2016 年間ランキング 数量編

2016年の年間ランキング!数量をベースに1位〜100位まで掲載


2016 年間ランキング 金額編
金額別ランキングはこちら!

1

PHILIPS SHE9710

イヤホン

PHILIPS

SHE9710

TVでも紹介された伝説的イヤホン「SHE9700」の後継機

SHE9700の後継機。パッと見どこが変わりましたの?という雰囲気ですが、ケーブルが1.2mに!なのにU字ケーブルはそのままに。U字って意外と人気なのに今や少ないので本当に注目機種です。U字ケーブルは首からかけてつかえるので便利なんですよね。そして音はやはり低域が一番の魅力。量感もたっぷりなのにボーカルが聴きやすい。

2

イヤホン

MUIX

IX1000

1台で2つの音が楽しめる!

このイヤホンの特徴としましては、Flatsound,Activebassと2つのモードがあり切り替える事ができます。IX3000と外観は似ていますが、Flatsoundで比較致しますと個々の音が聞こえやすくなり、低域の部分がよりタイトに出る様になりIX3000を既にお持ちの方でも楽しめる機種だと思います。肝心のActivebassモードはかなり大胆に低域が出てきてくれます。

3

イヤホン

Auglamour

R8

この価格で驚愕の高音質!新進気鋭コスパイヤホン

聴いてびっくりなコストパフォーマンス!ハリと弾力を感じる、とてもいい音です。シンプルにダイナミックドライバの良さを感じられます。全体にバランスよくチューニングされているように感じますが、高音部分も綺麗に出ています。出しすぎていない、いい塩梅。特に中低域はタイトにしっかり鳴っていると思います。

4

TaoTronics TT-BH07

イヤホン

TaoTronics

TT-BH07

ワイヤレスイヤホンの新スタンダードモデル

音質、性能、価格、どれをとっても非常に優秀!!その中でも1番の驚きは価格でしょう!!Bluetooth対応のワイヤレスイヤホンが3000円を切るなんてちょっと前では考えられませんでしたが、ついに出てしまいました!!音質は全体的にバランスが良く明るめなのでとても聴きやすいです!!

5

イヤホン

Skullcandy

Dime

女性のために作られたイヤホン

聴いてびっくりなコストパフォーマンス!ハリと弾力を感じる、とてもいい音です。シンプルにダイナミックドライバの良さを感じられます。全体にバランスよくチューニングされているように感じますが、高音部分も綺麗に出ています。出しすぎていない、いい塩梅。特に中低域はタイトにしっかり鳴っていると思います。

6

イヤホン

SHURE

SE215SPE-A

強化された低域の特別モデル

SE215SPE-Aは今までのSHUREの音とは違うものに感じた。SE215では価格以上のダイナミックな音を鳴らしていたが、このSE215SPE-Aはさらに上を行く。低域の量感が増えているが故に、高域の減衰がSE215より早い様に感じたが、歯切れの良さで軽やかに曲を進める。中域の情報量の多さが加わり、クリアさではSE215SPE-Aに軍配が上がる。音場もさらに広がりを感じた。

7

audio-technica ATH-S100

ヘッドホン

audio-technica

ATH-S100

ストリート使いに最適な片出しコードスタイル

他社の同価格帯のヘッドホンと比べてイヤパッドがとても柔らかく気持ち側圧強め、耳への密閉感がしっかりしてます。その為、音漏れが少なく定位がしっかりしていて低価格帯にありがちな音の軽さがなく、ベースやバスドラがとても気持ちよく聴こえます。お世辞抜きにコスパの高さに驚かされました

8

PHILIPS SHE9720

イヤホン

PHILIPS

SHE9720

絶対的王者が更なる高みへ

ゴールデンイヤー監修の製品の中でも名機といえる逸品。フィリップストーンと呼ばれている透明感のあるバランスの取れた音質。本体の空気孔「ターボバス孔」による空気の流れで、深みのある低音を忠実に再現。人間工学に基づき角度が付いたアコースティックパイプとイヤーキャップが優れたノイズ遮断効果を生み出し、小さい音量で優れた音質を楽しむことができます。

9

Co-Donguri雫(SHIZUKU)

イヤホン

茶楽音人

Co-Donguri雫(SHIZUKU)

コンパクトな筐体、耳掛け装着も可能!

構成はシンプルにダイナミックドライバーを1基搭載したイヤホンになりますが、ダイナミックらしい低音の厚みと、繊細な高音部分が積極的に鳴ってきています。ハイレゾに対応していることも魅力的ですが、単純に音が良いところに注目していただきたいです。例えばアニソンだとボーカル部分の聴きたい、迫力が欲しい部分がグッと前に出てきます。

10

ZERO AUDIO ZH-DX210-CB

イヤホン

ZERO AUDIO

ZH-DX210-CB

カーボン+アルミの複合強化ボディ

ZERO AUDIO新作「CARBO BASSO(バッソ)は、同じCARBOシリーズのTENORE(テノーレ)よりもドライバが大型で、概観もズッシリと構えたルックス!バッソはテノーレよりも低音域から中音域にかけて更に押し出し感が多くノリの良さを感じられます!中低音の量感が増えるとどうしても鮮度の部分が気になると思われる方は多いはず。しかーし!テノーレと同様にグルーヴの面で優れており、解像感も保ってます!