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処分品セール
 


フィーオ
FiiO FiiO X7 ポータブル・ハイレゾプレイヤー
価 格¥93,753 -(税込)
送料 0 円 / 0 ポイント付与
保 証 12ヶ月
在庫状況

○在庫あり

数 量

コード:4582387102486

  • 見た目はスマホと同じ大きさでやや厚みがあるかなぁという印象です。実際持ってみると結構ズシリときます。
    肝心な操作感ですが凄く良いです、具体的に言うとサクサクとストレスなく動きます、Pure MusicモードとAndroidモードの切り替える際に再起動しなくてはならないという点だけは人を選ぶかもしれませんが分かりやすくてとてもいい感じです。使いにくさは今のところありません。
    そしてこのプレイヤーの一番のアピールポイントはディスプレイの綺麗さにあると僕は思います。ジャケットなどが綺麗に出てきて欲しいという方はこのプレイヤー以外あり得ない、そう言いきってもいいくらいクッキリ、ハッキリ映ります。
    音は堅実な印象を受けました。ボーカルの帯域が生々しく、そしてパワーがあり演奏と一体化しています。とても丁寧に作られていると思います。
    非常にクオリティが高く魅力的な製品です。是非店頭で実際にさわってみて凄さを実感して下さい!
    【レビュー日:2015/12/17】

    「妥協なき音質を。」、その構想から約4年。遂にFiiOから満を持して発売されたミュージックプレーヤーX7。これまでに数々のプレーヤーやポータブルヘッドホンアンプをリリースし、多くのユーザーから高い評価を受けてきたFiiOですが、今回のX7はその価格からして、この製品がいかに期待できるものなのかが伺えます。アンドロイドOSをベースとしたX7は、別途ミュージックモードとの切り替えも可能で、ミュージックモードにすると確かに聴覚上の音質が向上します。インターフェースの操作性はやや不完全な印象が残っているので、今後のファームウェアの更新に期待します。DAC部にはDSD128までネイティブ再生可能なESS社のES9018Sを採用し、アンプ部は標準モジュールの他に、今後リリース予定のモジュールに付け替え可能という、何とも拡張性の高い設計で、今後の動向にも目が離せません。また、定評のあるラインアウトとコアキシャルアウトも搭載しているので、これ1台で単体でも外付けでもお好みに使うことが出来ます。肝心の音質は素晴らしいの一言。一聴して分かるのがS/N比の高さで、カスタムIEMでもホワイトノイズを拾いません。音のディテール表現が極めて秀逸で、ぼやけず滲まず、くっきりと音像が描写されます。シンバルやハイハット、ピアノの微かな余韻までも逃しません。空間は無駄に広がらず、女性ボーカルを聴くとボーカルとバックサウンドの定位置がはっきりと分かります。モニターでも音楽鑑賞でもどちらでも使える万能なチューニングです。FiiO X7。待ち焦がれていたユーザーの期待を裏切らない確かな音質・機能のDAPと言えるでしょう。
    【レビュー日:2015/12/18】

    ◎特徴

    • FiiO X7 ポータブル・ハイレゾプレイヤー


      その開発のアナウンスから数多くのFiiOユーザーに登場を待ち望まれ、長期にわたる研究・開発・検証を繰り返し、今ここに誕生したフラッグシップ・ハイレゾミュージックプレイヤー「X7」は、FiiO Xシリーズで初の4インチ・タッチパネルを採用し、パワフルかつ省電力な1.4GHz Cortex-A9 CPUの「Rockchip RK3188」を搭載。また高級据置DACで採用されることの多い信頼のハイエンドDACチップ「ESS ES9018S」を搭載しました。そして最大の特徴は、着脱可能なアンプモジュールの存在です。デフォルト搭載の「スタンダードIEMモジュール」の他、「Medium-classモジュール」「High-Powerモジュール」「Balancedモジュール」を今後オプション発売予定。さらに発売後に寄せられるであろう多くのユーザーの声/ニーズに応えるかたちで、バラエティ豊かなオプション・モジュールを単体で発売予定です。それぞれのモジュールに変更することによって、「X7」はユーザーが求める個性や使用シチュエーションに合致したDAPに変貌し、進化していく大きな可能性を秘めた、Xシリーズ究極のポータブルプレイヤーです。

