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トップ > 週間イヤホンランキング (集計期間2016/06/13 〜 2016/06/19)

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TVでも紹介された伝説的イヤホン「SHE9700」の後継機

第1位 PHILIPS SHE9710シリーズ

e☆イヤホンで1番売れているイヤホンSHE9700通称キューナナちゃんが新モデルに変更!もともと大人気でしたがマツコの知らない世界でも紹介され、さらに人気は急上昇です!売れるだけではなくリピーターもかなり多い。何故こんなに売れるのか?…その理由はコストパフォーマンスがずば抜けて高いから!以前はブラック・ホワイトの2色のみでしたが、ブルー・レッドが仲間入りしたことで魅力もさらにUP!とりあえず、ひとつは持っておくべきイヤホンでしょう!

この価格で驚愕の高音質!新進気鋭コスパイヤホン

第2位 Auglamour R8

このイヤホンの最大の価値は外観や付属品ではなくやはり「音質」なのです。ズシッと深く響く、広がる低音が最大の特徴なのは既に使用しているスタッフが感じているところなのですが、ポイントはそれだけ低音が出ていても中高音域がまったく曇らないところ。中高音はあまり前に出てこないのでボーカルが近いということもありませんがパワフルな鳴りなのでポップスやロックなどの中でも激しめの楽曲とは総じて相性がよいです。

1台で2つの音が楽しめる!

第3位 MUIX IX1000

eイヤホンで確かな販売実績を誇るMUIXからIX1000が登場!先に発売されたIX3000の透明感と解像度の高い音質の傾向はそのままに、IX1000ではハウジングに設けられたサウンドコントローラーにより、フラットサウンドとベースサウンドにお好みで切り替えが可能となりました。フラットサウンドでIX3000と比較すると、IX3000よりも明瞭感が上がり、メリハリのある抑揚が加わった印象です。これをベースサウンドにシフトさせると、バスレフ機構によるものか、低音の量感が大幅に増加します。嫌味のない、実用的なチューニングなのは流石の一言。

iPhoneカラーの高コスパリモコン付イヤホン

第4位 1MORE Piston Classic

デュアル防振システムがノイズを吸収することでピュアなサウンドを届けてくれます。Pston Classicは長時間聴いていても耳が疲れることはありません。クリアでピュアなサウンドだけをお届けします。iPhoneカラーのリモコン付きイヤホンは市場にまだありません。また定番化されたカラーはさまざまなシーンでご利用頂けます。

抜け良く心地良いセミオープン型イヤホン

第5位 ONKYO E700M

13.5mmの大型ドライバー搭載!!これはいかにも音が良さそうな見た目をしていますね。この機種を聞いていると、この機種と同じ13.5mm大型ドライバーに高級感あるハウジング、さらに半開放型でカナル型とは思えない音抜けの良さを実現した名機、【SONY MDR-EX90SL】を彷彿とさせます。【ATOMIC FLOYD HiDefDrum】も同じ類のイヤホンです。実際、音の広がり方は似ていて、音場が前後左右に広がるこのタイプなので、どんな音楽も心地よく聞くことができます。音のバランスとしては、フラット〜弱ドンシャリ(高音より)といったところでしょうか。

第6位 SHURE SE215SPE-A

ハウジングがブラックでもスケルトンになっているのがカッコいいですね!音はダイナミックらしくなめらかで全体的に厚みがあります。やや低域が強めで、他のモデルのモニター系の音とは少し方向性が違いリスニング傾向と言えます。また、長年SHUREのBAのイヤホンばかり聴いてきたのでとても新鮮な音でした。型番を変えて長い間販売され続けたE2Cのようなコストパフォーマンスにすぐれたエントリーモデルの名機になる予感がします。

第7位 ZERO AUDIO CARBO TENORE(ZH-DX200-CT)

