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【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】
【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】
【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】 【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】

アコースティックリサーチ

【生産終了品】Acoustic Research AR-M2【ハイレゾ対応音楽プレイヤー】

価格

116,800
(税込)

ポイント

1,168

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12

在庫状況

×売り切れ

JANコード

4937246047420

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品切れ

Acoustic Research社が輩出する数少ないポータブルオーディオデバイスとして発売前から注目されていたのがこのAR-M2です。ぱっと見は某社のスマートフォンのようでありますが、その実本格的なオーディオ志向で設計された「かなり」高音質なポータブルオーディオプレイヤーなのです。
他のオーディオ用DACに比べ2〜4倍の性能をうたうDACチップ、Android OSを採用しながらもその音質的不利性を理解し、独自のオーディオパスを活用して高音質化を図っています。そのため操作性の良さはAndroidのそれでありながら、驚くほどの高音質を実現しています。
音質へのこだわりが行き過ぎているかな?と思う点も実はあります。個人的に少し気になるのは「アンプがOSから完全に独立している」ところ。これにより非常にパワフルでクリアな駆動力を実現していますが、アナログ設計のボリューム故にディスプレイに現在のボリュームポジションが表示されないのが少し不便。これは設計時にわかっているはずなので、そんな利便性よりも音質向上を優先したのでしょう。使い始めは少し気になると思います。
しかし、そんな些細な点を犠牲にしたせいか、驚異的にS/Nが高く、チャンネルセパレーションにも優れた音に仕上がっています。特にボーカルに対するフォーカスの定まり方や、やや硬質で伸びやかな高音域の再生音には鬼気迫るものがあり、アコースティック+ボーカルの音源とはベストマッチです。最近柴田 _淳さんのハイレゾ音源を気に入ってよく聴くのですが、図らずしも相性が「極上」によく、評価用にお貸出しいただいていたAR-M2をご返却したくなくなるほど気に入っております。おすすめはアルバム「親愛なる君へ」収録の「カラフル」や、「あなたと見た夢 君のいない朝」収録の「ノマド」などです。いや全般的に非常に相性が良いのですが。
特別ボーカルとしか合わないということではなく、クラブミュージック系、好きなアーティストだとDE DE MOUSEなども色彩鮮やかに力強く再生してくれます。
また、アンプ部が非常に強力でヘッドホン(例えばゼンハイザーHD25等)も余裕で再生できるのですが、カスタムIEMなどでは音量が取れすぎてしまうため、能率のよいイヤモニやイヤホンとは少々相性の悪さを感じてしまうかもしれません。

↓e☆イヤホンのブログから抜粋しました↓

メイン2

見た目は"シンプルな大きめスマートフォン"ですが、
中身は誰もが納得するであろうプロ志向の"ハイレゾ対応高音質ポータブルオーディオプレイヤー"です。
そんなAR-M2の魅力をたっぷりとお伝えします。

まず始めに、

私が思う、Acoustic Research AR-M2の魅力はコチラ!

Android OS 4.3を搭載した快適な操作性!

シンプルなボディに詰まった、独自回路構成から奏でられる高解像度の音!

サウンドエフェクト機能も満載、"音"そのものを存分に楽しめる!

付属品

付属品

・キャリングポーチ 

・USBケーブル 

・ACアダプタ

・クイックスタートガイド

コンセントのプラグが3種類付け替え可能です。少なくとも今までご紹介してきたプレイヤーの中で、
このような付属品は見たことがありません。専用ケースは無く、
ホワイトで"AR"とロゴが入ったブラックのキャリングポーチが付属されています。ベロア素材で触り心地が良いです。

ケースと

ポーチと並べてみた

収納ポーチは巾着型になっているのでうっかり落ちてしまう事もないです。
操作する際に出し入れする手間はありますが、外に持ち出す際には使用するのが良いと私は思います。

