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iFI-Audio nano iDSD【モバイル型デジタルヘッドフォンアンプ】

アイファイオーディオ

iFI-Audio nano iDSD【モバイル型デジタルヘッドフォンアンプ】

価格

27,540
(税込)
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12

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○在庫あり

JANコード

5081313801121

こちら大人気商品のiFi-Audio nano iDSDです。本体自体はDAC/AMPを搭載している割に大き過ぎず重量もそこまで重すぎずで丁度よい感じです。ポータブルでDSDネイティブ再生可能とスペックも非常に魅力的ですね!音質ですが、再生周波数帯域は聴感上フラットで、DSD音源と似たような感じでエッジは少し丸くなっており、音場も立体的で離れたところから音が聴こえてくる感覚で非常に聴きやすく聴き疲れしにくい音質です。勿論解像度も高く、激しい曲調のものより、ゆったりした音楽に合う気がします。価格もお手頃で、聴いて頂ければ人気の理由が非常に良くわかる機種です。

iFi-Audioからnano iDSDが発売です。こちらはポータブル機器でありながらDSDネイティブ再生に対応した商品となっております。本体の大きさはそれなりにコンパクトにまとまっており、ポータブルとして使用するのに、さほど支障はないと思います。音質面では、大きくバランスを変えることはなく、解像度が底上げされ、音がやや濃くなるので、音場がより立体的になります。低域はボワつくことはなくタイトに、中高域は伸びる印象。解像度は高いのですが、ガチガチな音ではなく、角はある程度丸くとても聴きやすいと思います。価格を考えればコストパフォーマンスは抜群です。

◎特徴








  • モバイルDSDヘッドフォンアンプの衝撃 ─ nano iDSD
    iFI nano iDSDは、“初”を満載しています。それは世界最小の、ポータブルな、バッテリー駆動の、本格的なDACであり、" あらゆる“高解像度フォーマットを再生します。PCM、DSD、DXDをネイティブに再生することが可能なのです。
    そのポータブルな形態の背後には、最先端の設計テクノロジーが隠されています。AMR社が開発した最新のTrue Nativeテクノロジーによって、音楽のフォーマットがまったく変わることなく保たれるのです。コンピューター、あるいはiPhone、iPad、Androidを経由したPCM(32bit/384kHz)、DSD(6.2MHZ)、DXD(384kHz)の音は、ただただすばらしいものです。新しい世代のユーザーのすべてに、まったく新しいハイエンド・オーディオ・クォリティーの世界を開いてくれるのです。
    手のひらサイズのシャーシにオンボードでリチウム・ポリマー・バッテリーとヘッドフォン出力端子を搭載したiDSDは、ハイエンド・システムと同じように、並外れた性能を" 常に発揮“します。装備されたUSBポートは、コンピューターとスマートフォンを冷静に処理します。AVレシーバーや同様の機器のためにSPDIF同軸デジタル出力端子も装備しているので、無比の対応力を持っています。

    iDSD ─ サイズは小さいがテクノロジーは巨大です。

    ネイティヴDSD/PCMチップセット
    iFiでは、「どのフォーマットが最高か」ということはほとんど気にかけていません。それよりもむしろ、どのフォーマットも最高の状態で再生することに気を配っているのです。
    それは何を意味するのか? ─ もっとも先進のチップセットを選定して、それを模範的に実行するということです。
    使用されているBurr-Brown社製のDACチップは、Burr-BrownジャパンとBurr-Brown本体によって開発されました(テキサス・インスツルメンツによる買収以前の開発です)。生産は合併後でしたが、このチップセットはコンバーター・テクノロジーの最高性能を追求したBurr-Brownの“白鳥の歌”的存在であり、今日に至るまで高い評価を受けています。
    すべてのフォーマットを再生できるチップセットを持っていても、それらがすべて、ひとつのフォーマットから他のフォーマットへの変換なしに、“ネイティブ”で実行できなければ、ほとんど意味がありません。このBurr-Brownのチップセットを駆動させるために、AMR(このAMRがチップセットのコードの下書きをしたのです)のノウハウをそのまま使っているので、オリジナルの音楽フォーマットは変わらないままです。これはハイエンド・オーディオ再生の頂点を極めるのに不可欠の条件なのです。

