【連載 オーディオプレイヤーマスターへの道】第26回  AK380の巻

こんにちは!秋葉原店のきーちゃんです。

あっという間に9月に突入、夏の思い出はできましたか?

本日最初の一枚はこちら!

 

IMG_1032.jpg ディズニー

なんとも言えない一枚。。かもしれません。

が、何処に行ったか一目でわかるベストショットだと私は思っています。

今回、閉園1時間半前に2時間待ちのアトラクションに並ぶ!

という初の行動を試みました(笑)

 

 

さて、本題はこちらです!

タイトル

 【バックナンバーはこちらから】

■第1回 Apple iPod classic の巻 (旧ブログ)
■第2回 SONY ウォークマンFシリーズ の巻 (旧ブログ)
■第3回 FiiO X3 の巻 (旧ブログ)
■第4回 FiiO X5 の巻 (旧ブログ)
■第5回 iBasso Audio DX90j の巻 (旧ブログ)
■第6回 AK100&AK100MKIIの巻 (旧ブログ)
■第7回 AK100IIの巻 (旧ブログ)
■第8回 AK120&AK100II を大比較!の巻
■第9回 FiiO X1の巻【発売記念】
■第10回 AK120IIの巻
■第11回 Lotto PAW Goldの巻
■第12回 SONY NW-Aシリーズの巻
■第13回 SONY NW-ZX1の巻
■第14回 SONY NW-ZX2の巻
■第15回 AK240&AK240SSの巻
■第16回 AK240&NW-ZX2&PAW Gold の巻
■第17回 Digital&Analog Calyx M の巻
■第18回 Acoustic Research AR-M2の巻 【発売記念】

■第19回 xDuoo X2の巻

■第20回  FiiO X3 2nd generationの巻 【発売記念】

■第21回 AK Jrの巻【発売記念】

■第22回 Lotoo PAW5000 の巻

■第23回 COWON PLENUE 1&PLENUE M の巻

■第24回 FiiO X5 2nd generation の巻【発売記念】

■第25回 AP100の巻

 

 

 

本日遂に、このプレイヤーを徹底解析します!じゃんっ!

メイン2

AK380!

遂に登場です!今年7月10日に発売となりました、AKシリーズ最高峰!

皆さんの物欲心をさらに増加させてしまうようなブログが書けますように!

 

■メーカーさん製品情報はこちら

 

私が思う、AK380の魅力はこちらの3点!

AKシリーズ史上、最も豊かな空間表現!

AKシリーズ最大スクリーン、操作性も抜群!

今後のオプションへの期待大!様々な可能性を秘めた1台!

 

 

■AK380の主な特徴■(メーカーさんHPより抜粋)

・PCM384kHz/32bit、DSD128(5.6MHz/1bit)のネイティブ再生
・旭化成エレクトロニクス「VERITA AK4490」をデュアルDAC構成で搭載
・超低ジッター200Fsを実現、VCXO Clock(電流制御水晶発振器)搭載
・より高度な音質調整を可能にするパラメトリックEQ機能搭載
・DLNA機能強化「AK Connect」
・ディスプレイを広く活用、メタルタッチセンサー・ホームボタン

・デスクトップオーディオにも使用できるUSB-DAC機能と多彩な出力方法
・各種専用オプションの発売を予定。ポータブルの枠を超えた高い拡張性

 

 

まずは開封写真からお届けします。

付属品

付属品

・microUSBケーブル,

・イタリアンレザーケース(INCAS),

・画面用保護シートx1,
・背面用保護シート×1

・microSDカードスロットカバーx2

・クイックスタートガイド,

・保証書(本体1年/付属品90日)

 

落ち着いたブラックのパッケージは歴代のAKシリーズの継承ですね。

ボックスの大きさは過去最大です。開封前から高級感と存在感に溢れています。

 

 

ケース表

付属ケース:表

イタリア(INCAS)製の高級感あるレザーケースが付属されています。

色は落ち着きあるブラウンで、お洒落な雰囲気を漂わせています。

 

 

ケース裏

付属ケース:裏

裏には”Astell&Kern”のロゴが印字されています。かっこいいですね。

見た目は勿論のこと、本体の保護の為にもケースの装着をオススメします。

 

 

ケース装着

 

付属ケース装着

AK240シリーズを除き、今まで付属されていたケースは左側面の物理ボタン部分が空いていたのですが、このAK380付属のケースはAK240シリーズ付属ケース同様左側面部分が全て覆われています。

