2016 年間ランキング 金額編

2016年の年間ランキング!売上金額をベースに1位〜100位まで掲載


2016 年間ランキング 数量編
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1

Ultimate Ears UE900s

イヤホン

Ultimate Ears

UE900s

レビューでも圧倒的人気を誇る、Ultimate Earsのロングセラーイヤホン

TF10やUE900等、数々の名機を世に残してきたUltimate EarsからUE900のリファインモデル「UE900s」が発売されます!肝心の音ですが、前モデルよりも一皮剥けたとてもスッキリとした音になりました。UE900を優等生と表現すると、UE900Sは遊びを覚え始めた優等生といったところ。かまぼこ型の周波数特性をそのままに、より高音域の伸びや低音域の締りが強調された印象です。

2

ONKYO DP-X1

プレイヤー

ONKYO

DP-X1

ONKYO発のハイレゾ対応、フルバランス回路設計DAP

音の広がり方が美しく、清らかな第一印象がありました。細かな表現力も感じますが、僕が魅力を感じた部分は中音域です。全体的にフラットな傾向にはあると思いますが、優しいマイルドなイメージがあります。これからハイレゾ音源に手を出そうとお考えのお客様にも、初めの1機としてご検討いただきたいと思います。

3

SHURE SE215SPE-A

イヤホン

SHURE

SE215SPE-A

強化された低域の特別モデル

SE215SPE-Aは今までのSHUREの音とは違うものに感じた。SE215では価格以上のダイナミックな音を鳴らしていたが、このSE215SPE-Aはさらに上を行く。低域の量感が増えているが故に、高域の減衰がSE215より早い様に感じたが、歯切れの良さで軽やかに曲を進める。中域の情報量の多さが加わり、クリアさではSE215SPE-Aに軍配が上がる。音場もさらに広がりを感じた。

4

ONKYO DP-X1A

イヤホン

ONKYO

DP-X1A

DP-X1をさらなる改良、ONKYOの拘りから生まれたハイレゾ対応DAP

前モデルの音質を高め内部メモリーの容量を増やすなどのブラッシュアップを加えたのが新モデル「DP-X1A」です。OSは前回と同じくAndroidを搭載。さらに、高性能なDSP処理や高度なアプリなどをしっかり使えるように、高性能なクアッドコアCPU 2.2 GHz / RAM 2 GBなどを採用しています。

5

IRIVER Astell&Kern AK70

プレイヤー

IRIVER

Astell&Kern AK70

Astell&Kernをもっと身近に。

「AK70」は、Astell&Kern のサウンドを、より身近に楽しんで頂くために誕生した”AK Jr”の後継となるニューモデルです。Astell&Kern ポータブルプレーヤーとして最もエントリー向けに位置するモデルではありますが、第二世代AK シリーズ“AK240/120II/100II”と同様のシーラス・ロジック製DAC「CS4398」をシングル構成で搭載。さらにUSB オーディオ出力のサポートや、ネットワーク対応など、上位モデルに差し迫る機能・性能を備えています。幅広いニーズに応えるハイクオリティ&ハイコストパフォーマンスモデル、それが「AK70」です。

6

Auglamour R8

イヤホン

Auglamour

R8

この価格で驚愕の高音質!新進気鋭コスパイヤホン

聴いてびっくりなコストパフォーマンス!ハリと弾力を感じる、とてもいい音です。シンプルにダイナミックドライバの良さを感じられます。全体にバランスよくチューニングされているように感じますが、高音部分も綺麗に出ています。出しすぎていない、いい塩梅。特に中低域はタイトにしっかり鳴っていると思います。

7

PHILIPS SHE9710

イヤホン

PHILIPS

SHE9710

TVでも紹介された伝説的イヤホン「SHE9700」の後継機

SHE9700の後継機。パッと見どこが変わりましたの?という雰囲気ですが、ケーブルが1.2mに!なのにU字ケーブルはそのままに。U字って意外と人気なのに今や少ないので本当に注目機種です。U字ケーブルは首からかけてつかえるので便利なんですよね。そして音はやはり低域が一番の魅力。量感もたっぷりなのにボーカルが聴きやすい。

8

Beats by Dr.Dre studio wireless

イヤホン

Beats by Dr.Dre

studio wireless

beatsの中でも大人気の「Studio」がワイヤレスに

Beatsブランドならではのディープなのにクリアなベース。「これが無線か?」と驚くほど高音質なのが売りです。ノイズ・キャンセリング機能もかなり強力で、電車の音もサッと消えてしまいます。一度手にすれば手放せないヘッドホンになるはず。

9

IRIVER Astell&Kern AK320

プレイヤー

IRIVER

Astell&Kern AK320

Astell&Kernブランドから新スタンダード

最上位モデル「AK380」の究極のサウンドをより多くの人に。AK380の基本設計を踏襲した新スタンダードモデルの登場です。Astell&Kernは、「アーティストが目指したスタジオマスタリングクオリティのサウンドをBit-to-Bitで忠実に再現」する事を常に目標としながら開発を続け、最上位モデルであるAK380が誕生しました。AK320はその基本設計を踏襲し、究極のサウンドをより多くの人に楽しんで頂くための、新しいスタンダードモデルです。

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MUIX IX1000

イヤホン

MUIX

IX1000

1台で2つの音が楽しめる!

このイヤホンの特徴としましては、Flatsound,Activebassと2つのモードがあり切り替える事ができます。IX3000と外観は似ていますが、Flatsoundで比較致しますと個々の音が聞こえやすくなり、低域の部分がよりタイトに出る様になりIX3000を既にお持ちの方でも楽しめる機種だと思います。肝心のActivebassモードはかなり大胆に低域が出てきてくれます。