       


      パワフルで省電力 Cortex-A9 クアッドコアCPU 搭載
      X7は1.4GHzのCortex-A9クアッドコアCPU「RockchipRK3188」を搭載。Cortex-A9はA7よりそれぞれのコアが35%高速化され、全体ではTegra3に比べ30-40%のCPU/GPUパフォーマンス向上を実現しています。また半導体プロセスは28nmプロセスを採用。45nmLPSoCプロセスに比して50-60%の省電力化により、長時間の駆動時間を確保しました。

       


      究極のサウンドのための妥協なきDAC の選択
      ハイエンドなオーディオプレイヤーにふさわしいDACとして、高級据置DACで採用されることの多い、信頼の高級ハイエンドDACチップ「ESS ES9018S」を搭載。驚異の135dBのS/N比とダイナミックレンジ、-120dBの低歪み率を誇ります。ES9018Sは、ポータブルデバイスに一般的に使用される同社ES9018K2Mに比べ、より高いS/N比とダイナミックレンジを誇り、X7に求められるクオリティの要求を満たします。

       


      進化するユーティリティ 特許申請中のアンプモジュール
      X7の独創性を際立たせるのが、特許申請中の着脱可能なアンプモジュールの存在です。この本体に統合されたデザインのアンプモジュールは、一個体のポータブルプレイヤーとしてのコンパクトさを保ちつつ、外付けアンプが備えるアドバンテージと多様性をX7にもたらします。デフォルトで付属するIEM用のスタンダードモジュールに加え、今後単体で発売が予定されている、様々なサウンドキャラクターやユーティリティを備えるオプションモジュールに換装が可能です。X7は、ユーザーそれぞれの使用シチュエーションやニーズに合わせたカスタマイズを行うことができる画期的なデバイスとなります。

       


      現在FiiOから発売が予告されているアンプモジュールとしては、高品位なチップを搭載することでより高い音質を提供する、「Medium-class module」(MUSES02搭載予定)パワフルなチップを搭載することでより高い駆動力を提供する、「 High-Power module」(LME49600搭載予定)そしてオーディオファイル待望のバランス接続を可能にする、「Balanced Module」(IRIS&2.5mm4極ジャック搭載予定)の3機種となり、その他にも今後ユーザーの様々なニーズに合わせてバラエティ豊かなアンプモジュールが登場予定です。

       


      "Pure Music" モードと"Android" モード
      用途にマッチするデュアル・オペレーションモード

      X7には、純粋な音楽プレイヤーとして機能する「PureMusic モード」と、AndroidOS上で音楽アプリ使用の他、ブラウジングや他のアプリ使用などを行える「Androidモード」の、2つのモードが搭載されています。Pure Musicモードは他のAndroidアプリとのシステム競合が起きないため安定性が高く、 Androidモードは他のアプリへのスイッチングの柔軟性が高い環境を提供します。

       


      精密加工による本体とアンプモジュールの完璧な一体化
      X7の本体シャーシはCNCマシニングにより精密に加工され、各部分は拡大投影により検査された後、使用許可へと至ります。本体とアンプモジュールのユニットを正確に装着するために必要不可欠なこの工程を経て、モジュールはステンレス製のT5トルクスネジにより本体に固定され、脱着を繰り返し行っても接続がルーズになって外れてしまう心配はありません。専用のスクリュードライバーはパッケージに付属し、また予備のネジも不意の紛失に備えて4個付属しています。

       