とてもコンパクトなのに爆風を巻き起こす大迫力にもうズッキュン。爆発してしまうんではないかって思うほど疾走感あふれるサウンドですが、音割れすることはありません。流石です。低域も欲しいけどこもるのは嫌だという方にお勧め。左右から迫ってくる低域に中域・高域は邪魔される事はありません。重低音も下に響くというよりかは耳横で鎮座している感じです。低域はやや丸く、もう少し尖った感じも面白かったかなと思いました。皆が欲しくなるハズレなしの音質だと思います。

第8位 TDK neo:n 03

「アニソン用イヤホン」として大注目を浴びているneo:n03。開発者の方がアニソンを1年間聞き込んで、チューニングをし、このイヤホンが出来上がりました。neo:n 02がモロにボーカル重視であるのに対し、こちらのneo:n 03は低域もしっかりと再生されており、モコモコもしていません。ひとまとめにアニソンと言ってもPOP色の強い楽曲から、バリバリ打ち込み多用のロックサウンドまで様々です。それらの楽曲に万遍なく合うチューニングが施されていますので、かなりバランスが良く聞きやすい音になっています。

第9位 PHILIPS SHE9720

フィリップストーンと呼ばれている透明感のあるバランスの取れた音質。本体の空気孔「ターボバス孔」による空気の流れで、深みのある低音を忠実に再現。人間工学に基づき角度が付いたアコースティックパイプとイヤーキャップが優れたノイズ遮断効果を生み出し、小さい音量で優れた音質を楽しむことができます。高い評価のある音質を変えない為、基本的なフォルムはそのままで、マット調とメタリック調の色で展開。また、コードの長さを調節可能なケーブルキーパーを新たに追加。

第10位 Campfire Audio ANDROMEDA 【CAM-4808】

アンドロメダ銀河は、私達が暮らしているこの場所から夜空を見上げた時に肉眼で捉えられるほど、私達にとっては親しみのある銀河です。 そんな壮大なアンドロメダ銀河から名付けられたフラグシップモデル「ANDROMEDA(アンドロメダ)」は、アンドロメダ銀河の無数の星々が私達に届けてくれるあの感動のように、繊細さと壮大さを兼ね揃えた、 クアッドドライバーモデル 「JUPITER」 を更に超えたサウンドを新しい感動と共に届けてくれます。ANDROMEDA の設計には JUPITER と同じように、 私達が 「Resonator assembly(レゾネーター ・アセンブリー)」 と名付けたチューブレス設計を採用しています。

第11位 SATOLEX Tubomi DH298-A1

サウンドとしては正統派、高い解像度と中高域のクリアさが売りです。個人的に注目したのは低音域の量感。なかなか量感としては大きい方なんですが、それを気にさせないシャープな輪郭が好感触。決して派手なルックスでも無ければ、個性的なサウンドでもありませんが、この正統派を表現するのはなかなか至難の技。ある意味、普通にいい音、と思わせるのは個性ではなく、実力のみ、ってところがあると思います。

第12位 SHURE SE215

ハウジングがブラックでもスケルトンになっているのがカッコいいですね!音はダイナミックらしくなめらかで全体的に厚みがあります。やや低域が強めで、他のモデルのモニター系の音とは少し方向性が違いリスニング傾向と言えます。また、長年SHUREのBAのイヤホンばかり聴いてきたのでとても新鮮な音でした。型番を変えて長い間販売され続けたE2Cのようなコストパフォーマンスにすぐれたエントリーモデルの名機になる予感がします。

第13位 Beats by dr.dre ur beats インイヤー・ヘッドフォン

ハウジングがマットなコーティングでデザイン素敵ですね♪beats tourよりも筐体がコンパクトで耳の収まりも良し!!価格も良し!!素敵過ぎます。こちらの音質ですが、個人的に女性ボーカル曲が合うなーって思いました。beatsらしさの低音の中に埋もれない中高域。女性ボーカルだと高域が強めに聴こえてしまうかもしれませんが、むしろそこが個人的にツボでした♪

第14位 ZERO AUDIO CARBO BASSO(ZH-DX210-CB)