    コンピューターによるオーディオ再生は異常な速度で進歩しています。iDSDはその最前線にいるのです。
    ポータブル機器に焦点を絞ると、iDSDはこの最新のオーディオ進化の最先端に位置づけられます。コンピューター上だけでなく、iPhone、 iPad、Androidと組み合わされたiDSDは、ハイエンド・オーディオ音源となります。すべてのフォーマットを、驚くほど見事に再生することができるのです。

    • 16/44kHzから32/384kHzまでに至るPCM
    • 6.2MHzにまで至るDSD
    • 384kHzにまで至るDXD

    このうようなマルチタレントなDACは、どの価格帯を見てもめったにありません。それはiDSDが、価格にかかわらず、最上級の存在であることを示しているのです。

    スマート機器(iOS、Android)からの再生
    iPhone、iPad、Androidなどのスマート機器は、最新の進歩によって、携帯電話としての存在からポータブルのハイエンド・コンピューター・オーディオ音源*としての存在に変わりました。これらのスマート機器は、高解像度のPCM/DSD/DXDオーディオをネイティブでエンコードし、伝送することができるのです。iDSDは、同様にそれをネイティブでデコードすることができるので、このハイエンドの“トランスポート+DAC”の組み合わせは、驚嘆すべきサウンドを手のひらサイズの大きさで聴かせてくれるのです。そしてそれを、移動中でも家庭でも楽しむことを可能にしてくれるのです。
    下図は、iPhoneとONKYOのHFプレーヤー、カメラ・コネクション・キット(カメラアダプタ)、 iDSDを接続した際のスクリーンショットです。それぞれの高解像度フォーマットが再生されているのがおわかりいただけると思います。5.6MHzのDSDさえ再生できるのです。

    ハイレゾウォークマンとのデジタル接続
    2013年にリリースされたSONYのハイレゾ・ウォークマン(F880シリーズ、及びZX-1)は24Bit/192KHzまでのファイル再生に対応するばかりでなく、SONY 純正オーディオ出力用USB 変換ケーブルWMC-NWH10を経由することによって、ハイレゾでnano iDSD と接続できることが、実機検証により確認されました。



    nano iDSDの後段にnano iCANを加えると、さらに再生音のグレードアップをはかることができ、最高レベルのモバイルが実現します。


    作動時間10時間超。特注のリチウムバッテリー
    iDSDはオンボードのリチウム・ポリマー・バッテリーを搭載しています。これには明確に2つの利点があります。まず、音の点で言えば、iDSDは通常の雑音の多い電源ではなく、バッテリーで駆動することができるので、 音が優れているということです。第2に、iDSDはパワフルな80mWのヘッドフォンアンプによって、ハイエンドのポータブル・オーディオを楽しませてくれるという点です。

    しかしながら、家庭で究極の音を求めるなら、iDSDをPCに接続する前に、電源をONにしてiUSBPowerを(USBポート経由で)作動させることも可能です。
    iDSDは最良のバッテリーによる駆動とiFi USBPowerによる駆動を可能にしてくれるのです。

    内蔵クリスタルクロック
    iDSDにはクリスタル・クロックが内蔵されています。AMRによって供給されるこの“クロック”は軍事レベルの温度補正マスタークロック・モジュールで、不要な振動周波数の発生を避けることができます。こういったクリスタルは全体のデジタルノイズを軽減し、ジッターを消滅点にまで押しやります。これらのクロックは電気通信産業から特別に生まれたものです。そこでは、産業セクター(通常はここからオーディオ産業にもパーツが供給されます)におけるよりもずっと基準が厳格なのです。

    iDSDには、音質の点でもっとずっと高価なDACと争えることを期待してください。そのなめらかな“アナログ”サウンドは、その大部分が、特性のクロックなどのコンポーネントの品質によるものなのです。

