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【プレゼントあり!】お気に入りのイヤホンとイヤーピースの組み合わせを語ろう!

こんにちは!e☆イヤホン WEB本店 店長のケイティです!
この度、オンラインで皆様にご参加いただき、楽しんでいただけるようなイベントがしたいと思い今回の企画が始まりました! 今回はささやかながら抽選で当たるプレゼントもご用意しましたので、ぜひご参加ください!

記念すべき第一回のお題は

お気に入りのイヤーピースとイヤホンの組み合わせ!

概要

イヤホンを着ける際、純正で付属していたイヤーピースを使う場合も多いと思いますが、イヤホンが大好きなe☆イヤホンのお客様方はご自分のお気に入りのイヤーピースに変更している方も多いかと思います。そこで、皆様のお気に入りのイヤホン&イヤーピースの組み合わせを教えていただこうという企画です!

ちなみに私ケイティのお気に入りはGalaxy「Galaxy Buds Pro」とSpinfit 「CP360」の組み合わせです。イヤホン側のノズルが楕円で太めなので装着にはかなりコツがいるのでおすすめしずらいのですが、装着感が優しく、かつ遮音もしっかりしてくれます。サウンドはかなりストレートな雰囲気に変わるのでお気に入りです。

 

プレゼント品

今回ご用意したプレゼント品は

Fender SureSeal Tips Pタイプです!

投稿いただいた方の中から抽選で10名様にお送りいたします。

 

応募締め切り

応募締め切りいたしました。たくさんのご応募ありがとうございます!
7/16 23:59

当選発表

発送をもって発表に代えさせていただきます。

 

投稿方法

下記のGoogleフォームからご投稿ください
何度でも投稿していただけますので、お気に入りがいくつもある方はたくさん投稿してください!
また、実際にお持ちのものでなくとも試してみて気に入った組み合わせなら是非投稿してください!

投稿はこちらから

入力項目

・ニックネーム

※WEB本店会員で使用されているニックネームと異なるものでも構いません。

※このページに表示され他の方の目に触れますので、本名を使用したり、公序良俗に反するものを使用することはお控えください。

 

・お気に入りの組み合わせのイヤホン

・お気に入りの組み合わせのイヤーピース

・コメント
その組み合わせがお気に入りの理由や、思いを入力してください。

 

以下の3点はプレゼントの発送にのみ使用いたします。ページには表示されません。

 

・お名前

発送に必要なので本名をフルネームでお願いします。

・ご住所

・ご連絡先

日中ご連絡が可能なお電話番号をお願いします。

※個人情報保護ポリシーはこちら

みんなの投稿を見る

投稿を頂いたらこちらに掲載させていただきます。皆様の投稿お待ちしております!

投稿はこちらから

ニックネーム:ひばな さん
イヤホン:EmpireEars 「ODIN」
イヤーピース:JVC 「スパイラルドット++」

final、sedna等色々試して迷走しておりましたが私の耳にはスパイラルドットで落ち着きました。音は良いんだけど痛くなる、痛くないんだけど装着感が不安定など不満に感じていたポイントを全て解決してくれたのがJVC。Mサイズで最高の装着感で外してもイヤーピースが外れるということもありません。最初に買ったイヤホンがFX-1100というのもあり思い出深いです笑

ニックネーム:tsurikinoko さん
イヤホン:Hi-Unit 「HSE-A2000PN」
イヤーピース:JVC 「EP-FX8」

 個人的にスパイラルドット強化版(ドットなし)と位置付けているイヤピです。同じJVC製ですがほとんどの方は知らないか気にされてないと思うので、この場を借りて紹介したいと思いました。 このイヤピはトップマウント用で口径が超太いです。付けるには最低6mmのノズル径が必要で、イヤホンノズルにチューブ(使わないイヤピの軸を切り取ったものも可)とかで下駄を履かせる必要があります。しかし音のクリアネスは頭2つぐらい抜けます。理屈はおそらく「軸口径を広くする => 軸内抵抗が減り管内の空気の乱流が小さくなる => 乱流音(濁り)も小さくなり音のクリアネスが上がる」、といった感じでしょうか。そのため音域バランスが崩れません。スパイラルドットにも濁りを抑えるためのドット加工があるものの、軸口径を広げたこいつは正直次元が違います。実際聴いていただければ分かります。 重低音モデルのような音を出す有線ピヤホン2と合わせていますが、解像感が劇的に良くなります。音も整流されて変に拡散しないので、どっちつかず感も低減されます。特に重低音イヤホンで「音がこもる…」という方に是非試していただきたい。1ペア300円弱という無印スパイラルドットの3割程度の価格も魅力で、安価なイヤホンに対し高額イヤピを使う罪悪感がないのもいいですし。

