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商品レビュー

5の商品が見つかりました。  1-5件を表示

AVIOT

TE-BD21j ピエール中野コラボモデル【TE-BD21j-pnk】

総合満足度

4.0

高音の質

3.9

中音の質

4.2

低音の質

4.4

細やかさ

4.2

迫力

4.1

音場

3.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.4

手間はかかる

同価格帯の有線との比較相手になり得ます。BTR5のように強力なアンプを介さないTWSでよくぞここまでと思いました。
DDとBAのハイブリッドを念入りにチューニングしたのが伝わります。
傾向としてはウォームニュートラルに感じました。
歯擦音の刺さりは無いし、高音域の響きもBA音としては同価格帯有線と大差なく十分だと思います。
ボーカルの細かなニュアンスもよく出ていると思います。(同価格帯のボーカルイヤホンとしてはSeeaudio-ANOUというなんか凄いのが出ましたが。)
TWSでこうチューニングが出来るとは・・

ただし、、、
・イヤホンに音を送り出す親機(スマホ)側をそれなりに設定する。(androidのDOLBY ATMOSをON、音量90%以上が必要だと思います。)
・視聴の場合は最低30時間はエージングされたもので聴く。
・イヤーチップを可能な限り耳の奥に差し、イヤホンがしっかり固定されるように装着する。
などの手間は必要でした。
特にイヤーチップ。
素の21jと違いノズルが円形なのでイヤーチップの交換が試せると思いきや、耳への挿し込みが浅くなるとイヤホンが安定せず鼓膜に真っ直ぐ音が届かなくなり、耳の中での音響がズレます。(籠った音に聴こえると思います。)
結局付属のイヤーチップが一番となる可能性があります。

現在(4/2時点)では受注再開未定とのことですが、次を待つほどのものかどうか?
音質的にはJVC HA-FX100Tが比較して妥協出来るレベルにあると思うので、悩ましいところだと思います。
タッチセンサー、充電ケースの扱い易さでFX-100Tのほうがストレスが少ないので、平日の普段使いではFX-100Tに手が伸びます。

でも、有線(BTR5接続含む)を身にまとうことなく軽やかに動きたいこれからの季節、BD21J-pnkの音が欲しくなる日があるのは間違いないと思います。

K3Ⅱ さん

(2021/04/02)

1

満足度

4.5

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

3.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

color:規格なし

音楽の世界にどっぷり浸かれる

エージングしなくても付けてすぐに良い音が聞こえてくる。
全ての音域がバランス良くチューニングされているので聞いていて楽しい。
ワイヤレスイヤホンの進化に驚かされた。

ナツの空模様 さん

(2021/01/15)

2

満足度

5.0

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

5.0

color:規格なし

期待はずれ

前作の評判が良かったので購入しました。開封直後聴いた時あまりに音がこもっていたので初期不良を疑いました。スピーカーに布か何かを被らせたような音。1700円のピヤホンの高音の方が良いです。
エージング30時間終えてからもさほど変化無しでしたが、アプリのEQを使ったら音が生き返ったかのように良くなりました。
この音なら満足ですが、所有してる他機種はEQを使わずに楽しめるので、好みだとは思いますががっかりな点数をつけました。すみません。

てるん さん

(2021/01/04)

7

満足度

3.0

高音の質

2.5

中音の質

3.5

低音の質

4.0

細やかさ

3.0

迫力

2.5

音場

3.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

color:規格なし

高級感のある充電ケース

発売日に購入しエージングも60時間済ませています。
前作のTE-BD21f-pnkの後継機ということから近い音を期待していたのですが、開封直後は高音が思っていたよりもおとなしく、前作とは音の傾向が異なったため困惑しました。
BA2+DD構成の他機種(TE-BD21f、FALCON Pro)のような音を期待して購入すると期待外れとなりかねないのでスペックや構成を無視して選ばれることをお勧めします。

ハイブリッド構成ながら上から下まで違和感のない音で、特に中低域の厚みからくる臨場感、迫力は素晴らしいです。
高域は思っていたよりも出ておらず、60時間以上鳴らした後も特に変化はありません。
音の細かさもBAドライバーを採用している割には高くなく、ダイナミックドライバー単発のイヤホンと思えば納得できます。
ただ、発売後に対応したAVIOTのアプリでEQ設定を変えることで音が激変します。
個人的に不満に感じていた点が大きく改善されるので現状ではAVIOTアプリが必須とも言えます。
アプリのEQ設定では自分好みにしていて意味がないため、評価はアプリを使用していない状態での点数を付けています。

音以外の部分としては充電ケースがジュラルミン製ということで高級感があります。
前作同様に開閉はスライド式でイヤホンを取り出す際に滑りやすい等使い勝手の面では改善されていません。
接続の安定性や遮音性に特に気になるような点はなく、アプリで音の調整を自分好みにできるということを考えると2万円前後の価格帯としては満足度が高いと思います。

にゃあ さん

(2021/01/03)

1

満足度

4.0

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

color:規格なし

前作と比較して

前作のfも持っていました。
前作では付加機能などがほぼなかったのですが、こちらは外音取り込み機能がついています。自然な取り込みとは言えませんが、実用的なクオリティに仕上がっていると思います。前作では毎回外して人と喋らければいけなかったのでかなりの進化だと思います。
ノイキャンは付いていませんが、個人的にカナル型イヤホンは音楽さえつけちゃえばノイキャンはいらないと思います。あったらあったでいいですが、こちらは2万円ちょいに収まっているのでなしで十分だと思います。
音質は前作を引き継いだ濃密なドンシャリでハマる人は多いと思います。
デザインが1番大きく変わったのではないでしょうか。前作は充電ケースの側面がプラスチック製でしたが、今作は全面がアルミ製で高級感が更に増しています。イヤホン本体は高級感プラスかはわかりませんが、操作がタッチ式となっており前作の物理ボタンを押す時に耳の奥に押し込んじゃう現象は解消されてます。
フォームタイプ(スポンジみたいな)のイヤピが付属しています。これのせいでフォームタイプのイヤピしか使えない人は増えるんじゃないでしょうか笑
他にもホワイトノイズが軽減されていたりと前作で足りなかった所を細かく埋めてきている印象です。これで同価格は素敵なのではないでしょうか!

Taiga-ni さん

(2021/01/01)

1

満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

4.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

3.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

color:規格なし