この音、反則デスっ!ヽ(゚Д゚)ノ 絶対ハマっちゃいますって・・・。
人気絶頂!アルティメットイヤーズの最高峰モデル。この値段でも売上ランキングBEST10常連で、人気がありすぎてよく市場欠品になっちゃいます。3つのバランスド・アーマチュア型のドライバー(スピーカー)を使用し、中・低音域と高音域を2つに分け(2ウェイ)、中・低音域には『中型のBAドライバー×2基』と、高音域は『小型のBAドライバー×1基』の計3基を搭載。(=トリプルドライバ!)試聴すると、その音の情報量と正確さ(緻密さ)にビックリっ!Σ(゚д゚lll)
聞き慣れている曲でも、今まで聴こえなかった楽器の音や、気付かなかった細かなエフェクト、ボーカルの生々しい息づかいなど、全部ハッキリ聴こえちゃいますっ!Σ(゚∀゚ノ)ノ
イヤホンの故障で一番多いのはケーブルの断線。
本体とケーブルが一体型のイヤホンは、ケーブル部分が断線してしまったら、本体側も全て修理に出すはめに・・・。
ケーブル着脱モデルのイヤホンは、ケーブルが故障した場合でも、新しい別売りケーブルを使って交換するだけ!
スペアの交換ケーブルを準備しておけば、修理に出す必要はナシ!お求めはコチラから。
力を加えて一気に引き抜くと、2本のプラグ部分に余分な負荷がかかってしまうので、親指と人差指でつまみ少しずつずらしながら抜くのがコツ♪
2スピーカー仕様のゴプロ(super.fi5pro)は、低音がやや張り出している感じ (ドンシャリと言うまでもないが)でしたが、このテンプロ(triple.fi10pro)は、完全にフラット!絶妙なナイスチューニングですっ。
また、ゴプロよりも高音域が明瞭になっています。音の方向性は、サンスタ(super.fi3studio)の延長線上のようなチューニングだと思います。正確さ、完璧さを追求すると、SHUREのSE530の方がピントがバッチリの、文句無しパーフェクトなんですが、でもやっぱりUE独自のめちゃ広い音場っ!こんなに広いのは、たまらない!ハイ。アルティメットイヤーズサウンドは、もう病みつきになっちゃいますよ。これだからテンプロはこの値段でも売れるんでしょうね。とにかく、コイツは生きている間に絶対一度は試聴すべきデスっ!聴くと、ほんっとにわかりますっ!