ニックネーム:天下求我大義 さん
イヤホン:jabra 「Elite85t」
イヤーピース:Fender 「true tips PタイプMサイズ」

イヤーピース交換の選択肢が少ない85tでも取り付け可能。素材が柔らかい為、装着感が優しい。独特の形状から密着感も素晴らしく微調整も容易に可能。

ニックネーム:秋葉原店スタッフ ライト
イヤホン:QoA 「Vesper」
イヤーピース:CRYSTALLINE AUDIO 「クリスタルチップス Mコア」

遮音性がもっと欲しいなと思い、色々な組み合わせを試しましたが、遮音性をあげることでどうしても低音が若干前に出てきてしまって、中高域がすこし遠くなってしまうな〜と悩んでいました。しかしこのクリスタルチップスは 低音が増しすぎたりぼやけたりはしないので、中高域が埋もれることなくしっかりすっきり届けてくれます!しかも遮音性も高いです。1DDと1BAのハイブリッドであるVesperの良さをさらに伸ばしてくれているように感じました。この組み合わせは本当~にオススメです!

ニックネーム:10年選手 さん
イヤホン:SENNHEISER 「IE 400 PRO」
イヤーピース:JVC 「スパイラルドット++」

IE 400 PRO付属のイヤーピースでは音場の狭さと中音域の物足りなさを感じた為、スパイラルドット++に変えてみたところ、 中音域にはメリハリと明るさ、高音域には更なる透明感が出ました。元のバランスはそのままに全体的な音の抜けも良くなりました。リスニング用としてジャンルを問わず気持ちよく聴けるところもお気に入りのポイントです。

ニックネーム:10年選手 さん
イヤホン:SENNHEISER 「IE 40 PRO」
イヤーピース:radius  「ディープマウント」

radiusのディープマウントに変えてみたところ、フィット感の向上に加え、低~中音域がグッと持ち上がり迫力のあるサウンドを楽しめるようになったところがお気に入りです。

ニックネーム:tsurikinoko さん
イヤホン:audio-technica 「ATH-CKR7TW」
イヤーピース:(イヤピ)ePro audios, (フィルタ)OSTRY 「ePro Horn-shaped Tips + OS100のフィルタ」

CKR7TWの嫌な癖を除くため、幾多のトライ&エラーを繰り返して得られた組み合わせです。ePro audio製のイヤピHorn-shaped Tipsに、OSTRY製のイヤピOS100に嵌め込んであるフィルタを移植したものになります(嵌め込むだけなので移植は簡単)。また低音抜けを防ぐため、100均で売られているウレタンフォームイヤピを小加工して、イヤピ内部に裏から埋め込んでいます。各々の意味合いとしましては、Horn-shaped Tipsが粗除き(音を程よく丸める)、OS100フィルタが歯擦音(中高域の特定帯域)減衰、100均のウレタン(イヤピ)が低音抜け(低音弱増)という感じですね。元の音のイメージは壊さず、粗や嫌な癖を除き、足りない部分を補うのをイヤピだけで行うのは本当に苦労しました、、、 ですがEQ調整では真似できない音に仕上がったと思います。お気に入りの理由は単純で、他のイヤホンとは比べ物にならないほどイヤピのセッティングに時間をかけたからです。同時にこの時が、これまでで最も真摯に音に向き合った時間だったなとも思います。

ニックネーム:めるてぃ さん
イヤホン:Astell&Kern×JH Audio 「Billie jean」
イヤーピース:Spinfit 「CP240」

とにかくイヤピを選ぶJH Audio系統の製品ということもあり,手持ちのイヤピが全滅(Type-E,トリプルコンフォートetc.)だった為新規購入しました。eイヤ店頭にて試聴した際に遮音性が素晴らしく,また中低域が純正より鳴るようになったと感じた為即購入。今では音楽視聴のみならず音ゲー(プ○ジェクトセカイ)や映画視聴など幅広い用途で活躍してくれています。イヤピ選びが大切だと痛感した一台です。

 

ニックネーム:つんつく さん
イヤホン:SONY 「IER-M9」
イヤーピース:AZLA 「SednaEarfit Crystal for TWS」

ニックネーム:つんつく さん
イヤホン:SONY 「WF-1000XM4」
イヤーピース:AZLA 「SednaEarfit Crystal for TWS」

解像度が高く、フィット感が素晴らしい。ノイズキャンセリングに関しては、付属のイヤーピースよりは少しノイズは入るが、それでもかなり効きに関しては文句がない。

ニックネーム:あけび さん
イヤホン:WESTONE 「UM PRO30」
イヤーピース:COMPLY 「COMPLY Pシリーズ」

僕は音楽鑑賞の際に没入感を得る為に遮音性の高い製品を選ぶようにしています。そしてこのPシリーズはコンプライの耳奥までしっかり入るフォームタイプのイヤーピースで、コンプライ特有の柔らかいウレタン素材で耳奥まで入れても痛くなることがなく、内耳の形に変形することで完全密閉をし、UMPRO30の筐体の形状も相まって高いレベルの遮音性を実現してくれています。またフォームタイプということから、UMPRO30のウォームな音を余すことなく引き出してくれるので、ずっと気に入って使っています。

