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【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】 【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】
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生産終了品

アイリバー

【生産終了品】IRIVER Astell&Kern AK120II 128GB ストーンシルバー【AK240の機能を継承したスタジオリファレンスモデル】

保証

12

JANコード

4549325007661
×品切れ

AK100ユーザー、AK120ユーザー、更にはハイレゾWalkmanを使用されている方々が気になる替製品だと思います。AK120と比べるとボディは縦に長くなり、使用時のホールド感が格段に良くなっています。AK240と比較するとDSD再生がネイティブではない点位しか差異が無く、シーラスロジックのCS4398のDACチップをデュアルで使用する点までAK240と同じもです。AK100やAK120には無かった2.5mm 4極のバランス出力に対応しています。バランスでの試聴でしたが、音質で言えばAK240と同じクラスにあると思います。AK120IIの方が音が少し硬く、AK240の方が柔らかい音を鳴らしている印象です。この辺は好みの差と言えるレベルの差だと思います。DSDの再生では大きな差が見られやはりXMOSを使用するAK240が優位でした。また、AK120と比較すると、出力がより強くなっている印象で、高域から低域までしっかりと鳴らします。AK120に解像度をAK240と同じにして音を元気良くした様な印象です。AK100IIと比較すると、AK100IIが少し無理に鳴らしている印象を受けます。反面AK120IIは余裕を持って鳴らしている印象でした。間違いなく迷っても買いなDAPですね。

AK120の後継機、AK120IIの登場です!ハイレゾ音源が手軽に聴ける環境になりつつある昨今、プレーヤーにこだわる方はこのDAPを見逃せないですね。今までiPodを使っていたのですが、「同じ音源でここまで差が出るのか!?」と感動しました。それもそのはず、AK120IIは音質においてあの究極DAP「AK240」とDSDネイティブ再生を除いてほぼ同性能を誇ります。AK240と同じDACチップ「CS4398」をデュアルで搭載しており、究極の音質がこの価格で手に入れられます。実際に聞いてみると音圧・SN感・セパレーション等全てにおいて圧倒されること間違いなしです!デザイン面もAK120とは全く異なる風貌で、大きくはなったものの「究極音質のオーラ」があふれ出る非常に洗練されたデザインとなりました。AK120ともはや別物。持っているだけで優越感に、聴いていると贅沢な寛ぎの空間にいつでも浸れます。

AKシリーズの第二世代機種登場!!私はAK100を普段使用しています。そこからの外観は少し大きいかな?と思ったのですが意外とスマートフォン等を使っているためそれと比較的大きさに大差がなかったので手の納まりが馴染みやすい形状だと思います。AK100→UE18proを普段アンプをかませて使用しているのですが、それと音比較をすると音場の広がりがまず感じ取ることが出来ました。横、前と奥行きが明らか鮮明になったように感じました。特に低域の解像度が向上したように思います。AK100とは明らかなエッジの効いたような解像度の高い見える低域が魅力だと感じました。ボーカル域も分離感が良く目を閉じるとポータブルライブが待っています♪高域も同様にしっかり綺麗になります。AK100が発売された当時非常に高音質なプレイヤーが登場して感動したのを覚えています。それ以来の感動がこのプレイヤーにありました。

◎特徴

  • AK120IIは、世界30か国以上で大きな関心を集めているAstell&Kern AK240の優れた機能を継承し、第1世代とは差別化した性能を備えています。
    DACには第1世代で使用したWolfson社製 WM8740から、Cirrus Logic社製のCS4398に変更しておりAK120IIには、左右独立したデュアルDAC構成を採用し、AK100IIはシングルDAC構成となっています。
    CS4398 とAstell&Kernの独自技術のAstell&Kern アンプを使用することによりAstell&Kern特有の原音忠実性を確保しながら、厚みのある音の輪郭を再現します。
    液晶には、3.31型のAMOLEDを使用したタッチスクリーンパネルを採用し、アナログ信号の伝送時に発生するノイズの逆位相の信号を追加送信することにより、ノイズを取り除いた鮮明でクリアなサウンドを再現する『2.5丱丱薀鵐構侘蓮戮鯏觝椶靴討い泙后
    DSD再生に関しては最大5.6MHz(DSDからPCM変換)の再生が可能になり、音楽のジャンルに合わせて10バンド、0.5dBずつユーザー側で細かく調整ができるEQも搭載しています。
    利用性の面においては、Wi-Fiを使用したファームウェアのアップグレードやストリーミング再生及び音源の購入も可能です。(*現状韓国のみ、将来的には日本でも音源購入もできる予定です。)
    内蔵メモリは、AK120IIが128GBで最大128GBまで対応のmicroSDカードスロットを1つ搭載しています。
    製品デザインに関しても「エンジニアリング」と「デザイン」のパーフェクトな調和を目指した素材、設計、加工に至るまでの全工程を新たに研究し、その結果使用性と安定性を向上させた、第1世代とはテイストが異なるデザインが誕生しました。アルミの感じをより一層際立たせるため、AK120IIではストーンシルバーを採用しました。
    AKシリーズのデザインのポイントであるボリュームホイールコンセプトはそのまま継承され、その位置やデザインは使い勝手と製品の安定性を考慮して設計されました。