ボタン部分が空いている仕様のケースに慣れていらっしゃた方は若干違和感を感じてしまうかもしれませんが、決して使いづらいことはありません。ボタン位置は印字があるので、ケースで覆われていてもすぐにわかります。

右側面は他のモデルのケースと同じようにボリュームノブから上部がカットされたデザインとなっています。個人的にはSDカードを出し入れする箇所も空いていてくれると便利かなと思います。下部は充電ケーブル接続部は空いています。

 

 

 

追加2AK380&iPhone 5s その①

大きさ比較してみましょう。高さはiPhone 5sよりも少し低いぐらいです。

横に並べてみるとiPhone 5sがかなりスリムに見えます。

私のiPhone 5sはカラーがゴールドなので、AK380がより落ち着いて見えますね。

メテオリックチタン”というカラーだそうです。

 

 

追加

AK380&iPhone 5s その②

このように見ると、背面が大きく見えますね。iPhone 5sが丸みを帯びているのに対し、AK380はカクカクッとしており、キリッとした印象を受けます。

 

 

 

外観

外観

サイズ(W×H×D) 約79.8× 約112.4 × 約17.9 (mm)

 

スクリーンサイズは歴代のAKシリーズ最大です。

スクリーンが大きいと操作もより快適になりますね。

 

 

 

持ったところ 

重量:約230g

見た目通りの重さ、と言ったところです。

参考までに、AK240が約185gAK240SSが約275gです。

因みに、写真を見る限り私の手には収まっていない・・・ですね。

ですが、持ちにくさはそれほど感じません。その秘密はボディの複雑な形にあるようです。ボディの各面については追ってご紹介します。

 

 

 

正面

正面

こちらが再生中の表示画面となります。

タッチパネルなのでサクサク操作が出来ます。例えば、物理ボタンしかないプレイヤーは早送りや巻き戻しをする際、そこに到達するまでボタンを押しっぱなしにする必要がありますが、タッチパネルの場合は聴きたい場所へスワイプするだけですね。その辺りの操作性に関しても、プレイヤーを選ぶ際には注目すべくポイントとなるでしょう。

 

ところで皆さん、ディスプレイ下中央に小さな丸い部分が見えますか?

メタルタッチセンサー・ホームボタンという感圧式のセンサーボタンを搭載しています。このセンサーにより、どんな画面でも簡単にホーム画面に戻ることができます。ポイントは、ホームボタンを本体へ設置したことで、液晶ディスプレイを広く活用することが可能となったことです。今までも上位機種には搭載されていましたが、ディスプレイの中に位置されていました。

 

 

 

 

曲情報

曲情報

画面中央右端 ”i” を開くと、曲情報が一気に表示されます。曲/作曲者、ジャンル、ファイル詳細等を見ることが出来ます。

 

 

 

背面 

背面

AK240シリーズと同様のカーボンデザインですね。

近くで見ると黒とグレーの小さな石のような長方形が敷き詰められたデザインで、光のあたり方により見え方が変化します。

デザイン性にもこだわる方には是非チェックして頂きたい箇所です。

 

 

 

ボリューム

ボリューム調節画面

他のAKシリーズよりも、ボリュームダイヤルの位置が本体に対して中心寄りになりました。使いやすい位置であると同時に、本体に上手くはめ込まれているような設計になっており、誤動作もかなり軽減されると個人的に思います。ボリュームダイヤル本体から横に飛び出していた設計であった第一世代のAK100やAK100mk2などから後継機になるにつれ、音だけでなくその使いやすさも改良が重ねられています。

 

ボリュームダイヤルを少し動かした後、ディスプレイがボリューム表示になれば、スクリーンのスワイプ動作によってボリューム調節ができます。細かく調節する際は、ダイヤル、大幅に変更したいときは、ディスプレイを利用すると良いと思います。

 

 

 

上部

上部

左から、

・イヤホン(アンバランス)出力/光デジタル出力(3.5mm)

・バランス出力(2.5mm/4極)

・電源ON・OFF/スクリーンON・OFFボタン

(長押しすると電源ON・OFF、短く押すことで画面のON・OFFになります。

不意に触ってしまって、ボリュームが急に大きくなってまう危険等を防ぐ為にも、操作し終わったら画面をOFFにすることをオススメします。)

