【まとめ】CES2016視察メンバーのツイートまとめ

りょう太 - バナー

皆さんおはこんばんちは。

e☆イヤホンのりょう太です!

 

アメリカ、ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市、その名も

CES!(コンシューマー・エレクトロニクス・ショーの略)

◼︎外部リンク:CES 2016 公式日本語サイト

 

今年もe☆イヤホンからスタッフが数名視察に出向いております。

詳細なまとめ記事はまた後日といたしまして、この記事では視察メンバーの現地からのツイートをまとめたいと思います。

 

 

出発前。

 

移動中、早くも疲れが…?

 

無事ラスベガスへ到着。移動だけでも片道17時間かかります。

 

夜に到着なので翌日の視察に備えて夕食をとる面々。

 

いよいよCES会場へ。

 

ヘッドマウントディスプレイ。

 

リストバンドのように収納できるイヤホン。

 

話題になっていたハイレゾロゴ取得のSONY製アナログターンテーブル。

 

SONYブースには他にもh.ear onのワイヤレスモデルも。

 

ギブソンブース。

 

 

Skullcandyブースにも新製品が。

 

Klipschブース。

 

technicsのSL-1200復活に沸くたらちゃん。

 

CASIOのスマートウォッチに興味が移るたらちゃん。

 

ONKYOブースにはアイアンメイデンとのコラボモデルが。

 

Astell&Kernブースにはあの…

AK380 Copper、文字通り筐体が銅製のようで音も違うみたいですね。

 

 

 

MASTER&DYNAMICのブース。

 

Cardasブース。

 

突然のベネツィア。二連。

 

ラスベガスらしい、夜のラスベガス。

 

SENNHEISERブースには噂の…HD800S!

 

AUDEZEブース。

 

Echoboxブース。

 

どこかで見たことのあるヘッドホンが…

 

生まれたばかりのブランドも。

 

SCOSCHEブース。

 

Marshallブース。

 

GGMMブース。

 

beyerdynamicブース。

 

Parrotブース。

 

番外編。

 

おそらく以上!

より詳細なレポートは、彼らの帰国後になると思います。楽しみですね。

 

ワイヤレスなどが増えてくる一方でアナログ的な物の復活も出てきました。面白いですね。

今年のオーディオ市場も楽しくなりそうです。

 

 

Tags: CES, CES2016, ラスベガス, 取材
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
りょう太

りょう太編集長

投稿者プロフィール

ブログ記事執筆、商品紹介動画、商品撮影、各SNSを担当。Twitter/Facebookの中身はだいたいりょう太との噂。
店頭に現れることは稀なレアキャラ。秋葉原事務所で「どうやったら商品の良さが楽しく伝わるか」を考えながらお仕事中。

この著者の最新の記事

いってみた!(取材)

  1. d94e2bd03b47df834f730d36fcc603a7

    2016-7-5

    【#ポタフェス 2016大阪】7月3日のポタフェス大阪をTwitterで振り返ってみた!【まとめ】

  2. IMG_2422

    2016-6-22

    【香港発♪】HUM Pristine-Reference付属ケーブル仕様変更のお知らせ!【コンデンサ搭載イヤホン】

  3. IMG_2298

    2016-6-21

    【カスタムIEM】カナルワークスの最新機種、CW-L52を作ってみた!!!【実機レビュー】

  4. 20160602-IMG_1272 のコピー-min

    2016-6-4

    超弩級ヘッドホン「HE-1」を聴きにSENNHEISER SHOWCASE 2016へ行ってきた!

  5. マツコ の知らない世界

    2016-5-31

    【お知らせ】またまた6月7日(火)20時57分より放送の『TBS マツコの知らない世界』に出演します!

  6. FORSTENI (2)

    2016-5-8

    【春のヘッドフォン祭】Oriolusのエントリーモデル発表。そしてFinalの新作とは?

  7. IMG_0377 のコピー-min

    2016-4-30

    【春のヘッドフォン祭】Campfire新ハイエンドANDROMEDA登場!NOBLE新作、新カスタムブランドqdc

  8. IMG_0135 のコピー-min

    2016-4-30

    【春のヘッドフォン祭】IRIVER新型プレイヤーAK300発表!DSD/PCM収録可能なAK RECORDERも

ページ上部へ戻る