製品名 AK120II 128GB ストーンシルバー
カラー ストーンシルバー
本体材質 アルミニウム
ディスプレイ 3.31型 WVGA (480 x800) AMOLED 静電容量式
ファイル形式 WAV, FLAC, WMA, MP3, OGG, APE (Normal, High, Fast), AAC, ALAC, AIFF, DFF, DSF
(DSDは、PCM変換にて再生)
サンプリングレート FLAC, WAV, ALAC, AIFF: 8kHz 〜 384kHz (8/16/24/32bit Float/Integer)
*384kHzは192kHz、352.8kHzは176.4kHzへダウンサンプリングしての再生となります。
*32bitは、24bitに ダウンコンバート
DSD64(1bit 2.8MHz), ステレオ/ DSD128(1bit 5.6MHz), ステレオ
*DSDは、PCM/176.4kHz/24bitに変換
アウトプットレベル アンバランス 2.1Vrms + 2.1Vrms / バランス 2.3Vrms + 2.3Vrms (負荷無し)
DAC シーラスロジック CS4398 x 2 (デュアルDAC, L/R独立 )
デコード 最大32bit(float/Integer) /192kHz bit to bit デコード
入力端子 USB micro-B input(充電及びデータ転送(PC & MAC)
接続モード MTP (メディアデバイス)
出力端子 ヘッドフォンアウト(3.5mm)/ 光デジタル出力(3.5mm)/ バランス出力(2.5mm, 4極のみ)
Wi-Fi IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth V4.0 (A2DP/AVRCP)
サイズ 55mm [W] x 118mm[H] x 14.9mm[D]
重量 177g
その他の特長 ファームウェアアップグレード(OTA)
周波数特性 ±0.023dB (20Hz〜20kHz) アンバランス・バランス
±0.3dB (10Hz〜70kHz) アンバランス・バランス
S/N比 116dB (アンバランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
117dB (バランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
クロストーク 130dB (アンバランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
135dB (バランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
THD+N 0.0007% (アンバランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
0.0005% (バランス 1kHz/0dB, 48kHz/24bit, 負荷無し)
IMD 0.0004% (アンバランス 800Hz 10kHz(4:1))
0.0003% (バランス 800Hz 10kHz(4:1))
出力インピーダンス 1Ω(バランス)/ 2Ω (アンバランス)
クロックジッター 50ps(Typ)
内蔵メモリ 128GB NANDフラッシュ*システム領域を含む
拡張スロット microSD (最大128GB) x 1
バッテリー 3,250mAh 3.7V リチウムポリマーバッテリー
サポートOS Windows® XP,Windows® Vista, Windows® 7,8 (32/64bit)
MAC OS X 10.7.以上

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レビュー件数:2

評価

2014/12/18

珍灸師さん

当たり前ですがすごいです。
もうこれ以上ないって位です。
それなりにDACの差による音質の変化は分かっていたつもりですが
本当にすごいです!
今までの音源もさらに楽しめます。
大分お値段は張りますしそうそう買える
物ではありませんがやっぱりいいです。
私も一括では払えず少し年数を必要とした払方ですが
後悔はしていません。
会計の時なんか貧血ぽくなってしまいましたが(笑)
さあ頑張って働きますよ~
そんな活力源になるDAPです

評価

2014/06/17

yasuさん

イヤホンはSE535LTDとUE900sです。
届いてまず外装は文句なし、付属品の皮のケースは特徴的な香りがします。しばらく使えば問題なさそうです。
肝心の音質ですが、感激しました。
音の分離、定位がすばらしいです。
今まで鳴っていたことに気付かなかった音まで詳細に聞こえてきます。
次のAK100iiにも大いに期待しております。

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