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IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】 IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】
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アイリバー

IRIVER Astell&Kern AK380 256GB メテオリックチタン【AK380-256GB-MT】

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4549325015680

遂に発売となりました“AK380”。正直なところ、この金額はどうなんだろう・・・という疑問がずーっとあったのですが、AK240と聴き比べてその差に圧倒されました。試聴曲は『Get Lucky/Daft Punk(88.2kHz/24bit)』と『unravel(acoustic ver)/TK from 凛として時雨(88.2kHz/24bit)』の2曲で、イヤホンには愛用IEMの1964-Qiを使用しています。Get Luckyでは低域の鳴り方が全く違い、AK380の分解能の高さからAK240の空間が途端に窮屈に感じてしまうほどです。ボーカルとベースなど、それぞれの音のレイヤー分けが非常に上手なサウンドです。また音の量に関してもAK380の方がフラットでとにかく質重視。AK240がカジュアルなサウンドにさえ思えてしまいます。曲調を変えてunravelを試聴してみると、スタジオの録音環境が生々しく目の前に広がるようです。ボーカルの息遣い・ピアノのペダルを踏む音などの“位置”をそのまま再生します。カスタムIEMですでにこのクオリティ。ヘッドホンで聴くとどうなるのだろうと言う好奇心が湧いてきます。試聴が終わった時にはすっかりAK380の虜でした。いつの日かなんとしても手に入れたい憧れのプレーヤーです。
【レビュー日:2015/07/09】

遂に解き放たれた超弩級のハイエンドミュージックプレーヤーAK380。着目すべきはその価格や性能ではなく、ポータブルプレーヤー単体としての音質です。試聴曲はSUARA/星座 DSD(2.8MHz)、試聴イヤホンはDITA ANSWERです。比較対象としては、同社のAK240SSと、ポータブルDAC/アンプのiFi micro iDSD。AK240SSも十分に高品位なサウンドを奏でてくれますが、AK380はそれを当然上回ります。音場が一回り広がり、シンバルの余韻等細かなニュアンスを再現する緻密性、Ak240SSではわずかに感じた高域のピークも皆無で、音全体が極上質で滑らかです。micro iDSDは高解像度かつ明瞭な音質ですが、AK380の音質の前では作られた音に聴こえてしまいます。個人的な興味で据え置きのTEAC UD-503とも比べてみました。AK380を聴いた後だと、UD-503の中低音はややウォームなのが分かります。アンプ部の余裕は流石にUD-503に分がありますが、AK380はプレーヤー単体で据え置きに対抗できる唯一の選択肢ではないでしょうか。プレーヤー単体でここまで突き詰めているという事が、AK380のレゾンデートルに他なりません。

【レビュー日:2015/07/09】

こちらはAK240をも超えたプレイヤーAK380です!大きさや重さもAK240より上回っており持ち運びという点に置いては不便になっていると言わざるをえません。ただそのマイナスポイントを圧倒的なまでに覆す音質差がこのAK380にはあります!まず驚くのはその圧倒的な音場の広さ!特に上下左右の音の広がりは他のプレイヤーをはるかに凌駕しております。前後の立体感も格別で楽器の位置関係がしっかり見えます。音楽の抑揚の付け方が絶妙で奏者の意図がハッキリ聴き取れるレベルです。AK240と比較するとほぼ全ての面において勝っているでしょう。このレベルまで達しているのならばどなたでも良い音だと感じるはずです!ただひたすらに良い音を愉しみたいっ!という方は是非一度ご試聴下さい!!
【レビュー日:2015/07/09】

◎特徴

  • PCM 32bit/384kHz、DSD128(5.6MHz/1bit)のネイティブ再生
    AK380はDAC部、旭化成エレクトロニクス(AKM)「AK4490」を含む、全ての回路設計により、PCM最大 32bit/384kHz、及びDSD128(5.6MHz/1bit)のネイティブ再生が可能です。
     


