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heir audio
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ジェイエイチ・オーディオ
【新製品】JH Audio TriFi(トリファイ)【10周年記念モデル】
価 格¥63,600 -(税込)
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保 証 12ヶ月
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完売!中古在庫ございます!

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コード:783935202441

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    JH AUDIO trifi
    Ultimate Ears そしてJH Audioという2大カスタムIEMブランドを立ち上げた「カスタムIEM界の神」と謳われるJerry Harvey氏が10年以上前にコンシューマー市場向けに開発したイヤホン「Triple.Fi 10」は、業界の歴史を変え、今もなお多くのファンを世界中に抱えていることでしょう。TriFi( トリファイ) は、そんな多くの伝説を生み出し続けてきた「Triple.Fi 10」の開発から「10 周年」を記念し、再びJerry Harvey氏自らが製品開発を手がけ、現JH Audioで培ってきた技術や思想を踏襲した新作ユニバーサルイヤホンです。

    JH AUDIO trifi
    Jerry Harvey氏はこのTriFiを開発する為だけにBAドライバーを再設計し、今ここに新しい基準を作ろうとしています。TriFi には、JH Audioで開発してきた最新の「Freqphase テクノロジー」が搭載されており、3ドライバーとは思えないサウンドに仕上がっています。

    JH AUDIO trifi
    TriFi のシェル(筐体)には、特別にデザインしたブルーパール・カラーが使われており、フェイスプレートにはマザーパールのフェイスプレートを使用しています。フェイスプレート上のアートワークには、JH Audioのロゴにもなっている「FlyingGirl」のロゴ、そしてモデル名である「TriFi」のロゴがあります。

    ※製品の仕様上フェイスプレートの模様には個体差があります。
     ケーブルの仕様で2Pinコネクタが奥まで入りきらない場合がございます。


    JH AUDIO trifi
    JH AUDIO trifi
    TriFi(トリファイ)は、過去にUltimate Ears社をそして現在のJH Audio(Jerry Harvey Audio)を創立した「カスタムIEM界の神」と謳われるJerry Harvey氏が開発した新作ユニバーサルイヤホンです。Jerry Harvey氏は今から10年前にUltimate Ears社にて「Triple.Fi 10」というイヤホンを開発し、それが世界中で認められる銘機となりました。そして今、その「Triple.Fi 10」の開発から10年が経ち、再びJerry Harvey氏の手によって現JH Audioが持つ技術や思想を踏襲した新しいイヤホン【 TriFi(トリファイ) 】を開発し完成しました。

    ◎スペック

    □ドライバー 独自開発のバランスド・アーマチュア型(BA型)
    □ドライバー構成 3 ドライバー
    □Low x 2, High x 1
    □クロスオーバー 2ウェイ・クロスオーバー
    □採用独自技術 FreqPhase
    □入力端子 3.5mm ミニ端子
    □出力端子 2pin 端子

    ドライバー構成に関するご案内

    2016年2月2日(火) TriFiのドライバー構成に関しまして、代理店であるミックスウェーブ株式会社より、案内がございましたのでお知らせ致します。
    昨年12月にJH Audio社が関係者向けに作成した製品資料のドライバー構成の箇所が誤っていたとの通達がございました。 「TriFi」のドライバー構成は、当初弊社及びミックスウェーブ株式会社の製品ページで掲載しておりました「3 way (Low x 1, Mid x 1, High x 1)」ではなく、正しくは「2 way (Low x 2, High x 1)」でございます。訂正してお詫び申し上げます。

    ▼e☆イヤスタッフ10人がTrifiをレビュー!!

