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トップ > 週間ヘッドホンランキング (集計期間2016/06/20 〜 2016/06/26)

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カジュアルに使えるコスパ最強ヘッドホン

第1位 audio-technica ATH-S100

いちばんイイと感じたポイントは装着感!他社の同価格帯のヘッドホンと比べてイヤパッドがとても柔らかく気持ち側圧強め、耳への密閉感がしっかりしてます。その為、音漏れが少なく定位がしっかりしていて低価格帯にありがちな音の軽さがなく、ベースやバスドラがとても気持ちよく聴こえます。お世辞抜きにコスパの高さに驚かされました。前モデルのATH-SJ11からの折り畳み機構がなくなりスイーベルのみになりましたが、コード片だしになったのは嬉しいポイント。

お子様の耳を守るキッズホン

第2位 onanoff Travel buddy phone

最大音量85デシベルのキッズ用ヘッドホン。折りたたみができるのでトラベル用に最適。ステッカーでハウジングを変えられます。  

とにかく「震える」インパクト抜群ヘッドホン

第3位 Skullcandy Crusher

かなり特殊な鳴り方をするヘッドホンです。アンプ機能が搭載されており、十分にCRUSHERを楽しむためには単3電池が必須です。ケーブル着脱式モデルでケーブルは1ボタン+MIC。iPhone4Sでは問題なく動作致しました。さて、音に関してですが、ハウジングについておりますスライダーで低域の調整が可能になっております。圧巻です。

ステッカーでハウジングの柄を選択可!

第4位 onanoff buddy phone キッズヘッドホン

BuddyPhonesは米国の聴覚医療機関によって、子供の耳に推奨とされている85dbの音量リミット制御を搭載したヘッドホンです。BuddyPhoneのケーブルにはオーディオスプリッタが付属しています。もう1本ケーブルを接続することで音楽を共有することができます。親子で同じ音楽を共有して楽しみましょう。

バランス良く聴き心地の良いドンシャリ感

第5位 DENON AH-D1100-K

こもった印象は無くベースがしっかりして、かといって、低音がドッカンドッカン張ってくる感じではなく、きっちり仕事してるって感じです。ドラムスの音域に着目すると、ライドシンバルや、クラッシュの残響に惹かれました。細かな音の表現力が豊か!JAZZの様なリズム隊の動きが聞き取りやすいです。また、アコースティックギターや、ガットギターとの相性がいいように思いました。音源にもよると思いますが、ピッキングニュアンスやフレット移動のときの『キュッ』って音に注目して聴してみるのも面白いですね。 装着感はしっかりとフィットしているがソフトな印象。器の広い一作です。

第6位 audio-technica ATH-S100iS

いちばんイイと感じたポイントは装着感!他社の同価格帯のヘッドホンと比べてイヤパッドがとても柔らかく気持ち側圧強め、耳への密閉感がしっかりしてます。その為、音漏れが少なく定位がしっかりしていて低価格帯にありがちな音の軽さがなく、ベースやバスドラがとても気持ちよく聴こえます。お世辞抜きにコスパの高さに驚かされました。前モデルのATH-SJ11からの折り畳み機構がなくなりスイーベルのみになりましたが、コード片だしになったのは嬉しいポイント。

第7位 Bowers & Wilkins P7

Bowers & Wilkinsの高級感溢れるヘッドホンP7!既存のスマートなP5に比べ、見た目がゴツくなりました。P5は個人的に欲しいなぁと思ってたヘッドホンだったのですが、一番ネックになったのが「音漏れ」。しかしP7は肉厚なイヤパッドのおかげで、ipodの音量80%程度にしても音がほとんど漏れません。このメリットって結構ポイント高くないですか?音は上品で上下に音場が広いです。横にも広がりが感じられるので空間表現力は充分にあります。帯域バランスはやや低域寄りで、特に深い部分の低域が存在感を出しています。

第8位 Pioneer SE-MJ512-PW

こちらは、見た目によらずオルガンなどの角の無い丸めの音源が合いますね。最近のドンシャリ寄りの音源はあまりオススメではありません。見た目は近代的でSFチックなのに、聴いている音源はカントリー、そんな不意打ちのギャップ。いいじゃないですか。ギャップ、見せていきませんか。カラバリも6色展開と豊富で、ホワイトのカラーがとっても爽やかでオススメです!かなり小さく折りたためるので持ち運んで頂く際にもそこまで荷物にならずに便利。荷物が多い女性の味方ですね!

第9位 AKG Y50BT

ワイヤレス再生でもAKGの高いサウンドクオリティをお楽しみいただけるよう、Bluetoothの対応コーデックにSBCだけでなくAACやapt-Xを採用しています。また、満充電で最長20時間の連続使用ができるほか、バッテリー切れの際も付属のケーブルを接続してワイヤードヘッドホンとしてお使いいただけますので、旅行や外出時にも最適です。さらに、本体にはマイクが内蔵されているためハンズフリー通話に対応しており、スマートホンとの相性も抜群です。

第10位 Griffin Kazoo Headphones

お子様の大切な耳を守る最大音量リミット設計。85DB以上のボリュームが出ないように設定されていますので安心してお使い頂けます。※一般的には、通常の会話が60DB、MP3プレイヤーの最大ボリュームが105DB、救急車のサイレンが120DBと言われております。

第11位 SONY MDR-CD900ST

普段、通勤時などポータブルでMDR-7506を使用していますが、MDR-CD900STとの違いはただ単に、解像度だけの違いではありません。若干、ドンシャリ傾向のある7506とは比べ物にならないぐらい、高解像度です。また、低域のもたつきもなく、大変タイトな音質を楽しむことができます。高域も刺さりやすいという声もあるかと思いますが、出過ぎというわけではなく、音の分離が良すぎる為だと思います。

