの質感表現が前作より飛躍的に豊かになりました。ソロパートやヴォーカルにスッとピンスポが当たって浮き上がるような表現は前作同様、そして音質に関してはギターで言えばフェンダー系のシングルコイルの音、ギブソン系の粘っこいハムバッカーの音も鳴りわけ、ヴォーカルに至っては声帯の震えや擦れ、発声時の舌を濡らすニュアンスも表現しています。エリッククラプトン、ボビーコールドウェル、エドシーラン、カレンカーペンターの発声には鳥肌が立ちました(NUARL N6Pro(2)で物足りないのはここなんです)。

・質の高いアダプティブANC
強弱だけで言えばBose、SONYが上でしょう。単に"◯○デシベルカットした"に価値を見出す方は本機でなくてSONYへどうぞ。音質を変えず、周りの音をスッと下げて("消して"とは言いません)没入感を高めると言うなら必要充分の質の良いノイズキャンセルです。私の耳には不必要なホワイトノイズも感じません。別に11 段階も要らない、と率直に思いました。

○微妙に感じたところ
・機能性
発表当初から曲送り、曲戻しができない未完であることは織り込み済みなので別にそれ自体は不満に感じませんでしたが、ボリュームのアップダウンよりは優先だろうとは思います。しかもトン・ツー(2タップ長押し)と長押しするボリューム調整は上手く調整できず返ってストレスです。これは前作でも感じていた(1タップ長押しでしたが)不満点です。できるならボリューム調整は独立した物理ボタンにしてほしい、次作はぜひ。

・長めのステムに一瞬ん?でした。
前作の耳介に収まって優しく栓をする感じからイヤピを外耳で支えるような感覚に戸惑いましたがすぐ慣れて現在は不快ではありません(N6Pro2はもっと長いので長時間使用は疲れます)。

・音楽を再生するとどのモード(ANCなのか外音取り込みなのか)に入ってるのかわかりません。モードチェンジの際、アナウンスして欲しいです。

・外音取り込みの質が僅かに落ちたかな…
本当に前作の外音取り込みは自然で、装着していることを忘れさせてくれました。そこに音楽を流すと環境音と一体になって自分の周りを音が囲んでいる、という錯覚に陥った程です。今作のも決して悪いわけではありません。しかし、周囲の音を聞くだけなら気になりませんが会話の際にやや音量不足が気になります。マイクの数が増えたのに少し肩透かしでした。

・音圧がGeminiより弱いと感じます。
セーフリスニングの観点から言えば本機の方が長時間の使用には良いのでしょうが、もっとガツンと来てほしい!と思う場面もあります(特にFusionなどインスト系のパーカッション群)。

○総評
Geminiに満足している現状、あまり驚愕、感動しなかったのは事実です。ですが個人的にはBang&Olfsenのモノづくり、音、好きですね。とにかくエレガントでリッチ、美しいところに惹かれて手元に置きたいと思いました。音にもう少し粘りがあれば完璧です。
持っているだけで嬉しい、なかなか無いと思います。そして外出時にさりげなく付けて何気に自慢したくなる、誰かに気づいて欲しい。4万近い価格にも関わらず高いと感じません(33000円のSONY、約1万前後のAviotの方がよほど高い!)。そしてこれだけ高価な買い物をするのに近くに専門ショップが無い環境下、オーディオ系YouTuberを参考しようにもメーカーの提供品か1万前後のハイコスパモデルと言われるもの、強いて言うとハイエンド機だとゼンハイザーかSONY機など偏ったレビューしかない現状には閉口します。せめてイヤホン専門ショップくらいは販促を兼ねて紹介すべきでは?と憤慨してみたところで後はせいぜいAirPodsPro(これもいい加減比較対象に上げられるのもうんざりです)を語るのが関の山の方々ですからね…、自分のインスピレーションや本サイトのレビューしか頼るものが無いのが現実です。
晴れて前作E8 3rd Genは以前より欲しがっていた娘の手に渡ることとなりました。後はサブとして残したN6Pro2とどっちがメインか決めかねているDEVIALET Gemini。別にメインが二つあっても良いのですが強いて言えばながら聴きには本機、じっくり聴き込むにはGeminiでしょうか、気分で使い分けます。WF-1000 M4を手放し、小遣いを足して購入したイヤホン沼はここで一旦終わりとします(たぶん)。

issy さん

(2021/08/18)

3

満足度

5.0

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

color:BLACK

E8シリーズから正統進化

前モデルのE8 3rd/Sportから見た目は大きく変わりましたが、中身の音の傾向は大きく変わらず明瞭で綺麗な高域が特徴のサウンドです。
低域の厚みも増し迫力のある音が出るようになっています。
E8 3rd/Sportでは高音の強さのせいか低音の存在感が弱く全体的に線の細い音に感じられましたがEQではそんなことはありません。
E8 3rd/Sportで気になっていたホワイトノイズが全く感じなくなったのはいいのですが、その影響からか音量が小さくなっています。
他のモデルよりも少し大きめの設定にしてようやく普段聴いている音量となります。

ケースは素材がアルマイト加工されたアルミ製で形状は薄く横に長いデザインです。
今の時期は良いですが、冬場は冷たくなり触感もサラサラなので落としやすくなりそうな気がします。
中心にあるブロックが邪魔で左右のイヤホンが取り出しにくく、ケースに戻す際も上手く一発で収まらないことがあります。
ケースに関してはMW08やPI7が採用しているような形状が個人的には一番使いやすいです。
EQのケースは収納したときの見た目は良いのですが実用性を考えると少し残念です。

イヤホンには新たに近接センサーが搭載され、耳に付けていないときはタッチ操作を受け付けない誤動作防止機能が備わっています。
耳に装着していなければイヤホンからは音も出ないため、ノイズ音だけを流して使い始める前に慣らし運転をさせるといったことはできません。
一般的な近接センサー搭載モデルは再生プレイヤー側が一時停止をしますが、EQの場合は音楽再生はされたままイヤホンから音だけが出なくなります。
ですので再度耳に装着すると次の曲に進んでいたりします。

ノイズキャンセルはアダプティブアクティブノイズキャンセリングという周囲の環境音に合わせてANCの強さを自動調整するという設定になっています。
低い音は結構遮断してくれますが、人の声や高い音には効果は弱めです。
後日アプリのアップデートでANCレベルを11段階で調整できるようになるとのことなので一番高いレベルで固定できるようになればまた感想も変わってくるかもしれません。
外音取り込み機能もありますが、E8 3rd/Sportでは可能だった取り込みレベルの調整ができなくなっています。
こちらも後日対応なのかと思います。

現在E8シリーズを使っている人ならばEQは正統な進化と感じられるサウンド傾向ではありますが、ケースの素材と操作方法が変更され従来とは異なる路線のモデルになっています。
音量の上下がイヤホン単体でできないモデルは数多くありますが、曲送り/戻りができないのは珍しいと思います。
誤動作防止ということからか基本操作が全てダブルタップで構成されているのも特徴的です。

にゃあ さん

(2021/08/06)

2

満足度

4.5

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

color:BLACK