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shure se846

shure(シュア)特設サイト

SHURE(シュア)とは

SHUREは1925年シドニー・N・シュア氏がShure Radio Companyを設立。
1936年SHURE初のコンデンサーマイクロホン40Dを発表。その後、初のクリスタルマイクロホンModel70を発表。

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スタイリッシュかつ実用的な、マイクロホン用のサスペンション・ショック・マウントで、SHURE初の特許を取得。フランクリン・D・ルーズベルト、ジョン・F・ケネディー、マーティン・ルーサー・キングなどの歴史的人物が演説用にSHUREのマイクロホンを使用。
その高品質な性能と個性的な外観により、「世界で最も認められたマイクロホン」として確固たる地位を築く。

1997年、SHURE初のイヤホンとなる"E1"を開発。E1はプロアーティスト向けのイヤモニ(インイヤーモニター)として発売され好評を得る。
その後、コンシューマ向けイヤホンとして、"E1c"や"E4c"など、型番に"c"のついたモデルの投入が始まる。
日本では、"E2c"が当時のイヤホンとしては異例の大ヒットとなり、カナル型高音質イヤホンの認知度を一気に押し上げることとなった。
2007年、それまでの"E"シリーズを一新し、"SE"シリーズを販売。フラグシップのSE530を筆頭に、よりコンシューマにも向けた製品として日本でも大きく販売網を広げることとなる。

2009年には初のヘッドホンとなるSRHシリーズを投入。ヘッドホンマーケットに参入。プロユース向けのモニタヘッドホンは、ブランドとしての信頼と実績の名に恥じぬ完成度を誇り、プロのみならず一般からも広く受け入れられ、ヘッドホンでは新参ながらも、早々にSHUREの名を定着させることになる。

2010年8月、SEシリーズを一新。型番3桁の末尾がすべて0から5に変更。SHURE初のケーブル着脱モデルで、現在主流となっているMMCXコネクタ方式を初めて採用したイヤホンとなる。アジア・パシフィック限定モデルのSE535LTD(2011年)や、さらにSE215SPE(2012年)など、アジアマーケティングに主眼をおいた施策も見られる。

無線機部品の小さな卸売業者としての1925年の創業から、オーディオ・エレクトロニクスにおける世界的なリーダーとしての地位を築き上げた現在に至るまで、SHURE製品の活躍はあらゆるオーディオ・シーンに広がり、数々の実績を上げ続けています。

SHURE プレミアムディーラー SHURE プレミアムディーラー

Shure主導のプログラムでShureプレミアム正規販売店という制度が開始。Shureのスタンダードに適したサービスを提供する店舗として、
Shureから「プレミアム正規販売店」の認定を受けています。e☆イヤホンはプレミアム正規販売店第一店舗目として選ばれました。

e☆イヤホンTV第191回『SHURE特集』
※SHUREジャパンより出張放送

shure(シュア)イヤホン全般

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shure se846

new 新フラグシップイヤホンSE846発表。

2013年5月9日 SHUREの新フラグシップイヤホンSE846が発表されました。

・BA4ドライバ搭載のSE846

SE846はロー×2、ミドル×1、ハイ×1にバランスド・アーマチュアドライバを配置した3ウェイ4ドライバー構成のハイエンドイヤホンです。インピーダンス9Ω、感度114db、再生周波数帯域は15Hz〜20kHz。独自開発のローパスフィルターで、90Hz付近をロールオフさせることで、75Hz以下の帯域で本物のサブウーファーに近い低域パフォーマンスが実現できる、としています。

・ノズル交換で3種類の音質に交換可能

本体のステンレスノズルが着脱可能となっていて、3種類の形状の異なるノズルの差し替えで、音質を変化させることが可能です。音質は「バランス」「ウォーム」「ブライト」から選べ、出荷時は「バランス」が装填されています。

・ケーブルは114cmと162cmの2種類が付属

ケーブルはMMCX方式のデタッチャブルで、114cmと162cmが付属される。プレイヤに指すプラグ先端には段差が設けられており、プレイヤのケースへの干渉が考慮されています。

・SE846速攻レビュー(レビュアー:たっくん)

