イイ音を、本気で作りました。優れた音質と高いデザイン性

eイヤスタッフと共同開発

安くて良いものを本気で作る

今や誰もが持ち歩いているポータブルオーディオプレイヤー。
より自分らしく音楽を持ち運ぶには、ヘッドホンにも"
カラーやスタイルで魅せるデザイン"が必要です。
iPhoneやAndroidなどスマートホンにも対応させた、
優れた音質と高いデザイン性を併せ持つイヤホンをお届けします。

商品ラインアップ

Hi-Uinit series
  1. HSE-A1000

    1,000円で出せる最高の音を追求

    年間20万本以上売れていたイヤホンのドライバーを、製造している工場で直接技術者とe☆イヤホンのスタッフがチューニング。
    ケーブルも変更し、耐久性もアップしたHi-Unitシリーズ第一弾イヤホン!
    ボーカルが明瞭に聴こえ、ポップスを楽しむのに最適です。

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  2. HSE-A1000
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    さぱさぱさん
    [2018/01/18]
    なるほど、なるほど
    友人に薦めておきながら自分が聴いたこと無いのは悪いなぁ…と変な責任感から購入。
    普段はDP-X1直差し→WAGNUS.Sungrazer→canalworksCW-52PSTSの環境ですが、DP-X1が『あの』症状で入院中につきNW-A30の緊急登板中。
    あくまでも個人的意見なのでご了承ください。
    この価格から考えたらそつなく各音域をバランス良く鳴らしています。ボーカル入りの曲はボーカルが前に出てくるので、楽しく聴けると思います。
    ですが、私がよく聴いているパイプオルガンの曲を聴いてみると、やはり音場が狭く感じますし音も薄いヴェールが掛かったような…。聴かれる音楽に得手不得手があるかな。
    でも…これは持っていても損はありませんよ。いやコスパで考えたらかなりのお買い得感はありますよ。迷ったらとりあえずポチりましょう。
    やるなぁ、e-earphone!
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    ブレイズさん
    [2018/04/05]
    これはおすすめ!
     動画での紹介もあって前から気になってたので購入しました。
     これほどまでに鳴るとは思っておらず、びっくりしています。音場もそこそこに広く、音の分離感もそれなりで充分に実用に耐えるレベルだと思います。低音こそ物足りないと思うものの主張しすぎないという意味ではいいし、聴き疲れしないので長時間の視聴にはありです。
     1000円と少しで買えるので是非とも気軽に試して見て欲しいですね。高いイヤホンもいいけど、こうしたハイコスパなイヤホンはこれからも期待したいものです。
  1. HSE-A1000R

    HSE-A1000からの更なる進化

    前モデルから更にクオリティの進化を目指し、臨場感あふれる音作りに徹底チューニングしています。
    筐体は、メタリックフィニッシュで、よりラグジュアリー感のある仕上がり。
    HSE-A1000より低域を上げることで、ポップスだけでなくロックを聴くにもオススメのイヤホンになりました。

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  2. HSE-A1000R
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    M4zA7pさん
    [2018/06/30]
    A1000の進化版
    A1000は低音域が少し薄めだったのですが、A1000Rでは前作よりも低音が強くなっていてよりリスニング向けのチューニングになっています。硬めの音作りでロックなどのバンドサウンドとの相性がいいと感じました。カラーバリエーションも様々あるので男性でも女性でも選びやすいと思います。
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    なさん
    [2018/06/06]
    前作より低音が出ていて気持ちいい
    前作のA1000も持っているのでそちらとの比較です。
    低音が前作より出ており、より楽しく聞けるようなチューニングとなっています。前機種の方がオールマイティに楽しめていた面もありますが、EDMやロックと合わせるには断然こちらの方がおすすめです。
    また、前機種よりも高級感があり、所有欲も満たしてくれます。
    ただ、唯一残念だなぁと思ったのがコードが白い点です。白いとどうしても汚れると目立ってしまうためこのモデルの黒コードモデルがあるといいなぁと思いました。
  1. HSE-A2000

    エントリーモデルで実現したこの高解像度

    2,000円台の価格帯で「高解像度」をとことん追求。
    音を奏でる上で非常に重要な振動板に、ダイヤモンドよりも硬いグラフェン素材をコーティング。
    振動を制御し歪みのないクリアな音像と、締まりのある低音再生を実現しています。
    また、ハイレゾ音源も再生可能です。
    筐体はA1000Rより、さらに小ぶりにして多くの方の耳にフィットしやすくしました。

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  2. HSE-A2000
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    カッパーさん
    [2018/06/30]
    俺の低域を聞け〜♪
    深く沈み込むのに他の帯域のジャマをしない。昔の「Monster」を思い出せる。沈み込みと弾み方がヤミツキに。エージングで高域が落ち着き更に進化。
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    ニノさん
    [2018/06/26]
    なかなか
    いちばんのお気に入り、TFZ EXCLUSIVE 1と同じグラフェンコート振動板ということで買ってみました。とてもクリアな音質で解像度も高くこの価格はありえないほど。高音が若干刺さりますが自分にはそれくらいがいいです。中音域は若干薄めですがキレイ、低音域は迫力はないが柔らかく温かい音です。イヤーチップをfinal Eタイプに変えると高音の刺さりや中低音域の厚みが少し改善されます。デザインはシンプルでいいと思います。残念なのは安いイヤホンにありがちな押しこむ時に中の振動板がたわむ?音がすること。
  1. HSE-A500

    妥協しないクオリティをこの価格で

    安くても、妥協しないモデル作りにチャレンジ、且つコストを突き詰めた結果、
    同価格帯でハイクオリティな商品を完成させることができました。
    真の太いハイレベルな中低域サウンドがこのコンパクトな筐体で奏でられます。

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  2. HSE-A500
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    M4zA7pさん
    [2018/06/30]
    コスパの高い低音イヤホン
    全帯域においてマイルドで聞きやすいイヤホンで低音域が強めに出ます。低音は柔らかく広がるような音です。中高音域は柔らかく、サ行の刺さりも感じられませんでした。高級なプレイヤーなどで使用するのではなく、スマートフォンなどに直接つないだほうが全体の音のバランスがいいなと感じました。1000円以下のイヤホンの中では優秀だと思います。
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    Kenさん
    [2018/06/11]
    さらに安くなったけれど…
    A1000の下位モデルということですが、音のバランスは低域が強めで高域は曇りがかったサウンドです。低音好きの方は好みかも知れませんが好みが別れそうなサウンドバランスだと思います。
    着け心地などは変わらずgoodです。
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