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ミュイクス

MUIX IX1000 レッド 【DUAL SOUND SYSTEM搭載モデル】【1月26日にテレビで紹介されました】

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2,582
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○在庫あり

JANコード

8806174042905

eイヤホンで確かな販売実績を誇るMUIXからIX1000が登場!先に発売されたIX3000の透明感と解像度の高い音質の傾向はそのままに、IX1000ではハウジングに設けられたサウンドコントローラーにより、フラットサウンドとベースサウンドにお好みで切り替えが可能となりました。フラットサウンドでIX3000と比較すると、IX3000よりも明瞭感が上がり、
メリハリのある抑揚が加わった印象です。これをベースサウンドにシフトさせると、バスレフ機構によるものか、低音の量感が大幅に増加します。嫌味のない、実用的なチューニングなのは流石の一言。正直、この価格でこの高音質なのに、1粒で2度美味しいIX1000のコストパフォーマンス性は計り知れません。数々の高音質イヤホンを聴かれた方にもオススメできる自信があります。
【レビュー日:2015/04/11】

【次期キューナナ】と一部では噂されるイヤホン「IX1000」
低音の質、量感を調節できる機能を備えたトリッキーな一面もあるが、私、ハマダワタルが注目したいのはやはり【コストパフォーマンス】
安い!これはお買い得感があります。2つの異なる音色について感想をお伝えします。Flat Sound】全体のバランスはこっちのほうがまとまってます。
高音部分は程よくつきあがっています。好きなお客様が多そう。【Active Bass】低音をブースとさせたモードです。いい感じに盛ってる印象。
モコモコになってません、変化も感じやすいので好印象です!

はじめのイヤホン。ひとまずイヤホン。とりあえずイヤホン。なら、IX1000でOK!オススメさせていただきます!
【レビュー日:2015/04/10】

 

◎スペック

□ドライバー:10.1mmダイナミック
□形式:カナル型
□最大入力:20mW
□インピーダンス:16Ω
□感度:close 97±3 dB/mW
□open 95±3 dB/mW
□再生周波数帯域:20Hz〜20,000Hz
□コード長:約1.2m
□プラグ:4極L型プラグ
□重量:-
□保証:6か月

付属品
□イヤーピース

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レビュー件数:1

評価

2015/10/09

ma7さん

勢い余って、両方購入してしまったので比較も含めた形で書かせていただきます。

MUIX IX3000は高域寄りの多数ドライバーのイヤホンの様な、繊細で細かい音を出してくれます。MUIX IX1000は、MUIX IX3000 に比べると音の傾向は同じなのですが太い音を出していると思います。太いといっても、この値段帯の中では解像度は十分出ています。
また筐体(ボディ)が樹脂製なので、金属製のMUIX IX3000 と比べると樹脂製特有の乾いた音がしていると思います。樹脂製で音は乾いてはいますが、無理にリバーブ(残響)を出そうとしていないので低域のボアつきなどは耳につきませんし、結構タイトな音を出してくれます。MUIX IX3000 はかなり高域寄りのイヤホンなので低域をしっかりと出しているところが大きな違いになると思います。
また低音調節機能ですが「ACTIVE BASS」にすると低音が強くなるだけではなく、音の抜けも良くなり音場が広くなったと感じました。重低音重視のイヤホンによくある、閉塞感やこもりをあまり感じません。
高域については、結構あっさり目ですが上に書いた十分な解像度があると思います。
また、結構上まで音が出ているにもかかわらず、音が刺さったり、割れることもなく絶妙なチューニングと思いました。ただ曲によっては、シャリつきが気になることもあるかもしれません。音の分離も、結構しっかりしていて、ボーカルは前に出やすいのですが他の音がかぶりにくく聴きやすいです。MUIX IX1000は、MUIX IX3000に比べますとD型を前面に出した音造りをしていると感じています。
結果ですがMUIX IX1000の「FLAT SOUND」も「ACTIVE BASS」もMUIX IX3000も傾向は似ていますが、結構違う音の造りをしていますのでMUIX IX1000とMUIX IX3000を二本買っても損はしないというかこの価格で驚くほど楽しめると思っています。
長文失礼しました。

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