SHUREの新製品SE846は、見た目から明らかにこれまでのものとは違っていました。

やや大きくなったボディに、隙間が無い程にドライバーが詰まっています。4基のバランスド・アーマチュアドライバーが搭載され、さらに大型のネットワーク、ステンレス製のステムに交換可能なノズル。これまでのSHURE製品に無かった機能しか積まれていないと言っても過言でありません。

ドライバー構成は高域に1基、中域に1基、低域に2基というよくあるものだが、SE846は非常にまとまりのある音でした。まず、パッと聴いて分かるのは、良すぎる定位感とリアリティのある低域の再生能力でした。

定位感はドライバーの数だけあって、これまでの4ドライバーのイヤホンに負けない高い解像度から来るもの。広すぎず、狭すぎない音場はSHUREのモニター的要素を残しながらも、リスニングでも使用できる適切なものでした。

低域は圧倒的に高い技術力で造られた10層のローパスフィルターの影響で、これまでのBAドライバーでは感じる事のできない音だった。BAのイヤホンで低域の音圧を稼ごうと思うと、高域側の出力も高くなり、刺さりやすくなりがち。このSE846は刺さりが一切無いと言っても良いです。低域を適度に減衰させる事で、低域の音圧を高めても、高域側に無理をさせないというものらしい。この効果は絶大で、とにかく聴いた人が『上手にまとまっている』と口を揃えて言うのもうなずけます。

また、中域にスポットを当てると、とにかく生々しいの一言に尽きます。女性ボーカル、男性ボーカルのどちらでも、頭の中央に密度のある音を鳴らします。口の動く様さえ感じ取れる様なリアリティ。カスタムIEMで感じるものをこのSE846では感じる事ができました。

さらに、ハイレゾ音源で試聴すると、性能の高さが顕著にわかります。音の立ち上がりと、消えて行く際には雑味が一切泣く、非常に滑らかです。『SHUREの音を突き詰めるとこんな感じの音かな。』というイメージ通りの音のするイヤホンです。

se846の販売ページはこちらse846se846se846se846se846

2013年5月9日 SHURE新製品発表会の様子

【e☆イヤホン】SHURE新製品発表会!SE846 Q&Aタイム!
【e☆イヤホン】SHURE新製品発表会 SE846登場!会場からお届け
【e☆イヤホン】SHURE新製品発表会! SE846ノズル交換!
【e☆イヤホン】SHURE新製品発表会! SE846を聴いてみる
shureイヤホン

SHUREのイヤホン

イヤホンの中ではトップクラスに人気の高いSHURE。SHUREが大きく評価される理由は3つあります。

・音質

高音質イヤホンの代表格としてよく知られるSHURE。その音質は、モニター仕様ながらダイナミックで臨場感があります。シリーズに渡り、分解能が高く個々の音を表現してくれます。音楽を再発見する。そのようなイヤホンです。

・高遮音性能/音漏れ耐性

高遮音性イヤホンと銘打っている通り、遮音性能が格段に高く、周りの音を気にせずに音楽に集中することができます。イヤーピースによっては最大90%の騒音をカットすることが可能です。ステージモニターとしても優秀ですが、通勤・通学でもその恩恵は大きいです。遮音性能が高く、周りの音が小さいと、音楽自体の音量を小さくできるメリットもあります。大切な耳を守るためには、大音量にならないように注意しましょう。また、密閉度が高いために周りに音を漏らしません。通常使用で、周りの人に迷惑をかけることはないでしょう。

・スタイリッシュ

耳に沿うように設計された流線型のデザインは、フィット感が非常に良く、装着した時に見た目にも馴染み良いです。また、ケーブルを耳かけ式とすることで、ステージパフォーマンスでのユーザビリティも配慮されています。

耳かけ式(シュア掛け)イヤホンの利点

SHUREのイヤホンは、耳かけ式です。耳かけ式は「シュア掛け」とも呼ばれ、利点は大きく3つあります。

・装着強度が高い

シュア掛けはイヤホン本体だけでなく、ケーブルでの固定もできるために、体を大きく動かしても比較的取れにくいのです。

・タッチノイズに強い

ケーブルが被服などにこすれ、その振動が伝播してイヤホンの音に影響を与えるタッチノイズ。シュア掛けでは、耳を伝うときに振動が軽減されて、タッチノイズが抑えられます。