    あのJHより「Trifi」がついに発売!ぱっと見た感じは「こんなサイズなんだ。」と思ったくらい
    小さく感じました。10proとよく比較されているのが、なんだかよく分かりました。サイズ感は似ていますね。
    そして装着感。付け心地はいいです。着けた感じ自分的にフィットしておりました。遮音性も良かったです。
    そして気になる音質は、ちょっと低音寄りなのかなと。試聴した際の音楽のジャンルはジャズです。
    なので若干ベース部分が効いていると思いました。ちょっとボーカルは目立つ感じではないです。
    あくまでも個人的に思ったのは、たしかに10Proの部分はちょっと残っていますね。
    ぜひ10Proをお持ちの方は、聴き比べてみてください。

    試聴環境【AK70 直差し】
    2015年12月の発表から約8ヶ月!待望の発売となりましたJH Audio「TriFi」。

    イヤホン業界のカリスマ的存在、イヤホンの神様ことJerry Harvey氏が開発した新作イヤホンです。
    豊かで丸みを帯びた低音はどこかTF10を感じさせるイメージです。高音もビシビシ前に来ますね!
    イメージ的には派手目でたのしい感じがします。10ドライバーや12ドライバーのイヤホンが発売されるなか
    3ドライバーの新作イヤホンは下位機種のように見られるかもしれませんね。
    今一度、その固定概念を捨てて是非ご試聴ください。音楽の良さは数字では測れないんだと実感します。
    ダイナミックドライバ派のお客さまも、BAシングルフルレンジ派のお客さまも
    ご一聴の価値ありでございますよ!

    JH AUDIOのから日本限定販売となるTrifiが遂にリリース。
    「カスタムIEM界の神」と謳われるJerry Harvey氏が、日本のファンの為に新設計した3ドライバー機です。
    マザーオブパールのフェイスプレートが美しく、どことなくカスタムIEMを彷彿させます。

    音質はローミッドの充実したピラミッドバランス。ウォームで線の太いサウンドです。
    音圧があり、ダイナミック型がお好きな方は違和感なく入り込めると思います。

    付属ケーブルで試聴音源を聴くと、曲の裏側で微かに鳴っているはずのシンバルが潰れて表現されます。
    これは、かなり高解像度のドライバーでないと拾いきれない程の微音で、
    イヤホンの試聴の際は必ずチェックします。

    これを、TrifiをORBのClear force Custom IEM 2pinにリケーブルすると、 
    シンバルの音像がしっかり再現され、団子になっていた全体的な音の印象も改善しました。
    リケーブルはTrifiのポテンシャルをさらに引き出してくれる一つのご選択肢だと思います。
    是非、ご自分だけのTrifiを見つけてみて下さい。

    【試聴環境】SONY NW-ZX1 + 中村製作所 NXT-1

    皆さん大変お待たせいたしました。
    伝説のイヤホン「Triple.Fi10」開発から10周年の記念モデル 「Trifi」が遂に登場です。

    面影を感じさせるその名やダークブルーの筐体はファン涙目の仕様になっております。
    かと思えばデザインは一新し、テンプロの弱点とされていた装着感を完璧に改善。
    予想以上に小ぶりな筐体はイヤピースを変えれば女性でもすっぽり装着できると思われます。
    音質に関しましては、Triple.Fi10の音をイメージしながら聴くと別物だということにハッとします。

    過去僕たちの内耳で暴れまわっていたやんちゃっぽさは無くなったように感じましたが・・・どこかTriple.Fi10を連想させる
    アタック感やスピード感に、試聴時ににやけさせられました。
    より中低域にシフトしたTriple.Fi10、という様なイメージでしょうか。限定販売というところが唯一残念なところです・・・
    皆さん、お早めにご決断を。

    10年の時を経て、Jerry Harvey氏の手によって現代にTriple.Fi10が蘇る。
    それを聞くだけで体が打ち震えるような熱い経緯で生まれた「trifi」ですが、そのサウンドも
    負けず劣らずの熱さを秘めています。

    まず→Pia-no-jaC←「ダイナマイト」で試聴。
    カホンの荒々しくも雄大な響きがありありと描かれ、身体の芯まで沈む上質な低音が楽しめました。
    中低域の作り込みが非常に秀逸で、パーカッションの響きも軽快、シェーカーなどの音も
    しっかりと粒が立って聴こえます。

