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PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】 PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】 PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】 PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】 PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】 PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】
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フィリップス

PHILIPS SHE9713 (ブルー)【2013年7月にテレビで紹介されました】【SHE9700/9701の後継機】

価格

1,980
(税込)
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○在庫あり

JANコード

6923410722710
レビュアー:高橋 敦 氏
"フィリップスの「SHE9710シリーズ」は、圧倒的なコストパフォーマンスでマニア以外の一般層からも注目されてきたモデルだ。
今回はSHE9710シリーズが「イヤホンの定番中の定番」である理由を、改めて検証していく。

実際に聴いてみると、聴き始めたときは低音の弱さが少し気になった。ところが試聴用の曲を進めていくとその印象がどんどん薄まっていく。
そして最初の曲に戻ると「あれ?低音しっかり出てるし全体にいいバランスじゃん!」となった。

推測するに必要な帯域は実は十分には出ていて、それが耳になじんでくると人間の感覚の方からもそれに寄り添い、
良好なバランスに落ち着くのではないだろうか。

その上で印象的なのは、スパンとしたキレと抜けだ。ドラムスはまさにそれで、無駄な膨らみや広がりがなくてスピード感がある。
そのおかげか手数が極端に多い場面でも、その膨らみや響きが滞留して音場に残りそれを狭苦しくすることがない。

SHE9710シリーズで聴くベースは、多弦ベースの特に低い音域の底の空気感みたいなところまでは、さすがに難しい。
しかし、音色の太さを感じさせる帯域がほどよくプッシュされており、その太さとドライブ感が心地よい。
しかも太さの質がよいというか、他の楽器を邪魔するような無駄な存在感は出さない。
前述の低い音域でのフレーズでは、音色の明瞭度の高さによって、動きがしっかり届いてくることもポイントだ。 ここがもごもごと不明瞭になってしまうイヤホンも残念ながら少なくない。対してのこの価格でこの明瞭度はすばらしい。
大きな得手不得手はないが、特に相性の良さを感じたのは実は、国内の最近のポップス。
aimer「StarRingChild」では、ザクザクで厚みもあるディストーションギターとその下を低くうごめくベースのコンビネーションが見事。
ベースのゴリゴリと硬質な迫力も引き出し、この曲のハードさを生かす。絶妙にかすれた声の質感も存分に楽しませてくれる。
じん「daze」はギターのキレキレのカッティングが秀逸な曲だが、そのキレや音色のエッジ感の再現が見事だ。"







皆さんおはこんばんちはー(。・ω・)ノ゙
りょう太です!

イヤホン売上ランキング、トップランカーの秘密!

「SHE9710が売れている5つの理由」



pHIlipSから新たに発売されたイヤホン、SHE9710シリーズ。発売後すぐに専門店であるe☆イヤホンの週間売上ランキングで1位を獲得し、現在トップを独走中の勢いのあるルーキーです。

pHIlipSと言えば名門中の名門として知られ、数多くのエレクトロニクス製品を輩出する世界でも屈指の総合エレクトロニクスブランドであることをご存じの方も多いはずですが、果たしてそれだけの理由で猛者揃いのランキング首位を獲得するなんてことが可能なのか…?


なぜ、売れているのか、お教えします!




1.優れた血統
pHIlipSのSHE9700というイヤホンをご存じでしょうか?……当ブログをいつもご覧の方からは「知ってる!」というご返答が聞こえてきます。
SHE9700、通称「キューナナ」は、今から5年以上前に発売され、瞬く間に人気となった伝説級のイヤホンです。
e☆イヤホンで「品切れ」をしてしまった週や、同様に怪物級の初動を記録するようなイヤホンが登場しない限り、ほぼずっと売上1位の座に鎮座し続け、e☆イヤホンでは唯一の「殿堂入り」の称号を得るにまで至った製品。それがSHE9700というイヤホンです。

今回発売されたSHE9710シリーズは、そんなSHE9700の正統後継機。キューナナの良いところをしっかりと受け継ぎ、更に進化もしています。
SHE9700とSHE9710の主な違いは次の通り。