ニックネーム:紅 さん
イヤホン:MEZE 「RAIPENTA」
イヤーピース:final 「Eタイプ」

元々デフォルトのイヤーピースを使用していたのですが、たまたま余っていたfinalのEタイプを使用してみたら前よりも装着感が良くなりました。元々装着感は良いイヤホンだったのですが、更に耳にピッタリとフィットするようになり長時間つけていても不快にならない、いくら動いても耳から落ちないなど装着感がかなりアップしました。音質もRAIPENTA特有の音を壊さない程度にくっきりと鮮明になって、自分の中ではこの組み合わせが一番お気に入りです。

ニックネーム:もつ さん
イヤホン:final 「a 4000」
イヤーピース:AZLA 「SednaEarfit Short」

耳にしっかり収まって安定感抜群!
音も全体が広くなって、楽しい!

ニックネーム:Schilke さん
イヤホン:Astell&Kern×JH Audio  「Diana」
イヤーピース:Spinfit 「CP100+」

AZLA Sednafit Xelasticより滑らかな感触で着脱がしやすい,またSpinfit特有の可動域があるお陰で筐体の大きいDianaでもしっかりフィットしてくれる為。

ニックネーム:味素伝岳 さん
イヤホン:TAGO STUDIO 「T3-02」
イヤーピース:AZLA 「Sedna Earfit Light」

多少癖のある装着感が改善されて音の迫力も増したため

ニックネーム:ミヤ さん
イヤホン:Unique Melody  「MASON II 」
イヤーピース:AZLA 「SednaEarfit Crystal」

前はスパイラルドット++を愛用していたのですがMASONⅡに装着すると若干緩く、耳から外す時にイヤーピースが耳に残る事がよくありました。その点ではクリスタルはきっちりはまり抜けはないです。音質的には++もクリスタルも横の広がり、高音低音の伝え方も凄く良いです。ただクリスタルのほうがダイレクトに音が届いている気がします。あとTYPE-Eも使ってみましたが、これは縦広くストレートに音がきます。意外にびっくりしたのが、たまたまあったTYPE-Eのももクロバージョンです。普通のTYPE-Eとは異なり横にも広がります。感覚的には++に近いです。最後になりますがクリスタルは謳い文句の通り長時間の使用にピッタリです。耳垢や汚れは着きやすいですが…

ニックネーム:月詠 さん
イヤホン:Acoustune 「HS1697TI」
イヤーピース:Symbio 「Eartips」

付属のAETだと筐体が耳に当たるのですが、Symbioだとギリギリ避けてくれて、かつ音場が若干広がり気持ちいいです。

ニックネーム:りあ さん
イヤホン:TFZ 「T2G」
イヤーピース:COMPLY  「T-500」

他社のイヤホンを試聴しているときにCOMPLYのイヤピの遮音性や装着感が気に入った。T2Gはもともとお気に入りで使っていたもので、遮音性が上がりとても気に入っている。

ニックネーム:いたさん さん
イヤホン:Campfire Audio 「Andromeda MW10」
イヤーピース:final 「Eタイプ tws専用」

素材が柔らかくイヤホンがしっかりと耳に収まるところ。イヤーピースの形状が耳の形状と合っているため、軽く抑えるだけで耳に吸着してくれる。

ニックネーム:A-ZY さん
イヤホン:Fiio 「FA5e」
イヤーピース:Final 「TYPE E」

フィット感も丁度良く、低音が良くなった気がしました。

ニックネーム:たか さん
イヤホン:Victor 「HA-FX100T」
イヤーピース:COMPLY 「Tsx-500」

音は好みだが、装着感と遮音性がいまいちなイヤホンと、その二つを兼ね備えたイヤーピースで、長時間楽に聴くことができる。イヤホンの機能が最小限で軽いのもいい

ニックネーム:ふっちぃ さん
イヤホン:TFZ 「No.3」
イヤーピース:MandarinEs 「Symbio Eartips Type Peel」

TFZ純正イヤピと比べると、フィット感の向上と低域が増すイメージです。
低域は増しますが高域が削れないのでメリハリのあるサウンドになります。ロック等が楽しく聞けます。
もともとAET07を付けていましたが、特に高域の丸みが無くなったことではっきりとしたサウンドに変化しました。
聞き疲れはしやすくなりますが、イヤピを変えたことで手持ちのイヤホンの中で差別化がはっきりできたので使用頻度は一番高いイヤホンです。