      PC により完璧にプログラムされたCNC マシニング
      美学を体現するアルマイト塗装とエッジの鏡面仕上加工

      慎重に選定されたアルミニウムのブロックは、コンピューターで完璧にプログラムされたCNCマシーンにより上下/左右/前後面を精密に機械加工され、シャーシ本体として成型されます。その後、表面加工ラインへと進み、微細な金属ビーズを使用して入念に研磨されサンドブラスト仕上が施されます。 そして徹底的な洗浄が施され、陽極酸化皮膜(アルマイト)処理塗装工程に進み、 最終段階として、30,000rpmで回転するダイヤモンドカッターによってエッジが切削された後、瞬間的な高温下で保護面を形成、美しく輝く鏡面仕上げが施される工程によって、本体およびモジュールのシャーシは完成へと至ります。

       


      研究と開発の末に生み出されたX7 専用ミュージックアプリ
      X7にインストールされた専用アプリ「FiiO Music」は、ハードウェア本体と同様に、その研究と開発に情熱を傾けられた結果生み出されました。
      一般的なAndroidのミュージックプレイヤーアプリに比べ、ハイレゾ音源をより自在に、よりユーザーフレンドリーに扱うことが可能な「FiiO Music」のユーザーインターフェイスは、明快かつシンプルな構造で、すべてのステータスや操作をものの数秒の間にあなたの指先でコントロールすることができます。

       


      3 種類のプロフェッショナル仕様のVU メーターと
      様々なプリセットを備えた10 バンドイコライザー

      X7には、音楽のダイナミクスを視覚的にも楽しめるプロフェッショナル仕様のVUメーター3種類(今後のFWアップデートで搭載予定)と、様々なプリセットを備え、さらに好みの音質へのカスタマイズが可能な10バンドイコライザーが搭載されています。使用するモジュールやお使いのヘッドフォンと合わせて、ベストなセッティングに自分の手で近付けていく楽しさも提供します。


       


      直感的なレスポンスを提供するユーザーインターフェイス
      X7はFiiO Xシリーズ・ハイレゾプレイヤーで初の4インチ・タッチスクリーンパネルを採用。より直感的な操作が可能なユーザーインターフェイスを備えています。再生中画面で、スクリーンの左側からスワイプするとプレイリストが表示され、またスクリーン右側を上下にスワイプするとボリュームが調整できるなど、タッチスクリーンの特性に合わせた様々な操作方法を提供します。


       


      WiFi/Bluetooth/App で広がる可能性
      X7はWiFi(2.4GHz IEEE802.11 b/g/n )対応。WebサイトのブラウジングやYouTubeでの音楽/動画視聴も楽しむことができます。またAndroid対応のサードパーティー製アプリをインストールすれば、ストリーミング音楽サービスにもアクセスすることができます。さらにBluetoothによるワイヤレススピーカーやヘッドフォンとの接続に対応。室内外を問わずに、音楽プレイヤーとして無限の可能性を秘めています。そして付属の「FiiO Music」アプリも、今後のファームウェアのアップデートにより、DLNAやNAS、Dropboxなどのクラウドストレージを介した音楽再生にも対応予定です。(対応時期未定)
       

    ◎スペック

    • ヘッドフォン出力 (スタンダードIEMモジュール):
       >200mW(16Ω) / >100mW(32Ω) / >10mW(300Ω)
      CPU(SoC): Rockchip RK3188 (4core / 1.4GHz)
      DACチップ: ESS ES9018S
      オペアンプチップ(スタンダードIEMモジュール): OPA1612 + AD8397
      周波数帯域: 20Hz〜20KHz
      S/N比: ≧115dB
      歪み率: 0.0008%@32Ω/1KHz
      初回インストールFW: バージョン1.0
      ライン出力/デジタル出力(COAXIAL):
      3.5mmミニ(ラインアウト・S/PDIFコアキシャルアウト兼用)
      電源供給: 内蔵リチウムイオンバッテリー[3500mAh]
      USB充電: microUSB 5V/500mA [5V/2A推奨]
      バッテリー駆動時間: 約9時間
      バッテリー充電時間: 約4時間(5V/2AのACアダプタ使用時)
      サイズ: 130 mm× 64 mm× 16.6mm
      重量: 220g


      ○内蔵メモリ - 32GB (システム領域 5GB含む)
      ○USB OTG - USBメモリー等を使用して容量の拡張可能。
      ○カードスロット - microSD対応 x 1基 (最大128GB,2015/12月現在)
      ※microSDカードはClass6以上推奨。SD, SDHC, SDXC対応
      ※USBメモリ及びmicroUSB to USB-A変換用アダプタは別売。


    秋葉原店のきーちゃんです!