    続いて平井堅「いとしき日々よ」で試聴。
    イントロからピアノの音色がスッと伸びていくのが心地よく、また、ハンマーの「ストン」という音が
    しっかりと響きます。ボーカルは低音と比べるとやや主張は弱いですが、サビ入りのかすれなど
    細かな部分まではっきり聴き取る事が出来ます。

    三浦あずさのカバー曲「すてきなホリデイ」では、ハンドベルからコントラバスまで多くの楽器を
    混じり気なく再生しその再生力の高さを遺憾なく発揮してくれます。
    ボーカルも美しく、ブレスの生々しさや声の密度など、歌い手の存在感が強く感じられます。

    ゲーム音楽からセレクトした
    Squid Squad「Splattack!」では、バンドサウンドの開放的な感じが活きています。

    上記「ダイナマイト」のカホンでも感じられましたが、ドラムの低音が非常に心地よく響き
    楽曲の根底を支えてくれます。独特の加工が施されたボーカルやシンセのサウンドも
    決して埋もれず、楽曲の世界観をしっかりと表現してくれています。

    全体を通して残響感が程よく広がってくれるため、アコースティックな音色との相性も抜群。
    かといって硬い音のジャンルが苦手というわけではなく、それぞれのジャンルに対して
    「trifi」という答えを明確に出してくれます。また、他のJH製品と比べてもハウジングが小ぶりで
    多くの人が装着しやすいサイズ感であることも好印象。
    ポータブルオーディオの歴史におけるマイルストーンとなるであろう本機
    ぜひお手に取ってご試聴してみてください!

    Jerry Harvey氏が「Triple.Fi 10」10周年を記念して製作してきた「Trifi」が
    やっと!!ついに!!登場です!!

    見た目は色鮮やかなブルーパールカラーをしておりフェイスプレートにはこれまた色鮮やかな
    白蝶貝や茶蝶貝や黒蝶貝を加工したマザーパールを使用してます。

    まず1曲目のAlfred,Reed「春の猟犬」の感想
    流石Triple.Fi 10の後継機というだけあって音場が物凄く広い!!
    これでほんとに3ドライバーなのかと疑ってしまうほど広いです!!

    音はLow重視の音色は若干暗め(Triple.Fi 10と比較すると)です。なので、クラシック特有の
    低音楽器の重厚感と音の余韻がより感じられました。

    次はT.M.Revolution「HOT LIMIT」の感想
    音場は広いのですがVocalがLowより後ろに行ってしまうためVocalをしっかり聴きたい人に関しては
    ちょっと物足りない印象があります。ただ上でも書いたように音場の広さとLowの量感に関しては
    流石といったところですね。僕はPOPSを聴く際にLowがあまりあり過ぎるとバランスを崩してしまって
    好みではないので、相性的には良くないかなと思いました。

    結論としてはPOPSやEDMよりも、インストゥルメンタルの相性がいいかなと思いました。
    (特にクラシック系にはバッチシ!!!!)

    「Triple.Fi 10」の10周年記念モデルTrifi・・・
    持ってた方も、そうでない方も是非一聴ください!!

    生産終了になっても尚イヤホン業界で人気を集める名機「Triple.Fi 10」。
    10周年を記念して日本限定販売の『TriFi』登場!!

    デザインはTriple.Fi 10を思わせるようなシェルカラーにフェィスプレートには
    綺麗なパールを使用していて見た目も楽しめますね!

    筐体は想像よりも小さく、装着感がTriple.Fi 10よりも格段に良くなりました。
    ケーブルも取り回しのしやすいカスタムIEM用のケーブルがチョイスされています。
    またカスタムIEMの2Pinコネクターを採用している為、リケーブルの幅も広がったのも◎!

    試聴してまず印象的なのが量感たっぷりな中低音域。柔らかく、でも力強さも感じられる
    低音域は聴いていて楽しいですね!次に音場の広さもTriple.Fi 10感が伝わりますね。
    上下左右に音が広がり、頭の中で鳴っているというよりも「頭の周り」で音が鳴っている感覚です。
    ボーカルが少し遠めなのもTriple.Fi 10譲りな印象を受けます。J-POPやアニソンを聴く方にとっては
    ネックかと思いますがそれも気にならないぐらいに“演奏を聴くのが楽しい”です!!