 

バランス出力が対応しているAKシリーズはAK380の他に、

AK100IIAK120IIAK240AK240SS があげられます。

※画像の本体は新品開封時の保護シートが貼られた状態です。

 

 

下部

下部

中心部には

・入力端子 USB microB端子(充電・データ転送・USB-DAC)

充電時間については公表されていませんでした。

 

右側にある金属部は

拡張ユニット用バランス出力端子

というそうです。今までのAKシリーズには存在していません。

今後どのように使用できるのか気になりますね。

※画像の本体は新品開封時の保護シートが貼られた状態です。

 

 

右

右側面

先程ご紹介しました、AKシリーズのデザインの象徴とも言える、ボリュームダイヤルが存在しています。

ボリューム調節:0~150まで 151ステップ

 

ここで、今までのAKシリーズ上位機種との違いを発見!

それは、microSDカードスロットの位置です。今までのAKシリーズ上位機種はボリュームダイヤルとは反対の側面にスロットが存在していました。又、第一世代は本体下部にスロットが位置していました。このAK380に限っては、本体右側面に位置しています。

 

内蔵容量 :256GB (NANDフラッシュ) *システム領域含む

拡張スロット:microSDカードスロット×1スロット

(SDHC/XC 最大128GB /exFAT対応 )

という訳で、最大384GB分!の音楽データを持ち歩くことが出来ます!

※画像の本体は新品開封時の保護シートが貼られた状態です。

 

 

左

左側面

上から、

・巻き戻し/曲戻し

・再生/一時停止

・早送り/曲送り

 

横から見ると本体の厚さが下に行くにつれて薄くなっている事がよくわかりますね。

物理ボタンもあるので、ポケットに入れたままでささっと操作できます。

※画像の本体は新品開封時の保護シートが貼られた状態です。

 

 

 

聴いてみた

聴いてみた!その①~イヤホン編~

DENON AH-C710(第1回から同じイヤホンで試聴しています。)

 

まず、空間の作り方が今までのAKシリーズとは全く違いますね。プレイヤー単体でこれだけの音場が出来上がっていることに非常に驚きです。定位感もばっちりです。おそらく、どのプレイヤーを使っていらっしゃる方も、今までの聴こえ方よりも更に奥の方まで感じられ、上下左右からの音のとらえ方が変わってくるのではないでしょうか。輪郭がしっかりした音を上品に鳴らしてくれており、癖の無い自然である音が持ち味のプレイヤーだと私は思います。

 

 

続いては、

エディション5 

聴いてみた!その②~ヘッドホン編~

★ULTRASONE edition5

音そのものにメリハリがかなりつき、曲全体が持つパワーが増したように私は感じます。楽しく聴きたい方にオススメします。特にドラムの躍動感に釘付けになること間違い無しです!実際にお値段を見てしまうと”・・・”となってしまうかもしれませんが、その価値を是非体感して下さいね。生産終了品となっているため、中古商品でのご案内となります。

 

 

AKT5p

★iriver AKT5p

バランス接続で試聴しました。多くの方がご存知であるように、AKシリーズ上位モデルはバランス接続が対応となっております。広がりが更に得られヘッドホンらしい気持ちのよい鳴りです。音の運びが非常に滑らかです!耳に刺さらない柔らかい音が好みという方にオススメします。

 

 

 

続いては、

EQ1

EQ設定画面①

イコライザー機能 :

・PRO EQ(固定)

・ユーザーEQ(20Band:30Hz~18KHz/Gain:±5.0/Q値:1~4)

 

AK380は詳細な音質調整を可能にするパラメトリックEQを搭載しています。

メーカーさんHPによりますと、

”専用のDSPにより、グラフィックEQの計算のために必要であったCPUサイクルを開放し、より詳細で正確な計算を可能にします。”

とのことです。が、ちょっと私には理解出来ませんでした。。

 

この画面では各周波数帯域のゲインの設定をします。

20バンド(30Hz~18KHz)で±0.1dB毎のゲイン調整が可能です。

 

※パラメトリックEQ機能は、PCM 192KHz/24bitまでの音源データに対応します。DSD及び32bit音源などには対応していません。

 

 

EQ2

EQ設定画面②

ゲイン、Qの数値を左右にスワイプさせると・・・↓

EQ3

グラフが変化

 