    このシリーズの他の製品と同じように、iDSDはAMRのテクノロジーをそのまま利用することができます。ジッターを除去するために、iDSDはアシンクロナス(非同期)USB変換だけに甘んじたりはしません。ジッターを真に除去するために、AMRのゼロ・ジッター・ライト・テクノロジーを用いてもいるのです。これは、有名なAMRのハイエンド機DPー777(最終点ではなく、出発点からアシンクロナス)に使われていたものです。

    精密なアナログ・ボリューム・コントロール
    iDSDは、見ただけでもすぐにわかる精密なアナログ・ボリューム・コントロールを備えています。2倍、さらには3倍も高価な製品に匹敵する品質です。そのなめらかな動きは、なめらかなサウンドを反映しています。まさに期待に応え、それを実行するものなのです。

    細部へのうるさいほどのこだわりと使用者の皆様への配慮が、iFiの基準なのです。

    デジタル同軸出力端子も装備
    iDSDはアナログ信号を供給できるのみならず、そのデジタル同軸出力端子は、AVレシーバーなど、適切な同軸端子を備えたDACにも信号を供給して、ハイエンド・コンピューター・オーディオを再生することができることを意味します。

    この対応の広さはiFi製品の典型であり、これが途轍もない長寿命と柔軟性を生み出しているのです。

    ※外部リンク
    ◆nano iDSDのボリューム操作時のZipper Noise(ジッパーノイズ)について
     http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/05/nano-idsdzipper-noise.html

    ◆iFI nano iDSDのボリューム技術について iFI nano iDSD Volume Control Explained (technical version)
     http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/ifi-nano-idsd-ifi-nano-idsd-volume.html

    ◆ボリュームについて The Volume Control explained
     http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/volume-control-explained.html

◎スペック

  • ●USB入力専用デジタルヘッドフォンアンプ(兼DAコンバーター/DDコンバーター/USB入力専用プリアンプ)
    ●駆動電力:リチウムイオンバッテリー/充電USBバスパワー(DACとアンプは常にバッテリーで作動〜作動時間10時間以上)
    ●対応入力フォーマット:
    44.1/48/88.2/96/176.4/192/384KHz(PCM)
    2.8/3.1/5.6/6.2MHz(DSD)
    353/384KHz(DXD)
    Bit-Perfect DSD & DXD DAC by Burr Brown (1-DAC Chip; 2-Channel; 4-Signals)
    ●入力:USB 3.0 port (2.0 compatible) compatible with iPhone,iPod, iPad and Android Devices USB-OTG#
    ●出力:SPDIF RCA (only PCM up to 192KHz)
    Audio RCA(ボリューム可変/最大でライン出力)
    3.5mm Headphone(同上)
    ●ダイナミックレンジ:>104dB
    ●全高調波歪率(35mW):<0.005%
    ●全高調波歪率(35mW):<0.005%
    ●出力(16R):> 130mW
    ●出力電圧>3.3V (>100Ω)
    ●出力インピーダンス(Zout): <1Ω
    ●消費電力:< 3W (charging battery and playback together)
    ●外形寸法:158(l)x68(w)x28(h)mm
    ●電源:USBバスパワー経由での充電
    ●重量:162g(0.43lbs)
    ●保証:ご購入から1年
    ※2014/2/6現在Windows8.1には対応しておりません。

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レビュー件数:1

評価

2014/01/27

TATSUO.Fさん

iPodはもちろんハイレゾウォークマンのデジタル出力に対応する貴重なアンプ。ソニーのPHA-2がモニターライクな音出に比べ立体感のある濃厚なのだけど細かい部分も繊細に鳴らす解像度の高さ。ウォークマンからならエフェクトを全てOFFにして接続しても十分な音質を確保されていて非常に滑らかな音を鳴らしてくれる安いけどすごく高品位なポータブルからPCまでこなす万能機。

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