TENOREと比べて圧倒的に音圧が違います。同じ音量で聴くと耳が吹っ飛びます!厳つい曲にピッタリです。基本私は攻撃的な曲を聴くことが多いのですが、まさしく人生棘道!刺々しくてナンボ。ダブステップや重低音ガッツリな音を聴く人はBASSOでしょう。そして変調の激しいサウンドが大好物な方。これはFISCHER AUDIO Ceramiqueに似た個性の強いイヤホンだと思います。勿論私一押し。低域9割で、中高域・高域がとても綺麗なのにそれさえも受け付けないと言わんばかりのオラオラ系。

第15位 MUSE M1+ DX

まずはいつもの邦楽ロックで聴いてみました。フワッと空間が広く、低域の量も多めでノリよく楽しめます。スネアやハイハットなどのアタック音も結構きつめに出ますので、人によっては聴き疲れするかもしれません。良くも悪くもドンシャリなサウンドですね。しかし女性ボーカルの落ち着いた曲を聴くと、これが丁度いい塩梅になります。宇多田ヒカルさんのFirst Loveを聴きましたが、このイヤホンはこういう曲の為にあるのだと再認識させられました。ゆったりと癒しを求めるあなたにオススメのイヤホンです。

第16位 SHURE SE112GR-A

ついに来た!SE112!SE215SPEユーザーの僕にとってはワクワクの商品です!着け心地ですが、非常にスポッと入りやすくなっています。SHUREがけもモチロン可能。僕はSHUREがけで聴きました!気になる音質ですが、この音質をこの値段で本当にいいのか?と問いただしたくなるような音質。SHUREの音に対する正確さ、解像度はしっかりとこの中にも入っていました。ローからハイまでしっかり鳴らし、ボーカルも埋もれません。そして固い音ではないのです。柔らかすぎず、非常に聴きやすく、また正確。

第17位 PHILIPS SHE9720BK

フィリップストーンと呼ばれている透明感のあるバランスの取れた音質。本体の空気孔「ターボバス孔」による空気の流れで、深みのある低音を忠実に再現。人間工学に基づき角度が付いたアコースティックパイプとイヤーキャップが優れたノイズ遮断効果を生み出し、小さい音量で優れた音質を楽しむことができます。高い評価のある音質を変えない為、基本的なフォルムはそのままで、マット調とメタリック調の色で展開。また、コードの長さを調節可能なケーブルキーパーを新たに追加。

第18位 FENDER FXA2

9.25mmレア・アースを採用したダイナミックドライバーとBass Tuned Portが、パワフルな低域と滑らかで自然な高域を見事に融合させています。厚みのある聴き心地のよいナチュラルテイストなサウンドを体感することができます。3Dプリントデジタルハイブリッド技術で制作されたシェルは、カスタムイヤホンを手がける中で、数千人を超える様々な人の耳型を取り、研究・開発を続けてきた成果です。ユニバーサルタイプではかつて体感できなかったフィット感で使用することができます。特許出願中の薄型スリムなシェルと、耳に自然とフィットするイヤーチップが高い遮音性を実現しています。

第19位 JVC(ビクター) HA-FX12

左側のボディの背中を凸形状、右側は凹形状にすることにより、表示を見て確認しなくても指でさわって左右が判別できる、使いやすいデザインです。透明感のあるカラーボディと同色のコードとイヤーピースを採用した8カラーをラインアップ。お手持ちのデジタルオーディオプレーヤーなどとのカラーコーディネートが楽しめます。高磁力ネオジウムドライバーユニットの採用により、デジタルサウンドを高音質で再生します。

第20位 radius WM-NSF11K ネックストラップヘッドフォン for WALKMAN

ミニジャックに接続するだけで音楽を聴ける。ウォークマン、iPod、その他デジタルオーディオプレイヤーのミニジャックに接続するだけでどこでも簡単に音楽を聴くことができます。※ネックストラップで使用する為にはストラップホール搭載のプレイヤーかケース、カバーが必要です。

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