是非このAK380に搭載されているパラメトリックEQ、触ってみて下さいね。

カーブの鋭さを「Q」といい、「Q」を大きく(鋭く)することで特定の帯域に絞って音を調整することが出来ます。使いこなすのは大変だと思いますが、AK380ならではの機能を堪能してくださいね。

 

 

 

新機能「AK Connect」

に関しましては西さんのブログをご覧ください!↓

■AK380をスマホの「AK Connect」アプリで遠隔操作すると便利すぎる件

 

 

 

■その他スペック■

・本体収録可能数(演奏時間4分のファイルを保存した場合の理論値です。)
約1,560曲 (FLAC/192KHz/24bit)
約9,880曲 (FLAC/44.1KHz/16bit)

 

・連続再生(全てボリューム80, EQオフ, 画面オフの場合です。)

約10時間(FLAC/44.1kHz/16bit)

約6時間(WAV/192KHz/32bit)

 

 ・ファイル形式

WAV, FLAC, MP3, WMA, OGG, APE, AAC, ALAC, AIFF, DFF,

DSF

 

・サンプリングレート

8kHz, 16kHz, 32kHz, 44.1kHz, 48kHz, 88.2kHz, 96kHz, 176.4kHz, 192kHz,352.8kHz, 384kHz  

DSD ネイティブ:DSD64(1bit 2.8MHz),ステレオ/DSD128(1bit 5.6MHz),ステレオ

 

・量子化ビット数

8bit, 16bit, 24bit, 32bit(Float/Integer)*ネイティブ

 

・ビットレート

FLAC:0~8, APE:Fast~High, MP3/WMA:最大320Kbps, OGG:Up to Q10, AAC:最大320Kbps

 

・アウトプットレベル

アンバランス2.1Vrms、バランス2.3Vrms (負荷無し)

 

・出力インピーダンス

アンバランス出力(3.5mm) 2Ω / バランス出力(2.5mm) 1Ω

 

・周波数特性

±0.053dB(20Hz~20kHz アンバランス&バランス)、±0.56dB(10Hz~70kHz アンバランス)、±0.55dB(10Hz~70kHz バランス)

 

・S/N比

116dB(アンバランス) / 117dB(バランス)(1kHz)

 

・ステレオクロストーク

130dB (アンバランス) / 135dB (バランス) (1kHz)

 

・THD+N

0.0008%(アンバランス)/ 0.0007%(バランス) (1kHz)

 

・IMD

0.0007% 800Hz 10kHz(4:1) アンバランス/ 0.0006% 800Hz 10kHz(4:1) バランス

 

・クロックジッター:30ps (typ)

 

・リファレンスクロックジッター: 200fs (VCXO Clock)

 

・Bluetooth:バージョン4.0

 

・画面 ディスプレイ

4.0型フルカラーLCD(静電容量式タッチスクリーン)
解像度 WVGA (W 480×H 800 ドット)

 

大事なので、最後にもう一度書かせていただきます。

私が思う、AK380の魅力はこちらの3点!

AKシリーズ史上、最も豊かな空間表現!

AKシリーズ最大スクリーン、操作性も抜群!

今後のオプションへの期待大!様々な可能性を秘めた1台!

 

 

 

 【WEBでのご注文はこちら】

お値段もお値段なので、ご購入には相当な大きな決断が必要かと思いますが、、

是非多くの方にこの極上プレイヤーを実際手に取って耳で聴いて、虜になっていただきたいと思います!

 

 

【最後に】

第26回 AK380の巻 はいかがでしたか?

大阪日本橋店・東京秋葉原店共にAK380ご試聴機ご用意しておりますので、是非気軽に足を運んで下さいね。スタッフ一同、皆様のご来店をお待ちしています!

今月はe☆イヤホン8周年!ということで、様々なイベントにご期待ください。

以上、秋葉原店のきーちゃんがお送りしました。

次回もお楽しみに!

Twitterもよろしくお願いします。→@eear_kiichan

 

 

 

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■第24回 FiiO X5 2nd generation の巻【発売記念】

■第25回 AP100の巻

 

 

 

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きーちゃん

きーちゃんリユース担当

投稿者プロフィール

e☆イヤホン秋葉原店スタッフのきーちゃんです。
日々音楽の事で頭がいっぱいです。
当サイトで不定期更新ブログ、
「オーディオプレイヤーマスターへの道」の連載をしています。
よろしくお願いします。

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