・ケーブルが0.6m + 0.6mから1.2mへ変更
・プラグがストレート型からL型へ変更

SHE9700はかつてニーズの多かった短い0.6mのケーブルに、延長で0.6mのケーブルが付属している仕様から、最も一般的な1.2mに仕様変更。
プラグも現在最も求められるL型へと変更されています。5年も経てばユーザーニーズも大きく変更します。時代性にあわせた変更、ということになります。





2.音が良い
そもそもSHE9700が売れていた理由がこの「音が良い」ことでした。
pHIlipS自信が説明する「本体の空気孔「ターボバス孔」により、深みのある低音域とクリアな高音域を実現。」の言に嘘偽りはなく、非常にバランスよくオールラウンドな音質です。
SHE9710も、音質に関してはそのまま受け継いでおり、5年以上に渡りたくさんのユーザーの手に渡っても変わらず高い評価を得続けるだけの実力を持っていることは、売れ続けていること自体が証明しています。
実はこの音、独自のトレーニングを積んだサウンドエキスパート「Golden Ear(ゴールデンイヤー)」が開発に関わり、厳正な審査に合格しているからこその音質なのです。この黄金の耳ことゴールデンイヤーの称号を持つ人間は世界中にたったの57名しかおらず、非常に難関なテストの合格とトレーニングの積み重ねでしか獲得できない称号なのです。





3.コストパフォーマンス
が高い、これが最大の理由かもしれません。
今ですら我々売り手側が「コスパ最高!」と声高にうたっていますが、これらのキャッチコピー、初めからあった訳ではなく、SHE9700の人気が出始めた頃から「この価格でこの音は凄い!」「もっとハイクラスなイヤホンとも比肩する!」などの評価が多数を占めたことに起因しています。
SHE9700の発売から5年以上が経過し、新機種への世代交代がされた今でもかわらず同様の評価が続いており、マイナーチェンジ後も売れ続ける最大の理由です。





4.ケースが付いている
SHE9710には、立派なキャリングケースが付属しています。SHE9700の頃から「こんな立派なケースが付いてると思わなかった」と言われてきました。
SHE9710になっても、変わらずちゃんと付属していますのでご安心を。
このケース、イヤホン本体、交換用のイヤーピースも一緒に携帯できる余裕の容積があります。





5.メディアでよく紹介される
やはりメディアの力は凄まじいく、先日TBS「マツコの知らない世界」にe☆イヤホンのスタッフたっくんが出演し、「マツコの知らないイヤホンの世界」
という特集で多数のイヤホンを紹介いたしました。
いくつも紹介した中でもその後爆発的に売れたのはやはりSHE9700でした。
予めネット上にある評判などとの相乗効果もあったのではないでしょうか。
また、その他雑誌、新聞などの取材の際にも「ずっと売れ続けているイヤホンがあるそうですね?」などの質問をされることも多々あり、各方面での知名度もかなり高いことが垣間見えます。


こういった要因があってこそ、5年以上も売れ続け、そして新バージョンへの移行後も変わらず売れ続けている…。
この勢いがあれば、「5年以上も売れ続けている」がいずれは「10年以上…」と言われる日もやってくるかもしれませんね。

以上!
りょう太でした!(。・ω・)ノ゙
 

◎特徴

・原音に忠実な臨場感あふれるサウンドを再生。
・本体の空気孔「ターボバス孔」により、深みのある低音域とクリアな高音域を実現。

◎スペック

□再生周波数帯域:6-23,500Hz
□インピーダンス:16Ω
□感度:103dB
□スピーカー径(mm):8.6
□最大入力:50mW
□接続端子:3.5mm ステレオ
□コネクタ仕上げ:金メッキ
□本体質量(g):11

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レビュー件数:1

評価

2015/10/18

鳥肉さん

初めて2000円以上のイヤホンを買いました。
イヤホン、なめていました。
iPodに指して聞いているのですが、音質が全然違います。家ではヘッドフォンを使っていますが負けず劣らずの質で驚いています。
イヤホンなので持ち運びも楽で、安いイヤホンに比べてコードも長いのでカバンにiPodを入れながら聞くことが楽です。
このお値段なら、予備にもう一つ買いたいと思いました。

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