    タイトル

    本日ご紹介するのは・・・ メイン2

    FiiO X7

    【付属品】

    ・クイックスタートガイド
    ・USBケーブル
    ・プロテクトフィルム(2枚)
    ・コアキシャルアダプタ
    ・クリアケース
    ・T5トルクスドライバー
    ・T5トルクスビス(予備・4個)
    ・ボタン操作ガイド/製品保証warrantyカード

    写真では装着していませんが、透明なプラスチックケースが付属しています。

    FiiOのプレイヤーでは初となるプラスチックケースの付属です。

    これまではシリコン素材のケースが付属していましたね。

    透明なので、本体をそのまま持っている感覚で傷を防止出来るのは嬉しいです。

    私が思うFiiO X7の魅力はこちらの3点!

    _纂舛筏’柔の両立が素晴らしい!

    ▲癲璽匹寮擇蠡悗┐出来る!(後程詳しく解説します。)

    e採錣覗犧邁適なタッチパネルディスプレイ!

    iphone2

    FiiO X7とiPhone 5sとの比較

    私のiPhone 5sよりも一回り大きいくらいの外観です。

    iphone1

    FiiO X7とiPhone 5sとの比較

    側面からiPhone 5sと比べると約2倍ほどの分厚さを感じますね。

    ボタンについては後程ご説明します。

    fiio

    並べてみた!

    左から、

    FiiO X7

    FiiO X5 JAPANESE EDITION

    FiiO X3 2nd generation

    FiiO X3

    FiiO X1 です。

    (ごめんなさい。X5 2nd generationを並べ忘れました。)

    このように見るとFiiO X7だけが背面に段差がありますね。

    他のプレイヤーの背面はつるっとしています。又、四隅は丸みがある形ですね。

    【FiiO プレイヤー 過去のブログ】是非こちらもチェックして下さい。

    ■第3回 FiiO X3 の巻 (旧ブログ)

    ■第4回 FiiO X5 の巻 (旧ブログ)

    ■第9回 FiiO X1の巻【発売記念】

    ■第20回  FiiO X3 2nd generationの巻 【発売記念】

    ■第24回 FiiO X5 2nd generation の巻【発売記念】

    DSC_3208

    外観 (縦×横×幅)

    130弌 64弌 16.6

    ポータブルプレイヤーの中では大きい部類に入りますね。

    ここで私が注目するポイントは、ディスプレイの鮮明さです。

    どんな角度からもくっきり見えます。

    とても綺麗にアルバムアートワークが表示されるのが嬉しいです。

    持ったところ

    重さ:約220g

    重さはずっしりです。手が小さい方であろう私としては少し気になるところです。

    ポケットに入れるにもかなり重さと大きさがあります。

    android

     "Pure music"モード&"Android "モード

    このプレイヤーの注目すべき点に挙げられます。

    デュアル・オペレーションモード搭載!

    音楽プレイヤーとして機能する"Pure music"モードと、アプリの使用等が可能な

    "Android"モードの切り替えが可能です。音楽を聴くにあたって基本的には"Pure music"モードにしておきます。"Android"モードがあることで音楽のダウンロードがスムーズになります。色々な音楽を聴きたい欲がきっと出てくること間違いなしです。

    正面

    正面

    本体の約3分の2がディスプレイになっています。

    残りの下の部分はアンプモジュールです。実はネジを使って取り外しが可能です!

