はじめてのイヤホン選び完全ガイド
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トップ > 週間イヤホンランキング (集計期間2016/08/15 〜 2016/08/21)

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TVでも紹介された伝説的イヤホン「SHE9700」の後継機

第1位 PHILIPS SHE9710

e☆イヤホンで1番売れているイヤホンSHE9700通称キューナナちゃんが新モデルに変更!もともと大人気でしたがマツコの知らない世界でも紹介され、さらに人気は急上昇です!売れるだけではなくリピーターもかなり多い。何故こんなに売れるのか?…その理由はコストパフォーマンスがずば抜けて高いから!以前はブラック・ホワイトの2色のみでしたが、ブルー・レッドが仲間入りしたことで魅力もさらにUP!とりあえず、ひとつは持っておくべきイヤホンでしょう!

この価格で驚愕の高音質!新進気鋭コスパイヤホン

第2位 Auglamour R8

このイヤホンの最大の価値は外観や付属品ではなくやはり「音質」なのです。ズシッと深く響く、広がる低音が最大の特徴なのは既に使用しているスタッフが感じているところなのですが、ポイントはそれだけ低音が出ていても中高音域がまったく曇らないところ。中高音はあまり前に出てこないのでボーカルが近いということもありませんがパワフルな鳴りなのでポップスやロックなどの中でも激しめの楽曲とは総じて相性がよいです。

ハイレゾ対応!この価格でこの音質!

第3位 茶楽音人(さらうんど) Co-Donguri雫(SHIZUKU)

シリコンイヤーチップSpinFit(スピンフィット)により、外耳道の湾曲に沿って装着され開口部が鼓膜方向に向くことで、指向性の強い高音域を改善。また無理なく耳の奥まで挿入されることにより、密閉度が向上し低音域の改善も望めます。 *SpinFitイヤーピースは、ダクト中心部にくびれがあり先端開口部が鼓膜方向を向くため、指向性の強い高音域再生に優れています。

1台で2つの音が楽しめる!

第4位 MUIX IX1000

eイヤホンで確かな販売実績を誇るMUIXからIX1000が登場!先に発売されたIX3000の透明感と解像度の高い音質の傾向はそのままに、IX1000ではハウジングに設けられたサウンドコントローラーにより、フラットサウンドとベースサウンドにお好みで切り替えが可能となりました。フラットサウンドでIX3000と比較すると、IX3000よりも明瞭感が上がり、メリハリのある抑揚が加わった印象です。これをベースサウンドにシフトさせると、バスレフ機構によるものか、低音の量感が大幅に増加します。嫌味のない、実用的なチューニングなのは流石の一言。

強化された低域の特別モデル

第5位 SHURE SE215SPE-A

SE215SPE-Aは今までのSHUREの音とは違うものに感じた。SE215では価格以上のダイナミックな音を鳴らしていたが、このSE215SPE-Aはさらに上を行く。低域の量感が増えているが故に、高域の減衰がSE215より早い様に感じたが、歯切れの良さで軽やかに曲を進める。中域の情報量の多さが加わり、クリアさではSE215SPE-Aに軍配が上がる。音場もさらに広がりを感じた。今までのSHUREの癖の少ない音と言うより、SHUREがドンシャリのイヤホンを作ったらこんな音だろうなという音。いい意味でドンシャリになりきれていない感じがSHUREらしい。

第6位 Skullcandy Dime

THE!女性のためのイヤホン!女性らしいPOPなデザインがカワイイです!!カラーバリエーションも3色あるのでファッションアイテムとしてもワンポイントイヤホンを使われるのも良いかと思います。私は耳が小さいので中々大きいハウジングのイヤホンが入らないのですがこちらの商品はハウジングが小さい!さすが女性のために作られたイヤホンですね!耳の小さい方でもストレス無く付けていただくことが出来ます!肝心の音質ですが、ここも女性のために作られたイヤホン!中高域刺さることなく鳴らしてくれます。

第7位 1MORE Piston Classic

デュアル防振システムがノイズを吸収することでピュアなサウンドを届けてくれます。Pston Classicは長時間聴いていても耳が疲れることはありません。クリアでピュアなサウンドだけをお届けします。iPhoneカラーのリモコン付きイヤホンは市場にまだありません。また定番化されたカラーはさまざまなシーンでご利用頂けます。

第8位 ZERO AUDIO CARBO TENORE

とてもコンパクトなのに爆風を巻き起こす大迫力にもうズッキュン。爆発してしまうんではないかって思うほど疾走感あふれるサウンドですが、音割れすることはありません。流石です。低域も欲しいけどこもるのは嫌だという方にお勧め。左右から迫ってくる低域に中域・高域は邪魔される事はありません。重低音も下に響くというよりかは耳横で鎮座している感じです。低域はやや丸く、もう少し尖った感じも面白かったかなと思いました。皆が欲しくなるハズレなしの音質だと思います。

第9位 ONKYO E700M

13.5mmの大型ドライバー搭載!!これはいかにも音が良さそうな見た目をしていますね。この機種を聞いていると、この機種と同じ13.5mm大型ドライバーに高級感あるハウジング、さらに半開放型でカナル型とは思えない音抜けの良さを実現した名機、【SONY MDR-EX90SL】を彷彿とさせます。【ATOMIC FLOYD HiDefDrum】も同じ類のイヤホンです。実際、音の広がり方は似ていて、音場が前後左右に広がるこのタイプなので、どんな音楽も心地よく聞くことができます。音のバランスとしては、フラット〜弱ドンシャリ(高音より)といったところでしょうか。