サイズ

外観

ディスプレイ大きいですね!5インチ(720×1280)HD画質です。

前回ご紹介したDigital&Analog Calyx Mも私の中では大きなディスプレイがとても魅力的でしたが、
こちらも負けていません。(私の感覚ではAR-M2の方がディスプレイが大きいかと思いきや、
実際Calyx M大きさは同じでした。。)

Digital&Analog Calyx Mについて詳しくはコチラ→
■第17回 Digital&Analog Calyx M の巻

 

重さ

重さ

スマートな外観ですが、それなりの重さがあります。前回ご紹介したCalyx Mが約230g
又同じくらいの重さのプレイヤーに約235gのNW-ZX2が挙げられます。

3台の中ですと、個人的にはNW-ZX2が一番ずっしりしている印象をもちました。

正面2

正面

こちらは再生画面です。最上部をスライドすると、

ALL/ALBUMS/GENRES/FOLDERS/PLAYLISTS/NOW PLAYING 以上6つのカテゴリーに分かれており、
効率良く聴きたい曲を探すことが出来ます
中央にはアルバムアートが大きく表示されます。綺麗なジャケットがあると気分も上がりますね!
アルバムアートの左上を見ると、アーティスト名/アルバム名/曲名/音源ファイル形式名 が確認出来ます。

脇に物理ボタンもありますが、再生・停止/曲送り・早送り/曲戻し・巻き戻しはこの画面上でも行うことが出来ます。

タッチパネルだと、
ボタンを長押しすることなくその曲の聴きたい位置にさっと移動できるところが便利
ですね。

(青く光っているところが再生している位置になります。写真だと曲の始まりの位置です。)
再生設定もこの画面でおこなう事が出来、シャッフル再生、リピート再生が可能です。

背面

背面

背面はブラックで、左上にシルバーで"AR"のロゴが印字されています。
写真だと見にくいかもしれませんが、4辺の淵が斜めにカットされているので、
手にフィットしやすく持ちやすい
です。
シンプル且つクールなデザインで、シルバーとブラックの組み合わせの色のセンスも私は好みです。

上

上部

ボリュームダイヤルが本体の右上に付いています。
本体の凹んだ部分に付いているので、動いていない時は誤動作することは少ないと思います。
が、イヤホンジャック側を上にしてポケットに入れた際にはダイヤルが下にくる為、注意が必要です。

AKシリーズのボリュームダイヤルのようなカチカチとした感じはなく、
ある程度滑りが効きます
。ダイヤル表面はでこぼこしているので、操作具合は良い感じです。
右に動かすと小さくなり、左に動かすと大きくなります。

 

他のプレイヤーとの大きな違いは数値やディスプレイ表示が一切出ないことです。
数字で表示されていれば、実際に聴いていなくても操作が容易ですが、聴きながらでないと変化がわからない点に、
少々不便を感じる方もいるかもしれません。

私は手が小さいのであまり上手く使えませんが、
ある程度の手の大きさの方でしたら右手で本体を持った際にそのまま親指を伸ばして操作が出来る位置にダイヤルがくると思います。

上部

下部

 左から

・LINE OUT(3.5ステレオ標準ミニプラグ)

・USBマイクロB端子(充電 / PCとのデータ転送 / USB-OTG機器の接続)

・ヘッドホン出力(3.5mmステレオ標準ミニプラグ)

バッテリー:4200mAH

バッテリー充電時間:フルチャージ 4時間

充電方法:付属のAC/DCアダプター、PCとの接続時、市販のUSB(micro-B)接続可のスマホ用充電器で充電可
再生時間:9時間(PCM 24bit/192KHz再生)、7時間(DSD128再生)

スマホ用充電器で充電可能な点が非常に便利ですね。

又、最近のポータブルオーディオプレイヤーはBluetooth対応のものが多いように感じますが、
AR-M2はBluetooth非対応です。

ポータブルオーディオプレイヤーですが、ある程度大きさのあるプレイヤーなので、
出し入れが少し大変かなと個人的には感じます。
Bluetooth対応であればその辺りの不便さはかなり解消されると思うので、今後に期待大です。

