• LINEで送る
  • google+
 

画像をクリックで拡大画像を表示

FENDER DXA1-CHARCOAL FENDER DXA1-CHARCOAL FENDER DXA1-CHARCOAL
FENDER DXA1-CHARCOAL FENDER DXA1-CHARCOAL FENDER DXA1-CHARCOAL

フェンダー

FENDER DXA1-CHARCOAL

価格

12,960
(税込)

ポイント

1,296

保証

12

在庫状況

△残りわずか

JANコード

885978714988

AmazonPayに対応。Amazonアカウントでお買い物ができます

数量

このアイテムを見た人はこんなアイテムも見ています

  
 

◎特徴

Fender インイヤー・モニターのエントリーモデル
カスタムメイド8.5mmチタン製マイクロドライバーが、最高域でもゆがみなく、全周波数帯域にわたって高解像度でクリアなサウンドをお届けします。小型・軽量化を実現し、プロのモニタリングだけではなく、ポータブルプレイヤーの再生にも最適な設計となっています。
 
快適なフィット感と高遮音性ハウジング
特許出願中の薄型スリムなシェルと、耳に自然とフィットするイヤーチップが高い遮音性を実現しています。
 

◎スペック

□ ドライバー : ダイナミック型
□ 再生周波数帯域 : 14Hz-22kHz
□ インピーダンス : 16Ω
□ 感度(1kHz) : 116dB
□ ノイズ減衰量 : 最大18dB
□ ケーブル長 : 約1.3m(MMCXコネクター)
 

はまちゃん

大阪日本橋本店のはまちゃんです!

遂にFender(フェンダー)のイヤホンが発売となりました!

Fender(フェンダー)

本社はアメリカ合衆国アリゾナ州スコッツデールにあり、製造拠点としてカリフォルニア州のコロナ工場、メキシコのエンセナーダ工場を持つ。カスタムショップの所在地や上位機種の製造はコロナ工場で行っている。またその他、スクワイアやアーティストシグニチャーといった廉価版楽器の製造下請け会社としてサミックやサンハン、コルト、ダイナ楽器などが請け負っている。旧社名はFender Electric Instrument Manufacturing Company。エレクトリックギター、エレクトリックベース、ギターアンプの製造販売を行う会社としては同じくアメリカ合衆国のギブソン社などと並んで世界でも屈指の企業として認識されている。また、ソリッドボディのエレクトリックギターを世界で初めて量産したことでも知られる。

やっぱりね、僕もバンドやってますから、Fender、存じ上げておりますよ!使ってるのはスクワイアなんですけどね!あ、そういえば初めて買ったエレキギターがスクワイアだったなっと、今思い出しました。

ギターでは有名でも、イヤホンはどうなのよ?

って、思ってらっしゃいますよね?僕も思いました!

じゃあ、試してみればいいじゃん♪

と、いうわけで!

発売初日に全部開けてもらいました!

Fenderからイヤホンが発売!

まとめて全部聴いてみた!

タイトル

まずは最上位モデル

FXA7

05

カラーはゴールドとブラック。

ドライバー構成はD型1、BA型2のハイブリッド型です。

聴いてみた

高い次元でまとまっていると感じました。ふわっとした空間表現にも長けていると思います。前後の広がり、左右の広がりも広く感じられました。ハイブリッド型のイヤホンはとても攻撃的な、脚色されたサウンドになりがちですが、A7はとても自然です。まるで何もデザインしていないような、そのままでいい音が鳴っているかのような風格。現在のフラッグシップモデルにふさわしいクオリティです。


続きまして、

FXA6

04

カラーはレッドとブラック。

ドライバー構成はD型1、BA型1のハイブリッド型です。

聴いてみた

グッとくるカラーリングです。ギターのイメージが反映されているそうです。サウンドの全体的なイメージとしてはA7に近い物を感じます。やや中音域に寄ったような感じ、もしくは高域に寄ったと感じられる人もいるかと思います。やはり、鳴り方は自然体です。知的なイメージと情熱が同時に存在しているような。ネットワークを一切使わない設計による効果なのでしょうか。


お次は、

FXA5

03

カラーはシルバーとブラック

ドライバー構成はBA型2基(高音・低音)のデュアルドライバーです。

聴いてみた

最も意外なチューニングでした。このA5が一番の暴れ馬だと思います。BA2基のイヤホンで、かなりアグレッシブなサウンドチューニングがされています。図太い低音も、スピード感のある高音もガンガン前に出してきます。ボーカル重視のしっとりした曲よりも、インストや打ち込み系、ボカロなんかは面白いと思います。硬質なサウンドがお好みのお客様にオススメです。


ロイタさんが大興奮

FXA2

02

カラーはブルーとブラック

ドライバー構成はD型1基。

聴いてみた

ロイタ編集長がとっても欲しがるイヤホン。少し丸みのある低音は、量感もしっかりしています。下から上までバランスよく起伏が付いています。例えるなら小回りの利く自動車、おしゃれなミニクーパー。スポーツカーのようなゴリゴリのパワー押しではなく、ポップな要素はしっかりと受け止めてくれます。個人的には中低域が充実していて癒しと刺激がちょうどいい感じです。


最後にエントリーモデル

DXA1

01

カラーはクリアーのみ。

ドライバー構成はD型1基。

聴いてみた

最もコストパフォーマンスに優れたモデルといえるでしょう。サウンドに関して、特に高音部分に関しては、ややはっきりしない印象がありますが、トータルバランスが考えれば上々です。一押しポイントはロックバンドのサウンドで言うところの、バスドラム周辺の帯域が割とはっきりしていて、バスドラムのどんどん言ってる部分が心地いいんです。今バンドをやっている、っていうお客様に是非お試しいただきたいです。ステージ用よりも、普段使いとしてお楽しみいただきたいですね!


いかがでしたか?

あ、こちらに名古屋ポタフェスの会場で撮影したレポートもございます!是非ご参照ください!


以上!

大阪日本橋本店からはまちゃんがご案内いたしました!

レビューはログイン後ご利用可能です

入力された顧客評価がありません。