イイ音を、本気で作りました。優れた音質と高いデザイン性

eイヤスタッフと共同開発

お求めやすい価格で良いものを本気で作る

今や誰もが持ち歩いているポータブルオーディオプレイヤー。
より自分らしく音楽を持ち運ぶには、ヘッドホンにも"
カラーやスタイルで魅せるデザイン"が必要です。
iPhoneやAndroidなどスマートフォンにも対応させた、
優れた音質と高いデザイン性を併せ持つイヤホンをお届けします。

商品ラインアップ

Hi-Uinit series
  1. HSE-A1000PN

    凛として時雨のピエール中野氏とのコラボモデル

    Hi-Unitのブランドコンセプトである「求めやすい価格帯でリスナーの感動を深めるイヤホン」に共感したピエール中野氏。
    そんなピエール中野氏が「驚きと衝撃を与えるイヤホン」を目指して、「HSE-A1000」をベースに音質をはじめ、本体やケースのデザインにもこだわり抜いて完成させたのが「HSE-A1000PN」です。
    低音域はタイトで力強く、なおかつ聴き疲れしない量感を、高音域は耳に刺さる成分を抑えつつクリアな印象を実現。
    ピエール中野氏が「この価格帯で究極と言えるバランス」と太鼓判を押すクォリティに仕上がりました。

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  2. HSE-A1000PN
  1. PLEND

    ALPEX初の完全ワイヤレスイヤホン

    e☆イヤホンスタッフがサウンドチューニング、デザイン、パッケージなどを監修したPLENDは、
    シンプルなデザインと聴きやすいサウンドが特徴。
    量は少なめですが低域は深く沈みこむ音で、中高域をしっかりと聴かせてくれます。
    また、連続再生時間約7時間、タッチセンサーを採用、防水等級IPX4と機能面でも申し分なしの製品です。

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  2. PLEND
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    秋葉原店 ケイティ
    [2019/12/20]
    シンプルなデザインと素直で聴きやすいサウンド

    イヤーモニターのような形状がかっこいい!そのおかげか装着したときの保持力が高くなかなか外れなさそうです!
    外観もシンプルで主張が少ないのでファッションの一部としてもなじみやすいですね。
    遅延も少なく、音ゲーなどタイミングのシビアなゲームプレイでは気になるかもしれませんが動画の試聴では全く気にならないレベルです。
    全体的に変に特徴のあるサウンドではなく汎用性の高い素直なサウンドという印象です。
    深い低音のバスドラムやEDMのビートをしっかりとぼわぼわさせずに出してくれて全体に厚みがでていてシンバルなどの高音域にもじゃりっとしたひずみもなく、とても丁寧になっている印象です。ボーカルも近く、ハモリのパートもしっかり聴こえてきます。
    どんなジャンルもそつなくこなし、音楽を聴くもよし、動画を観るもよしなあなた色に染まれるイヤホンです。是非に。

    試聴楽曲  :Creepy Nuts/よふかしのうた
    [ALEXANDROS]/Run Away  etc...
    試聴プレイヤー:Galaxy S9+

  1. HSE-BASS10

    Hi-Unitシリーズ初の重低音モデル

    「お求めやすい価格で良いものを本気で作る」というコンセプトから始まったALPEX × e☆イヤホンの共同開発。
    今では700円から2400円まで4つのラインアップとなるまで成長しました。
    ALPEX社の開発のノウハウとイヤホンをよく知る専門店、互いの経験を活用し「重低音」を好む方に向けて最適なチューニングを行いました。

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  2. HSE-A1000
  1. HSE-BASS20

    ハイレゾ対応の重低音モデル

    ALPEX社の開発のノウハウとイヤホンをよく知る専門店、互いの経験を活用し「重低音」を好む方に向けて最適なチューニングを行いました。
    グラフェンコート振動板ドライバー採用することで原音を忠実に再現しながらも引き締まったベースサウンドと共存することが可能。
    更にイヤホンからの原音をダイレクトに伝えるコンプライ製のイヤーピースを装着。

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  2. HSE-A1000
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    さん
    [2018/11/09]
    初めてのイコライザ調整無しで聴けるイヤホンを見つけました
    オーディオのイコライザ調整でも物足りないものが多い中、この値段で素晴らしいドンシャリ感です。
    解像度も値段の割には高いと思います。
    ウレタンイヤピースも少し大きいですが付属されています。
    予備にもうひとつ買おうかと思っています。
  1. HSE-A1000

    1,000円で出せる最高の音を追求

    年間20万本以上売れていたイヤホンのドライバーを、製造している工場で直接技術者とe☆イヤホンのスタッフがチューニング。
    ケーブルも変更し、耐久性もアップしたHi-Unitシリーズ第一弾イヤホン!
    ボーカルが明瞭に聴こえ、ポップスを楽しむのに最適です。