・ケーブルの隠密性

ステージ上での使用など、ケーブルを極力目立たせたくないときは、耳にかけてからそのまま背中に這わせることで、ケーブルを表からは見られにくくすることが可能です。また、通勤時など混雑する場所での使用は、ケーブルを引っ掛けてしまうこともあります。シュア掛けで背中に回し被服の下に隠せば、ケーブルが遊ぶこともないので安全です。

耳かけ式イヤホンの付け方

1.まず、イヤホンの筐体を持ち、ケーブルを耳の上に通します。この時、手を放すとケーブルが耳に引っかかりイヤホンがぷらぷらとなる状態にします。
2.カナル(外耳道)にイヤーピース部を耳栓のように差し込みます。この時、イヤーピースの種類により、密閉度が変わります。音質にも影響がでますので、自分にぴったりのイヤーピースを選びましょう。
 イヤホン本体が、耳甲介(耳の出口付近のくぼみ)に綺麗に収まります。
3.イヤホンが差し込めたら、耳にかけたケーブルを耳に沿うように型をつけます。SHUREのイヤホンはケーブルにワイヤーが仕込まれていますので、ある程度の形を整えることができます。
4.ケーブルを軽く引っ張って、しっかりと固定できていることが確認できたら装着完了です。

シュア掛けの装着例
shureヘッドホン

SHUREのヘッドホン

2009年11月20日に、SHUREは自社初となるヘッドホンを発売しました。SRH840をフラグシップとした3モデルです。

SRH840

キャッチフレーズは「繊細な音も逃さないプロレコーディング仕様」とある通り、プロモニターに十二分に堪える再現性。堅牢な造りは、過酷な業務にも耐えられるよう厳しいテストクリアしたものです。柔軟で正確、と表現される通り、普段使いにも使用できるやや甘めな音は、今までのモニター用ヘッドホンとは一線を隠すものがあり、大きなヒットとなりました。同時発売のSRH440/SRH240も本筋は同じで、更にパフォーマンスも追求するモデルです。また、翌月にはDJ用ヘッドホンSRH750DJを発売。こちらもSRH840同様に好評を得て、ヘッドホンメーカーとしての地位も確実なものとしました。

shure srh840

プロユースヘッドホンの新たなフラグシップSRH940

2011年6月には、プロユースの新フラグシップヘッドホンSRH940が発売されました。

SRH940

新しいフラグシップヘッドホンSRH940が発売されたのは、SRH840発売の翌々年。前SRHシリーズのフィードバックを元に改良を加え、よりスタジオレコーディングやクリティカルリスニングなどを必要とするプロフェッショナル・オーディオエンジニアやミュージシャン向けとなりました。正確無比で誇張なく、それでいてリスニングも楽しめる、タイトな低域とスムーズな高域を特徴とします。SRH940はヘッドホンリスニングの代表格として、オーディオショーなどでのリファレンスとして使用されるほどに評価されました。

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初の開放型。オープンバックヘッドホン SRH1840 / SRH1440

2012年4月には、初のオープンバックヘッドホンSRH1840/SRH1440が発売されました。
オープンバックヘッドホン(開放型)はクローズドバックヘッドホン(密閉型)よりも「自然で明瞭、かつ正確」な音が得られるために、よりディテールを聞き分ける必要があるときはオープンバックタイプが必要となります。また音場の広さや深みが得やすいために、オーディオファンにも選ばれています。

SRH1840

SRH1840はクラス最高峰の性能。広い再生レンジと正確かつバランスのとれた音が特徴です。フレーム素材にもこだわり、"エアクラフト・グレードのアルミ合金ヨーク"を採用。見た目とは違い、しなやかな軽さが快適な装着感を提供します。
音質は極ナチュラル。「ヘッドホンを着けて音を聴いているというよりも「音そのもの」であるような気さえする」とのことです。

SRH1440

SRH1440はオープンバックヘッドホンの良さを保ちつつ、適度な遮音を実現。高感度とすることで、ポータブル機器と組み合わせても、十分な音量が確保できる設計となっています。SRH1840よりも低音域の量感が豊かで"聴かせる"音。全体的に歯切れも良いので、リズミカルな曲との相性が抜群に良いです。

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