    丁寧にレコーディングされた音源もよいですがライブ音源なんかも臨場感がビシバシと伝わってきます!
    残響音もしっかりと表現されていてまるで会場に居るかのような感覚に陥り、鳥肌が立ちました…!

    TriFiになりカスタムIEMの2Pinコネクターのケーブルを使うことが出来る様になったので
    使用頻度の高いORBのClear forceを付けてみたところ音の芯がわかりやすくなり綺麗で
    まっすぐなサウンドになりました。リケーブルもカスタムIEMが流行っている今、かなりの種類が
    ありますので色々なケーブルを試してみたいところです。
    是非お客様の耳で確かめてみて下さい。

    (試聴環境)
    プレイヤー
    XPELIA Z3
    AK70
    AK380 Copper

    ケーブル
    ORB Clear force(アンバランス)

    楽曲(アーティスト名 / 曲名)
    fhana / 星屑のインターリュード(ライブ音源 PCM 16bit/44.1kHz)
    fhana / Critique & Curation (ハイレゾ音源 PCM 32bit/96kHz)※AK380 Copperのみ
    TrySail / High Free Spirits (CD音源 PCM 16bit/44.1kHz)
    井口裕香 / Alf Laylah Party (ハイレゾ音源 PCM 24bit/48kHz)

    伝説級の名機「Triple. Fi 10(通称10Pro)」の開発から10周年を記念して登場したのがこのTriFiです。

    畳み掛けるような迫力ある低音が圧巻です。
    情報量もそこそこで、クリアさこそありませんが、バンドの生演奏の様な熱量のある
    荒々しいサウンドが楽しめます。

    特徴的な低音は芯を持ちつつ深いところまでしっかり表しています。
    超高速でテクニカルに踏み込まれるキックの細かいニュアンスを伝えるのは苦手な印象ですが
    芯の部分を力強く演出し、抜群のノリの良さを持っています

    リズムを重視するタイプのロックやフォーク、ダブステップ等とは相性が良いと思います。
    モニターとして虱潰しに音楽を聴くのではなくノリを楽しむ人の為のイヤホンでしょう。

    原点である3ドライバー、しかしただの原点回帰には落ち着かず、JH Audioとしてのキャリアで得た
    ノウハウや最新のテクノロジー、その全てを注ぎ込まれた新たなスタンダードモデルと言えます。
    10Pro愛用者はもちろんのこと、ランクアップを狙うユーザーにもぜひ聴いて貰いたいモデルです。

    「音の洪水」とでも表現したらいいでしょうか。ライブ感が非常に強いサウンドだと思いました。
    ボーカルのやや遠い感じや低域の深み、アタック感はそこそこにそれでも力強いドラム周り。
    初めて好きなアーティストのライブを観に行った時の一番最初の出音の感動が
    Trifiにはありました。鳥肌がたちましたね。

    聴き入るようなスーッと綺麗に伸びる音とは違って、ノリ重視・愉しむ音。
    ライブに行くことが多い方には受け入れられやすい音ですよね。
    難しい言葉はいらない、聴いて感じるままに愉しめるサウンドではないでしょうか。
    trifiはTriple. Fi 10と違って装着しやすく小さ目なので女性の方でもしっかり装着できますよ!

    試聴環境:AK70直挿し

    試聴環境:DP-X1→XD-05

    かなり小さめの筐体から飛び出るように長いステムといった独特の形状のおかげか、非常に装着感は良好で遮音性も高いTriFi。ここは10proから大きく進化したところですね。

    音がこれまた独特でタイトな音場で全体的にななめ後ろから纏わりつくような鳴り方がします。
    なかでも低域は近くで丸く、量感多めに出ますね。一方、残響感はあまりありませんがボーカルの質感は丁寧に。高域は少し荒々しく感じますね。

    相性が良く感じたのはJazzy Hiphopやブルースなど少し古い音源の方が特に◎。
    男性ボーカルが特に相性いいと思います。



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