ポタフェスまであと僅か!

SONY 2018年秋 新製品のご紹介!

スタイルに合わせて選べる!
高音質を持ち歩こう。

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ウォークマン NW-A50シリーズ
(10月6日発売予定)

23,630〜

低価格ながら納得のクオリティ

上位モデルと同じく削り出しアルミキャビネットを採用し、強度のアップと音質の向上を実現。 丸みを持たせたボディは心地いいホールド感をもたらします。SONYならではの高音質技術はもちろん、スマートフォン内の音源や、ストリーミングサービスの音楽を聴くことが出来る「Bluetoothレシーバー機能」を搭載。この一台で音楽の楽しみ方が広がります。また、ノイキャン対応イヤホンやワイヤレスイヤホンを同梱したパッケージもラインナップし、お好みのスタイルに合わせてお選びいただけます。

音にこだわるあなたに。
待望の128GBモデル登場。

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NW-ZX300G
(10月6日発売予定)

86,270

あと少しを実現した大容量モデル

ミドルクラスの価格帯ながら、4.4mm5極バランス接続に対応し、上位機種に肉迫するサウンドで大きな人気を博している NW-ZX300。 スマートなボディの中に高音質を追求し、厳選されたパーツを使用。透明感と艶、伸びがある自然な音質を実現するとともに、高い剛性も両立させています。基本的な仕様に変更はありませんが、今回加わったモデルは通常モデルの倍に当たる 128GB のメモリー容量を実現。ファイルサイズの大きいハイレゾ音源でも安心して追加できます。

最強クラスのノイズキャンセリング性能。
ワイヤレスヘッドホンの決定版。

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WH-1000XM3
(10月6日発売予定)

43,070

より進化したノイキャンとサウンド

前モデルと比較して、ノイズキャンセリングの性能が格段に向上。気圧変化の激しい飛行機内でも最適にノイズを除去し、快適なリスニングを実現します。また、デザインと装着感も大きく向上し、より洗練された印象です。高級感を感じる外観と、どんなジャンルにも対応する心地よいサウンドで、老若男女、シーンを問わずお使いいただけるでしょう。

フラッグシップの技術を踏襲。
リアリティのある空気感を実現。

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MDR-Z7M2
(10月6日発売予定)

80,870

重低音のリズムを正確に再現

いまだ根強い人気を誇る MDR-Z7 が発売から4年を経て遂にリニューアル。フラッグシップである MDR-Z1R で培われた技術が応用されており、輪郭のはっきりしたクリアかつ空気感の感じられるサウンドへと進化しています。また、ハウジングに設けたポート(通気孔)により、空気の流れを調整することで低音をコントロールし、解放感が感じられます。大柄ながら軽量で包み込むような装着感を実現。部屋でじっくり音楽に浸るのに最適なヘッドホンです。

アーティストのためのサウンドを。
SONY流「ステージモニター」

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IER-M7
(10月6日発売予定)

80,870

ライブの熱を感じられるモニター

4基のBAドライバーを搭載し、アーティストがステージ上で求めるサウンドを実現した、まさに「アーティストの表現力を最大限に高めるためのツール」。モニターにありがちなクールなサウンドではなく、音楽の表現に重点を置かれたチューニングが施されており、どんなジャンルでも正確に表現します。また、装着感の良さは特筆すべき点で、アーティストだけでなく音楽リスナーにもストレスのないリスニングを可能にします。

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IER-M9
(10月6日発売予定)

140,270

繊細なボーカルの表現力

こちらは5基のBAドライバーを搭載し、IER-M7 と同じくどっしりとしたリズム表現を持ちつつ、よりシンバルの余韻やボーカルの息遣いまでこだわり、スムーズな高音再生を可能にしました。プロが求める音質を実現しつつ、リスニングにも最適な、ハイレベルなイヤホンに仕上がっています。付属のイヤーピースも豊富で、剛性の高いハードケースやバランス対応ケーブルも付属しているのは嬉しいですね。

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