    旭化成エレクトロニクス(AKM)「VERITA AK4490」をデュアルDAC構成で搭載
    音質の要となるD/A変換には、ハイエンドオーディオ機器への採用で定評のある、旭化成エレクトロニクス社の新世代32bitプレミアムDACのフラッグシップとなる、「VERITA AK4490」をL/R独立して1基ずつ搭載しています。GNDもL/R独立させたデュアルDAC構成により、単独のポータブルオーディオプレーヤーとしては驚異的なクロストークとS/N比、ダイナミックレンジの拡大と低歪化を実現しています。
    通常の3.5丱▲鵐丱薀鵐構侘話嫉劼鵬辰─▲妊絅▲DACの恩恵を最大化できる2.54極バランス出力端子も搭載。徹底した音質性能を追求しています。


    超低ジッター200Fsを実現、VCXO Clock(電圧制御水晶発振器)搭載
    AK380は、ポータブルプレイヤーでありながら、高精度且つ200フェムト秒という超低ジッターを実現するVCXOクロック(電圧制御水晶発振器)を採用しました。このフェムトクロックによりオリジナルソースに限りなく忠実で正確なサウンドを実現します。

    VCXO(電圧制御水晶発振器)
    電圧制御水晶発振器(Voltage-Controlled Crystal Oscillator)は、入力電圧の変動に応じて出力周波数を変更できる周波数制御デバイスです。

    ジッター
    ジッターとはデジタル信号の時間軸方向の揺らぎやずれで、音質に悪影響を与える要因となります。




    より高度な音質調整を可能にするパラメトリックEQ機能搭載

    AK380は詳細な音質調整を可能にするパラメトリックEQを搭載。専用のDSPにより、グラフィックEQの計算のために必要であったCPUサイクルを開放し、より詳細で正確な計算を可能にします。Q値調整を得て周波数レンジを正確に指定し、20バンドで±0.1dBでのゲイン調整が可能です。
    *パラメトリックEQ機能は、PCM 192KHz/24bitまでの音源データに対応します。DSD及び32bit音源などには対応していません。



    パラメトリック・イコライザー(EQ)
    パラメトリックEQは、中心となる周波数と調整する帯域の幅(Q)の値を任意に設定し音量調整する事ができるので、グラフィックEQと比較しても、より詳細な音質調整が可能になります。




    グラフィック・イコライザー(EQ)
    グラフィックEQは、決められた一定の間隔で周波数を分割し(帯域の幅は固定)、各々の帯域の音量を変化させることができます。調整の全体的な変化をグラフィカルに認識できるのが特徴です。



    DLNA機能強化「AK Connect」
    DLNA機能の強化により誕生した新機能「AK Connect」は、Wi-Fiを通じて同ネットワーク内のパソコンやNASサーバーなどとワイヤレス接続し、それぞれに格納されている音楽データのストリーミング再生や、AK380にダウンロードする事もできます。また、AK Connect App(近日配信予定)をダウンロードしたスマートフォンやタブレットで簡単に遠隔操作も可能。据え置き型プレーヤーとしてホームオーディオ用途にも便利です。


    DMP (Digital Media Player)
    メディアサーバーのコンテンツを選択、再生する事が可能です。

    DMC (Digital Media Controller)
    メディアサーバーのコンテンツを選択し、再生可能なデバイスを選択し接続を確立します。

    DMS (Digital Media Server = Network Server)
    メディアサーバーとして、コンテンツを保存し他の対応デバイスにネットワーク経由で配信します

    DMR (Digital Media Renderer = Network Player)
    DMCの指示によりメディアサーバーのコンテンツを再生します。


    ディスプレイを広く活用、メタルタッチセンサー・ホームボタン
    本体下部に感圧式のメタルタッチセンサーボタンを搭載。どんな画面でも簡単にホーム画面に戻ることができます。また、ホームボタンを本体へ設置する事で、液晶ディスプレイを広く活用することが可能となりました。



    各種専用オプションの発売を予定。ポータブルの枠を超えた高い拡張性




     



    皆さんおはこんばんちはー(。・ω・)ノ゙
    e☆イヤホンのりょう太です!

