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プロの音楽、音響制作の現場で圧倒的な支持を得ているヘッドホン
SONYとソニー・ミュージックがつくったプロ仕様のモニターヘッドホン
■ SONYとソニー・ミュージックエンタテインメントの共同開発オーディオ&ビジュアルの最先端技術を誇るSONYと、音づくりのノウハウを熟知したソニー・ミュージックエンタテインメントの共同開発によって作られました。 ■ プロが求める原音イメージの再現性を徹底追求レコーディングスタジオやポストプロダクション、放送局などでプロが求めるクオリティと耐久性を徹底的に追及し、独自に開発したドライバーユニットを採用。これによって歪みの少ない、原音イメージそのままのクリアな音質の獲得に成功しました。 ■ あらゆるスタジオユースに対応する信頼性・耐入力(最大入力:1000mW)やフレーム・カバーの強化により、音に対するクオリティ重視とともに、スタジオや放送局などの現場使用に耐えうる耐久性・安定性を実現しています。プロの現場で必要とされる様々な条件をプロの立場から追求することにより、多くのサウンド・エンジニアやミュージシャンから高い信頼と評価を受けています。
<<商品スペック>> インピーダンス:63Ω 最大入力:1000mW 再生周波数帯域:5〜30000Hz プラグ形状:ステレオ標準プラグ(φ6.3mm) コード長:2.5m 質量:約200g(コード含まず)
【ご注意ください】 プラグはステレオ標準プラグ(φ6.5mm)となっておりますのでiPodなどのプレイヤーに 接続の場合はステレオミニプラグ(φ3.5mm)変換アダプタが別途必要です。
ステレオミニ変換プラグの販売は⇒コチラ
【保証に関しまして】 業務用向け商品の為、無償修理保証はございませんので有償修理対応となります。 ※初期不良対応(到着後2週間以内)はございます。
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イヤホン・ヘッドホン専門店で働くスタッフの商品レビューです | | |
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■定番スタジオモニターヘッドホン
何処の録音スタジオにでも必ず数個は転がっている(?)スタジオモニターヘッドホンの定番中の定番品! ※TVのモノマネ歌合戦などで審査員が使ってるのをよく見かけます。
音質は原音忠実に再生、解像度は非常に高いが、原音の粗も見事に再生しややエッジの効いた音の為、聴き疲れし易く長時間の音楽鑑賞には不向きです。
作りはいかにも業務用ヘッドホンと言う感じで、コード長は2.5mのストレートコード、プラグは標準(6.3mm)なのでiPodなどポータブルのDAPなどで再生の際は変換プラグの購入をお忘れなく。
業務用と言う前提の為、無償修理期間は設けておらず全て有償修理となるが、保守パーツとして全ての部分のパーツが、それぞれで販売されているので、個人で修理(パーツ交換)する事も可能です。
【こぼれ話】 以前、e☆イヤホンに取材に来てくれたテレビ東京の音声さんもMDR-CD900STを使用されていたのですが、お話していた中で以前は違う国内メーカーのヘッドホンでモニタリングしていたけど、このヘッドホンに変えてから今まで聞こえなかった音声が聴こえるようになったとの事で凄いと思い、その後に試しでSENNHEISERのモニターヘッドホンを使用してみたら、余計な音が聴こえすぎて全てNGになってしまったそうです(笑) と言う事で、プロの音声さんにも愛用されているMDR-CD900STでした。
■音 質・・・原音忠実(フラット) ■解像度・・・非常に高い ■音 場・・・普通 ■遮音性・・・標準程度 ■音漏れ・・・音量標準(iPodで50%)でやや、漏れる。
【レビューby てんちょ 作成日:2008.10.20】 |
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| ※【スタッフ・レビュー】は、e☆イヤホン独自の商品説明・解説です。また、記載内容は予告無く追記/変更/削除する場合がございます。 | | |
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