左

右側面

左から

・Micro SDXSスロット搭載(最大128GB)

・早送り/曲送り

・再生/停止

・巻き戻し/曲戻し

・電源ボタン

電源ボタンは短く押すと画面ON/OFFになります。

電源ボタンを押してから起動完了までは、中のデータ量にもよりますが、暫く時間がかかります。
これは高性能プレイヤーならではの悩みかもしれません。が、辛抱強くお待ちください。

ここで容量の確認です。

内蔵メモリーは64GB

最大64GB+SDカード最大128GB最大192GB

他のハイレゾ対応プレイヤーに比べると内蔵容量が少々少なく感じるかもしれませんが、
SDカードの出し入れもストレスなく行えますし、足りない方は気軽にSDカードを入れ替えれば良いと思います。
又、スロットにはカバーが付いているので、安心感があります。
さりげなくデザインされている感じがお洒落で、個人的にお気に入りのポイントの一つです。
突起があるので、スムーズに開閉出来ます。

対応外部記憶デバイスの確認です。
・Micro SDXSスロット :最大128GB
・USB-OTGストレージ対応でUSB外付け
大容量HDDとの接続も可能
FAT32とexFATサポート
プレイヤーからの出力:5V 100mA

右

左側面

特に何もありません。斜めにカッティングされている本体の形がよくわかると思います。
又、ディスプレイ部分がシルバーの胴体と水平ではなく、ディスプレイが上に乗っているデザインです。

android

Android OS 4.3採用

Android OS 4.3が搭載されており、快適な操作性を実現しています。ですが、
アンプ部が完全にOSからは独立しており、そのことによって得られるサウンドであることに誰もが頷けることでしょう。
他のAndroidの音楽アプリよりも遥かに優れたサウンドを是非体感して下さい。

(Google Playストアは使用不可、Android用アマゾンのアプリストアなどはインストール可能です。)

EQ

Sound Effects画面

Sound Effects画面をご紹介します。

このように設定をいじること、私は楽しくて好きです。

より音にこだわって聴きたいという方は是非この設定で遊んでみてくださいね。
同じ曲でも設定によって全く違うサウンドを得られます。

NormalClassicDanceFlatFolkHeavy MetalHip HopJazzPopRockUser:各音楽ジャンルに合わせた設定がされており、任意に調整が可能です。
Bass boost:低音の強化が可能です。
3D Effect:3次元空間化の強化が可能です。

3D Effect←初めて見ました!使ってみると奥行き感の変化が大きく得られます。
やりすぎてしまうと想像通りの行き過ぎサウンドになってしまいます。。ご注意ください。

ここで対応ファイル形式の確認です。
対応ファイル形式:PCM最大24bit/192KHz対応 

対応ファイル:FLAC/ALAC/DSD64/DSD128/WAV/DXD/APE/AIFF
※DSDはPCM変換後に再生されます。

イヤホンと

聴いてみた!

★イヤホン:DENON AH-C710(第1回から同じイヤホンで試聴しています。)
▼DENON AH-C710-K(ブラック)e☆特価:¥6,570-
▼DENON AH-C710-S(シルバー)e☆特価:¥6,570-

※次回入荷分ご予約受付中(5月末入荷予定)

まずこのイヤホンで小さな音で試聴した際に、ホワイトノイズを感じました。
他のイヤホンでも試してみましたが、やはり個体差があるようで、ある程度音量を上げる必要があるようです。
(パワーが大きいプレイヤーだということです。)とはいえ、一度聴いたらハマってしまう方続出プレイヤーになること間違いなしですね!ヘッドホンではノイズは全く感じませんでした。

(ヘッドホンはSENNHEISER HD25 ALUMINIUMで試聴しました。)