    ”THE EVOLUTION OF A MASTERPIECE”
    「傑作の発展」を意味するこの言葉が掲げられた製品、それは!


    IRIVER Astell&Kern AK380
    高音質オーディオプレイヤーブランドAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)の最新最上位モデルAK380、ついに価格と発売日が確定いたしました!

    発売日:7月10日(金)

    <AK380の特徴>
    ・PCM384kHz/32bit、DSD128(5.6MHz/1bit)のネイティブ再生
    ・旭化成エレクトロニクス「VERITA AK4490」をデュアルDAC構成で搭載
    ・超低ジッター200Fsを実現、VCXO Clock(電流制御水晶発振器)搭載
    ・より高度な音質調整を可能にするパラメトリックEQ機能搭載
    ・DLNA機能強化「AK Connect」
    ・ディスプレイを広く活用、メタルタッチセンサー・ホームボタン
    ・各種専用オプションの発売を予定。ポータブルの枠を超えた高い拡張性


    既存の機種ではAK240/AK240SSが最上位機種でしたが、今回のAK380はすべての面でこれらを上回る性能を持ち合わせているようです。
    お値段は約45万円。くー!お高いですが、音を聴くと欲しくなってしまうのが悔しいところ。
    今回、直前に少しだけお借りすることができましたのでその際撮影した写真とともにご紹介いたします。

    ※撮影のAK380はサンプルのため、量産モデルとはデザインが一部異なります。
     


    左からAK Jr、AK120II、AK240SS、AK380。AK380は横幅が広くなったことがわかります。

     


    AK240SSとAK380。AK380はAK240に対して高さが約5mm、幅が約10mm大きくなりました。


    しかし、大きくなったのに手で持った際、非常に持ちやすい…なぜか?


    AK380は下に行くほど薄くなっており、これが独特の「持ちやすさ」に繋がっているようです。

     


    裏面はどちらもカーボン。よく見ると裏面はAK380の方が四角っぽくなっています。

     


    上がAK240SS、下がAK380。アンバランス出力端子、バランス出力端子、電源およびホールドボタンの配置はほぼ変わらず。

     


    「光の陰影」を表していると言う側面のデザインは、AK380の方がより複雑になっています。

     


    底面にはmicroUSB端子が。AK380の端子は少し変わった形状をしていて、その左には専用の拡張端子の存在が確認できます。また、AK240までは画面の枠内にあったホームボタンが、AK380では画面を広くとるために枠外に設けられています。


    <少し使ってみて気づいたUIの違い>


    AK240(120II/100II)ではアルバムなどを一覧表示した際、スクロール時に右側には文字順の索引表示がされましたが、AK380ではよりスムーズにスクロールが可能なスライダーが表示されるようになっていました。これかなりいいです。

     


    欲しかったなぁこれ。今まで「ALL」「MQS(ハイレゾ)」「DSD」といった音源のソート機能がありましたが、AK380ではそれに加えてサンプルレートでのソート機能も搭載。


    このように、今までのAKユーザーならば少し触っただけで「むむ!よくなってるぞ!」と思えるちょっとした、しかし長く使う上では非常に嬉しい追加要素も見受けられました。
    また、動作が非常に軽快、かつタッチディスプレイの制度もシリーズで最高と断言できるほど操作性が良く、個人的には資料でうたわれている主な特徴以上の魅力を感じずにはいられません。

    そして肝心の音質!
    AK240からまだ先があるのか…というAK240SS使用者としては嬉しくも嘆きたくなるほどの音質差。AK380の音質、一言で表すと「広さ」。AK240と比べてすぐに気づくのが圧倒的なサウンドステージの広さです。これに関しては圧倒的です。
    また、硬い音、柔らかい音といった表現をしますが、AK380についてはよりナチュラルな表現をしていて、硬く鳴るべきところは硬く、柔らかく鳴るべきところは柔らかく、とにかく自然で原音再生の「真実味」がより増した音に仕上がっています。

    わたくし、どういう訳かこのAK380を聴いて以来、手元にある「ハイレゾ版も配信されてるけどCDでいっか」と判断したCDのハイレゾ版を少しずつ購入しています…なんでしょうこの地震予知のような習性は…。はぁ…。

    ほとんど全ての方にとって45万円のプレイヤーは目玉が飛び出るほど高価であるという判断になるものでしょうが、不思議と音を聴いた後だと「ほほう」と心の中で納得できてしまう不思議。

    以上!
    りょう太でした!