    今後カスタマイズ出来るパーツとして発売されるそうですので、今後の進化が楽しみですね。"実は今はあまり好みでは無い"という方でも、もしかしたら今後あっと驚くようなプレイヤーになるかもしれません。

    写真は再生画面になります。上半分がアルバムアートワーク、真ん中に再生中のタイトルが表示され、その下に各操作のパネルが位置しています。

    ディスプレイの下から漏れている青いLEDライトは設定でON/点滅/OFFが選択可能です。明るさ調節も出来ます。個人的には使用中ライトが気になるのでOFFにして使用したい派です。

    曲詳細楽曲詳細

    曲名、アルバム名、アーティスト名、ファイル形式 が表示されます。

    後ろにアートワークが表示されているのも個人的に嬉しいです。

    左からスワイプすると・・

    曲リスト

    アルバム中身が表れます。ささっと全曲確認出来ます。

    背面

    背面

    これまでのFiiO製品通り、背面上部にFiiOのロゴが印字されています。

    本体背面には段差が見られます。

    側面1

    左側面

    上から、

    ・ボリュームボタン(120段階)

    ・電源ボタン

    ・microSDカードスロット1基

    小さな丸い物は、アンプモジュールトルクネジです。

    内蔵容量:32GB (実質27GB)

    外部容量:microSDカード (最大128GB / Class10以上推奨 )

    microSDカード1基搭載(最大128GB)なので、合計約155GB

    の音楽データを持ち歩くことが可能です。

    側面2

    右側面

    上から、

    ・曲送り/早送り

    ・曲戻し/早送り

    ・再生/一時停止

    小さな丸い物は、アンプモジュールトルクネジです。

    上

    上部

    ・3.5mmミニ (アナログライン出力・デジタルS/PDIF同軸出力 兼用)

    バランス端子はありません。

    下

    下部

    左から、

    ・3.5丱潺縫廛薀

    ・microUSB端子

    充電所要時間:約4時間 (5V/2AのACアダプタ使用時)

    連続駆動時間:約9-10時間

    聴いてみた!

    DENON AH-C710(第1回から同じイヤホンで試聴しています。)

    それでは早速レビューです!

    程良い音場、クリアで濃厚な音質です。音の空間をじっくり味わって頂ける、そんなプレイヤーです。これまでのFiiOのプレイヤーは、”音は良いけれど、操作性がちょっと・・”と感じていた方もいらっしゃったかもしれませんが、音質や操作性含め、格段に進化を遂げた1台だと私は思います。現在FiiOユーザーである方も、又は今ポータブルプレイヤーを探し中と言う方も、ポータブルプレイヤー界に新風を巻き起こしている1台であることを感じて頂けると思います。私はいつも試聴する際の基準は上原ひろみさんのピアノの音です。音の輪郭がはっきり感じられ、臨場感があり、ずっと聴いていたくなりました。余韻までもしっかり表現してくれます。又、ボーカルもの私の基準は坂本真綾さんの楽曲です。真綾さんの透き通る声が中心で響いており、バランス感が私好みでした。

    各店試聴機ご用意していますので是非お試し下さい!

    【対応ファイル形式】(最大ビットレート / 最大サンプルレート)

    ■ハイレゾフォーマット

    ・DSD
    (1Bit / 5.6MHz (ネイティブ再生)

    ・DXD
    (/ 352.8K)

    ・WAV
    (32Bit / 384KHz または 64Bit / 192KHz)

    ・FLAC (24Bit / 384KHz)
    ・ALAC (24Bit / 384KHz)
    ・AIFF (24Bit / 384KHz)
    ・APE (24Bit / 384KHz (High/Fast/Normal) 24Bit / 192Khz (Extra High) 24Bit / 48K (Insane)
    ・WMA9.1 (24Bit / 96KHz)

    ■圧縮フォーマット

    MP2、MP3、AAC、ALAC、WMA、OGG....