音の鳴りの綺麗さがクセになり、一度手にしたら手離したくなくなる一台です。
今回、様々なジャンルの音楽を試聴しましたが、特に女性ボーカルの透明感、男性ボーカルのパワー感をより引き出してくれていると感じました。Sound Effectsも色々と試してみましたが、Bass boostも3D Effectsも非常に幅があって面白く、そのクオリティも非常に高いものを感じました。

ラインアウト出力も付いていますが、私の個人的な意見としてはプレイヤー単体で十分に鳴らしっ切ってくれるプレイヤーだと思います。

最後に・・・

AK120ii

AK120IIとの比較!

価格帯で同じくらいのプレイヤーにAK120IIが挙げられます。

ということで、並べてみました!大きさがイメージしやすいかと思います。
かなり大きなポータブルオーディオプレイヤーであることが写真から感じていただけたらと思います。
ディスプレイが大きい分、一度に沢山の情報量を得られることが魅力的ですし、操作がとてもしやすいです。

▼iriver Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー e☆特価:¥167,610-

AK120IIについて詳しくはコチラ→■第10回 AK120IIの巻

音質比較

私なりのキーワードを一言で表すなら・・・

AR-M2繊細さ溢れる一台!

AK120II→パワー溢れる一台!

価格比較

AR-M2→e☆特価:¥149,040 -

AK120II→e☆特価:¥167,610-

その差→18,570円!(AR-M218,570円です。)

外観比較

主な物理ボタン位置

AR-M2→右側面にあります。

AK120II→左側面にあります。

又、音量ボリュームの位置が

AR-M2→上辺右端にあります。

AK120II→右辺上部にあります。

重さ比較

AR-M2→約177g

AK120II→約240g

【その他スペック】

OS:Andoroid OS 4.3
再生アプリ:AR Music Player(AR独自のオーディオパスを搭載)
メディアプロセッサー:Qualcomm社 Snapdragon 400 MSM8926 1基 

CPU :Quad Core Cortex –A7
DAC:Burr-Brown PCM1794A 1基
サンプルレートコンバーター:Cirrus CS8422 1基
クロック:温度補償水晶発振器(TCXO)
44.1KHz系(44.1/88,2/176.4kHz)専用クロック 1基、48KHz系(48/96/192kHz)専用クロック 1基
オペアンプ:Burr-Brown OPA2134 2基
ヘッドホンアンプ:Texas Instruments TPA6120A2 1基
コンデンサー:AVX社の大型コンデンサー 10基
ボリューム:OSとは独立したALPS社のオーディオ用の高品質なアナログポテンションメーター 1基

出力電圧:3.4V

バランス接続は非対応ですが、3.4Vの高出力は1.7Vバランス接続の性能に相当するそうです!)
Output S/N:129dB
WIFI:802.11B/G/N WIFI (Bluetooth 非対応です。)
出力インピーダンス:0.26Ω
ヘッドホン出力:16Ω:630+630mW
32Ω:327+327mW
300Ω:35+35mW
ライン出力:600Ω
出力部の周波数特性:
20Hz - 20KHz (サンプリング周波数:44.1KHz-48KHz)
20Hz - 40KHz (サンプリング周波数:88.2KHz-96KHz)
20Hz - 50KHz (サンプリング周波数:176.4KHz以上)

PC接続の対応OS:Windows7、8
Mac OS X 10.6 以上

THD+N特性:(全高調波歪み率+雑音) 0.001%

◎特徴


  •  

    駆け巡る衝撃のハイレゾサウンド
    コンサートホールやスタジオで録音された
    生音を正確に再現するハイレゾプレイヤー



    Android OS 4.3と搭載プロセッサー(Qualcomm MSM8926)による
    抜群の安定性とAR独自のオーディオパスを搭載した再生アプリ『AR Music Player』と、
    AR独自の回路『AR M-Classエンジン』により衝撃のハイレゾサウンドを実現。