  Astell&Kern AK380
ボディカラー メテオリックチタン
記録媒体 内蔵容量 256GB (NANDフラッシュ) *システム領域含む
拡張スロット*1 microSDカードスロット×1スロット (SDHC/XC 最大256GB /exFAT対応 )
音楽再生
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
本体収録可能数 *2 約1,560曲 (FLAC/192KHz/24bit)
約9,880曲 (FLAC/44.1KHz/16bit)
連続再生 *3 約10時間(FLAC/44.1kHz/16bit)  約6時間(WAV/192KHz/32bit)
ファイル形式 WAV, FLAC, MP3, WMA, OGG, APE, AAC, ALAC, AIFF, DFF, DSF
サンプリングレート PCM:8kHz, 16kHz, 32kHz, 44.1kHz, 48kHz, 88.2kHz, 96kHz, 176.4kHz, 192kHz,
352.8kHz, 384kHz
※ネイティブ
DSD:DSD64(2.8MHz/1bit),ステレオ / DSD128(5.6MHz/1bit),ステレオ
※ネイティブ
量子化ビット数 8bit, 16bit, 24bit, 32bit(Float/Integer)
※ネイティブ
ビットレート FLAC:0〜8, APE:Fast〜High, MP3/WMA:最大320Kbps, OGG:Up to Q10,
AAC:最大320Kbps
フォルダ管理
タグ情報 ID3 V1 Tag, ID3 V2 2.0, ID3 V2 3.0
データベース管理 楽曲(All/MQS/DSD)、アルバム別、アーティスト別、ジャンル別
レジューム機能 ○ *頭出しからの再生
アルバムアート
歌詞表示
プレiリスト機能
再生方法 通常再生、シャッフル
リピートモード リピート、1曲リピート
イコライザー機能 PRO EQ(固定)、ユーザーEQ(20Band:30Hz〜18KHz/Gain:±5.0/Q値:1〜4)
ギャップレス再生
  • (WMA/APEは非対応※2015年6月時点)
オーディオ
 
 
 