    EQ

    EQ設定

    EQ:10 バンド (±6dB), 8つのプリセット+1カスタム

    是非このEQも使って、更に好みの音質へと近付けてくださいね。

    個人的にこういうのいじるの楽しいです。時間がどんどん過ぎていきます。。

    設定

    設定画面

    "Pure music"モード、"Android"モード、どちらのモードでのディスプレイ上部を下にスワイプするとこのようなウインドウが表れます。操作に関する様々な設定を行うことが出来ます。

    最後にもう一度書かせていただきます。

    私が思うFiiO X7の魅力はこちらの3点!

    _纂舛筏’柔の両立が素晴らしい!

    ▲癲璽匹寮擇蠡悗┐出来る!

    e採錣覗犧邁適なタッチパネルディスプレイ!

    【その他スペック】

    ■ヘッドフォン出力

    >200mW(16Ω) / 100mW(32Ω) / 10mW(300Ω) (スタンダードIEMモジュール)

    ■CPU (SOC)
    Rockchip RK3188 (Quad core / 1.4GHz)

    ■DACチップ
    ESS ES9018S

    ■オペアンプチップ
    OPA1612 + AD8397 (スタンダードIEMモジュール)

    ■S/N比 ≧115dB

    ■歪み率 0.0008%@32Ω/1KHz (ヘッドフォン出力) / 0.0007%@10KΩ/1KHz (ライン出力)

    ■ディスプレイ
    4"IPS 液晶 視野角178° 解像度480x800

    ■WiFi

    2.4GHz IEEE802.11 b/g/n

    ■Bluetooth

    2.4GHz Bluetooth V4.0 + EDR

    ■初回出荷時ファームウェア

    FW1.1 (発売時にFW1.4がアップロード済)

    ■電源供給

    内蔵リチウムイオンバッテリー [3500mAh]

    【最後に】

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    第31回 FiiO X7 の巻はいかがでしたか?

    是非ご自身にピッタリなプレイヤー探しをe☆イヤホンで楽しんでくださいね。

    皆様のご来店、スタッフ一同お待ちしております!

    以上、秋葉原店のきーちゃんがお送りしました。

    【バックナンバーはこちらから】

    ■第1回 Apple iPod classic の巻 (旧ブログ)
    ■第2回 SONY ウォークマンFシリーズ の巻 (旧ブログ)
    ■第3回 FiiO X3 の巻 (旧ブログ)
    ■第4回 FiiO X5 の巻 (旧ブログ)
    ■第5回 iBasso Audio DX90j の巻 (旧ブログ)
    ■第6回 AK100&AK100MKIIの巻 (旧ブログ)
    ■第7回 AK100IIの巻 (旧ブログ)
    ■第8回 AK120&AK100II を大比較!の巻
    ■第9回 FiiO X1の巻【発売記念】
    ■第10回 AK120IIの巻
    ■第11回 Lotto PAW Goldの巻
    ■第12回 SONY NW-Aシリーズの巻
    ■第13回 SONY NW-ZX1の巻
    ■第14回 SONY NW-ZX2の巻
    ■第15回 AK240&AK240SSの巻
    ■第16回 AK240&NW-ZX2&PAW Gold の巻
    ■第17回 Digital&Analog Calyx M の巻
    ■第18回 Acoustic Research AR-M2の巻 【発売記念】

    ■第19回 xDuoo X2の巻

    ■第20回  FiiO X3 2nd generationの巻 【発売記念】

    ■第21回 AK Jrの巻【発売記念】

    ■第22回 Lotoo PAW5000 の巻

    ■第23回 COWON PLENUE 1&PLENUE M の巻

    ■第24回 FiiO X5 2nd generation の巻【発売記念】

    ■第25回 AP100の巻

    ■第26回 AK380の巻

    ■第27回  Cayin N5の巻

    ■第28回 SONY NW-ZX100 の巻

    ■第29回イーイヤの日特別編:カテゴリー別で選ぶ!オススメプレイヤー の巻 

    ■第30回 ONKYO DP-X1の巻



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