    Android OSとAR Music Player
    Android OS 4.3を搭載
    動作が非常に安定している、
    Qualcomm MSM8926(AR-M2搭載プロセッサー)とAndroid OS 4.3の組み合わせを採用。

    AR Music Player
    AR Music PlayerはAcoustuic Research が独自開発した
    オーディオパスをフル活用し、正確に音楽を再生する事が可能です。
    Andoroidのオーディオフレームワークに属していない為、他のAndorid用の音楽アプリよりも遥かに優れたサウンドを提供。
    エフェクト処理は高解像度で全てのハイレゾファイルを処理します。

    ■搭載チップ一覧

    ・メディア プロセッサー
    米国Qualcomm社 Snapdragon 400 MSM8926 を搭載。CPUは、Quad Core Cortex-A7 1.2GHz。

    ・サンプルレートコンバーター
    24bit,192kHz対応非同期ステレオ・サンプル・レート・コンバーター Cirrus CS8422を搭載。

    ・クロック:温度補償水晶発振器(TCXO)
    高性能な44.1kHz系(44.1/88.2/176.4kHz)専用と、
    48kHz系(48/96/192kHz)専用の発信子を2基搭載し、信号に完全同期したクロックの切換えを実現。

    ・DAC
    DACには、フラグシップクラスの優れた性能を持つBurr-Brown(バーブラウン) PCM1794Aを一基搭載。SNRとダイナミックレンジにおいて大きな差がある。

    ・オペアンプ
    Burr-Brown(バーブラウン)OPA2134を2基搭載。
    プリアンプとローパスフィルターとして機能。

    ・ヘッドホンアンプ
    高級ヘッドホンアンプに採用されている、非常に強力な電流帰還型ヘッドホン
    Texas Instuments TPA6120A2を1基搭載。
    また、コンデンサー部にはAVX社の大型コンデンサー(黄色いチップ)を搭載。

    アナログ出力部
    Output:ヘッドホン出力 ×1
    Line出力 ×1
    20Hz - 20KHz (サンプリング周波数:44.1KHz-48KHz)
    20Hz - 40KHz (サンプリング周波数:88.2KHz-96KHz)
    20Hz - 50KHz (サンプリング周波数:176.4KHz以上)
    Output S/N:129dB
    出力電圧:3.4V
    出力インピーダンス:0.26Ω
    ヘッドホン出力
    16Ω:630+630mW
    32Ω:327+327mW
    300Ω:35+35mW
    ライン出力:600Ω
    THD+N(全高調波歪み率+雑音)特性:0.001%



    対応外部記憶デバイス
    ・Micro SDXSスロット :最大128GB
    ・USB-OTGストレージ対応でUSB外付け
    大容量HDDとの接続も可能
    FAT32とexFATサポート
    プレーヤーからの出力:5V 100mA

    対応ファイル形式
    最大 24bit/192kHz
    FLAC DXD
    ALAC APE
    DSD64/DSD128 WAV
    DXD APE
    AIFF
    ※DSDはPCM 変換後に再生されます。

    バッテリー
    内部バッテリー:4200mAH
    再生時間
    9時間(PCM24/192kHz再生)
    7時間(DSD128再生)
    充電時間:フルチャージ4時間
    充電:
    付属のACアダプター、PCとのUSB接続時、市販のUSB(micro-B)コネクタ接続可能なスマホ用充電器で充電可

    回路上のこだわり

    ・AR M-Class エンジン
    ARの独自の回路構成技術により、衝撃のハイレゾサウンドをを実現。



    ・ボリューム
    ヘッドホンアンプ「TPA6120A2」の高品質かつパワフルな駆動に対応すべく、
    OSとは独立した、ALPS社製のオーディオ用の高品質なアナログポテンションメーターを採用。
    増幅器のスイッチは自動的にオン・オフされ、アイドル時の電力消費を低減。