第12位 Beats by Dr.Dre beats OV STUDIO wireless

スマホ、タブレットPC、ノートPCなどなど、身近なものに多く搭載されているワイヤレス規格、bluetooth。設定も簡単で、すぐに接続して使えるbluetoothヘッドホンの中でも、ノイズ・キャンセリング機能を搭載していて、軽くて装着感が良くて、さらにデザインもカッコいい!無敵かっ!?とツッコミを入れたくもなるヘッドホン、それがこのBeats Studio Wirelessです。発売前からたくさんお問い合わせがあった機種でもあります。Beatsブランドならではのディープなのにクリアなベース。「これが無線か?」と驚くほど高音質なのが売りです。一度手にすれば手放せないヘッドホンになるはず。

第13位 audio-technica ATH-M20X

低価格なモニターヘッドホンとしては中々に本格派。ポータブル直挿しでは出力にやや不満が残るかと思います。プレイヤー側にパワーが必要ですが、レコーディングや音楽をミックスをする段階であれば室内が想定されますので、パワーに関してはあまり気にしなくてもOK、かと思います。傾向はやはりフラット、ややメリハリが付いているような気がしますが、十分に『使える』モニターだと感じました。大体の事はそつなくこなせるイメージ。

第14位 Beats by Dr.Dre Solo2 ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン

Beats by Dr.Dreの最新作、Solo2 wireless を試聴してみました。試聴を始めて感じたのは、「あれ?籠りが全くない」ってことでした。それもそのはず、この機種は半開放型というBeats製品で初めてだろう構造となっております。そのおかげもあって通常のSolo2よりも圧倒的に音質面で進化しています。Beats好きには勿論、今までbeatsの低音が苦手だった方にも是非ご試聴頂きたいですね!

第15位 Bose QuietComfort35 WLSS

ボーズは、40年以上にわたり、世界最高のノイズキャンセリング性能を追い求める研究を続けてきました。それに続き、ワイヤレス化に力を入れています。その結果、生まれたのがBose QuietComfort 35 wireless headphones (QC35)です。ケーブルに煩わされることなく、BluetoothやNFCペアリングで簡単にお手持ちの機器に接続できます。最適化されたEQは、どの音量でもバランスのとれたオーディオ性能を発揮し、ノイズキャンセリングデュアルマイクシステムにより、風の音やノイズにかき消されることなく、クリアな音声で通話が可能です。

第16位 audio-technica ATH-M40X

今回発売されたaudio-techinicaのモニターヘッドホンシリーズの中で1番聴きやすいなと感じました。もともとのM50に1番近い感じ。クリア感が強いのですが、音質はフラットで高音の刺さりもそんなに気になりません。バンド部分が強化されていて、安定感もあり、パッドが耳をすっぽり覆ってくれるので長時間つけていてもしんどくなりにくそうです。上位モデルのM50Xと聴き比べると、やはり中低域が軽く感じましたが、長時間聴くにはこのくらいが疲れなくていいと思います。

第17位 Bowers & Wilkins P5 S2

まず見た目がとてもコンパクトで耳にもフィットしやすい形になっていると思います。実際付けてみるとそこまで圧迫感がなく、ズレることも無いのでちょうどいいかもしれません。ただピアスをつけている方が長時間すると、少し痛いかなと感じました。音はどのジャンルにも合いやすくバランスが取れていると感じました。低音がひとつひとつしっかりしており、綺麗にはっきり届けてくれますね。ですがそれよりも驚いたのは中音、高音です。綺麗でサラサラしており、声がとても近くに感じました。

第18位 SONY MDR-ZX310

SONYの新しいZXシリーズ【MDR-ZX310】が登場しました!!カラーバリエーションが豊富で5色をご用意☆どの色も個性的でカッコいいですが、個人的にはREDが好み☆明るすぎず、暗すぎない良い赤です!!装着して最初の驚きは【軽さ】です。思わずヘッドホンを付けているのを忘れてしまうのではないかと思うくらい軽いです。ハウジングも小さめでオンイヤーですが、極端に側圧も強いわけではないので長時間のリスニングもOK!!

第19位 AKG Q701

クインシー・ジョーンズとコラボレーションした「Quincy Jones Signature Line」。アメリカを代表するミュージシャン/音楽プロデューサーであるクインシー・ジョーンズと、AKGの長年に渡るパートナーシップにより誕生。ハウジング部に、クインシーが認めた証である「Q」の文字が刻印されている。レコーディング・スタジオなどで要求される解像度、再現性を高いレベルで実現したリファレンスクラス・ヘッドホン。リファレンスと呼ぶに相応しい最高峰の音質。AKG リファレンスヘッドホン「K701」をベースに、オープンエアならではのナチュラルかつ、より洗練されたサウンドで音楽をお楽しみいただけます。

第20位 JBL Synchros E40BT

こだわりのJBLサウンドをそのままに、高いコストパフォーマンスを実現したSYNCHROS Eシリーズ。そのBluetoothワイヤレスオンイヤーヘッドホンが「SYNCHROS E40BT」です。独自の高性能40mm径ダイナミックドライバーが、躍動感のあるワイドレンジ再生を実現。また、ハウジングのボタンでボリュームの調整などが簡単に行なえます。高音質とコストパフォーマンスを実現した「SYNCHROS E40BT」で、JBLブランドのハイクオリティを手軽に、そして心ゆくまでお楽しみください。

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