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  2. HSE-A1000
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    さぱさぱさん
    [2018/01/18]
    なるほど、なるほど
    友人に薦めておきながら自分が聴いたこと無いのは悪いなぁ…と変な責任感から購入。
    普段はDP-X1直差し→WAGNUS.Sungrazer→canalworksCW-52PSTSの環境ですが、DP-X1が『あの』症状で入院中につきNW-A30の緊急登板中。
    あくまでも個人的意見なのでご了承ください。
    この価格から考えたらそつなく各音域をバランス良く鳴らしています。ボーカル入りの曲はボーカルが前に出てくるので、楽しく聴けると思います。
    ですが、私がよく聴いているパイプオルガンの曲を聴いてみると、やはり音場が狭く感じますし音も薄いヴェールが掛かったような…。聴かれる音楽に得手不得手があるかな。
    でも…これは持っていても損はありませんよ。いやコスパで考えたらかなりのお買い得感はありますよ。迷ったらとりあえずポチりましょう。
    やるなぁ、e-earphone!
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    ブレイズさん
    [2018/04/05]
    これはおすすめ!
     動画での紹介もあって前から気になってたので購入しました。
     これほどまでに鳴るとは思っておらず、びっくりしています。音場もそこそこに広く、音の分離感もそれなりで充分に実用に耐えるレベルだと思います。低音こそ物足りないと思うものの主張しすぎないという意味ではいいし、聴き疲れしないので長時間の視聴にはありです。
     1000円と少しで買えるので是非とも気軽に試して見て欲しいですね。高いイヤホンもいいけど、こうしたハイコスパなイヤホンはこれからも期待したいものです。
  1. HSE-A1000R

    HSE-A1000からの更なる進化

    前モデルから更にクオリティの進化を目指し、臨場感あふれる音作りに徹底チューニングしています。
    筐体は、メタリックフィニッシュで、よりラグジュアリー感のある仕上がり。
    HSE-A1000より低域を上げることで、ポップスだけでなくロックを聴くにもオススメのイヤホンになりました。

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  2. HSE-A1000R
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    M4zA7pさん
    [2018/06/30]
    A1000の進化版
    A1000は低音域が少し薄めだったのですが、A1000Rでは前作よりも低音が強くなっていてよりリスニング向けのチューニングになっています。硬めの音作りでロックなどのバンドサウンドとの相性がいいと感じました。カラーバリエーションも様々あるので男性でも女性でも選びやすいと思います。
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    なさん
    [2018/06/06]
    前作より低音が出ていて気持ちいい
    前作のA1000も持っているのでそちらとの比較です。
    低音が前作より出ており、より楽しく聞けるようなチューニングとなっています。前機種の方がオールマイティに楽しめていた面もありますが、EDMやロックと合わせるには断然こちらの方がおすすめです。
    また、前機種よりも高級感があり、所有欲も満たしてくれます。
    ただ、唯一残念だなぁと思ったのがコードが白い点です。白いとどうしても汚れると目立ってしまうためこのモデルの黒コードモデルがあるといいなぁと思いました。
  1. HSE-A2000

    エントリーモデルで実現したこの高解像度

    2,000円台の価格帯で「高解像度」をとことん追求。
    音を奏でる上で非常に重要な振動板に、ダイヤモンドよりも硬いグラフェン素材をコーティング。
    振動を制御し歪みのないクリアな音像と、締まりのある低音再生を実現しています。
    また、ハイレゾ音源も再生可能です。
    筐体はA1000Rより、さらに小ぶりにして多くの方の耳にフィットしやすくしました。

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  2. HSE-A2000
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    カッパーさん
    [2018/06/30]
    俺の低域を聞け~♪
    深く沈み込むのに他の帯域のジャマをしない。昔の「Monster」を思い出せる。沈み込みと弾み方がヤミツキに。エージングで高域が落ち着き更に進化。
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    ニノさん
    [2018/06/26]
    なかなか
    いちばんのお気に入り、TFZ EXCLUSIVE 1と同じグラフェンコート振動板ということで買ってみました。とてもクリアな音質で解像度も高くこの価格はありえないほど。高音が若干刺さりますが自分にはそれくらいがいいです。中音域は若干薄めですがキレイ、低音域は迫力はないが柔らかく温かい音です。イヤーチップをfinal Eタイプに変えると高音の刺さりや中低音域の厚みが少し改善されます。デザインはシンプルでいいと思います。残念なのは安いイヤホンにありがちな押しこむ時に中の振動板がたわむ?音がすること。
  1. HSE-A500

    妥協しないクオリティをこの価格で

    お求めやすい価格でも、妥協しないモデル作りにチャレンジ、且つコストを突き詰めた結果、
    同価格帯でハイクオリティな商品を完成させることができました。
    真の太いハイレベルな中低域サウンドがこのコンパクトな筐体で奏でられます。

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  2. HSE-A500
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    M4zA7pさん
    [2018/06/30]
    コスパの高い低音イヤホン
    全帯域においてマイルドで聞きやすいイヤホンで低音域が強めに出ます。低音は柔らかく広がるような音です。中高音域は柔らかく、サ行の刺さりも感じられませんでした。高級なプレイヤーなどで使用するのではなく、スマートフォンなどに直接つないだほうが全体の音のバランスがいいなと感じました。1000円以下のイヤホンの中では優秀だと思います。
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    Kenさん
    [2018/06/11]
    さらに安くなったけれど…
    A1000の下位モデルということですが、音のバランスは低域が強めで高域は曇りがかったサウンドです。低音好きの方は好みかも知れませんが好みが別れそうなサウンドバランスだと思います。
    着け心地などは変わらずgoodです。
  1. EPS-001(イヤピースお試しセット/4種4ペア/Mサイズ)

    メーカーの枠を超えたイヤピース4種お試しセット

    e☆イヤホンの企画により実現した、4 ブランドのイヤピース(M サイズ)を1ペアずつ揃えたセット製品です。
    「イヤホンはイヤピースの交換により音が変わる」という体験を通じて、オーディオの奥深さを実感いただけます。

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  2. EPS-001