    ・スプレッダーシールド
    熱拡散のための銅製のスプレッダーシールドを搭載。長時間再生でも耐え得ます。

    サウンドエフェクト
    AR独自のオーディオパスによる高解像度のエフェクト機能を搭載。
    イコライザー:各音楽ジャンルに合わせた設定がされており、任意に調整が可能。
    音楽ジャンル(Normal、Classic、Dance、Flat、Folk、Heavy Metal、Hip Hop、Jazz、Pop、Rock、User)
    Bass boost:低音の強化が可能
    3D Effect:3次元空間化の強化が可能

◎スペック

  • 商品名:AR-M2(エーアール エムツー)
    ディスプレイ:5インチ(720 ×1280)HD画質
    OS:Andoroid OS 4.3
    再生アプリ:AR Music Player(AR独自のオーディオパスを搭載)
    メディアプロセッサー:Qualcomm社 Snapdragon 400 MSM8926 1基 CPU :Quad Core Cortex –A7
    DAC:Burr-Brown PCM1794A 1基
    サンプルレートコンバーター:Cirrus CS8422 1基
    クロック:温度補償水晶発振器(TCXO)
    44.1KHz系(44.1/88,2/176.4kHz)専用クロック 1基、48KHz系(48/96/192kHz)専用クロック 1基
    オペアンプ:Burr-Brown OPA2134 2基
    ヘッドホンアンプ:Texas Instruments TPA6120A2 1基
    コンデンサー:AVX社の大型コンデンサー 10基
    ボリューム:OSとは独立したALPS社のオーディオ用の高品質なアナログポテンションメーター 1基
    内蔵メモリー:64GB
    外部デバイス:Micro SDXSスロット搭載(最大128GB)
    拡張スロット:USB-OTGストレージ対応(5V 100mA)により、HDD接続可(FAT32とexFATサポート)
    USB接続:USB マイクロB端子(充電 / PCとのデータ転送 / USB-OTG機器の接続)
    Output :ヘッドホン出力(3.5mmステレオ標準ミニプラグ) × 1
    Line出力(3.5ステレオ標準ミニプラグ) × 1
    出力電圧:3.4V
    Output S/N:129dB
    WIFI:802.11B/G/N WIFI (Bluetooth 非対応)
    出力インピーダンス:0.26Ω
    ヘッドホン出力:16Ω:630+630mW
    32Ω:327+327mW
    300Ω:35+35mW
    ライン出力:600Ω
    出力部の周波数特性:
    20Hz - 20KHz (サンプリング周波数:44.1KHz-48KHz)
    20Hz - 40KHz (サンプリング周波数:88.2KHz-96KHz)
    20Hz - 50KHz (サンプリング周波数:176.4KHz以上)
    PC接続の対応OS:
    Windows7、8
    Mac OS X 10.6 以上
    バッテリー:4200mAH
    バッテリー充電時間:フルチャージ 4時間
    再生時間:9時間(PCM 24bit/192KHz再生)、7時間(DSD128再生)
    充電方法:付属のAC/DCアダプター、PCとの接続時、市販のUSB(micro-B)接続可のスマホ用充電器で充電可
    THD+N特性:(全高調波歪み率+雑音) 0.001%
    サウンド エフェクト:
    各音楽ジャンルに合わせた設定がされており、任意に調整が可能
    音楽ジャンル:Normal、Classic、Dance、Flat、Folk、Heavy Metal、Hip Hop、Jazz、Pop、Rock、User
    Bass boost:低音の強化が可能
    3D Effect:3次元空間化の強化が可能
    対応ファイル形式:PCM最大24bit/192KHz対応 対応ファイル:FLAC/ALAC/DSD64/DSD128/WAV/DXD/APE/AIFF
    ※DSDはPCM変換後に再生されます。
    本体サイズ:横幅:70mm × 高さ:136mm × 奥行:15mm
    重量:240g
    付属品:キャリングポーチ / USBケーブル / ACアダプタ / クイックスタートガイド

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