第10位 PHILIPS SHE9720BK

フィリップストーンと呼ばれている透明感のあるバランスの取れた音質。本体の空気孔「ターボバス孔」による空気の流れで、深みのある低音を忠実に再現。人間工学に基づき角度が付いたアコースティックパイプとイヤーキャップが優れたノイズ遮断効果を生み出し、小さい音量で優れた音質を楽しむことができます。高い評価のある音質を変えない為、基本的なフォルムはそのままで、マット調とメタリック調の色で展開。また、コードの長さを調節可能なケーブルキーパーを新たに追加。

第11位 SATOLEX Tubomi DH298-A1

サウンドとしては正統派、高い解像度と中高域のクリアさが売りです。個人的に注目したのは低音域の量感。なかなか量感としては大きい方なんですが、それを気にさせないシャープな輪郭が好感触。決して派手なルックスでも無ければ、個性的なサウンドでもありませんが、この正統派を表現するのはなかなか至難の技。ある意味、普通にいい音、と思わせるのは個性ではなく、実力のみ、ってところがあると思います。

第12位 Ultimate Ears UE900s(Ultimate Ears 900s)

TF10やUE900等、数々の名機を世に残してきたUltimate EarsからUE900のリファインモデル「UE900s」が発売されます!肝心の音ですが、前モデルよりも一皮剥けたとてもスッキリとした音になりました。UE900を優等生と表現すると、UE900Sは遊びを覚え始めた優等生といったところ。かまぼこ型の周波数特性をそのままに、より高音域の伸びや低音域の締りが強調された印象です。試聴した時には充分にエージングされてないので高音域の出方は変わってくるかもしれませんが、スーッと伸びゆく音は聴いていてとても心地よいです。

第13位 ZERO AUDIO CARBO BASSO

TENOREと比べて圧倒的に音圧が違います。同じ音量で聴くと耳が吹っ飛びます!厳つい曲にピッタリです。基本私は攻撃的な曲を聴くことが多いのですが、まさしく人生棘道!刺々しくてナンボ。ダブステップや重低音ガッツリな音を聴く人はBASSOでしょう。そして変調の激しいサウンドが大好物な方。これはFISCHER AUDIO Ceramiqueに似た個性の強いイヤホンだと思います。勿論私一押し。低域9割で、中高域・高域がとても綺麗なのにそれさえも受け付けないと言わんばかりのオラオラ系。

第14位 SHURE SE215

ハウジングがブラックでもスケルトンになっているのがカッコいいですね!音はダイナミックらしくなめらかで全体的に厚みがあります。やや低域が強めで、他のモデルのモニター系の音とは少し方向性が違いリスニング傾向と言えます。また、長年SHUREのBAのイヤホンばかり聴いてきたのでとても新鮮な音でした。型番を変えて長い間販売され続けたE2Cのようなコストパフォーマンスにすぐれたエントリーモデルの名機になる予感がします。

第15位 TDK neo:n 03

「アニソン用イヤホン」として大注目を浴びているneo:n03。開発者の方がアニソンを1年間聞き込んで、チューニングをし、このイヤホンが出来上がりました。neo:n 02がモロにボーカル重視であるのに対し、こちらのneo:n 03は低域もしっかりと再生されており、モコモコもしていません。ひとまとめにアニソンと言ってもPOP色の強い楽曲から、バリバリ打ち込み多用のロックサウンドまで様々です。それらの楽曲に万遍なく合うチューニングが施されていますので、かなりバランスが良く聞きやすい音になっています。

第16位 MUIX IX3000

5,000円以下のイヤホンのクオリティもここまできたのか!!と驚きを隠せません!楽器の音を崩さずにしっかりと表現できているイヤホンですね。低音は主張しすぎず、一番低い音は深みを出してくれて気持ちよく響きます。ピアノ音を聞くとよくわかります。ボーカル音の雲がかった印象はなく聞き取りやすいのも特徴的ですね。今まで重低音モデルのイヤホンを使っていた方には少々高域がきつく感じられるかもしれませんが、響くところはしっかりと伸びきるので優等生な音質だと思います。

第17位 TDK neo:n 01

丸みを帯びたキュートなデザインが特長のneo:n 01は6色(ブルー、ピンク、ブラック、ホワイト、イエロー、ティール)をラインアップ。ハウジングとケーブルの色の組み合せが楽しいカラフルなシリーズです。アップテンポなリズム、ボーカルのフィーチャー、打ち込み系のサウンドなど、新しい音のトレンド(アニソンやゲームサウンドなど)に最適化された独自のサウンドチューニング(neo:nチューン)を施しました。

第18位 SHURE SE112GR-A

ついに来た!SE112!SE215SPEユーザーの僕にとってはワクワクの商品です!着け心地ですが、非常にスポッと入りやすくなっています。SHUREがけもモチロン可能。僕はSHUREがけで聴きました!気になる音質ですが、この音質をこの値段で本当にいいのか?と問いただしたくなるような音質。SHUREの音に対する正確さ、解像度はしっかりとこの中にも入っていました。ローからハイまでしっかり鳴らし、ボーカルも埋もれません。そして固い音ではないのです。柔らかすぎず、非常に聴きやすく、また正確。

第19位 RHA MA750

イギリス・グラスゴーに本拠を置く、新進気鋭の高品質ヘッドフォン・イヤフォン専業メーカーです。歴史あるイギリスの雰囲気を体現する重厚かつ濃厚なサウンド、先鋭的なデザインが特徴です。3年の製品保証が証明する通り、非常に丁寧かつ堅牢な製品作りを行っております。

第20位 1MORE Piston Pod Earphones

1MORE独自技術により代行系13.6mmドライバーを採用。3層からなる震動板はきれいな中音域を再現しながら迫力ある低音域を再現することができます。航空機用チタン素材が高音領域での非常に高いパフォーマンスを引き出しPET素材が豊かな中音領域を引き出しさらに強い低音を作り出します。

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