 
D/Aコンバーター AKM(旭化成エレクトロニクス)社 AK4490×2(Dual DAC)
入力端子 USB microB端子(充電・データ転送・USB-DAC)
出力端子*4 イヤホン(アンバランス)出力/光デジタル出力(3.5mm)、バランス出力(2.5mm/4極)、拡張ユニット用バランス出力端子
USB-DAC機能*5 44.1kHz〜384kHz/16・24・32bit, DSD 2.8MHz・5.6MHz
アウトプットレベル アンバランス2.1Vrms、バランス2.3Vrms (負荷無し)
出力インピーダンス アンバランス出力(3.5mm) 2Ω / バランス出力(2.5mm) 1Ω
周波数特性 ±0.053dB(20Hz〜20kHz アンバランス&バランス)、±0.56dB(10Hz〜70kHz アンバランス)、±0.55dB(10Hz〜70kHz バランス)
S/N比 116dB(アンバランス) / 117dB(バランス)(1kHz)
ステレオクロストーク 130dB (アンバランス)  /  135dB (バランス) (1kHz)
THD+N 0.0008%(アンバランス)/ 0.0007%(バランス) (1kHz)
IMD 0.0007% 800Hz 10kHz(4:1) アンバランス/  0.0006% 800Hz 10kHz(4:1) バランス
クロックジッター 30ps (typ)
リファレンスクロックジッター 200fs (VCXO Clock)
物理キー 電源・画面オン/オフ, 巻き戻し, 再生/一時停止, 早送り, ダイヤルボリューム, メタルタッチセンサー
ロック機能 ダイヤルボリュームロック(画面上部から引き出す通知バーより設定可能)
ボリューム調節 151ステップ
Wi-Fi 規格 IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth バージョン 4.0
プロファイル *6 A2DP, AVRCP
対 応 O S *7 Windows® 8/8.1(32bit/64bit), 7(32bit/64bit), XP, Mac Os X 10.7以上
電  源 バッテリー 内蔵リチウムポリマーバッテリー (3,400mAh/3.7V)
オートオフ機能 オートパワーオフ(無操作時), バックライトオフ(無操作時), スリープタイマー
充電方法*8 充電のみ(電源オフ時), 充電&再生&データ転送
USB 形状 microUSB (5pin)
接続方式 MTP(メディアデバイス)方式
画面 ディスプレイ 4.0型フルカラーLCD(静電容量式タッチスクリーン)
解像度 WVGA (W 480×H 800 ドット)
サイズ(W×H×D) 約79.8× 約112.4 × 約17.9 (mm)
重  量 約230g
同梱物 microUSBケーブル, イタリアンレザーケース(INCAS), 画面用保護シートx1,
背面用保護シート×1,microSDカードスロットカバーx2,クイックスタートガイド,                             保証書(本体1年/付属品90日)
JAN 4549325015680
型番 AK380-256GB-MT
*1 microSDカードは別売りです。全てのmicroSDカードの動作を保証するものではありません。
*2 演奏時間4分のファイルを保存した場合の理論値です。
*3 全てボリューム80, EQオフ, 画面オフの場合。
*4 光デジタルケーブルは別売りです。
*5 Windows XP, 7, 8 (32bit/64bit) MAC OS X10.7以上で使用可能です。
接続機器のスペックにより再生される音楽が途切れる場合があります。USB DAC使用時に、光デジタル出力を使用することはできません。全ての接続機器との動作を保証するもの ではありません。
*6 最大96kHz/24bit対応 (*A2DP規格内での再生品質となります)全てのBluetooth機器の動作を保証するものではありません。
*7 MQSストリーミング機能及びUSB-DAC機能について、Windows Vista OS のみサポート対象外となります。
*8 Mac PCをご使用の場合はファイル転送ソフトのインストールが必要となります。弊社HPからダウンロードとなります。
*9 イヤホンは付属しません。取扱説明書はホームページからもPDFでダウンロードできます
*上記仕様は2015年6月24現在の情報に基づきます。品質の向上のため予告無く変更する場合がありますのでご了承願います。

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レビュー件数:2

評価

2015/08/02

DarkCloudさん

今までのDAPと次元が違うと言わざるを得ません。
AK120兇鮖箸辰討い泙靴燭、当然ながらすべてにおいて上回っています。
特に低音の押し出しが強くなっており、分解能も上がってます。
この辺はDACの違いによるところが大きいかもしれません。
高いので買うのを躊躇しましたが、デザインや音質が自分好みだったので、思い切って購入しました。
IEMはAngieやSE846と組み合わせて使ってます。
多ドラのIEMの本領発揮というか、綺麗に鳴らします。
AK120兇任亘寨茲量弔衒ではなく、Picolloをかませていた、ヘッドホンのMDR-Z7が直差しで鳴ります。アンプのパワーも上がっているようです。今後、各種オプションも発売になるみたいですので、楽しみです。ドッキングステーション的なアンプが出たら、HD800あたりを鳴らしてみたいものです。
買って後悔なし。

評価

2015/07/12

shinさん

すごくいい!! 
今までAK120IIをメインで使ってきましたが、第二世代の発展型というより、音質等は傾向も含め全くの別物です。バランスで聴いてみと、その違いがよくわかります。
どうしても購入したいという欲望を抑えきれず、費用捻出のため、AK240はWaikmanとともに売却してしまいました。
それでも、難点はやっぱり価格です。どうやって嫁に言い訳をしようか考え中です。。。。

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